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永久保存版・上手くいかない恋愛の最後の手段「半年後リベンジ」の方法まとめ。
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永久保存版・上手くいかない恋愛の最後の手段「半年後リベンジ」の方法まとめ。

2019-10-20 14:05

    10月19日のニコ生をご視聴いただいた皆さま、本当にありがとうございました!

     

    話す情報量が多かったため、コメント返しが少なくなってしまい、申し訳ありませんでした。

     

    いただいたコメントへの回答は、厳選して後日に別のブロマガで公開させていただきます。

     

    さて、今回のブロマガでは、保存版として「半年後リベンジ」の方法をまとめてみましたので、ご覧くださいませ。

     

     

    1・断捨離をする

    ・いらない物や服

    ・人間関係(好きな男性に対しても) 

    ・やらなくていいこと 

    ・居心地の悪いコミュニティ(職場など)

    ・髪を切る

     

    人生を変えるためには、3つのものを変える必要があると言われています。

     

    それは、「環境」「付き合う人間」「使っている時間の配分」の3つ。

     

    環境は、自宅や部屋、職場など。

     

    付き合う人間は、友人や恋人、会社の同僚など。

     

    使っている時間の配分は、今まで惰性で過ごしていた時間を、自己改革や新しい趣味に費やしたり、一つの物事にかけ過ぎていた時間を短縮して、ほかのことに費やすといったものです。

     

    環境を変えるには、今、実家ぐらしをしている人は一人暮らし、一人暮らしをしている人は引っ越しを視野に入れていただきたいのですが、もし難しい場合は、断捨離をして部屋の風通しを良くしましょう。

     

    断捨離をするポイントとしては、こんまりさんが仰ってるように、「買ったときはときめいたけど、今はときめかないもの」を捨てるといいと思います。

     

    この「ときめき」がいまいちピンとこない方は、下記記事をご覧いただけると幸いです。

     

    すごく的を得ていて分かりやすいです。

     

    人間関係の断捨離に共通する部分もありますね。

     

    https://minimalist-fudeko.com/15-questions-to-ask-yourself/

     

    次に人間関係の断捨離ですが、これは一言で言うと、「気を遣う相手かどうか」が基準になります。

     

    友人でも、親子関係でも、「大人なんだから、どんなに仲が良い相手でも気は遣うよそりゃあ」という人がいますが、接している相手との間に何かしらの問題があって、それが解決してないんだったら、その相手との関係は円満とは言い切れません。

     

    本当に円満だったら、変な気を遣わないですからね。

     

    気にするのは、人としての礼儀ぐらいのものです。

     

    こういうことを書くと、「でも相手には悪気ないし」とか「でも相手にはいいところがあるし」と言う人がいますが、相手がいい人なのと、こっちが気を遣うのは関係ありません。

     

    気を遣っていることが事実なんですよ。

     

    変な気を遣ってまで一緒にいないといけない関係なんだったら、半年後リベンジを実践している間はできるだけ距離を置いたほうがいいです。

     

    場合によっては、相手の考えに毒されて悪い方向に引きずられてしまいますからね。

     

    そして言うまでもなく、好きな男性との関係にも一旦距離を置いて、離れましょう。

     

    厳しいようだけれど、側にいてなんとかなってるんだったら、すでになんとかなってます。

     

    そして、こちらから連絡しないとつながれないような関係なのであれば、してもしなくても遅かれ早かれ終わります。

     

    2・マナーを見直す

    ・箸の持ち方

    ・くちゃらない

    ・猫背食い(犬食い)にならない

    ・食事中に携帯を触らない

    ・おしぼりをぐちゃぐちゃにしない

     

    主に、食事中でのマナーを挙げましたが、相手の食事の仕方を見ている人は、男女問わずものすごく多いです。

     

    一番、育ちが出る部分といっても過言ではないですし、食べ方でナシ判定になっている人って、実はかなり多いんですよ。

     

    しかも、判定を下した側も「食べ方が汚かったから無理」とはいちいち言ってくれないんですよね。

     

    さらに厄介なのが、食事って普段当たり前にやっている行動じゃないですか。

     

    食事マナーが悪い人って、自分の食べ方の何がマズいのか、気付いてないことが結構よくあります。

     

    食べ方が汚い人って、脇を締めてなくて開いてますし、お皿を顔に近づけるんじゃなくて、お皿に顔を近づける食べ方になってますね。

     

    あと、食べてるときの顔がブサイクなんですよ。

     

    自分の食事マナーの悪さを確認するには、仲の良い人に「私の食べ方大丈夫?」と聞くか、食べてる間、動画を撮って見てみるのがいいのではないでしょうか。

     

    ただ、食事マナーが悪い人の友達って類友であることも多いので、動画を撮って俯瞰するのが一番確実ですね。

     

    番組冒頭でお話したように、「自己紹介動画を1分半撮る」こともお忘れなく。

     

    かならず見えてくるものがありますからね。

     

    自分が写ってる動画って、自分のことを俯瞰できていないうちは、かならず「うわあ・・・私マジかあ・・・」と思う部分が出てきます。

     

    でも、こうやって自分自身にショックを受けないと、「変わりたい」だけじゃ、人は変わらないんですよね。

     

    あと、机に「バン!」て物を置いたり、足音がうるさかったり、生活音が大きい人って男女問わずモテません。

     

    これもまた、マナーです。

     

     
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