COINTELPRO&Project MK-ULTRA
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COINTELPRO&Project MK-ULTRA

2014-10-13 03:59

    「COINTELPRO(Counter Intelligence Program)= Gangstalking=集団ストーカー」&「Project MK-ULTRA」


    COINTELPROとは、FBIの指揮で秘密裏に行われた非合法計画のこと。
    (1994年に、まだやってるから2014現在もやってるんだろう)
    ボブ・レヴィン(元FBI捜査官・彼は実証されたFBI 内部告発者)は、
    これは、「行政機関による、地域社会ノータッチの拷問プログラム」だと言った。
    「part of negative eugenics」
    「ノータッチの拷問プログラム=消極的優生学」の一部で監視対象者に対して、遠隔操作などをする。

    執行者: FBIと警察、CIA


    政府の目的:ターゲットにした監視対象者の社会的信用をだんだん破壊工作すること
          そして、ターゲットを孤立無援の状態にして、社会的抹殺をする。     
          行政機関の隠蔽は、思想統制であり、行動支配し、
          「消極的優生学プログラム」、米国の拷問マトリックスの一部。torture matrix


    (優生学理論は1883’イギリスで発明。
    「白人が人種の中で一番優秀である証明」する為に開発され、劣等な遺伝子を淘汰する目的。
     人種差別と植民地支配の口実になった。
     第二次世界大戦後、優生学理論は、精神病医学に生き残った。
     「欠点のある性格の人は病気にし、社会的始末する学問」として。)

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    「 Methods:その方法」

    国家の監視対象者(ターゲット):普通の市民、共産主義者、政治の悪口をいう人、
                    FRBの悪口をいう人、個性的な人、
                    ユダヤ人の悪口を言う人(2002年の法改正より?)

    1 Infiltration:侵入
     工作員はターゲットの周囲や対象となった団体に浸透する。


    2 Psychological warfare:心理戦争
    FBIと警察は、「ターゲットの生活を徐々にむしばむため」に、
    無数の「不正工作」をする。

    彼らは、ターゲットを攻撃する虚偽マスコミ報道や、偽のちらし広告や、出版物を大衆にばらまいた。
    彼らはターゲットに対する悪評と、ウソの信用毀損情報を流した。
    その結果、時には死に至った。


    3 Legal harassment:法的嫌がらせ
    FBIと警察は、反体制派を苦しめて、犯人であるように見せかけるために、法律制度を悪用した。
    法律の役員は偽証陳述を行って、誤った逮捕と違法な禁固に対する口実として、
    でっち上げられた証拠を提示した。


    4 Illegal force:違法な暴力
    FBIは、反体制派を脅すために、現地の警察署と共謀した。
    ターゲットの住居に必要とあれば違法侵入をした。
    そして、破壊、攻撃、打撃と暗殺を犯した。

    反対する批判者を脅して追い払うか排除することで、彼らの生活を破壊することが目的だった。


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    [FBI元捜査官ボブ・レヴィン :内部告発者]によれば、

    個性的なものは、自己と市民への可能な脅威として見られる。

    自己と市民に対する脅威ならば

    個性的な人物は、テロリストと分類されることができ、

    強制的禁固に受けるか、強制的精神医学監禁される。(強制措置入院のこと)


    (米国の消極的優生学方針の一部である
    米PATRIOT ACTのために行政機関と主要な合理的なものの究極の意図にかなう)

    (国家の定めた、人のあるべき性格、
    能力資質から逸脱した個性的な人間の排除(天才凡才問わない)


    他、
    CIA“fox and hound” による 非合意の人体実験。

    特定のターゲットにされた人がランダムに選択されるか、
    具体的には、進行中の監視技術を行うのに選ばれる。

    ターゲットが市場で購入したアイテムを発見すること、
    購入する本、オンラインで読んだ全てのページ、
    (つまり、ターゲットが何を探し調べているのかもチェックし)
    さらに自宅その人に不法に侵入することで調査もし、
    「ターゲットの人間的な反応」を観察して勉強するために、
    そこにいたという明白な合図を残す(ターゲット自宅室内に侵入した形跡を残す)


    ***具体的に監視対象者ターゲットの何処を攻撃したらよいか?***

    「マトリックスを拷問する・・torture matrix」

    1 自傷被害を引き起こすこと(自殺するしかないように社会的孤立に追い込む)

    2 感覚性方向感覚の喪失させる。

    3 ターゲット個人的恐怖を攻撃すること。

    4 ターゲットの文化的な独自性を攻撃すること。


    多くのターゲットにされた人は、軍隊級の遠隔操作で実用指向性
    エネルギー兵器から、ノータッチの拷問損害を受けたという。

    直接的なエネルギー武器[DEW]

    別名、「強化放射線兵器」は本物である。
    その点は既にSFの世界ではない
    なにもかもは発明されたか、製図板の上にある。
    罪のないアメリカとカナダの市民に対する電磁パルス放射もしばしば起こる。


    「ブラック・ファイル」には

    ペンタゴンの米国の海軍部によって雇用されたエレクトロニクス特殊武器エンジニアによる
    1994年:レヴィンのほぼ成功しかけたコインテルプロ工作暗殺未遂

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    「FBIと同等の行動をする機関」
    日本警視庁公安部、警備部、刑事部検察、特別捜査部、特別刑事部

    日本はすぐにアメリカの真似をするので、日本政府もやってるそうですね。
    リストラ集団ストーカーの手口とか、実際に被害が多数起こっているし、
    日本の元市長も日本行政機関は昔からやっていたと書いていた。

    行政が縦割りで、指令は中央官庁がして、
    末端の実行者には全体像を把握させないように
    しているから、集団ストーカーの実態すらつかみにくいという。

    「行政機関の集団ストーカー利権システム企画書」を書いた(推定図)↓

    http://blogs.yahoo.co.jp/ninjingyo/12046877.html
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