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『広島の凄惨な 少女殺人事件 犯人を少女A 少年Bとするな!』【Vol.156】
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また 未成年による 恐ろしく 凄惨な事件が 起きました。
連日報道されている 広島県の 少年少女達の 死体遺棄事件です。
この事件は、 1人の加害少女(16才)が 同級生の少女の遺体を
広島県呉市の 灰ケ峰(はいがみね)の山中に 遺棄したと
警察に出頭したことで 発覚しました。
捜索願は 被害者少女のご両親が 2週間以上前から 出しておりました
そして 本日現在、16才の少年少女6人と、21才の 瀬戸 太平容疑者の
合計7人が 死体遺棄容疑で 逮捕されています。
逮捕された少女らは、車内で被害少女を暴行し、死に至らしめ、
無惨にも 山中に捨てたのです。
少年少女らは 殴る蹴るの暴行を加え、
たばこの火を押し付けて 根性焼きをし、
ぐったりしたところを とどめに 首をしめて殺し、
その上 更に 首の骨を折って 投げて捨てたというのです。
非道極まる、人を人とは 思わない 鬼畜の所業です。
しかも 犯行動機は「ラインに悪口を書かれた」という 実に短絡的なもの。
そして、少女 少年達7人が1人の少女に 寄って集って リンチを加え
死亡させ 遺棄したのです。
DNA鑑定が難しいほど 遺体の損傷が激しく、
たったの2週間で 白骨化していたそうです。
おそらく、あまりに 痛めつけられ ひどい 打撲と火傷で
腐乱が早かったのでは ないでしょうか。
加害者達は 1人を覗いては またもや 未成年。
少年法に守られ 実名も 顔写真も公開されず、
軽い処罰で 済んでしまうのでしょうか。
被害少女の恐怖は どれ程だったか、想像もつきません。
また 少女のご両親の 癒えることの無い 悲しみ・苦しみを思うと
胸が締め付けられる思いがしますし、
「少年法」に対し 大変な 憤りを感じます。
また LINEで 犯行をほのめかしていたことを 発見できなかった
呉警察署にも 呆れます。
私は これまで、少年法の改正を 強く訴え続けて参りました。
是非 皆さまも またここで 一度 考えていただきたいと思います。
過去に 私が ブログで 訴えてきたものを ご紹介します。
もう一度 読んでいただいて 皆さまと共に
”少年法改正” を 唱えていきたいものです。
【アメブロ】
2012-04-28 日本の 「少年法」は 即 改正されるべき。
2012-05-17 改正されるべき 少年法
2012-07-19 ついに 刑事告訴となった 大津の “ いじめ 事件 ”
【メールマガジン】
2012-07-25 「少年法」に守られる 凶悪犯罪
【ニコニコの ブロマガ】
2012-09-06 青山学院中等部で起きた「性犯罪」 【Vol.005 】
2013-03-05 また 起きた!! 未成年問題 【Vol.093】
また、今年 4月28日(日)に 幕張メッセで行われた
「ニコニコ超会議2」 に 参加し、 「愚法を正す デヴィ夫人の部屋 ~
日本の少年法は即改正されるべきです。」 と題し、
京都亀岡市の 交通事故被害者の会”古都の翼” の方々と共に
少年法 ・ 危険運転致死傷罪の改正を 訴えるトークセッションを行いました。
2013-05-05 『 超ニコニコ 言論コロシアム 』 に出演。 【Vol.123】
先程 放送されていた 「ミヤネ屋」に出演されていた
梅沢富美男さんや やくみつるさんも、 少女・少年だからと言って
実名報道されないことなどについて おかしいと おっしゃっていました。
以前から 再三申し上げておりますが、 一刻も早く 日本の愚法である
「少年法」の改正を行うべきと 強く 訴えます。
皆様は どう思われますでしょうか。
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いずれ職場の部下なり後輩なりとして入ってきた時に実はガキの頃人殺したんですよねーなんて言われたらたまったもんじゃないし、そうなる前に接触を断ちたい。むしろ近づかれたくないし関わりたくないというのが俺の本音。
>>34みたいな手はなかなかいいと思う。俺個人の意見だが。
ガキも容赦なく死刑にするとかなら名前知らなくても接触せずに済むからいいけど今のままじゃそうもいかんだろうし。
正直「校正」できるならここまで道を踏み外さない、というのが俺の持論。
そのように育てた親、家族にも責任はあると思う。俺は関わりたくないほうだがみんなが住所調べて誹謗中傷して、ノイローゼにでもなってくれればメシウマではある。外道の考えだという自覚はあるんだけどもね。
というか実名報道っていうのは正直必要性が全く無いと思う。 当人が罰せられるべきであって家族に火がいかないから逆にいいと思うがな。
実名を知ってどうするんだ?実名を知ってその家族を辿り自称正義の味方としてその家族をリンチするのか?
まぁ自称正義の味方ばかり沸くよな。
正直犯罪ではないし正統な理由をもったその犯人と似たような人間ばかり産む。
親の責任とはいうがどんなに素晴らしい教育をして子を気がかった所で所詮意思を持った人間だよ。
学校にもいくし遊びにもいくしいつでも一緒にいるわけじゃないし、なんの影響で犯罪者になるか分かったものではない。
その親の素晴らしい人間にしようという教育そのものが子が反発してその影響で犯罪犯すこともあるし完全に責任といえたものではないと思ってしまうな。
普通に育ったところで人間はそんないい生き物じゃない。
ここまでの事をやっちゃった場合当然裁かれるのは裁かれるべき。
ただすごくちっさい罪については少年法はまだあっていいかなとは思っているというだけ。何もコイツラをかばうためにさっきのいったわけじゃねえよ。
社会的制裁も必要ってので実名報道が必要って考えも確かに分かるがネットとかがコイツラみたいなの産む元凶になりつつあるから
難しいとこだと思うっていうただの俺の意見。
もうこの時点で俺なりの意見を言っただけなのに俺をこの犯罪者と同類のような言い方してきてるヤツがいるのが良い証拠。
反対の意見を言ってくださってる方はありがとうございます。
こっちが心配してるのがそうやって実名報道によってそれを集団で叩いてそこまではいいだが、本人をズレて家族。それに対して他の意見を言った人を次たたき始めてとどんどん飛び火してくのが怖いな。
そうして人を叩くことの味を知った中からネットいじめがでてきてひどい場合こんな事件になってくるとなってもおかしくないような気がするのは俺だけか?
なんだろう実名報道はTVニュースだけでネットに広がらないようにするとか?・・。社会的制裁は必要だったりするとは思ってますよこれでも。。
確かにそれはあるんですがねぇ・・・。その誹謗中傷をなくすってこと自体が結構難しいかなぁと。
人間ってこうやって責められるべき人を責めるまではいいんですがだんだんそこから矛先が別に向いてくることが怖いんですよね。
ネットでこういう特設サイトが作られるべきじゃないと思いますね。その社会的制裁の報道で似たような奴らが増えそうなのが怖いです。
それとこの年齢なら責任本人あると思ってしまいますね。なんにもそれが問われない年齢なんてのは10歳以下くらいの幼児とかその辺だと思うんです。10歳超えたくらいなら何が悪いのか何がいいのかの判断もつくはずだし親じゃなくて本人が全部責任とるべきだと思ってます。
であり、罰を与えるための法律ではない。罰を与えれば抑止力となり、犯罪が減ると考えるかもしれないけど、
顔と名前を公表され、刑期が10年を超えた場合には、出所したら既に20歳後半、世間には犯罪者として認知
されてる、そこからではどんなに頑張っても、また別の犯罪に関わるような生活から抜け出せない。軽い犯罪
を繰り返し、生活保護のお世話になるような人間になる。
どんな犯罪をしても、精神的に幼い18歳まで、又は20歳まではどんな大義があっても、その個人の将来に期待し、
なるべく社会において不利にならないように処置すべき。子供を殺された親からすれば絶対に納得できない結果
なのは分かってるつもりだけど、それでも少年は一応守られるべき。
あと、法律の改正なんて事に法学者以外の人間(法律の知識を持たない人間)がとやかく口を出すべきじゃない、
特に成人前の人間を扱う法律には、法律以外にも様々な知識が必要なのだから、ブログで簡単に書いて良い範囲
を超えてしまっている。
コンクリにしろ光母子にしろ、実名公表するべきだと思う。
犯罪が減るわけではないだろうが、罪というものは一生消えない物
刑務所にいたから償ったというわけではない。
反省する場所ではあるだろうが、犯罪者であった事には変わりないし死ぬまでそれは付きまとう
その上、当の本人が死んだとしても事件や死亡事故などの記録から親族や後の子孫にそのレッテルは残り続ける。
最近で言うなら大津のいじめ(?)事件
病院、町ぐるみで隠そうとした所から全国規模で目を付けられ、未だにそれは語り継がれている。
一生消えない罪となるし、水面下で加害者の家族その身内などにも影響を及ぼすだろう
最も、帰らぬ人となった被害者の苦しみに比べれば痛くも痒くもなかろう
死んだ人間にはこの先二度と話す事も触れる事も出来ない
それに比べ、加害者は生きてるんだから。なら今生で生き地獄を味わえば良い
とくに開き直って、被害者が悪いと言ってる奴らほどな
・・・『逆に相手に手を出させて正当防衛主張する』ってのが続くけど、相手が手を出さなければこちらも何もしないなら何事も無く終わるし、小学生の時にでも『先に叩いたりしたらそっちが悪いんだよ!』と教えられれば安易に暴力振るうなんてないんだろうけど・・・最近陰湿ないじめとかが多いって聞くし、保護者や教育委員会から圧力かけられて先生も手一杯な上にいじめを見つけて解消しろなんて無茶振りだよなぁ・・・
しかし、こうやって、事件自体が報道されてる分、まだまし。そう思えるのです。
『愛知 西条 中国人』と検索すれば、心臓を引き抜くという、中国人の猟奇的犯罪が表示されます。―――しかし、大手・地方含めて、マスコミは中国人・朝鮮人犯罪については、ほぼまったく報道されません。
戦後の混乱期、少年が生きるために必要悪な犯罪に走るのを情状酌量する少年法は、もはや要らないと言えます。しかし、国内犯罪は実名、厳罰にすべし。という割に、在日外国人についてまったく報道しない。そんな不公正のほうが私には問題だと思えるのです。
国のトップというものを体験なされたデヴィ夫人は、この問題いかが思いますでしょうか?
人を殺したから殺すでその殺した人を殺し・・さらにそのまたって歴史ばかり。法治国家はそれを防ぐために法を作って罰するという制度を作ったんだと思う。なんのために生き残しておくか それは法治国家の存続のために。
人を殺した人は殺していいのならその「人を殺した人を殺した人」も殺していいことになる。
そういったものの難しい問題のためにできた法を根本から崩すようなこといっちゃダメだなと思うようになってきた。
やはりその度合いや本人の責任能力やらそういったものによるだろうが、全てを死刑に安易にするわけにはいかないだろう。だから裁判がある。その殺した人間皆死刑でない以上社会に出たことがない未成年は守られなくちゃならない。
どんな納得いかなくても。
出所してから78氏の言ったようにロクな生活ができず犯罪にまた走るかその温床を作り出す危険性を成人よりも高くはらむ以上守られることが後々結果を産むのではないかと思える。
改正すれば犯罪がへると考えるのは短絡的といいますが、現行の少年少女たちの犯罪自体が短絡的であり、それこそ「実名でないし、少年法でまもられてるから」という短絡で安易な判断力しかないと思うのですが・・・少年法=犯罪しても守ってもらえる。という現行の状態を変えるためにはどのようにすればいいと逆に考えているのでしょうか?
素人が意見をいうべきではないと考えのようですが、それこそ国民の大半以上は素人でしょう。でもそれが多数連なって生活環境を形成するのが国家ではないでしょうか?その中で国民の方々の意見を発言するなという方向にもっていくのはいかがなものかと思います。 長文失礼しました。
犯人は名前を公表したとして、その犯人の家族はなにもしてないのに一緒に暮らしてた事で世間からどう思われるのかを考えたほうがいい。
もし自分が犯人の家族であれば甘んじて事実をうけとめて世間から避けされながら一生を生きていけるか考えてみなさい
少年法でおかしいのは人を殺めたことにたいして若いから更正ができる、という甘えのほうが問題だ
人を殺して間違ってました反省し更正して世の中に貢献しますってのは必要ないことだと思う。
無期懲役でも甘いくらいだ、人の命を自分勝手に奪って更正できるなんておこがましいにもほどがあると私は思う。
犯罪者の親がどうのこうのじゃない。
犯罪の種類にもよるかもしれないが、今回の事に限っては「殺人」である。
最低でも殺人罪となる場合は名前を公表するべき。
理由は、被害者側の残された人たちはどれだけの苦しみを受けるかわからない。
殺した側がどうなろうと関係ない。
悪口を書かれて人を殺すような育て方した親も同罪であり罪を背負うべき。
連帯責任ってのを知らない子供が多すぎる。
自分の起こした行動からどんなことがこれから起きるのかとか考えてるのって聞いてみたい。
犯罪は犯罪。罪は裁かれるべき。裁かれない罪があるから犯罪者がはびこるんだろう?
子供だからって甘えさせんな。社会がゆとりだから日本も腐っていく。
結論としては、未成年の罪も少年法にあてはめないで裁くべき。
身をもって知ることが今の世の中には必要。それで廃人になったり、人として機能しないならその程度の人間だったということだろう。
だから罪は裁いてほしい。報われない人たちが出ないように、殺人罪の人間は全員処刑。この方が単純明快でいいんじゃね?
刑務所に入ってる人間の食料とかも全部税金だよ?そこも削減していこうぜ。
再度言う。
裁かれない罪があることが一番間違っている。
若気の至りでも刑法で殺せ。
分からないのか?ここに書いて誰かが見て今変えようと動いてるやつが出てくるかもしれない。先に動いてる人間が出れば自分もそのあとやりやすいだろう。
それに政治家になるのに時間が必要なのわかってるよね?
簡単に政治家になれとか言ってるけど法律変えるだけなら一般的な国民でもできるから。
おもな方法としては族議員って呼ばれてるような変えたい法律の専門的な団体に協力してもらって変えることも可能。
一番早いのは政治家だが腐りきった日本で先頭に立っても叩かれるだけだろう?
そんな叩かれ役をかってやろうと今の人間が思うか?
悪口書かれただけで人殺すような人間がいる日本だぞ?
どうでもいいことかもしれないけど、チラシの裏に書くよりここに書いてた方が法律変えれるための確率はある。
チラシの裏に書いたとしてもそれが法律を変えられる確率がないとは言い切れないがここに書いてた方が断然可能性あるから。
あなたのコメントには矛盾があるよ。
そもそも厳罰化⇒犯罪抑止の因果関係はきちんと証明されていない。日本は死刑制度があるからといって死刑制度がない国より犯罪が少ないってわけじゃない。
再犯者にたいする処罰等確かに厳罰化すべき場合もあるのかもしれないが、厳罰化さえすればよかろうなのだといった論調は馬鹿に見えるからやめたほうがいい。そういった人たちには社会疫学の勉強をすることをおすすめする。
何やらいろいろなコメントが書かれていますが…少し、他人事すぎるのでは?と思いました。
確かに、悲惨で残酷な事件で実名の公表は否めないと思います。
しかし、この世の中、似たような事件は繰り返されていきますし、殺人事件は報道されずとも発覚せずとも大量に発生しています。この中で実名を出した場合、果たしてみなさんはすべての名前を記憶できますか?
公表したとしても一時的認識にしか留まりません。意味がないのです。それに、名前を調べる手間の省けた荒らしや誹謗中傷が自己満足の正義のために行われるきっかけとなります。誹謗中傷の中には、「お前は人間じゃない、殺してやる」と言った殺人予告などの脅迫要素が含まれ、それは立派な犯罪です。
それから、加害者を庇うわけではありませんが、加害者の家族は無関係です。もし、親族の中で犯罪者が出た場合、みなさんのせいで犯罪が発生したと言えますか?親族が犯罪者になったから一緒に罰を受けても構わないと思いますか?
私的にはとんだとばっちりです。虐待や精神的苦痛、日常の態度に問題があれば仕方ないですが…。
最後にどうでも良いことですが、LINEについて。
警察が発見できなかったのは呆れたとありますが、あれは仕方がないのです。
LINEを運営している会社は通信事業者でユーザーのやり取りを監視したりしないのです。また、警察に開示を求められても通信の秘密から開示する義務がないどころか拒否することまで可能です。
問題があるのは法律ですね。少年法も通信規定も…。
長文、失礼しました。
加害者の人間が20代以上の人間だったらその言葉は使ってもいいが、今回は明らかに「ガキ」による短絡的犯行。
LINEのやり取り見てそこから把握できるけど、命とはなんぞや?人を殺すとはなんぞや?ということを一切教えてない、馬鹿親共にも明らかに責任あるだろうが。
現代って「こいつほんとに親で大丈夫なのか?」ってのが明らかに増えてる
それと少年法。
改定というか、そろそろ廃止で良いと思うんだけど?罪を犯した現代の少年少女は、『更生』する前に『罪を犯しても重罪にはならない』意識が先行してるだけだと思う。
人を先に殺した人は責任があって、報復で人を殺しても責任がないと言ってるようなものだ。マジョリティが数の理論で他人が死ぬことを強制することは、犯罪者自身が反省しているのではない。追い詰められて殺されているのだから、これが殺人と言わずなんなのか。
日本の高齢者犯罪の異常な多さの要因は、社会福祉がきちんと整っていないことが考えられる。もちろん一概には言えないが、孤立や貧困が犯罪率に影響していることは明らかにされている。それがわかっているのに、厳罰化だけ進めても意味がない。例えば、歩けなかったり認知症を患っている人ですら刑務所に入るんだよ。出所しても受け取り手もなくてどうやって生きていく?
一方、未成年の犯罪は、「罪を犯す」ことへの誤った認識から軽い気持ちで行われている可能性が高い。自分がどれほどの事をしたのか正しく認識させ、社会に及ぼした影響を正しく受け止めさせ、自発的な反省を促し、社会へ若い労働力を還元する必要がある。そのため、少年には刑を課すのではなく、もう一度人生をやり直すチャンスを与えるために少年法があるんだよ。更生を一字にすると甦るってなるだろ。
そもそも「罪を償わせる」とは何なのか。ただ刑務所に入れば償ったことになるのか?死ねば責任を取ったことになるのか?罪の大小にかかわらず、罪を自己に背負ったまま死ぬまで生き続けることが人間としての最大の償いだ。切腹や報復が認められる時代ではないのですよ。
確かに責任は個人にある。だが、家族や地域との繋がり、貧困・孤独感、社会的役割も、犯罪に重大な影響を及ぼしていることも知ってほしい。我々が無責任に犯罪者を攻撃するのは間違っている。
統計データとか見たことあります?犯罪白書ってのが毎年発行されてるんですけど、読んでます?
現実には未成年なんかより、40代、50代の人間の方がたくさん人を殺してます。
単にテレビや新聞が少年犯罪ばかりを狙って報道してるだけです。
何故かって?その方が視聴率が取れるからです。新聞が売れるからです。
日本は高齢化社会ですから、年寄りを相手にした方が儲かります。
だれだって、自分と同世代の人間が世の中で犯罪を繰り返してるなんて思いたくないでしょ?
「最近の若者はなに考えてるかわからないッ!!」「心の闇ッ!!」とか叫んでれば若者を批判したいジジババが寄って来るのは想像できるでしょ?
だから少年犯罪ばかりを執拗に報道するんですよ。
普段は「マスコミはクソだ。偏向報道ばかりしやがって!」とか言ってる連中も、しっかりマスコミの偏向報道に騙されてるわけです。
サカキバラ事件までは少年犯罪の報道はタブー視され控えられてきましたが、サカキバラ事件を試しに報道してみた結果、めっちゃ視聴率が取れたんです。
それに味をしめてマスゴミが少年犯罪ばかり報道するようになった。それだけのことです。
ちなみに、少年犯罪は増加してないだけでなく、凶悪化もしてません。
昭和中期なんて、未成年が自分の家族を皆殺しにしたとか、クラスメイトを数人でリンチしたとか、その程度の事件、毎年数十件ペースで起きてますから。
ああ、平成の日本はなんて平和なんでしょう。
嘘だと思うなら調べてください。
犯罪白書を読むのが確実ですが、面倒臭いなら「少年犯罪データベース」ってサイトを見てください。
かなり詳しくデータをまとめてあります。
しかし、この世の中、似たような事件は繰り返されていきますし、殺人事件は報道されずとも発覚せずとも大量に発生しています。この中で実名を出した場合、果たしてみなさんはすべての名前を記憶できますか?
↑これね
誰も全員の名前を覚えろなんて言ってないし、名前が公開されることに意義があると思うよ
今はテレビ・新聞だけしかメディアがないような時代じゃないし
たとえ小さな問題であってもネットの世界では片隅で残すことができるし、何か凶悪な事件が起きたときに関連して再びスポットライトが当たることもあるだろ
あなたが言ってるような似たような事件が起きたときにね
名前が公開されたり、罪に対して法が適正に・平等に働くべきであると考えるなら
当然に酌量の余地のない者に対しては厳しい判断が必要なのは当たり前だよな?
>加害者の家族は無関係です
これは正直貴方の脳内を疑いたくなるほどの失言ですよ。
今時少年犯罪に加害者の親(いない場合はそれに近い養育当事者)が無関係だと思ってる人なんて皆無。
無関係どころか殆どの場合、おそらく最も重大な責任がある立場にいるのが親でしょう。
だからこそ少年犯罪が起きた場合、被害者は加害者だけでなくその親まで含めて損害賠償を請求するし、
大体の場合において親は敗訴します。
何やら長文書いてますが正直この一言だけで前後の意見は全く読む気がしません。残念でしょうが諦めて下さい。
それほどの失言であるという事をご理解頂ければ、と思います。
えーと、家族ってのもいろいろだってことです。
たとえば離れて暮らしている祖父や祖母がいた場合、その人たちは血縁ではありますがなんの罪もありません。
ただ、何年も会ってない孫が知らないところで犯罪を犯していたということになります。
その他には単身赴任している父親の場合、適当な家庭内教育を行わなかったとして罪に問われてしまうのは当然なのでしょうか?幼い兄弟たちに被せられる批判は妥当と言えるのでしょうか?年に一回会うか会わないかの甥の罪をまともに受ける叔父や叔母、結婚で築かれた関係である義理の兄弟にも飛び火することを肯定してもいいのですか?
そこには加害者との関係性の深さが重要になるのでは?と思います。
先ほども書きましたが、家庭内で虐待や精神的苦痛、日常の態度に問題があれば無関係とは言えません。
とは言え、世の中には血縁者と言っても顔すら知らない人たちも数少ないとは言えないのです。
それから反論。
20代以上の加害者の家族なら無関係と言える、とは真実なのでしょうか?
最近は30代、40代の失業者も多く、ニートと呼ばれる人たちがいます。その人たちを養っているのは親や兄弟などの人たちです。
さて、こんな事件があったとします。
30代、無職の男が強盗殺人を起こした。動機は、「働いてないので金がない。親が金をくれなかったからやった。」
この場合は親は無関係でしょうか?
普通なら、加害者が働かないから悪いと言うかと思います。
しかし、考えてみるとこの加害者の親は男にお金を渡さなくなったとありますよね。ただの育児放棄と同じです。
加害者は親の元にいたのだから、親は加害者が働くための援助や協力が行えたはずです。それなのに急にお金を渡さなくなり、突き放した。
なんだか批判が飛んできそうな気がしますが、犯罪を防ぐ手段では生活補助を受けるように勧めるとか、もっと現実的な解決方法もあったはずです。加害者はさることながら、そういった手段を取らなかった親は罪に問われても仕方がないと思います。
いかに成人していたとしても親は親。責任は絶対です。
失礼しました。
少年法が防波堤にもハードルにもなってないって、何で君にわかるの?その根拠は?バカなの?死ぬの?
少年法を廃止したら再犯率が増える可能性の方がよっぽど強いんですけどwwwwww
テレビに煽られてんじゃねえよwwww
ちゃんと勉強してから書き込んだらどうなの?wwww
いいか?
残念だけど、人間ってのは与えられた罰が重ければ重い程深く反省する、というような単純なもんじゃないの。
「被害者に申し訳ない。だからちゃんと更正しよう」という考えと同時に、
「社会復帰したい。だから更正しよう」という打算的な考えもある。
打算的な事を考えてるならちゃんと反省してないじゃないかと思うかもしれない。でもしょうがないんだよ。人間ってのは打算的な生き物なの。社会復帰できるチャンスまで奪ってしまったら更正できるもんもできなくなるの。
更正させる事がそんなに大事なのかって?大事だよ。更正しないってことは再び罪を犯すってことだよ。それは日本の治安にとって脅威なの。わかる?
刑務所や少年院の仕事は囚人をちゃんと更正させることであって、被害者の代わりに復讐することでも、オバカな民衆の鬱憤を晴らすことでもないの。OK?
で、少年法の話に戻るけど、未成年を更正させる為には青春期をどう過ごすかは重要になってくるんだよ。
15歳から25歳までの10年と、25歳から35歳までの10年じゃあ全く意味が違うのはわかるよな?
学生として教育を受ける、学友と共に過ごす、部活、趣味、受験勉強、などなど、そういう事を経験しているか否かは更正する上で物凄く重要なわけ。
殺された奴はそれすらも奪われた?たしかにそうだな。でも加害者が更正しないってことは再犯する可能性が高いってことだ。それは誰の為にもならねーんだよ。死んだ奴と遺族はそりゃあ無念だろうよ。でもな、だからといって加害者を更正させる事を怠ったらまた被害者が出るかもしれないんだよ。ぐっとこらえて加害者を更正させるしかねーんだよ。
『感情に振り回されるな』っていうのはそういう意味だよ。
名前を憶えても、覚えなくていなくも結局は同じ…視聴者が個人個人で生きていくうえで大した意味はないってことを言いたかったんです。
名前の公表は加害者の罪の意識や厳しい処罰として適切だと思います。
ただ、名前の公開について知りたがっているだけに見えまして…。
名前が公開されたり、罪に対して法が適正に・平等に働くべきであると考えるなら
当然に酌量の余地のない者に対しては厳しい判断が必要なのは当たり前だよな?
これはもっともだと思います。
>>140
失言とは、納得できませんね。前後を読む読まないの前に、必ずしも家族が親だけとは限りません。
私はほかの兄弟や祖父母と言った親族に含まれる人たちも考慮しています。
それに、親が訴えられるのは社会的責任があるからです。教育はもちろん、金銭的にも。
なんだかおかしな文章になってしまいましたが、失言と言うのはいささかどうかと思いました。
それは犯人と同じ名前の人です
犯人の実名を公表するのであればはっきりとしたその人個人が特定できるような写真も同時に公表しなければ意味がなく逆に写真だけ公表して名前を公表しなかったら今度は似た顔の人が被害を被る恐れがあります
犯人に対しての怒りはもっともですが何の関係もない人を巻き込むおそれがないかはちゃんと思慮して欲しいものですね
158さん
自分で「人を殺すということを理解していない人がいる」 という割には「殺されればいい」なんて発言をするのですね。
例えばあなたの発言によって146さんが他殺 もしくは自殺した場合あなたは死んでも良いのでしょうか?
最近の子供たちは、平気で人を傷つけ命を奪ってしまう・・・。悲しいことですよね。
わたしも、少年法っていうものはなくしたほうがいいと思っています。ただ、名前とか写真を好評しろってことではなく、
大人と同じ罰を受けるようにすればいいんじゃないかなっと。刑務所で労働したりとか。
あとは、道徳の授業みたいなのを受けさせたりとかするのがいいんじゃないかなぁ・・・。命の大切さや、人を殺すということはどういうことなのかっていうのと、人との距離の取り方など・・・。
実名や写真を晒してしまうと、まだ未成年でこの先あるかもしれない再犯しないで、たくさんの人と過ごせる日々が
遺族や関係ない人たちに脅かされてしまうし、反省して殺してしまった子に謝りたいっていう気持ちをもつ余裕もなくなってしまうだろうし。
今は、大人も余裕がなくって、子供たちにたくさんのことを教えられない世の中だからこういうことが起きてしまうのかな・・・なんて思ったりするんですけど・・・。
プライバシー保護の観点からとか言われても、誰しも地雷は踏みたくないはずだ。
これを否定するのはダメだろ?だってそいつは更正したから外に出てる訳なんだから、堂々と犯罪歴でも分かるようにしてもいいはずだろ。でも隠すってことは当人にとって何かまずいことがあるわけだ。
つまり世間の人々は「刑務所から出たから更正していて、もう犯罪はおかさない」とは思わないってことだろ。
だったらシステムの方が間違ってるよ「100%更正した」と言えるまで出すべきじゃない。
当時は飢えて食べ物を窃盗せざる得ない状態の少年の保護・教育を目的としていたかと。
翻って現在は、凶悪犯罪少年の匿名化および一般的な裁判での量刑からの回避につながっていると思う。
つまり、本法の成立時には想定していなかった形で法のみが残ってしまっている。
よって、本法の廃止を含む見直しは絶対に必要だと思う。
余談であるが、裁判で有罪とならない限りは容疑者である。無罪かもしれないのである。
しかし、成人であれば容疑者の段階で実名報道される。これは人権侵害ではないのか?
少年・成人問わず、正式な裁判を受け、有罪となった時点で写真付き実名報道を行うのが筋であろう。
早い話が、時代にそぐわない少年法は廃止した方がいい。そして、有罪確定時点で写真付き実名報道を行えばよいということ。
で、それ他の事件でも同じだよね。被害者は加害者がどうなろうと、許せないのは当たり前。大切な人を殺されたらな。
それでも厳罰化して欲しいだなんて思わない。
少年法がなくなることによって、凶悪犯罪がなくならないのは明白だから。
加害者が生きてくれなかったら、何のために殺されたのか分からない。
答えなんかないんだろうよ。感情は人それぞれ違うんだから。でも社会は法律で国民を守る必要がある。
少年が更生しようがすまいが、心の中までは分からない。ただやり直すチャンスは絶対にいる。
人間は間違いを犯すものだし、犯罪を犯さず生きている人なんかいないんだよ。犯罪被害者だから言えることもあるし、関係ない人だから言えることもある。被害者家族の気持ちが絶対というわけではない。
親の責任はその通り。ただ親に責任を全て押し付けられるとしたら親が嫌いな子は進んで犯罪を犯してしまうかもしれない。
また、実名報道に関しても犯罪者だと分かればその人に対し直接的に暴行など加えられる可能性がある。
近い例として「東電 嫌がらせ」で検索してみてください。
犯罪を当然の如くする人とそれを容認している馬鹿が溢れ返っています。
犯罪者が近くにいると分かればその中にあなたの友人や親戚、家族が加担してしまう可能性もあります。
あなたは家族が犯罪を犯す所を見たいですか?家族を警察に通報したいですか?知らない方が幸せなこともあると思いますよ。
そんな人生の終焉を迎えたような人の為に、近しい人の人生が崩れるのを私は見たくはありませんね。
そう言った所を踏まえ、やるなら刑法なりなんなりで罪に応じたしっかりとした罰を決めてしまうのがよろしいかと。
人が人を裁く事はやってはならないことだし、それが起こりうる状況にもなってはならないと思います。
一個人はそこまで偉くありません。
ま、それはさておき
個人情報公開に関しては是とも否ともないね
何が正しくて何が間違ってるのかなんて、誰にもわからんし。もちろん、オレもわからん
公開してなんになる?ってのが持論かねぇ・・・
公開したらしたで全国的な晒し上げにはなるが、所詮その程度
更正のきっかけになるわけでもなく、注意勧告になるわけでもない
ましてや、そういう事をする連中が減るわけでもない
結局は、何を目的としてそれをするのかが問題
晒し上げたいのであれば勝手にどうぞ、って感じですかね
まあ・・・警察もロクな働きをしない今現在、希望はないのかもしれんがね・・・
個人が強くなる以外は、の話だが
まあ、個人的な意見としては
この加害者連中に対して慈悲は無いね
あからさまなリンチに対して慈悲の心を持てるほど、心優しい人間でもないし
それは結果的にそうなってしまうだけの話で、現代の人間の精神レベルでは仕方がないことだと思う。
その犯罪者が将来的に自分に危害を加える可能性を潰したい、と思うのはそこまで不自然なことだろうか。
誰だって貧乏くじは引きたくない、犯罪者が分かっていたらわざわざ近寄ろうとはしないだろう。
そういった自衛の為の写真付き実名報道を「未成年だから」とかいう訳のわからない理由で無くしてしまうのはどうなんだろうかという話だ。
さっきから「加害者の家族にだって人権はある」と言っているが、じゃあ実名報道された成人の犯罪者の家族はどうすればいいのか。不公平ではないだろうか?
なぜならば、フェアとは言えないからである。公正な態度を堅持するためには、少年法の個々のケースをより深く考察し、長短両面から慎重に検討する必要があろう。
少なくとも、日本人的な感覚では、経緯はどうであれ、若かかりし日のワンミスで人生ディエンド、一生日陰者を強要するのは行き過ぎでは?かつ国民全体の利益にも適っていないのではないかといったコンセンサスが形成されて来たのであろう。
正義の執行がなにより最優先だという考え方が、この国ではどうしてもマイノリティーであることから、ある意味でデビィ夫人のような正義派側の言動や行動が過激になっていかざるを得ない点は、十分理解できるのだが・・・感情論で扇動されにくい国民性もあいまって、手法としてはもう少し上手にやらないと却って反発を招き、目的を達成するのは難しいだろうと言わざるを得ない。
結局、実際に身辺調査でもしない限り正確なことはわからないし、ネット上の限られた情報、とくに2chなどの無責任な書き込みを当てにしていたら、いたずらに不当な差別を生むだけだとおもう。
そもそも、凶悪犯罪を犯した人間が社会に出てきても行き着くところはだいたい決まってるし、真っ当に生きていればそういう人たちと関わりあう機会などまずないはず。周囲の人間を疑うよりも、自分自身が真っ当に生きることが何よりの自衛手段だとおもう。
少年法においては生まれついた環境を選択する自由がない(自立していない)から、家庭や交友関係・学校の環境要因が強く出る。成人している場合、自分の意志で環境を選択することが出来るから、精神的な要因がなければ、基本的に刑法が適応される。
少年法は非行少年を守ってるように見えるが、実際はもう一回教育しなおして、環境を良くして、もう一度社会へ戻そうとするもの。少年院に入ってる非行少年は刑に服しているわけではないの。
だから少年法はなくなったら、教育されないまま外に出ることになる。そしたら、また居場所探して同じグループ入って、同じことの繰り返し。環境を良くしないといけないんだよ。
可能性としては年齢の引き下げがあるかもしれないけど、少年犯罪に対する措置は刑の執行ではなく、教育・福祉なんだよ。
例えば14歳の子供が人を殺して、じゃあお前死ねなんて俺には言えない。罪の叱責は少年自身と、遺族からなされたら十分。社会の無責任な不特定多数から攻撃される筋合いはない。
社会的な制裁を加えるべきだという意見には賛成。
改正したら少年犯罪は少なくなるという意見には反対。
先んじて警察は監視する体制を作れ(LINE監視含め)は反対。
まず、先んじて警察は監視するような社会ってのは確実に上手く回らなくなる。
風邪引いてないのに風邪薬のむようなもん。
改正したら少年犯罪が少なくなるというのも安易。
少年少女達は大人の社会とは隔絶した集まりを形成して、熱病的な行動が称賛される空間がある以上馬鹿な行為というのは出てくる。
(集団の熱病で最悪なケースとしてはルワンダの虐殺。
少年少女がそのような集団に居続ける理由としては、生活空間を変える力が無い事。
大人になれば自分の判断で会社を辞めるなり生活や属する集団を変えることが出来る。いじめだって似たような原理)
社会的な制裁を加えるべきというのには賛成。
多少の抑止力もそうだが、それ以上に親や大人が危機感を持って子供の行為に関わるようになるのでは?という希望から
今回のように計画的に人を殺したのであれば、少年法を適用する意味がないのでは?
というか、同じ広島県人として怖いので、情報の開示を権利として主張したい。
身内が死んでみるとわかると思うが、人が亡くなるというのは大変悲しいことなんだ。
>>222 例えば14歳の子供が人を殺して、じゃあお前死ねなんて俺には言えない。罪の叱責は少年自身と、遺族からなされたら十分。社会の無責任な不特定多数から攻撃される筋合いはない。
人を殺めるというのはそんなに軽いことなんですか?
確かに私達一般人が避難するのは間違っているでしょうが、私達が避難しているのは少年法ではないでしょうか?
彼女らの名前を公開することをさせない少年法、彼らの刑罰が緩くなる少年法、どちらも少年法が彼女らを守っていますよね。
義務教育を終えた段階で、最低限の物事の判断がつかないのはまともに教育を受けていなかったからでしょう。
家庭の事情でしたら責任は親にもあるのでしょうね。
小さい頃からの親のしつけや教育がどれほど大事なのか。それが最近は顕著に出てきてる気がする。
子供ってのは、自分の親や周りの大人たちのことをちゃんと見てます。彼らを先生として、常識とかマナーとか、他人が置かれてる立場に自分がいたらどう思うかを学んでいくものです。自分の人生を振り返ってみるとそう思うし、自分が今バイトで家庭教師でお邪魔してるご家庭を見ても、良くも悪くもそう思うことが多々ある。
もちろん例外もいるけど、でもやっぱりこういう事件が起きてしまうってことは、最近の大人たちが昔と比べてキチンと「大人」をまっとうできていない証拠なのかな~、とかなんとか、若輩者ながら思うわけですが。
「××ちゃん(自首少女)つかまるん?」
「今日自首しにいく」
「なんで?」
「○○(被害者)がいま行方不明でさがされよるのしっとる?」
「しらん」
「○○ころしたんよ」「殴って蹴って根性焼きしよおて気づいたら○○しんどった」
「は? まじ? 何で死んだってわかるん? てか死体わ?」
「確認しにいったけん はいがみねにあるよ」
「え、え、え、はいがみねにうめたん?」
「投げ捨てた」
あとはこうなる。
「でも生きとる可能性とか……」
「ないない、みにいったけ しかも、最後に首の骨おったし」
ここまで引用な。
売春グループを組織し、加害者と被害者で客の取り合い、金銭に男女のトラブル。
この年にしてここまで腐る奴らに更正の機会とかアホか。
性根から腐っとるわ。
もう何年も前にもなるがアメリカかどっかでリンチで殺した加害者(確か少女)が死刑を言い渡されて、
しかもその裁判にはカメラが入っていて、死刑宣告された時の加害者の恐怖や絶望からくる泣き叫びっぷりがすごかった。
裁判中の様子を国民に知らせる為にカメラを入れるか否かの特集だったかな。
刑法の適用年齢の引き下げと裁判のカメラの立ち入りを認めるべきだろ。
映像としてそれを見たら否が応でも「殺してやろう」という衝動を今以上に確実に抑制することができる。
なんせそういう奴らには明日は我が身なんだからな。
倫理ガーとか、茶の間ガーとかごたごた言って結局不可能とするのなら
せめて遺族には加害者に対して相応の行動をとらせるべき。当然その後も国は守ってやれよ、遺族を。
遺族からの叱責すらほとんど届かないから余計に不満が募るんだよ。
自分の子供が殺されたら、許せるわけがないでしょう。
ただ、被害者感情と法律は別物です。被害者感情が全てではありません。むしろ「もし自分の子供が~」なんて「自分でなくて良かった」という感情に過ぎないのでしません。ただ被害者遺族も加害者も適切な手続きを受ける権利を有しているということです。
>>228
私が言っているのは、人を殺したことは被害者やその家族の人生をも奪い(子供を邪魔者扱いする親もいますが)非常に重たい罪であることを「正しく認識していない」少年に対して、「自主的に正しく罪を認識させる」理念をもった教育が必要であるということです。
それに、少年法が犯罪者を守っているといいますが、少年法は「少年の健全な育成を妨げるおそれがあるため」(おそらくで申し訳ないですが)個人情報の保護等がなされています。そもそも基本的人権の中にプライバシー権が組み込まれていますし、憲法第37条一項には「すべて刑事事件においては、被告人は、公平な裁判所の迅速な公開裁判を受ける権利を有する。」と適正手続の権利が設けられています。基本的人権の尊重は、いくら犯罪を犯したといえどもないがしろに出来るものではありません。こどもの権利条約もありますし、少年法が悪の権化のようにおっしゃる方が多いですが、少年法だけの問題ではありません。むしろ少年法の厳罰化に向ける日本の動きは国連に勧告を受けたほどです。インターネットに載ってます。
私は何も子供に責任はないとかそう言っているのではなく、厳罰化を進めるだけでは誰の益にもならないということです。社会的受け皿を整備しなくては、少年の社会復帰ができず、再犯を促進させてしまうので、厳罰化をすることは望ましくないと思っているだけです。
人が変わるかどうかなんて、誰にも分かりません。
多分だが、ムカつくしやっちゃう? みたいなノリだったんだと思う。
集団心理のノリで昔イジメられたクチだから何となく解る
>>241
更生を目的とした少年法は間違っていないという意見に関しては賛成です。
問題は重犯罪の場合の措置なのかと。
どこかのラインで社会的責任 >更生となる所があるものだと思います。
(少年兵のように教化されていたというなら別ですが、日本の場合主に快楽or利己的な考えからですし、
どのような行為であっても更生を目指すべきだとは流石にならないでしょう。)
後、上の方で犯罪白書・少年犯罪データベースの話がありましたがその年代の少年の人口も考慮されてみた方が良いです。
単純に件数だけでは不完全な情報でした…
ほとんどの人が「自分は真っ当な人間」で、
「犯罪を犯すような、特に人殺しをするような奴は心に闇を持っていて、狂っていて、とにかくヤバい奴」とか思ってるでしょう。
でもその考えが根本的に間違っているんです。幼稚な素人考えです。
テレビのワイドショー等では犯人の家庭環境だとか、学校でいじめられていたとか、そういうところをピックアップして「心の闇」「激しいストレス」「人格に異常」などのキャッチフレーズで飾り立てて報道します。
でもそれこそ、視聴者を画面に釘付けにするための細工でしかないのです。
犯罪心理の実態とはかけ離れています。
『アイヒマン実験』というものがあります。
「体罰と学習能力の因果関係を調べる」という名目で被験者を「課題をこなすチーム」と「罰を与えるチーム」に分けます。
課題をこなすチームのメンバーが課題に失敗した場合、罰を与えるチームのメンバーが別室からボタンで失敗者に電気ショックを与えます。
電気ショックはちょっとびっくりする程度のものから、相手が死ぬ可能性のあるものまで数段階用意してあります。
しかしこれは嘘で、実は「課題をこなすチーム」のメンバーだけは全員俳優であり、電気ショックを受けたフリをするだけ。
「罰を与えるチーム」が真の被験者だったわけです。結果はどうなったと思いますか?
「罰を与えるシーム」に属する者の内、なんと6割の人が何度も課題を失敗を繰り返す者に対して『相手が死ぬ可能性のある電気ショックのボタン』を押したというのです。
一般人の中から選ばれた普通の人の6割が、相手が死ぬかもしれないと知っていながら、ボタンを押したのです。
これがどういう意味がわかりますか?
結局、人間なんて自分達が思っているほど強い正義感なんて持ってないということです。
実験は「体罰と学習能力の因果関係を調べるもの」と説明され、「この実験の成果が出れば国の為になる」と思えば、大変の人間が相手が死ぬかもしれないボタンを押すのです。
長文になってしまったので、実験の紹介はこれだけにしますが、他にもこういう実験はたくさんあります。
はっきり言って、ネットのあちこちで無責任に加害者達に死ねだの実名報道しろだの言ってる方々だって、明日には人を殺すかもしれないのです。人間の倫理観なんてちょっとした事で崩れるんですから。
勉強してください。本を読んでください。
ベストセラー!!みたいなのじゃなくて、精神科医を目指す医大生が読むようなちゃんとした本を。
少年法は必要です。僕は医大生ではありませんが、色々本を読んだ上での結論です。
人間の正義感、倫理観は簡単に壊れます。そして犯罪を犯します。
今まで犯罪に手を染めずに生きてきた人は単に「運が良かっただけ」と言い換えることもできるでしょう。
でも、だからこそ全ての罪人に「更正するチャンス」が必要なのです。
犯罪…特に人殺しともなれば重罪です。それは否定しません。
僕は別に犯罪者を安易に許せと言っているわけではありません。罰は必要です。
ですが「たとえどれだけ謝罪を態度で示しても、どれだけ重い罰を受けても、長い間刑務所(少年院)に入ろうと絶対に許さない」というのは、感情論です。生産性も論理性もありません。
前にも書きましたが、犯罪者には「被害者に申し訳ないから反省する」という心と「社会復帰したいから反省する」という心が同居しています。
この「社会復帰したいから反省する」という心を否定してしまうと、更正できる人もできなくなります。
「被害者に申し訳ない」という気持ちももちろんあります。でも、更正すれば社会復帰できるという希望も見せてあげないと人間はモチベーションを維持できないのです。
そして、未成年の更正の為には少年法は必須不可欠です。
10代からの10年間と、20代からの10年間では重要度に大きな差があるのは説明せずともわかるはずです。
簡単な治安向上の方法はもし凶悪犯罪をしたら強烈なしっぺ返しを受けるという恐怖だろう。少なくとも恐怖で縛るのは有効だと歴史が語っているのだから。
大体の話、あなたはあえて実験の本質を語らない卑怯者だ。その実験は一般人が「人の命令によって」どこまで残虐になれるのか、人を殺すことは出来るのかという目的で行われた実験のはずだ。自分の責任を負わない前提の非日常を基準に日常を語られても困る。人の命令だから仕方ない、というお話であって自己責任で行うという前提ならそれは起こり得ない事例であり、法は普通に適応しますという条件があって初めてこの問題を向きあう実験になる。
>>10代からの10年間と、20代からの10年間では重要度に大きな差があるのは説明せずともわかるはずです。
罪なき人の一生は犯罪者の10年よりも大切なのは説明せずとも分かるはず。自力救済が禁止されているのだから奪われた人権の代償を国が代弁すべきであるし、それは自力救済を奪った国の義務なのだ。
そもそも論として、少年法が機能するのは「少年が少年法を知らない状態」という特殊条件だということだ。罪を犯しても社会復帰は可能と考える阿呆がいる今の世の中では、少年法はすでに正義を失っている。加害者>>被害者の現状は即座に改正されるべきだ。
知らなかったのでwikiを見たんだけど、「権威あるものに『国のための実験』として命令された結果、それが人を死に至らしめる可能性があっても半数以上の人がその命令を実行した」というものだった。
被験者には「こんな命令をする権威者に逆らった場合自分が危険にさらされるのではないか」という心理が当然働くんじゃないでしょうか?
この事件は命令云々ではなく衝動的、しかもものすごく幼稚な感情に基づいて行われた殺人行為だ。
両者をひとくくりにするのは物事を単純に考えすぎでしょう。
「汝殺すなかれ」というのは人間社会を維持するための最低限のルールですよ。
人を殺しても何とも思っていない異常者があなたのすぐ近くにいるとしたら恐ろしいと思わないのですか?
よく「人を殺すわけがない」と言い思い込んでいる人に対して
「あなただってその可能性がありますよ」とおっしゃるかたが多いですがその通りだと思います。
世の中は不条理に満ちていますからね。
只、だからと言って致命的なミスを犯した、また、それが繰り返される様な個体に対してはそれなりの罰則をすべきでしょう。
わたくしは、「人を殺すわけがない」と思い込んでいる人ではありません。むしろ、人を殺すかもしれない殺されるかもしれないその様なある程度の覚悟を持っている部類の人ですわ。
しかしながら今回のような事件を起こした容疑者に対してならんら同情もすることもありませんし。
わたくしがその不条理の沼(今回の事件に関してむしろ被害者が不条理の沼に落ちた気がしますがね)に落ちたとして犯罪を犯したとしても犯罪を犯したことに対して同情をしてもらって現状の理を返そうとは考えませんわ。
んまーケースによっては同情してほしいっておもうしれませんが…世の中何があるかわからないですから。
さて少年法の存在意義についてですが、まあ、その存在の必要性を謳っている方々の意見もわからなくもありませんわ。
大体理由としては趣味レベルの好き嫌いの概念程度。好みの問題ですから。
わたくし個人の考えとしては、年齢制限をもう少し下げても良いと考えております。
そもそも日本における成人の年齢が20というのが納得いかないのですよね。
せめてもう、高校に上がるぐらいで成人式を上げて独り立ちの準備をさせてほしいですね。
あくまで個人的な意見ですが。
数万年前から進化をやめた人間なんですからせめてその程度の進歩は見せてほしいものです。
死刑廃止論者の多くは、死刑というのが感情的なカタルシスを得るためでしかなく、感情的な制度と批判されることが多いですが。
『だからこそ全ての罪人に「更正するチャンス」が必要なのです。』
これ自体、いやむしろこれこそ感情論ですのよ。
なぜなら、その言葉の前提に犯罪者を構成させることによる社会的メリットが謳うわれてないからですわ。
とにかく、いまここで書き込んでいるわたくし達には、必要ないかもしれませんが個体をまとめる集団にとってそれらを運営するには、その集団の理念というものが前提としてありますがそれ以外のことはより客観的に冷静に合議していく必要性があるのではなくって?
人というのを人とみず、類猿人ヒト科、家むしろ個人の感情を切り離したエレメント程度と考え議論したほうが良いのではなくって?
何度もミスを犯すロボットを事故を起こす車をどう処理するか。人もこれらのように修復できるのでれば良よいのでしょうが…
今の日本にその技術がありまして?
今技術にがないにもかかわらず、感情論で危険なエラーを放置する事自体無責任極まりない気がしますわね。
エラーを出した個体を守りたかったら、まずは、エラーを修復する技術を会得するのが先ですわ、話はその次。
さあ、早く急がないとまたエラー宣告された個体が処分されたしまいますわよ。
どうぞ、急いでください。
ああそして、私にもエラー宣告が来る日があるのでしょうか?
私にもエラー宣告が来ないように努めねば。
エラー修復機能が出来上がることを期待せずに願って。
犯罪を犯した人と犯してない人の違いは何ぞや。個人に責任があるのか、環境に責任があるのか、です。
個人に責任があるという人は、隔離することによって周囲の人々を守ろうとします。大概これは少年法反対論者が多いと思います。犯罪者と自分を乖離させるものです。
環境によって犯罪が生まれるという人は、犯罪者と自分の本来的な違いはなく、環境によって法律を守ったり法律を守らなかったりするということです。例えば、親から殴られることが日常化している子供にとって、殴ることは暴力ではなく正当な「罰」として受け入れられるようなものです。
もちろん、単純に二極化できるものではありません。
問題は>>247さんがおっしゃるように、犯罪に比べてどれだけの責任を負わせるべきか。無差別に20歳以下だからという理由で少年法を適用してもよいのか。少年法は甘すぎるのか。
まず年齢ですが、これは明確な根拠があるとはいえません。何歳だろうと人を殺す人はいますし、環境を変えたくても変えられない人だっています。そもそも年齢なんて時間の積み重ねでしかないので、19歳と満20歳の違いなんて微々たるものです。
社会への影響を考慮する、とは、言い換えれば、見せしめでしょう。厳罰化と実名公開の部分はこれにあたると思います。
そもそも、加害者、被害者、両者の家族及び環境がどれだけのものだったのか、私達には分かりません。例えば、虐待をするのが悪いことと分かっていても、虐待をした母親がどんな思いや背景をもって虐待をしていたのか知ろうともせずに責めて何が解決するでしょう。
以前から書いているように、社会福祉、社会的受け皿を整備しなければ、社会に出てきても何も変わらないのです。
厳罰化して喜ぶのは検察だけなんですよ。警察組織としては再犯者を捕まえられて喜ぶかもしれませんね。
遺族の立ち直りを援助したり、加害者の更生保護、職場の提供や福祉の紹介、加害者家族の援助なんて(組織としては)知ったこっちゃないんですから。
法律は変わるものですし、法律の穴を掻い潜るものはどんな年齢でもいるものです。しかし、無責任に厳罰化(年齢の引き下げ、刑法の適応、実名の公開等)をしては、より一層生きづらい社会が待っているだけです。
どうやったって、社会からあぶれる人は出てきます。そのために必要なことは社会福祉の整備です。それが出来ていないうちからの厳罰化はしてはいけないのです。
たとえば今回の事件は凄惨な事件。
戦争で敵国の兵士を撃ち殺しそこの住民も多数撃ち殺して制圧⇒正義
時代によって、人によって正義も悪も罪も全て変わる。侍の時代には武士を罵るものは悪。斬り捨てられても武士が正義であったわけ。
人間は同族での殺し合いの歴史の元生きてきた生物だから人間誰しもに「殺し」の遺伝子は脈々と受け継がれている。
しかもおまけに社会って言葉で自然から離れた気になってるが「弱肉強食」のルールはいまだ適応している。
まぁこっちの話に戻ると今回のような場合加害者本人はどうなろうと知ったことではないが・・・名前晒すことに意味はないと思う。
普通の教育受ければこんな風にならない。これはただの想像でしかない。どんなに素晴らしい教育をしたことで「人殺し」の遺伝子を人間という生物が持っていないわけがない。
持っていないのであれば歴史に殺し合いばかりで塗り固められてるのは何故だ?
その遺伝子を持っている異常どんな教育をしても殺人者になる事はあると思う。名前公開することで親が同罪とまでされるのはおかしいことかと思う。
その本人を裁くべき。親まで裁く必要はない。最低限の責任をとる程度で十分。家族まで生きていけなくすることはない。
もし親がそれでも裁かれる必要があるというのなら家族ではなく「親」だけにするべき。
もし幼い兄弟がいたら?一緒に生活もしていない家族がいたら?それもやはり同罪というのか?
本人が裁かれることには文句は言わないが本人以外まで巻き込む「実名報道」は嫌だな。同姓同名。似た顔まで巻き込まれることになりかねんし。
今の世に単純に死には死をなんてやれるはずもない。そうしたら後はまた更正させるしかない。
復帰させない更正させないそうすればまた犯罪率があがるだけ。
少年法を完全に失くすというよりは部分的に改正すればいいと思う。
>もし幼い兄弟がいたら?一緒に生活もしていない家族がいたら?それもやはり同罪というのか?
同姓同名。似た顔まで巻き込まれることになりかねんし。
↑これらは、成人している加害者でも同じ事が言えてしまうと思う。甥、姪とか兄弟とか。
大人にも名前と顔はありますよ?
それが理由でいじめをする人が私の周りにいなかっただけかもしれないけど。
誰だって感情はある。人に殺気を覚えたことがある人だっている。
でもそれを絶えることでこの社会に堂々といる事ができるんだと思う。それが偉そうに見えるのは否定できないけど。
「死んでしまえ」とは思わない。でも、
人を人として扱わないかのように殺して、なんの反省・けじめも表さず、たった数年でのうのうと私と同じ場所に立つのだとしたら、
現代の(多くの)人間のルールを守っている私(達)が馬鹿みたい。
これ20歳がやったら、全員かなり重い刑なんじゃないの?
少なくとも16才なら善悪の区別ぐらいつくし、先のことを考える力があるはずだよ。成人並には。
長文失礼しました。