雑記(2017年11・12月)
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雑記(2017年11・12月)

2018-01-01 03:03
    大晦日の夜にWindowsがおかしくなって、年越しはずっとWindowsの再インストールやってましたw

    ゴジラVSビオランテ
    http://live.nicovideo.jp/gate/lv308088416

    ほんとひさしぶりに見ました。

    実はCDが売れてないのはメジャーだけ!? 万単位の人が押し寄せ、CDを買い漁る、音系・メディアミックス同人即売会[M3] : 藤本健の“DTMステーション”
    http://www.dtmstation.com/archives/52005452.html

    「AIは魂を持つのか? ゴーストが宿るのか?」押井守(映画監督)×山田胡瓜(漫画家・『AIの遺電子』作者)特別対談
    http://originalnews.nico/55591
    " 昔は、現実を舞台にしつつ「ある物語」を作ることが、最終的に現実にフィードバックして帰ってくる…… そういうサイクルが機能していた。だから、映画をみたり小説を読んだりすることに意味があったわけだ。仮に違う人生とかを生きることができる、世の中の有り様をそこで学ぶ、そういうふうな機能があったんだけども、今は快感原則が満たされれば良いって、単なる消費財になっちゃってる。YouTubeとか正にそうなんだけどさ、結局何を伝えたいか?ってことの中身がどんどん無くなっていくんですよ。結果的に快感原則だけが残ってく。正に今、アニメーションではそれが殆どになりつつあるよね。"

    押井守、『ラ・ジュテ』を語る。 – NOW SHOWING http://www.cinefilwowow.com/nowshowing/blu-ray/3205
    "アニメだと『トワイライトQ2 迷宮物件FILE538』(1987)、あれも半分くらいスチールショットで作った。セルに写真をゼロックスで焼き付けて、それを仕上げに回して着彩してもらって。あの写真は僕が自分で撮った。ドブ川とか選挙のポスターとか錆びたガスメーターとかそういうやつ。だけどプロデューサーに「毎日カメラをぶら下げてほっつき歩いてたら、映画できないよ」って言われて止められたんで、やむなく後半のスチールは樋上(晴彦/いくつかの押井作品でスチール写真やコンセプトフォトを担当)さんが撮った。ここでようやくプロのスタッフでスチールショットを撮ったんだよ(笑)。"
    ※確かに迷宮物件では写真を加工したと思えるカットがありましたけど、そういうことだったんですね。


    “攻殻”の電脳空間で光学迷彩を駆使してハッキング。VR ZONE「近未来制圧戦アリーナ 攻殻機動隊 ARISE Stealth Hounds」はVR版サバゲーだhttp://www.4gamer.net/games/999/G999905/20171207134/



    『シェンムー』聖地巡礼ガイドマップを制作した横須賀市にインタビュー! 担当者ふたりの情熱がファン垂涎のアイテムを作り上げた【特集】
    https://www.inside-games.jp/article/2017/12/30/111947.html

    http://live.nicovideo.jp/watch/lv307028710

    結局2017年に見たアニメはこれだけでした。


    『制作の黒幕はクーロンズ・ゲートさん!? 『クーロンズ・ゲート』の開発を手掛けた木村央志×井上幸喜×蓜島邦明ロングイ...』│シシララTV
    http://sisilala.tv/myarticles/285



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