【Minecraft】WorldEditをパワーアップ!Build Commands解説講座
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【Minecraft】WorldEditをパワーアップ!Build Commands解説講座

2013-10-24 02:02
  • 2
どもどもー、私です、エビバーガモンです
今回は前回のCTMとまったく関係ないです(そっと宣伝)
今回はWorldedit(以下WE)やVoxelSniperとは違う建築補助MOD&プラグインを見つけたのでそれの解説となります(*´ω`*)ハヤルゥ

▽Build Commandsとは
Build CommandsはinHaze氏がつくった建築補助MOD&プラグインとなります
導入にWEが必要なことやWEの一部コマンドが共有、選択範囲を使用などのことからWEをパワーアップというイメージに近いですね
またsingle player commands(以下SPC)に同封されたWEにも、bukkitサーバーのプラグイン側のWEにもどちらも対応しているものうれしいところですね

▽導入方法
まずはこちらからDLしてきましょう
解凍して以下ものがでできたらおkです
でできたInstall Guide読めばいいんだけどね...こっちでも一応...


▽SPC向け(エビさんがbukkitの人なんで確認してないです)

js.jarをWorldEdit.jarと同じ階層に、3つのフォルダは/mods/spcの中に入れれば動きます(らしい)

▽Bukkit向け

この配置で動きました

木の棒もって/cs build listってコマンド打って反応があれば導入成功です
さてメインのコマンド解説行きましょう

▽shp、bo2ファイルについて
Build Commandsではshpファイル及びbo2ファイルを扱えます
どちらもschematicsファイルの親戚みたいなもんです
私もshpは初耳でしたがbo2ファイルに関してはWorldPainterのカスタムレイヤーにも使われているのでそっちから探すと配布されているものがいくつか見つかるかもっ
こちらにschematicsをbo2に変換するものをはっときますね(どうせ使う人いないだろうし使い方確認してないのは勘弁してくだしゃい)

▽コマンド解説
▽array
/cs build array [totalA] [totalB] [totalC]
arrayコマンドは//stackコマンドの強化版という印象です
一回で三方向にスタックできる、斜め上,斜め下方向にもスタックできる点がいいところですね
だだしクッソみたいに難しいです(個人的な意見でいうとコピペがプレイヤーの相対座標になるとこを言葉だけで説明されたときの三倍くらい難しいです)

まずwandで範囲選択をし、ブラシアイテムをもってにコマンド打ちましょう
[totalA] [totalB] [totalC]>>abcの後に数字をいれると、数字分だけスタックされます
一回目は適当に右クリックし座標を設定、二回目の右クリックした座標とのxyzの差で方向が決まります、その後これでいいか聞かれるのでもう一度右クリックでスタックされます
一方向なら計2×3+1=3回、二方向なら計2×2+1=5回、三方向なら計2×1
3+1=7回右クリックが必要になります
例/cs build array a5
 /cs build array a3 b7 c5

▽biome
/cs build biome [biome] [size]
名のまんまバイオームを変化させてくれるブラシコマンドです
この手のバイオーム変化系は一度リログしないと効果が見えないので気をつけてください
バイオームが変化されたところはわかりやすく雪が置かれます、終わった後は/thawコマンドで溶かしてしまいましょう

[biome]>>バイオーム名を入れてください
バイオームの種類はこちらから
[size]>>#数字でブラシサイズが変化します
例/cs buid biome taiga #10

▽Box
/cs build box [xSize] [ySize] [zSize] [Block] [hollow] [angled] [insideBlock]
箱を生成するブラシコマンドになります

[xSize] [ySize] [zSize]>>>xyzの後の数字で大きさを設定
[Block]>>b数字で外殻のブロックID指定
[hollow]>>h数字で箱の外殻の厚み
[angled]>>aはフラグのみとなり、入れることで固定ではなくプレイヤーの向きに依存します
[insideBlock]>>i数字で内側のブロックIDを指定になります
angledが少々わかりづらいかと思ったので画像で解説


何もないのがとどこから使っても同じきっちりした形になるのに対して、angledを追加するとプレイヤーの向きに対応した形で生成されます、この角度が何度でも可能なのがangledの利点ですね
例/cs build box x8 y12 z14 b1
 /cs build box x13 y9 z21 b20 h2 a i5

▽Clear
/cs build clear [size]
花,草,葉,木,かぼちゃにスイカといった自然植物ブロックを削除(クリア)してしまうブラシコマンドです

[size]>>s数字でブラシサイズの変更が可能です
例/cs build clear s25

▽Ellipse
/cs build ellipse [xSize] [ySize] [zSize] [Block] [hollow] [angled] [insideBlock]
先ほどのboxコマンドの楕円版です
綺麗な球体しか作れない//sphereコマンドの強化版といったとこでしょうか
自由な大きさでつくれるは強みですね

基本がboxコマンドと同じなのでそちらを参照してくだしあ


例/cs build ellipse x8 y12 z14 b1
 /cs build ellipse x13 y9 z21 b20 h2 a i5

▽Erode
/cs build erode [size] [maxFaces] [iterations]
erodeは侵食、削るブラシコマンドになります、感覚としてはVSのmeltとほぼ同じです

[size]>>s数字でブラシサイズの変更
[maxFaces]>>fがどれくらい削るかの強さ、数字が小さいほど強くなります(2以上なるとiterationsで回数重ねないと効果がでないレベルになってました)
[iterations]>>i数字で一回クリックしただけで数字分の効果が得られるようになります

例/cs build fill s6 f1
 /cs build fill s8 f2 i2

▽Fill
/cs build fill [size] [maxFaces] [iterations]
fillつまり”埋める”ですね、感覚としてはVSのfillとほぼ同じです

[size]>>s数字でブラシサイズの変更
[maxFaces]>>fがどれくらい埋めるかの強さ、数字が小さいほど強くなります(5以上なると効果がでないレベルになってました)
[iterations]>>i数字で一回クリックしただけで数字分の効果が得られるようになります

例/cs build fill s6 f3
 /cs build fill s8 f2 i2

▽Flatten
/cs build flat [size] [depth] [surfaceBlock]
平らにするコマンドになります、整地用ですね

[size]>>s数字でブラシサイズの変更
[depth]>>d数字で平らにするときのy座標になります、何も書かないとプレイヤーのy座標になります
[surfaceBlock]>>指定depth値より上で使用した場合は平らにしたときの表面ブロック、下で使用した場合は積み上げるブロックになります

このように指定したy座標25より上か下かで若干変わる様です
例/cs build flat s5 d62
 /cs build flat s20 d120 b5

▽Flip
/cs build flip [shift] [delete]
選択範囲をx,zを軸に回転させるコマンドになります
フリップ先の場所がちょっと予測しずらいのが難点
ドアや感圧版などははフリップ時に破壊されます
また原木や階段などの向きは修正されません


[shift]>>フラグのみ、フリップ後に選択範囲をフリップ先に変更します
[delete]>>フラグのみ、フリップ後にフリップ元となったものを削除します
/cs build flip s
 /cs build flip s d

▽Fragment
/cs build frag [size] [block] [density] [hollow]
表面がランダムになる球体を生成するブラシコマンドになります
ごつごつとした感じが自然さ出すようです
(これで穴あけたら廃墟風の崩れがつくりやすいんじゃないかと思ってみたり)

(だんだん大きくしていくとアフロに見えてくることは(*´・b・`*)シー)

[size]>>s数字でブラシサイズの変更
[block]>>構成するブロックのID
[density]>>密度設定、0~100までのパーセントで調整が可能(らしいが自環境では入れるとうまく機能しなくなる問題が発生(´・ω:;.:... )
[hollow]>>厚み調整、0~100までで調整可能(だがそこそこの大きさじゃないと影響が出ない...)
例/cs build frag s6 b4

 /cs build fragment s10 b5 d80 h50

▽Grass
/cs build grass [size] [density]
先ほどのclearコマンドの逆で草花、稀にかぼちゃとスイカを生成するブラシコマンドです

[size]>>s数字でブラシサイズの変更
[density]>>d数字で密度を調整、0.01~1までで調整可能
例/cs build frag s6 b4
 /cs build frag s10 b5 d80 h50

▽Help
/cs build help [command]
そのコマンドのざっくりとした説明を出してくれます

/cs build help biome
 /cs build ? biome
 /cs build biome swampland #10 ?

▽Kill
/cs build kill [entityType] [size]
注:このコマンドは不安定でクラッシュする危険性があります
かけたブラシの範囲内にいるmob及びエンティティを削除するコマンドです
とても不安定で危険なので使用はおすすめできないらしいです(じゃなんで入れたし…)
不安定というだけあって私の環境では動きませんでした

[entityType]>>エンティティの名前
[size]>>s数字でブラシサイズの変更
/cs build kill cow
 /cs build kill pig s10

▽Kit
/cs build kit [fileName] [angleLock] [excludeID] [select]
複数の.shpファイルを一回で読み込めるようにまとめた設定ファイル.kitファイルを読み込むコマンドです
読み込むと同時にアイテムにブラシを割り当てられ、アイテムをインベントリに入れてくれます
標準としてshapesフォルダにvillage.kitだけ用意されています
kitファイル自体はかなり簡単な構造になっているので、メモ帳から開いていじれば簡単につくれそうです

[fileName]>>kitファイル名の指定
[angleLock]>><数字で回転角度の調整ができます、<360を使用したときはプレイヤーの方向に依存するようになります(詳しくは上記Boxコマンドの画像参照)
[excludeID]>>!数字で設置時に場外するブロックIDとなります
[select]>>$のフラグのみ、新たに置かれたものに範囲選択を変更します
例/cs build kit village
 /cs build kit houses <90
 /cs build kit ruins <360 !2 $


▽Laser
/cs build laser [size] [depth] [topBlock] [subBlock]
クリック点からプレイヤーの位置までレーザーのような地面まで突き刺さる直線を引きます


[size]>>s数字でブラシサイズの変更
[depth]>>d数字、深さの調整
[topBlock]>>a数字、地上のブロックになります
[subBlock]>>b数字地中のブロックになります
/cs build laser s7 a5
 /cs build laser s5 d30 a18 b17

▽Line
/cs build line [mode] [size] [block] [extendCnt]
それぞれ3つの特徴を持ったモードで直線を引くコマンドです


[mode]>>1:連続モード、一クリック目と2クリック目を繋ぎ2クリック目と3クリック目をつなぎ3ク(ry
0:単線モード、一クリック目と2クリック目を繋ぎ一旦切ってもう一度一クリック目に戻ります
2:固定モード、最初にクリックした点と2回目以降にクリックした点をつなぎます
[size]>>s数字でブラシサイズの変更
[block]>>構成ブロックの指定
[extendCnt]>>線の開始点を指定した長さ分前後させます
例/cs build line m1
 /cs build line m0 s5 e10
 /cs build line m2 s10 b5 e5

▽List
/cs build list
コマンドリストを表示します

▽Map
/cs build map [fileName] [size] [heightMap]
周辺をpng画像でマップ化してくれます
なんかとても残念なマップができます...


[fileName]>>保存時のファイル名になります
[size]>>s数字でマップの大きさを変更します
[heightMap]>>フラグのみ、高さを読み込む(らしく高度で濃淡を変えてる?)
例/cs build map myMapName s256
 
/cs build map otherName s512 h

▽minesweeper
/cs build mine [xSize] [ySize] [mines] [cheat] [wool] [difficulty] [hardcore]
マインスイーパー✌('ω'✌ )三✌('ω')✌三( ✌'ω')✌楽しい!!!
build command(建築コマンド)とはなんだったのだろうか....

左クリックでパネルをはがし、右クリックで保護(フラグ)のライトストーンを設置します
また既に開いたパネルを右クリックすると残り地雷数と現在タイムを表示してくれます
ゲームをクリアすると....爆弾数分のダイヤモンドがもらえます(←反転で隠してみたり)

[xSize]>>x数字、盤のサイズ調整ができます
[ySize]>>y数字、盤のサイズ調整ができます
[mines]>>m数字、爆弾の個数を設定します
[cheat]>>フラグのみ、チートモードでパネルがガラスで何が埋まっているのか見えるようになります
[wool]>>フラグのみ、羊毛バージョンでつくります
[difficulty]>>フラグのみ、b(beginner:初心者)、i(intermediate:中級)、e(expert:上級)で難易度調整できます
[hardcore]>>フラグのみ、失敗すると全地雷が着火して爆発します
例/cs build mine b
 /cs build mine x24 y16 m30
 /cs build mine c w e h

▽Mirror
/cs build mirror [shift] [delete]
クリックした場所のx,z軸を元に線対称で選択範囲を反転させます
上記のFlipと似てる感じ

階段などがおかしくなるのは惜しいところ

[shift]>>フラグのみ、フリップ後に選択範囲をフリップ先に変更します
[delete]>>フラグのみ、フリップ後にフリップ元となったものを削除します

例/cs build mirror s
 /cs build mirror s d

▽Ore
/cs build ore [size] [overBlock] [density] [region]
範囲内の指定ブロックをランダムで鉱石にリプレイスするコマンド

[size]>>s数字でブラシサイズの変更
[overBlock]リプレイスするブロック
[density]d数字、密度設定、標準が100
[region]フラグのみ(わけわかめ、自環境だと追加すると機能しなくなってつらみ)
例/cs build ore s15 b1
 /cs build ore s10 b1 d150
 /cs build ore b1 r

▽Overlay
/cs build overlay [size] [topBlock,depth] [mid,depth] [end,depth] [all]
地面を対象ブロックでリプレイスするコマンドです
3層まで設定できるから、川とか作りやすいのが強み


[size]>>s数字でブラシサイズの変更
[topBlock,depth]>>t数字,数字、一層目のブロックと厚み
[mid,depth]>>m数字,数字、二層目のブロックと厚み
[end,depth]>>e数字,数字、三層目のブロックと厚み
[all]>>フラグのみ、建材だろうがなんだろうがすべてのブロックが対象になる
例/cs build overlay s10
 /cs build overlay s10 t0,45 m1,2 *Ravine Example(渓谷をつくるときの例)
 /cs build overlay s6 t0,1 m9,3 e1,1 *River Example(川をつくるときの例)

▽Paint
/cs build paint [fileName] [angleLock] [excludeID]
shapeと効果同じなんで省略でいいっすか、オナシャス

▽Pattern
/cs build pattern [blockSet] [size]
特定のブロックパターンセットをブラシにするコマンドです
現在実装されているのは"ruin"パターンのみです(じゃ、ruinコマンドでいいだろ(ブチギレ)←だんだん疲れてきているのでゆるして)

[blockSet]>>ブロックを置くパターン、現在ruinのみ
ruinパターン:石レンガ、苔石レンガ、ひび石レンガ、模様入り石(ry、ハーフい(ry、階段(ry
[size]>>s数字でブラシサイズの変更
例/cs build pattern ruin
 /cs build pattern ruin s15

▽Platform
/cs build platform [size] [block]
プレイヤーの足元に足場をつくります
プレイヤーが移動しながら使い続ければ思い通りの曲線がっ
さらにカメラスタジオ中にも使えるので移動線の視覚化も
また砂等の落下ブロックを生成で真下に落ちたときに位置把握

[size]>>s数字、足場の大きさ
[block]>>構成するブロック
例/cs build platform s7
 /cs build platform s10 b13

▽Revolve
/cs build revolve [count] [useBlock]
選択範囲をクリック点を公転中心点として回します
選択範囲を鉛筆、クリック点を針としてコンパスをイメージするとわかりやすいかも


[count]>>等間隔に指定数だけ展開します
[useBlock]>>使用するブロックを限定します
例/cs build revolve
 /cs build revolve c32 b5

▽Rotate
/cs build rotate [items/angleInc] [resolution] [single]
基本Revolveと同じなのだか微妙に違うらしい

左revolve右rotate、どう違うのかがわからない....若干rotateの方が綺麗な円?

[items/angleInc]>>等間隔に指定数だけ展開する(みたいに見せかけた違うなにか)
[resolution]>>わかるかっ!\(^o^)/ポーイ
[single]>>フラグのみ、単一になります

/cs build rotate i32
 /cs build rotate i45 r6
 /cs build rotate i155 s

▽Save
/cs build save [fileName] [excludeBlock]
選択範囲をshpファイルで保存します

[fileName]>>保存するファイルの名前
[excludeBlock]>>!数字、保存に含めないブロックのID
例/cs build save myFileName
 /cs build save otherName !0

▽Shape
/cs build shape [fileName] [angleLock] [excludeBlock] [select]
shpファイルを読み込んでブラシにします
また、bo2ファイルも読み込むことができます

[fileName]>>指定したshpファイルを読み込み、-でコマンド時の選択範囲にすることも
[angleLock]>><数字で回転角度の調整ができます、<360を使用したときはプレイヤーの方向に依存するようになります(詳しくは上記Boxコマンドの画像参照)
[excludeID]>>!数字で設置時に場外するブロックIDとなります
[select]>>$のフラグのみ、新たに置かれたものに範囲選択を変更します
例/cs build shape -
 /cs build shape - <90 !0 $
 /cs build shape lothouse
 /cs build shape bigTree.bo2 <360
 /cs build shape myHouse <0 !2 $

▽Spawner
/cs build spawner [spawnerType]
任意のスポーンブロックをつくります

[spawnerType]>>出したいエンティティの名前をいれてください、何も入力しないで使うと名前リストが出てきます
例/cs build spawner wolf

▽Spike
/cs build spike [baseSize] [block] [minLength,maxChg]
トゲトゲをつくります
クリック先からプレイヤーに向けて生えてきます


[baseSize]>>根元の太さ
[block]>>構成するブロック
[minLength,maxChg]>>長さ、最小,最大でその間をランダムに取得します
例/cs build spike s5
 /cs build spike s7 b1
 /cs build spike s10 b3 l85,12

▽Spiral
/cs build spiral [radius/growth][stretch] [count] [flip] [double]
螺旋をつくります

選択範囲をコピーしからつかってね

[radius/growth]>>半径の大きさ
[stretch]>>厚みの調整、大きいほどつぶれる
[count]>>回転数
[flip]>>横向きになるよ
[double]>>二十螺旋になるよ
例/cs build r10 s20 c7
 /cs build r20 s10 c12 f d

▽Stickpatch
/cs build stickpatch [size] [block] [minLength,maxChg] [density]
ランダムに棒状を立てていきます


[size]>>s数字でブラシサイズの変更
[block]>>構成するブロックのID
[minLength,maxChg]>>長さ、最小,最大でその間をランダムに取得します
[density]>>密度、1がMAXです
例/cs build stickpatch s5 b81 l1,4 d0.1
 /cs build stickpatch s13 b17 l15,20 d0.9

▽Test
/cs build test
重すぎる処理をしたときにタイムアウトされているかどうかを確認できる(らしいが使う状況がないので確認が...)

▽Tree
/cs build tree [treeType] [size] [woodBlock] [leafBlock] [clump]
特殊な木を生成します


[treeType]>>上記の画像参照
[size]>>木の大きさ
[woodBlock]>>幹のブロック
[leafBlock]>>葉っぱのブロック
[clump]>>よくわかんない(◞‸◟)…葉っぱが若干角ばる?

▽Vine
/cs build vine [size] [density] [length] [block]
つた生やします、つた以外にもできるから葉っぱとかフェンスとか置くとよさげ

[size]>>ブラシサイズ
[density]>>密度
[length]>>長さ、一から指定までをランダム
[block]>>デフォでつたになってるけど、他ブロックにも変更可能
例/cs build vine s10
 /cs build vine s15 d5 l15
 /cs build vine s10 d3 l9 b85

▽Wand
/cs build wand
左クリで視点先のブロックをpos1、右クリで現在位置をpos2に、pos1に再度左クリで選択範囲解除


▽まとめ
ちかれた_:(´ཀ`」 ∠):_(現在6日目、10時間連続作業中)
だんだん雑になっていくのは勘弁してくだしあ
質問なぞは受け付けておりませぬ(というか自分でなんとかして、もうだるい)
とりあえず導入して、マインスイーパーたのしいいいいいいいって叫んでればいいと思うよ

▽宣伝
建築見習いやってます→静画
Twitterでのんびり生息してます@Ebibagamon72


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スパイラルとか盆栽ツリーとか素敵すぎる・・・惚れそう///
64ヶ月前
×
大変参考になりました。ありがとうございます。
13ヶ月前
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