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カノンさん のコメント

今月も本番期間中のコラムお疲れ様です。
今回に限ったことではないとは思いますが、2回公演の日が月最終日だ〜大変(汗)と思っていました。

大樹さんのそれらの行動や考え、アイデアは思いやりや気遣いであり、少なくとも《余計なこと》では絶対ないはずです。
周りがそんな人たちばかりなら温かさの輪が広がっていって良いのでしょうが、実際伝わらず輪が断ち切れ残念な思いになることも多々ありますけどね(汗)

でも、こちらが勝手にやったことだから、、、とか、色々な価値観の人がいるから、と諦めるしかないのが辛いところではありますが。
でも、そういう人がいないと繋がっていかないですからね!
でも時間を含めてご自身を最優先になさってくださいね。

p.s.お米も買えない中、見分けイラストありがとうございました!あとハロウィンの素敵なお写真も!
No.1
2ヶ月前
このコメントは以下の記事についています
いったい自分は何をやっているんだ、と我に帰る時がある。 眠いのにイラストアプリを立ち上げ、似たような8人の髪型のイラストにグラデーションをつけて色塗りしている時などだ。 またある時には、何でそんな余計な事してるんですか、と聞かれる事もある。 それは、 仲間のバースデーを祝った時に余った風船にマジックで絵を描いていた時のことだ。 このように、 余計なことをやっていると 自分からも他人からも、疑問が生まれる事がある。 「余計なこと」の意味を調べてみると 『「余計なこと」とは、「ない方がいいこと」「邪魔で迷惑なこと」や、「必要以上に過分な言動」、「無駄な部分」などを指します。相手の迷惑になるお節介や、本来の自分の役割から外れた出しゃばりなどが代表例です。』 など、辛辣な言葉が並ぶ。 僕の余計なことは、誰かの迷惑になってないことを願いたい。 いや、それどころか、僕は、余計なことでなるべく誰かの役に立ちたいとすら思っている。 そもそも、仲間の髪型の絵を描いたのも、「見分けがつかない」という社会的ニーズに対するひとひねりしたソリューションのつもりであった。 それが役に立っているかは知らない。 ただ、余計な事を真面目にやるのが面白い。 なので、時間がかかっても仲間のイラストの色付けにグラデーションをかける。 余計なこと万歳。 また、ここだけの話、 
続 エイヒレ畑で捕まえて
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