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明けましておめでとうございます。
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明けましておめでとうございます。

2015-01-05 12:29
    皆さん明けましておめでとうございます。今年も主が近くにおられると信じて共に歩みたいと願っております。

    昨日はQちゃん牧師さん教会の礼拝に参加して来ました。去年まで市内の御寺に行ってたので、正月を教会で過ごすのはある意味人生初ですね。仏教信仰の悪霊なのか、年末から正月にかけてかつてやっていた仏教信仰の思い出など頭を過りましたけど無事に教会に行けて良かったです。

    礼拝後の交わり会の中で、性的な罪の話が出ってたので、ちょっと感じた事を書きます。

    昔と違い今はネットが世の中に当たり前のごとく存在していて、誰でも簡単にポルノの画像や動画等見れる世の中になってしまいましたね。

    それが原因か中学や高校からそういう話題が当たり前のごとくその話しがあるそうです。
    私が高校の頃は彼氏や彼女等の話しはよくありましたけど、それ関係の話しはあんまりなかったので、ネットが世に広がってから徐々に若い方々にすら性的なものに興味を伺わせる思考が働いてる気がいたします。

    それで肉体的な快楽や興味本意で性的な事をしても、後々後悔がうまれそれが快楽どころか精神的な苦痛やトラウマ等というかえて自分自身への精神的重荷になってしまう気がいたします。また今後の人生にも影響を及ぼす事は確実です。
    特に女性の方は望まない妊娠での苦痛があり男性よりも負担が大きいのは確実です。
    これは私が前々から思ってた事ですけど、2000年代になってからニュース等で若い10代の女性が望まない妊娠し子供を親に隠して一人で産みその子をコンビニや駅等のトイレで捨てるもっと酷ければ殺害するという話しを聞くようになりました。
    悲しい事です。

    ここで聖書では性的な事についてなんて書いてあるのかちょっと調べてみたので、お書きいたします。ただ自分は未熟なため間違いがあれば指摘等お願いいたします。

    性的な事について聖書では
    「不品行を避けなさい。人の犯すすべての罪は、からだの外にある。しかし不品行をする者は、自分のからだに対して罪を犯すのである」。
    コリント人への第一の手紙第6章18節

    「しかし、わたしがあなたがたに言う。だれでも、情欲をいだいて女を見る者は、心の中ですでに姦淫をしたのである」。 マタイによる福音書第5章28節

    あなたは姦淫してはならない」。
    出エジプト記第20章14節

    等書かれております。また本来性的な事は結婚された夫婦の中でのみ許された事と書かれてます。

    「すべての人は、結婚を重んずべきである。また寝床を汚してはならない。神は、不品行な者や姦淫をする者をさばかれる」 へブル人への手紙第13章4節」 次へ続く

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