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  • 銀魂 映画 動画 実写無料視聴

    2018-02-23 08:23
    銀魂は以前からアニメも、大好きだったのですが、映画を見る前は、「実写はダメだろ」と思っていましたが、スルー出来ずにみにいくことにしました。

    銀魂 実写 動画 フル
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    実際に見てみると、銀さん役の、小栗旬が最高、アニメの銀さんの、イメージどうりの、演技素晴らしかったです。後、敵役の高杉晋作(堂本剛)がいい演技してます。かっこよかったです。ストーリーは、アニメと同じなので、面白いですが、やはりこの映画は、二人の演技が、見所の作品です。

    もともと原作好きで、銀魂を読み始めたきっかけは知人の部屋でなんとなく単行本を読んでからなので連載開始からのファンではないのですがこのマンガはとことん笑わせてくれて時折、人情あふれるストーリーが展開されていてただ面白いだけのマンガではない良作品だと思います。

    また、たまに世間で起こっている時事ネタを盛り込んでいるストーリーもギャグセンスが溢れていて笑わせてくれる他、読み返した時にこんな事があったなと思い返させてくれるので読み返しても飽きないマンガだと思います。

    登場人物のほとんどが実在した歴史上の人物の名前を少しだけ変えている点で賛否両論分かれていた時期もあるようですが私はその方が個々のキャラがたっているので名前も覚えやすくていいと思っています。 まだ読んだ事がない方は文字数は多めですが笑いたっぷりの銀魂を是非おすすめしたいです。
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  • 銀魂 実写版 映画動画 フル

    2017-11-20 14:40
    実写版銀魂の映画を観てきました。アニメや漫画版の銀魂の銀さんに慣れていたので、実写版の銀魂ってどうなのかな、と思っていたのですが、本当にイメージ通りの銀さんで、すごくかっこよかったです。

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    銀魂のちょっと不思議で殺伐として、でも楽しいギャグもある世界観をしっかり表現してある映画で、最高に面白かったです。そして、漫画、アニメ版と違うエピソードがちょいちょい足されている所も、すごく魅力的でした。何度でも観たくなる作品です。

    銀魂作品紹介


    この「銀魂」というものは、始まりはコミックです。元は『週刊少年ジャンプ』(集英社)にて2004年2号より今も連載せれている作品です。またコミックだけにとどまらず、人気がある為とは思いますが、「映画(実査版)」としても出ました。そのキャストは主人公の坂田銀時の役を「小栗旬」が行って、志村新八の役を今、NHKの大河ドラマにも出ている「菅田将暉」が演じています。この作品の大まかな内容は「江戸時代末期、宇宙から襲来した「天人(あまんと)」が日本を開国。天人の台頭と廃刀令により、侍は衰退の一途を辿っていた。そんな中、未だに侍魂を堅持する風変わりな男・坂田銀時は、廃れた剣術道場の息子・新八や、戦闘種族である夜兎族(やとぞく)の少女・神楽と出会う。彼らが営む万事屋の周囲では、次から次へと事件が巻き起こり…。」とハラハラする内容です。

    映画版「銀魂」おすすめ


    銀魂を語るなら「紅桜編」は外せません。原作、アニメで銀魂を語る上で外せないのが「紅桜編」ではないでしょうか、原作とアニメは勿論のこと、劇場版と実写劇場版にまでなったこの長編は、本作の肝になる編であり、その後に展開にも大きく影響していきます。銀魂、高杉、桂の関係性は勿論のこと、アニメ劇場版でのバトルシーンはまさに圧巻の一言です。しかもアニメ劇場版でのラストでもある、銀魂と桂が仲間を逃がすために殿を務めたシーンは、カッコイイシーンとしても様々サイトでピックアップされています。DOESのバクチダンサーと、銀魂、桂の立ち振舞いには鳥肌ものです。

    実写映画「銀魂」の感想


    実写映画「銀魂」に関しては、坂田銀時を演じる小栗旬さん、志村新八を演じる菅田将暉さん、神楽を演じる橋本環奈さん、土方十四郎を演じる柳楽優弥さん、沖田総悟を演じる吉沢亮さん、平賀源外を演じるムロツヨシさん、志村妙を演じる長澤まさみさん、桂小太郎を演じる岡田将生さん、武市変平太を演じる佐藤二朗さん、来島また子を演じる菜々緒さんなどといったキャストの皆さんの演技がとても素晴らしくて良かったです。また、原作を忠実に再現した映画だと思いました。
  • 銀魂 ミツバ編 無料視聴

    2017-08-02 19:44

    『銀魂』自体は、友達から漫画を借りて知っていた。後に自分でも漫画を買うようになったが、漫画の時から、この作品には惹かれるものがあった。セリフ、戦闘シーンのシリアスモードとギャグ展開の移り変わり具合。全てにおいて、作者のセンスが光っていた。

    ただでさえ漫画の時点で魅力があふれていたのに、アニメ化したらどうなるのだろう。なかには、言い方は悪いが、劣化してしまう作品もある。しかし、その必要はなかった。いざ、アニメを見てみると、もっと魅力的になっていた。キャラクターに動きがつくことで特に戦闘シーンの躍動感が半端なくあがった。そして、声優陣も、「ここまでピッタリの人を連れてくるか!」という、キャラのイメージにピッタリの人たちであった。

    そして、一番すごいことは、あの原作のノリをアニメでもやってのけてしまったこと。よく大人の事情をかいくぐり、ここまでやってくれたな、と原作からのファンは関心するばかりである。

    この調子でアニメ『銀魂』も最後まで駆け抜けていってほしいと思う。