2018.4.29 アイドルマスターミリオンライブ MTG06&MS08リリースイベント (昼) 場所:首都圏某所
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2018.4.29 アイドルマスターミリオンライブ MTG06&MS08リリースイベント (昼) 場所:首都圏某所

2018-04-29 22:00
    2018.4.29 アイドルマスターミリオンライブ MTG06&MS08リリースイベント (昼) 場所:首都圏某所

    ○前説
    えいちPがいつもの調子で現れ前説開始。

    ・開口一番「さっそくお詫びがあります・・物販売り切れましたーーー」というえいちP。

    ・前回よりは増やしたんだけど、それでも売り切れた(えいちP談)とのこと。
     Pの「再販してーー」の声に土下座をして穏便に収めようとするえいちP。

    ・「物販買えなかった人どれくらいいます?」との問いに挙手多数。
     えいちP    :「見ただけで300~400ぐらいいますね・・ちょっと考えます」

    ・えいちP    :「さっそく謝罪から入りましたが、諸注意を。押したりせずに今の
              位置をキープしてください。柱をよけながら」
        P    :(笑)

    ・えいちP    :「気分が悪くなったら無理せずに帰ったりしてください。
               自分に優しく・・・優しくしたら残るか、自分に厳しくお願いします」

    ・えいちP    :「角元さんはMTG06のキャストとしてですので察していただければと」

    ・えいちP    :「個人的な釈明があります。グッズのデザインしてるのえいちPとか
               言われてますけど、これはツイッターとかで拡散して欲しいんですが、
               僕は発注しているだけです!リリイベで他の人に代わったとかありまし
               たが、発注する人が変わっただけです。お前のグッズとか言うのは
               辞めてください、いわれの無いことは傷つきます」
        P    :(笑)

    ・えいちPの前説が終了し、演者さんの登壇を待つ間にシャクネツのパレードが流れたのでPたちがガッツリコールを入れだす。

    ○キャスト登場、挨拶
    リリイベの開始で聞こえるいつものコール。

    種ちゃん     :「アイドルマスターミリオンライブ ミリオンシアタージェネレーション
              06&マスタースパークル08 in ○○○○(会場名)!」

    そして入場してくるキャストさんたち。並びは左からMTG組→MS組の順。

    種田梨沙(種ちゃん)
    角元明日香(あっしゅ)
    小岩井ことり(こっこちゃん)
    平山笑美(ぴらみさん)
    桐谷蝶々(ちょーちょさん)

    ・種ちゃん   :「すごい!めっちゃ近い!」
     あっしゅ   :「柱センパイの後ろ大丈夫ですか?」
           (みんなで乗り出して柱の後ろにも手を振る演者さん)

    ・「田中琴葉役種田梨沙です」の挨拶にたくさんのお帰りの声が投げかけられ
     「ありがとうございます」と応える種ちゃん。

    ・「みんなのシャクネツのパレードのコールが完璧すぎて、拭くための紙を持ってきて
      もらった」と喜びの挨拶をするあっしゅ。

    ・「こんにちはープロデューサーさんー」から「こぶたちゃーん」になり
     「騎士団のみなさーん」の三段挨拶をするこっこちゃん。
      最後に「いつも挨拶長くてごめんなさい」と謝るかわいいこっこちゃん。

    ・「こんにちは!元気良いですね!衣装乾きました!ニコ生でびっちょびちょだったんで
      すけど!」といつもの調子でとばすぴらみさん。
      ニコ超ではなくニコ生と言っちゃうぴらみさん。麗花さんぽくマイペースでとてもgood。

    ・「アイドルマスター、あっ、間違えた・・・Pのみなさんこんにちは宮尾美也役、
      桐谷蝶々です」と言いなおすちょーちょさん。

    ・Pの「おめでとう」の声に「ありがとう」と応えながら「快晴でピクニック日和なので
     盛り上がっていきましょう~!」と挨拶を〆るちょーちょさん。

    ・種田さんは2年ぶり、あっしゅは4年半ぶりのリリイベとのことで距離の近さに驚くお二人。
     あっしゅ   :「この近さすごいね、周年ライブは大きいからもっと遠い」
     種ちゃん  :「スタッフさんもこんなに近くにいないよ」
     こっこちゃん:「皆の着てるTシャツの黄色もよく見える(今回の物販のTシャツ)」

    ○曲の話
    MCは種ちゃんとあっしゅが担当。

    ☆Cleasky 虹色leteers

    ・他のMTGシリーズは練習していたのにサッカーとかしてたCleaskyのコミュ。

    ・結構長いスパンをとって完成したMTG06。「イベントも走りましたし」とあっしゅ。

    ・あまりエレナが歌っていないのがなかなか見ないなと思っていたけど、ドラマパートで
     そこのところがストンと胸の中に落ちて納得したあっしゅ。

    ・曲が先だったかコミュが先だったかあいまいだったのにあっしゅが曲が先だったというのに
     のっかって私も曲が先でしたと言うちょーちょさん。

    ・「私は公式で真のことをパパって呼べる!」の勝ち誇るあっしゅ。

    ・自分の中でどんどんとハードルをあげていってしまい大変なことになっていたあっしゅ。

    ・「これだけでイベント終わっちゃいそう」と言って慌てて切る種ちゃん。

    ☆シャクネツのパレード

    ・あっしゅ     :「あ、また私だ。めっちゃエレナです、以上。コール嬉しかったぞ!」

    ☆空に手が触れる場所
    ・ぴらみさん   :「すごい北上麗花みたいな曲。頭から最後までボコボコに詰込んだ
               ような。さわやかでオシャレじゃんと思ったら、歌詞がすごい
               麗花ちゃんだった」

    ・曲の発注としては「ヨーデル」「トランス」を混ぜたもの。
     ぴらみさん   :「いくつか作ったんですけど、無理ですと言われた」
     P        :(笑)
     ぴらみさん   :「それで会議した結果こうなった」

    ・楽屋でみんなから楽しくなっちゃうら好きと人気の曲。
     ぴらみさん   :「中毒性あるのでたくさん聞いてくださいね」

    ☆Sister
    種ちゃん    :「これはかなり聞けると思うんですけど、先生!」
    こっこちゃん   :「先生ちがう(笑)」

    ・こっこちゃん :「ずっと朋花の曲を書けたらいいなと思っていたけど、Pさんのおかげ
              です。ありがとうございます。難しい話しなんですけど、ことりは朋花の
              世界にはいないけど、作曲作詞していることりは存在するというのが
              面白い感じ。5年という長くかかわらせてもらってる作品で曲を書かせて
              もらえるのなんてめったにないことで、曲作りが役に立つのは嬉しい」
     ちょーちょさん:「めったにというか曲かけるような人いないよ?」
     
    ・こっこちゃんから「作詞」と「作曲」のどちらの話を聞きたいですかと二択を迫られ
              苦しむP。種ちゃんの判断で若干「作詞」が優勢とのことで作詞の話に。
     こっこちゃん :「もうひとつの方は色々な手段で交換してください(笑)」

    ・こっこちゃん :「作詞は難しくて、朋花は人によって解釈が変わっちゃうキャラ。
              それで今までの曲の流れもくみつつ考えると難しいなーって」
              「葛藤の曲で組んで、大事にしているところは使いたいなと。それで
              朋花ちゃんのアイラブユーを置いてみました。探してみてください」
     種ちゃん   :「エモさが溢れてる」

    ☆シルエット
     種ちゃん   :「琴葉としては3曲目。3曲はそれぞれ葛藤のレベルがが違う」
             「ホントウノワタシはものすごいレベル。シルエットは朝焼けに繋がる
              ような前向きな曲で、前半と後半でも毛色が変わる」

     種ちゃん   :「声優とキャラを切り離して見たりしてて、琴葉は私によく似た誰か
              と思って曲を聴いてる。それで、え!めっちゃ良い曲!と思ってる」

    ○アウトオブシアターデイズ
    ・種ちゃんがコーナーの紹介をしているのをよそにことりさんとぴらみさんが顔を見合わせて
     苦笑い(経験者)
    ・「あー、きちゃった」とこぼすあっしゅと目立たないように目元を隠す経験者組。

     ①空港で - シャドーボクシングをしながら -田中琴葉

      ・とんでもないものを引いて「やだやだ」という種ちゃんと「お手本の前に引いちゃった
       ね」というあっしゅ。

      ・エレナはブラジルに帰省、恵美はお土産買いにい行って帰ってこない →
       食べすぎちゃってるし運動しないと → どうしてもPの顔が思い浮かんじゃう →
       でも1発ぐらいならいいか

      ・誰も巻き込まないのを「お手本のような」という経験者に対し
      「こっちは真面目にやってるんです、王道なんで」と胸を張るあっしゅ。

     ②765プロライブシアターの屋上で - サンバを踊りながら - 宮尾美也

      ・とんでもないお題に頭を抱え、「サッカーしか教わってないよ~」とこぼす
       ちょーちょさん。

      ・お天気がいいのでエレナさんに教えてもらったサンバをやってみないと →
       「うまくできない~、あ!エレナさん」とあっしゅ巻き込み →
       「奇遇ですね~」「奇遇だねー」と空々しい挨拶からサンバ教えて →
       「腰のフリを入れないと!」「お手本どうぞ~」「一緒にやるの!」(逃がさない) →
       二人でサンバらしきものを踊り「楽しいね~」「楽しいですね~」 →
       あっしゅが「カンカンカンカン!」と強制終了させる

      ・「私自分の番じゃないのに!」というあっしゅと「エレナP的には大満足!」と
       ご満悦な種ちゃん。

     ③洞窟で - ヤッホーと叫びながら - 天空橋朋花

      ・ちょーちょさん「朋花ちゃん一番しそうにない(笑)」

      ・ピクニックに行きたいに雨で洞窟に。ヤッホーって叫んでも帰ってこないですよね? →
       あ、ヤッホーの人!(ぴらみさん連行。ちょーちょさんぴらみさんを物理的に
       押し出す) →こっこ「やっほーの練習したい」 ぴ「心さえこめればどこでも
       帰ってくるよ!」P(笑) → 二人「やっほー」 P「やっほー」 →
       ぴ「ちょっとピッチが下がったけど綺麗なやまびこですね!」

      ・ぴらみさん「変な汗かいた」 あっしゅ「やまびこが倍になって返ってきた」

     ④海賊船で - ミリシタしながら -北上麗花

      ・フルコンできたら宝島へ行って宝を奪ってこようかな!でもうまくできない →
        嵐がきちゃったけど、エレナちゃんどうしたらいいのかな!(巻き込み発生) →
       こういうときは人差し指じゃなくて、親指でやればいいんダヨ! →
       フルコンできた!あの宝島目指して出発進行!

      ・「エレナ来てないのに!まだ昼の部だよ!?」とエレナの酷使具合に抗議するあっしゅ。
       それをみて「逃げる準備しておこう」という種ちゃん。

     ⑤山の頂上で - サッカーしながら - 島原エレナ

      ・ふー、山登り気持ち良いな。やっほー →
       麗花!オススメしてくれた山登りよかった。(巻き込み)。サッカーしようと思って
       きたんだよ → ぴ「それじゃあ私、ゴールポストするね!」 P(爆笑) →
       選手が足りないとDFに美也を巻き込む →
       種ちゃんはボール役で(戸惑う種ちゃん)→
       危険を感じたこっこちゃん「私もう一つのゴールポストするね」 →
       収集がつかない事態に「早くやって」とこぼす種ちゃん →
       エレナのシュートを受け止める(抱きとめる)ちょーちょさん →
       あ「それハンドだよ!」 →種「反対側にもやって」 P(爆笑) →
       合法的に大好きなエレナに抱きつけて満たされる種ちゃん P(笑)

      ・ちょーちょさん「琴葉ちゃん柔らかかった~」
       種ちゃん「私は幸せだった」
       P(笑)

    ○ライブコーナー
    ぴらみさんがお水を飲んで準備するため後ろを向いたところ「ポニーテール可愛い~」
    「琴葉のカチューシャも」と和気藹々とした雰囲気の演者さんたち。
    あっしゅ     :「あとはよろしくね!」
    種ちゃん    :「アゲアゲで!」

    ☆空に手が触れる場所
    跳ねるように歌うぴらみさん。歌も歌いだしからどんどんとギアが上がって行き、
    その伸びやかな高音が響きさわやかさを存分に感じることができる素晴らしいステージ。
    5thが楽しみです。

    ☆Sister
    緩やかだけどノスタルジックな感じを受ける振りで踊るこっこちゃん。
    照明も赤を中心とした薄暗い演出で独特の世界感がしっかりと演出される。
    安定感もすごく、その悩ましげな表情も素晴らしい。
    サイリウムの色替えをしていたのは少数でした。

    ☆シルエット
    PVの白ではなく、琴葉を感じさせるような薄緑の光で照らされて幕をあけたステージ。
    一人たたずむ琴葉。黄色いピンスポがあたり歌い始める種田さん。
    曲が進むごとに少しずつ色が移ろい黄色から青へ。一番のサビでは全体が明るく照らし出され
    種田さんの歌う表情がすごくよく見え、心の中に歌も気持ちも表情も入ってくる。
    表情も終盤に行くほど笑顔になり、この曲の前向きさを種ちゃん自身が表情でよく表現してくれてる。そして歌声の伸びはすごく、一つ一つの表情どれもがすばらしい。
    大サビ、では真っ白な世界になりステージには琴葉のシルエットだけが見える。
    最初から最後まで素晴らしいステージで、田中琴葉はやっぱり種田梨沙さんなんだなと
    感じるそんな素晴らしいステージでした。

    ☆虹色leteers
    ミリシタでおなじみになった曲。やはり二人の声のシンクロ率は良く、聴いていて心地良い。
    あっしゅさんの振り付けはやや小回りな感じのチャキチャキした感じ。
    それに対してちょーちょさんは大きめな振りでややのんびり気味。
    それでいて二人の振りはよく揃っていて、見ていてすごく綺麗。

    最初は離れていた二人の距離が曲の終盤では近くなり、ドラマでのエレナと美也の
    気持ちの変化がよく感じられる。身長差からあっしゅが手を精一杯伸ばしてるけど
    ちょーちょさんの手のちょっと下までしか届いて無かったりとミリシタのゲームでは
    見れないリアルのライブならではの出来事などもみれました。
    とてもさわやかで良いステージでした。

    ○MC~ラストソング
    ライブコーナーが終わり全員がステージへ。並びが変わり左から

    平山笑美(ぴらみさん)
    角元明日香(あっしゅ)
    種田梨沙(種ちゃん)
    小岩井ことり(こっこちゃん)
    桐谷蝶々(ちょーちょさん)

    の順に。

    ・ぴらみさん   :「1発目から盛り上がってありがとう!こんな感じでコールしてくれる
              のかなと思ってたらばっちりでよく出来てた!みなさんの手が空に触れる
             ように歌いました。」
     種ちゃん   :「あんまり空が見えるいうと心配されちゃう」
     P       :(笑)

    ・あっしゅ   :「はいはーい、みなさん楽しかったですか?消費カロリーの話は
              置いといて・・」
     P       :(笑)
     あっしゅ   :「みんなが楽しかったといってくれたの信じます!ありがとう!」

    ・ちょーちょさん:「桐谷でーす。エレナと歌ったんですが、ダンスが決まってなかった
              のでどうなるかなと。背中合わせとか初めてのことだったので、
              難しくて緊張しました。身長差あるので・・」
     あっしゅ   :「20cmあります」
     P       :(笑)
     ちょーちょさん:「最初うまくできなくて、あーーーん!ってなったんですけど、
             次はもっと良い感じにしたいと思います」

    ・こっこちゃん :「今日はSisterは感慨深かったです。朋花の曲で、振り付けの先生も
              トモカで、曲を朋花(ことり)がつくったっていう」
             「次にみんなと会えるのを楽しみにしています」

    ・種ちゃん   :「え!?最後なんですか!?」
             「田中琴葉役、種田梨沙ですという言葉がこんなに重い言葉になると
              は・・あ、良い意味で!」
             「Pさん、キャストのみなさんにスタッフさん、みんながいるから今日
              このステージに立てたと思います。皆さんがたくさんお帰りと言って
              くれてありがたいです。琴葉にはおかえりの言葉以外もかけてあげて
              ください。私からはありがとうの一言だけです」
             「久々のライブで昨日は「ウッ」ってなってたんですけど、トークパート
              が楽しすぎて今までで一番楽しい気持ちでステージに向かえました」
             「湿っぽい挨拶は嫌ですけど、本当に、本当にありがとうございました」

    そして〆はBNTを全員で。
    センターで歌う種ちゃんは終始楽しそうに笑顔で歌っていました。
    その隣にはシアターの仲間や灼熱少女のメンバーも笑顔で楽しそうに。
    演者もPも全てが笑顔で歌ったBNT。
    5thのSSAを前に最高のリリイベをありがとうございました。

    最後に各Pさんが送った心のこもったフラスタ写真を。































    2018.4.29 アイドルマスターミリオンライブ MTG06&MS08リリースイベント (昼) 場所:首都圏某所
    ○前説
    えいちPがいつもの調子で現れ前説開始。
    ・開口一番「さっそくお詫びがあります・・物販売り切れましたーーー」というえいちP。
    ・前回よりは増やしたんだけど、それでも売り切れた(えいちP談)とのこと。
     Pの「再販してーー」の声に土下座をして穏便に収めようとするえいちP。
    ・「物販買えなかった人どれくらいいます?」との問いに挙手多数。
     えいちP    :「見ただけで300~400ぐらいいますね・・ちょっと考えます」
    ・えいちP    :「さっそく謝罪から入りましたが、諸注意を。押したりせずに今の位置をキープしてください。
               柱をよけながら」
         P    :(笑)
    ・えいちP    :「気分が悪くなったら無理せずに帰ったりしてください。自分に優しく・・・優しくしたら残るか、
                自分に厳しくお願いします」
    ・えいちP    :「角元さんはMTG06のキャストとしてですので察していただければと」
    ・えいちP    :「個人的な釈明があります。グッズのデザインしてるのえいちPとか言われてますけど、
                これはツイッターとかで拡散して欲しいんですが、僕は発注しているだけです!リリイベ
                で他の人に代わったとかありましたが、発注する人が変わっただけです。お前のグッズ
                とか言うのは辞めてください、いわれの無いことは傷つきます」
         P    :(笑)
    ・えいちPの前説が終了し、演者さんの登壇を待つ間にシャクネツのパレードが流れたのでPたちが
     ガッツリコールを入れだす。
    ○キャスト登場、挨拶
    リリイベの開始で聞こえるいつものコール。
    種ちゃん    :「アイドルマスターミリオンライブ ミリオンシアタージェネレーション06&
               マスタースパークル08 in ○○○○(会場名)!」
    そして入場してくるキャストさんたち。並びは左からMTG組→MS組の順。
    種田梨沙(種ちゃん)
    角元明日香(あっしゅ)
    小岩井ことり(こっこちゃん)
    平山笑美(ぴらみさん)
    桐谷蝶々(ちょーちょさん)
    ・種ちゃん  :「すごい!めっちゃ近い!」
     あっしゅ   :「柱センパイの後ろ大丈夫ですか?」(みんなで乗り出して柱のうろにも手を振る演者さん)
    ・「田中琴葉役種田梨沙です」の挨拶にたくさんのお帰りの声が投げかけられ「ありがとうございます」
     と応える種ちゃん。
    ・「みんなのシャクネツのパレードのコールが完璧すぎて拭くための紙を持ってきてもらった」と喜びの
     挨拶をするあっしゅ。
    ・「こんにちはープロデューサーさんー」から「こぶたちゃーん」になり「騎士団のみなさーん」の三段挨拶
     をするこっこちゃん。最後に「いつも挨拶長くてごめんなさい」と謝るかわいいこっこちゃん。
    ・「こんにちは!元気良いですね!衣装乾きました!ニコ生でびっちょびちょだったんですけど!」
     といつもの調子でとばすぴらみさん。ニコ超ではなくニコ生と言っちゃうぴらみさん。麗花さんぽく
     マイペースでとてもgood。
    ・「アイドルマスター、あっ、間違えた・・・Pのみなさんこんにちは宮尾美也役桐谷蝶々です」と言いなおす
     ちょーちょさん。
    ・Pの「おめでとう」の声に「ありがとう」と応えながら「快晴でピクニック日和なので盛り上がって
     いきましょう~!」と挨拶を〆るちょーちょさん。
    ・種田さんは2年ぶり、あっしゅは4年半ぶりのリリイベとのことで距離の近さに驚くお二人。
     あっしゅ   :「この近さすごいね、周年ライブは大きいからもっと遠い」
     種ちゃん  :「スタッフさんもこんなに近くにいないよ」
     こっこちゃん:「皆の着てるTシャツの黄色もよく見える(今回の物販のTシャツ)」
    ○曲の話
    MCは種ちゃんとあっしゅが担当。
    ☆Cleasky 虹色leteers
    ・他のMTGシリーズは練習していたのにサッカーとかしてたCleaskyのコミュ。
    ・結構長いスパンをとって完成したMTG06。「イベントも走りましたし」とあっしゅ。
    ・あまりエレナが歌っていないのがなかなか見ないなと思っていたけど、ドラマパートで
     そこのところがストンと胸の中に落ちて納得したあっしゅ。
    ・曲が先だったかコミュが先だったかあいまいだったのにあっしゅが曲が先だったというのに
     のっかって私も曲が先でしたと言うちょーちょさん。
    ・「私は公式で真のことをパパって呼べる!」の勝ち誇るあっしゅ。
    ・自分の中でどんどんとハードルをあげていってしまい大変なことになっていたあっしゅ。
    ・「これだけでイベント終わっちゃいそう」と言って慌てて切る種ちゃん。
    ☆シャクネツのパレード
    ・あっしゅ     :「あ、また私だ。めっちゃエレナです、以上。コールしてくれたの嬉しいぞ!」
    ☆空に手が触れる場所
    ・ぴらみさん   :「すごい北上麗花みたいな曲。頭から最後までボコボコに詰込んだような。
              さわやかでオシャレじゃんと思ったら、歌詞がすごい麗花ちゃんだった」
    ・曲の発注としては「ヨーデル」「トランス」を混ぜたもの。
     ぴらみさん   :「いくつか作ったんですけど、無理ですと言われた」
     P        :(笑)
     ぴらみさん   :「それで会議した結果こうなった」
    ・楽屋でみんなから楽しくなっちゃうら好きと人気の曲。
     ぴらみさん   :「中毒性あるのでたくさん聞いてくださいね」
    ☆Sister
    種ちゃん    :「これはかなり聞けると思うんですけど、先生!」
    こっこちゃん   :「先生ちがう(笑)」
    ・こっこちゃん :「ずっと朋花の曲を書けたらいいなと思っていたけど、Pさんのおかげです。ありがとう
              ございます。難しい話しなんですけど、ことりは朋花の世界にはいないけど、作曲作詞
              していることりは存在するというのが面白い感じ。5年という長くかかわらせてもらってる
              作品で曲を書かせてもらえるのなんてめったにないことで、私の曲作りが役に立つの
              は嬉しい」
     ちょーちょさん:「めったにというか曲かけるような人いないよ?」
     
    ・こっこちゃんから「作詞」と「作曲」のどちらの話を聞きたいですかと二択を迫られ苦しむP。
     種ちゃんの判断で若干「作詞」が優勢とのことで作詞の話に。
     こっこちゃん :「もうひとつの方は色々な手段で交換してください(笑)」
    ・こっこちゃん :「作詞は難しくて、朋花は人によって解釈が変わっちゃうキャラ。それで今までの曲の
               流れもくみつつ考えると難しいなーって」
              「葛藤の曲で組んで、大事にしているところは使いたいなと。それで朋花ちゃんの
               アイラブユーを置いてみました。探してみてください」
     種ちゃん   :「エモさが溢れてる」
    ☆シルエット
     種ちゃん   :「琴葉としては3曲目。3曲はそれぞれ葛藤のレベルがが違う」
               「ホントウノワタシはものすごいレベル。シルエットは朝焼けに繋がるような
               前向きな曲で、前半と後半でも毛色が変わる」
     種ちゃん   :「声優とキャラを切り離して見たりしてて、琴葉は私によく似た誰かと思って曲を聴いてる。
               それで、え!めっちゃ良い曲!と思ってる」
    ○アウトオブシアターデイズ
    ・種ちゃんがコーナーの紹介をしているのをよそにことりさんとぴらみさんが顔を見合わせて苦笑い(経験者)
    ・「あー、きちゃった」とこぼすあっしゅと目立たないように目元を隠す経験者組。
     ①空港で - シャドーボクシングをしながら -田中琴葉
      ・とんでもないものを引いて「やだやだ」という種ちゃんと「お手本の前に引いちゃったね」というあっしゅ。
      ・エレナはブラジルに帰省、恵美はお土産買いにい行って帰ってこない →食べすぎちゃってるし運動しないと →
       どうしてもPの顔が思い浮かんじゃう →でも1発ぐらいならいいか
      ・誰も巻き込まないのを「お手本のような」という経験者に対し「こっちは真面目にやってるんです、
       王道なんで」と胸を張るあっしゅ。
     ②765プロライブシアターの屋上で - サンバを踊りながら - 宮尾美也
      ・とんでもないお題に頭を抱え、「サッカーしか教わってないよ~」とこぼすちょーちょさん。
      ・お天気がいいのでエレナさんに教えてもらったサンバをやってみないと →「うまくできない~、あ!エレナさん」とあっしゅ巻き込み →
       「奇遇ですね~」「奇遇だねー」と空々しい挨拶からサンバ教えて →「腰のフリを入れないと!」「お手本どうぞ~」「一緒にやるの!」(逃がさない) →
       二人でサンバらしきものを踊り「楽しいね~」「楽しいですね~」 →あっしゅが「カンカンカンカン!」と強制終了させる
      ・「私自分のばんじゃないのに!」というあっしゅと「エレナP的には大満足!」とご満悦な種ちゃん。
     ③洞窟で - ヤッホーと叫びながら - 天空橋朋花
      ・ちょーちょさん「朋花ちゃん一番しそうにない(笑)」
      ・ピクニックに行きたいに雨で洞窟に。ヤッホーって叫んでも帰ってこないですよね? →あ、ヤッホーの人!(ぴらみさん連行。ちょーちょさんぴらみさんを物理的に押し出す) →
      こっこ「やっほーの練習したい」 ぴ「心さえこめればどこでも帰ってくるよ!」 P(笑) → 二人「やっほー」 P「やっほー」 →ぴ「ちょっとピッチが下がったけど綺麗なやまびこですね!」
      ・ぴらみさん「変な汗かいた」 あっしゅ「やまびこが倍になって返ってきた」
     ④海賊船で - ミリシタしながら -北上麗花
      ・フルコンうまくできたら宝島へ行って宝を奪ってこようかな!でもうまくできない → 嵐がきちゃったけど、エレナちゃんどうしたらいいのかな!(巻き込み発生) →
       こういうときは人差し指じゃなくて、親指でやればいいんダヨ! →フルコンできた!あの宝島目指して出発進行!
      ・「エレナ来てないのに!まだ昼の部だよ!?」とエレナの酷使具合に抗議するあっしゅ。それをみて「逃げる準備しておこう」という種ちゃん。
     ⑤山の頂上で - サッカーしながら - 島原エレナ
      ・ふー、山登り気持ち良いな。やっほー →麗花!オススメしてくれた山登りよかった。(巻き込み中)。サッカーしようと思ってきたんだよ →
       ぴ「それじゃあ私、ゴールポストするね!」 P(爆笑) →選手が足りないとDFに美也を巻き込む → 種ちゃんはボール役で(戸惑う種ちゃん)→
       危険を感じたこっこちゃん「私もう一つのゴールポストするね」 →収集がつかない事態に「早くやって」とこぼす種ちゃん →
       エレナのシュートを受け止める(抱きとめる)ちょーちょさん →あ「それハンドだよ!」 →種「反対側にもやって」 P(爆笑) →
       大好きなエレナに抱きつけて満たされる種ちゃん P(笑)
      ・ちょーちょさん「琴葉ちゃん柔らかかった~」 種ちゃん「私は幸せだった」 P(笑)
    ○ライブコーナー
    ぴらみさんがお水を飲んで準備するため後ろを向いたところ「ポニーテール可愛い~」
    「琴葉のカチューシャも」と和気藹々とした雰囲気の演者さんたち。
    あっしゅ     :「あとはよろしくね!」
    種ちゃん    :「アゲアゲで!」
    ☆空に手が触れる場所
    跳ねるように歌うぴらみさん。歌も歌いだしからどんどんとギアが上がって行き、その伸びやかな
    高音が響きさわやかさを存分に感じることができる素晴らしいステージ。5thが楽しみです。
    ☆Sister
    緩やかだけどノスタルジックな感じを受ける振りで踊るこっこちゃん。
    照明も赤を中心とした薄暗い演出で独特の世界感がしっかりと演出される。
    安定感もすごく、その悩ましげな表情も素晴らしい。
    サイリウムの色替えをしていたのは少数でした。
    ☆シルエット
    PVの白ではなく、琴葉を感じさせるような薄緑の光で照らされて幕をあけたステージ。
    一人たたずむ琴葉。黄色いピンスポがあたり歌い始める種田さん。
    曲が進むごとに少しずつ色が移ろい黄色から青へ。一番のサビでは全体が明るく照らし出され
    種田さんの歌う表情がすごくよく見え、心の中に歌も気持ちも表情も入ってくる。
    歌声の伸びはすごく、表情もすばらしい。
    大サビ、では真っ白な世界になりステージには琴葉のシルエットだけが見える。
    最初から最後まで素晴らしいステージで、田中琴葉はやっぱり種田梨沙さんなんだなと感じる
    そんな素晴らしいステージでした。
    ☆虹色leteers
    ミリシタでおなじみになった曲。やはり二人の声のシンクロ率は良く、聴いていて心地良い曲。
    あっしゅさんの振り付けはやや小回りな感じのチャキチャキした感じ。
    それに対してちょーちょさんは大きめな振りでややのんびり気味。
    それでいて二人の振りはよく揃っていて、見ていてすごく綺麗。
    最初は離れていた二人の距離が曲の終盤では近くなり、ドラマでのエレナと美也の気持ちの変化
    がよく感じられる。身長差からあっしゅが手を精一杯伸ばしてるけどちょーちょさんの手のちょっと下
    までしか届いて無かったりとミリシタのゲームでは見れないリアルのライブならではの出来事なども
    みれました。とてもさわやかで良いステージでした。
    ○MC~ラストソング
    ライブコーナーが終わり全員がステージへ。並びが変わり左から
    平山笑美(ぴらみさん)
    角元明日香(あっしゅ)
    種田梨沙(種ちゃん)
    小岩井ことり(こっこちゃん)
    桐谷蝶々(ちょーちょさん)
    の順に。
    ・ぴらみさん   :「1発目から盛り上がってありがとう!こんな感じでコールしてくれるのかなと思ってたら
               ばっちりでよく出来てた!みなさんの手が空に触れるように歌いました。」
     種ちゃん   :「あんまり空が見えるいうと心配されちゃう」
     P        :(笑)
    ・あっしゅ    :「はいはーい、みなさん楽しかったですか?消費カロリーの話は置いといて・・」
     P        :(笑)
     あっしゅ   :「みんなが楽しかったといってくれたの信じます!ありがとう!」
    ・ちょーちょさん:「桐谷でーす。エレナと歌ったんですが、ダンスが決まってなかったのでどうなるかなと。
               背中合わせとか初めてのことだったので、難しくて緊張しました。身長差あるので・・」
     あっしゅ    :「20cmあります」
     P        :(笑)
     ちょーちょさん:「最初うまくできなくて、あーーーん!ってなったんですけど、次はもっと良い感じに
               したいと思います」
    ・こっこちゃん :「今日はSisterは感慨深かったです。朋花の曲で、振り付けの先生もトモカで、
               曲を朋花(ことり)がつくったっていう」
              「次にみんなと会えるのを楽しみにしています」
    ・種ちゃん   :「え!?最後なんですか!?」
              「田中琴葉役、種田梨沙ですという言葉がこんなに重い言葉になるとは・・あ、良い意味で!」
              「Pさん、キャストのみなさんにスタッフさん、みんながいるから今日このステージに立てた
               と思います。皆さんがたくさんお帰りと言ってくれてありがたいです。琴葉にはおかえりの
               言葉以外もかけてあげてください。私からはありがとうの一言だけです」
              「久々のライブで昨日は「ウッ」ってなってたんですけど、トークパートが楽しすぎて
               今までで一番楽しい気持ちでステージに向かえました」
              「湿っぽい挨拶は嫌ですけど、本当に、本当にありがとうございました」
    そして〆はBNTを全員で。
    センターで歌う種ちゃんは終始楽しそうに笑顔で歌っていました。
    その隣にはシアターの仲間や灼熱少女のメンバーも笑顔で楽しそうに。
    演者もPも全てが笑顔で歌ったBNT。5thのSSAを前に最高のリリイベをありがとうございました。
    最後に各Pさんが送った心のこもったフラスタ写真を。

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