平成元(1989)年のソフトウェアシンガーが未カバーのオリコン年間TOP50
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平成元(1989)年のソフトウェアシンガーが未カバーのオリコン年間TOP50

2021-01-08 17:30
    第04位 光GENJI 「太陽がいっぱい」
    第11位 光GENJI 「地球を探して」
    第13位 男闘呼組 「秋」
    第16位 男闘呼組 「TIME ZONE」
    第22位 氷室京介 「SUMMER GAME」
    第23位 田原俊彦 「ごめんよ涙」
    第27位 中山美穂 「ROSÈCOLOR」
    第30位 中村あゆみ 「ともだち」
    第31位 氷室京介 「MISTY ~微妙に~」
    第32位 中山美穂 「Virgin Eyes」
    第34位 男闘呼組 「CROSS TO YOU/ROCKIN' MY SOUL」
    第36位 中山美穂 「Witches」
    第40位 坂本冬美 「男の情話」
    第41位 南野陽子 「涙はどこへいったの」
    第42位 少年隊 「まいったネ 今夜」
    第44位 光GWNJI 「剣の舞」
    第46位 南野陽子 「トラブル・メーカー/瞳の中の未来」
    第47位 香西かおり 「雨酒場」
    第49位 藤井郁弥 「Mother's Touch」

    毎度、さいはて店でございます。
    今夜から、ソフトウェアシンガーによるオリコン年間TOP50のカバー特集、平成編を始めます。昭和編とは逆に、元年から昇順にすすみます。平成23(2011)年までの23年間を予定しております。

    昭和と変わっていないのは、ジャニーズ勢の未カバーが多いことですね…
    ソフトウェアシンガー(ボカロ)は女声が主流ではあったし、仕方ないのかもしれませんが…
    だとすると、中山美穂と南野陽子、この頃の2大アイドルはどうなんだ、という気はしますが。
    平成になってもポツポツと演歌は入ってますね。それらが今後カバーされることがあるとしたら、この頃少年少女だった世代がある程度の年齢になるのを待つしかない、と自分の身に引き換えて思ったりもします。

    では、また明日。
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