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カッコつけ過ぎた結果としては厳しすぎる・・・。1月18日に開催されたU-20南米選手権、アルゼンチン対ペルー戦で、ゴールキーパーがさりげなくやった行為がゴールにつながるという残念な珍プレーが出て話題となっている。

ペルー代表のキーパー、ダニエル・プリエトがチームメートのバックパスを受けた時に、「手で受けずに足でおしゃれに...」と思ったのだろう。足でボールを扱おうとして、なんと事もあろうにトラップを誤り、後ろに転がす大失態。結果、転がるボールはゴールラインを割りオウンゴール...。

【動画】http://youtu.be/OQLpnDpkgY0


その後計6点を奪われ6対2と大惨敗だったペルー。アルゼンチンという難しい相手だからこそ、この油断、痛恨のミスといえるだろう。

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