• live mate設定編①

    2019-12-01 13:09



    livemate起動して、5chのスレを読ませる場合は、必ずhttpsの、sは取って読み込ませるにして下さい。sを取らないで、読み込ませた場合は、livemateが、httpsに対応してないため、スレの中身を読み込む事ができません。
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  • なん実配信方法①

    2019-11-28 22:31
    ①2chapi proxyを https://prokusi.wiki.fc2.com/wiki/2chAPIProxy からダウンロードします。
    ②live mate①~④を、http://tsukasa.client.jp/からダウンロードします。
    ついでに、tukasa、kagamin2、mecab のファイルもダウンロードしておきましょう。

    ③ダウンロードしたファイル①~④を、デスクトップ→新規作成フォルダ(フォルダ名は何でもいいです。)の中に格納します。
    ④格納したら、①のファイルを選択し、解凍します。①~⑤のファイルを解凍し、結合してくれるはずです。結合して1つのlive mateのファイルができたら、起動し、設定します。




    仮名変換クリックし、mecabのDLLのパスも設定しておきましょう。
    mecabは、Livemateで読み上げ機能を使用する時に必要となってきます。

    設定が終わりましたら、livemateを終了します。


    ② 2ch apiproxy ダウンロードしたら、起動して、下記の画像の通りに設定します。
    ③専ブラexeのパスは、自分は、Livemateのexeがあるファイルパスに設定しています。
    (改造版livemateだと5ちゃんねるのスレの中身が読めるため)
    ④5chのリンクを2chに置換する、2chのhttpsをhttpに置換するは、必ずチェックして下さい。チェックしなかった場合は、5chのスレの中身が読めない可能性があります。




    ⑥ OBS Studio ver22.02を起動→ファイル→設定→配信



    設定が終わったら、次に出力で出力モード詳細にして、ビットレートの設定をしていきたいと
    思います。自分の使用している グラフィックボードが、GTX1060 6GBの使用しているため
    今回は、NVENC配信の設定で解説しています。NVENC配信は、グラボの機能を使用しての
    配信のため、CPUに負荷がかからないためX265とかに比べると、負荷が軽い状態で配信ができるみたいです。




    上記の通りに設定ができましたらオッケーボタンを押します。
    ビットレートは、お好みのビットレートで良いと思います。(自分は400で設定)

    音声タブを選択し、サンプリングレートは、下記の画像の通りで良いと思います。



    続いて、配信の設定を解説していきたいと思います。

    次に「services.json」の編集をします。

    入力する前に、必ずservices.jsonのファイルは、コピー取っておいて下さい。
    (失敗した場合戻せなくなります。戻せなくなった場合は、OBS STudio 22.02再インストールとなります。)

    キーボードの「Windows」キーを押しながら「R」キーを押すと「ファイル名を指定して実行」が開くのでそこに

    %appdata%\obs-studio\plugin_config\rtmp-services

    を入れるとエクスプローラーが開くので「services.json」をメモ帳などで開く




    上記の画像の通りに

    {
    "name": "Tsukasa_HEVC",
    "common": true,
    "servers": [
    {
    "name": "rtmp://127.0.0.1:1935/live",
    "url": "rtmp://127.0.0.1:1935/live"
    }
    ],
    "recommended": {
    "output": "tx265_rtmp_output",
    "bframes": 0
    }
    },
    {
    "name": "Tsukasa_H264",
    "common": true,
    "servers": [
    {
    "name": "rtmp://127.0.0.1:1935/live",
    "url": "rtmp://127.0.0.1:1935/live"
    }
    ],
    "recommended": {
    "output": "rtmp_output",
    "bframes": 0
    }
    },

    を入力し、上書き保存する。

    保存したら、閉じる。

    ダウンロードした kagamin2のファイルを起動し詳細
    Push配信有効にチェックし、設定します。









    接続ボタンを押した時に、Push配信待機中の画面になってればOKです。

    http://mudai.moe.hm:8000/に移動し自分の配信を作成してみましょう。
    接続ボタンをクリックすると、下記の画像が出ると思いますので
    ①Push配信選択
    ②パスワード 1111でもオッケー。
    ③コメント入力 何の配信をするかの内容。ここに書かれた内容が鏡部屋のトップページの自分の配信の所に表示される。
    ④配信URLの表示 配信が成功すると、自分の部屋の配信URLが表示される
    ⑤親リダイレクト、子リダイレクトは、自分は許可で配信しています。
    ⑥設定が終わったら、接続ボタンを押して、接続します。




    接続が終わったら、先程ダウンロードした、tukasaファイルの中にある、tukasa-hevc.batを選択肢、編集を選択→下記のメモ帳の画面が出てくると思います。



    ↑配信する部屋のURLは必ず入力して下さい。入力しないと、エラーになってしまい、配信できません。

    設定が終わったら、tukasa-hevc.batファイルを実行してみましょう。

    その後に、OBS STUDFIOの配信開始ボタンをクリックします。

    配信ボタンをクリックした後に、batファイルでエラーが発生してなければ配信成功です。
    楽しい、なん実での配信ライフをお過ごし下さい。


  • ニコ生で、クリアしたゲームソフト(2019年~)

    2019-11-04 09:46
    SS版 ドラゴンスレイヤー(ファルコムクラシックス収録)
    5面が本当に難しかったです。https://www.nicovideo.jp/watch/sm35906914(クリア動画URL)