絶対に許さない、訴〇(きそ)も辞さない ~〇〇〇の職場いじめとの闘い その1~
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絶対に許さない、訴〇(きそ)も辞さない ~〇〇〇の職場いじめとの闘い その1~

2020-01-21 07:03
    〇〇〇に対する悪口が言われている動画がガッツリ撮れてしまう
     ↓
    園長・主任・〇〇〇 加害者2人 の5者面談

    「悪いことだと分かって言った」「悪口を言う場所と声量は良くなかった(でも私は当然のことを言った)」「〇〇〇とコミュニケーションを取りたいと思えない」「あの程度で手伝ったとか言ってほしくない」等、とても解決とは言えない態度・言葉が並ぶ(※並べた言葉は、その場で言われた言葉通りではありません、でもニュアンスはそのままです。音声データあり)
     

     

    よろしい、ならば戦争だ
     ←イマココ




    【『悪口』はモラルハラスメント】

    ハラスメントと言葉は柔らかい(?)ですが、「侮辱罪」「名誉棄損罪」に直結する、ほとんど不法行為です。
    言われた方が健康を害したら、傷害罪まである可能性も。

    「労働環境改善義務」という、労働契約法5条で規定されている内容で、無くすようにしないといけない決まりもあります。

    社会正義に照らし合わせても、典型的な「いじめ」そのものであり、許されるものではありません
    つまりは、これは「いじめ」との戦いの記録です。




    【チャンスは十分に与えた…】


    2人がとにかく、精神的ショックを受けないように、しかし、「『悪口』は悪いことだ」と思ってもらえるように…
    職場環境を改善したい(悪口を無くしたい)と、ものすごい尽力しました。

    そうして苦労してセッティングしたあの面談を、あんな風にめちゃくちゃにしてくれたんなら、もう容赦はせんよ(´・ω・`)




    【どこまで攻めるか】

    最終的には、タイトルにもある通り訴訟
    ただ、モラハラの場合は常習性・悪質性が重要になってくるらしい。

    私の被害の場合は、常習性は実はあるっちゃあるんだけど、証拠は別に集めてなかった。
    具体的に言うと、「何となく悪口言われてる?」と感じることはあったけど、あまり気にしてなかった。
    そもそも、あまり聞こえる声量で言う人はいないからだ。

    今回はモロに聞こえたからね。
    低性能なマイクでも、かなり鮮明に聞こえるほどですから。
    ドアが開いてるのも、2人目視してます(映像で)
    その向こうに私が居るかまでは(映像では)確認してなかったけど、「聞こえても構わない」と、明らかに思っていた感じです。

    実際聞こえてて、抗議しました(※私が被害を受けたという証拠、前述通り映像もあり)
    まったく取り合ってもらえなかった。あまりにひどい。
    誤解を解く映像を見せても、「私は見てない」「私は聞いてない」と、認めようともしない(そもそも、だからつって悪口を言っていいという問題じゃない
    そして、最大の問題は…悪口を言うことがカッコイイこと、してやったりな感じを出しているところだ。

    ダメだっつーの(´・ω・`)

    己の犯したことが、どれほどのことかというのに、向き合ってもらいたい
    そして、悪口を言っているうち1人は、いろんな先生に「〇〇〇先生に変な風に言われちゃってw 私そんな風に言ってない」という感じで触れ回っていた(※一部、証拠映像あり)
    それも訂正してほしい、他人を貶めるウソついてんじゃねぇよ…

    とりあえず、適法な方向で可能な限り攻める







    【戦う武器は、豊富にある】

    今回のポイントは、ガッツリ悪口を言っている証拠映像が残ってること。
    加えて、音声データも意識して残すようにしてる。
    保護者からもう少し証拠を集めることもできる

    だからこそこっちはこんなに強気なのに、向こうが強気なのがマジで謎…






    【徐々に大きな力を使っていく】

    https://bmimg.nicovideo.jp/image/ch2633455/236624/6bd1f3e89d8268dfee6f7b00202edc4091827549.jpg

    キッカケが欲しいと、法テラスというものに相談。
    法律関係で攻める方向で、適切なアドバイスをもらった。



    <労働局>

    本日、電話してみた。
    ざっくり言うと、思ってたのとチョット違う方向性の解決策を示してくれた。

    私が思ってたのは、「アレ(悪口)は悪いことだよ」と、行政的なチカラでもってして本人を攻める方向を予想してた。
    でも、労働局が、いわゆる行政指導的なものができるのは「使用者側」だそうな。
    つまり、冒頭でも言った「労働環境配慮義務」の方向。


    <労働問題に強い弁護士?>


    労働者vs労働者の場合は、やはり民事で法律に訴えるしかないと言われた。
    ウーム…証拠が揃ってるから負けはしないけど、民事裁判はいわゆる「お金のやり取り」
    さっき言ったように悪質&常習的と証明できれば、かなりの額がイケるらしいけど、今の材料ではかかる費用>取れる額となってしまう可能性も非常に大きい。

    というか、「ハイハイ、お金払えばいいんでしょ」的な感じになりそうで、それはそれで私の意図するところ(コトの大きさを知ってほしい)から外れてしまう。
    なので、ちと保留だ…


    もう少し段階を踏めないかなと手を探しているところ、ひとつ見つけたのだけれど、それはまた次回のお話。



    追記:
    ちなみに…

    https://bmimg.nicovideo.jp/image/ch2633455/236626/37bb6df4992be87ea910b2f4694c45c5c6c2ec12.jpg

    このブログ、仕事の愚痴を書くこともありますが、あくまでプライベートです。
    一応は、モラルを持って書いているつもりです。あと、第三者が見ても特定できないように。

    なので、このブログの件でリアル凸をするのは、限りなく↑に近いです。(前の件のときに、コレ知っとけばよかった)
    つまり、広めんな(´・ω・`) 職場でブログの件持ち出すな。一応言っとくぞ。
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