絶対に許さない、訴〇(きそ)も辞さない ~○○○の職場いじめとの闘い その6~
閉じる
閉じる

新しい記事を投稿しました。シェアして読者に伝えましょう

×

絶対に許さない、訴〇(きそ)も辞さない ~○○○の職場いじめとの闘い その6~

2020-01-24 07:03
    ちと趣向を変えて、少し前のニコニコニュースの記事を紹介します。

    いじめ主犯格に『復讐』した被害者 続く展開に、ハッとする


    の、マンガ









    寄せられたコメント見れば分かるけど…

    これね、ダメですからね?

    この思考は昔から当たり前にある思考で、この思考に捕らわれて何人もの人が自殺を選んだのよね

    (寄せられたコメントより抜粋)



    前にも書いたけど、イジメを行う人間の思考は「無抵抗の相手をびたい」というもの。
    イジメられる側が「耐える」を選択する限り、イジメを行う側の人間の思うツボということ。

    イジメというものは、相手の人間としての尊厳を傷つけるもの。
    人間性を、魂をすこと。


    これは、耐えることでは決して癒えることのないとなって残る。
    戦わなければ、尊厳を、自分を取り戻すことはできない。

    すげー厨二っぽく書いてるけど、大事なことよ。
    生きるってのは、自分が自分らしくあること。
    自分を自分で無くそうとするモノと全力で戦い続けることだと思ってる。

    必ずしもそれは、イジメとは限らないけど、イジメは最も分かりやすいね。


    そう、戦わなきゃ
    戦い方を教える≒生きる力を高めるってことで、教育の場にこそ本当は必要なモノなんだよなぁ…



    さて…

    イジメを行う奴は、つまりこちらの心を殺しにきてるということだと分かってもらえたと思う。
    ということはこちらも、殺すつもりで挑まないといけない



    「勝ち」たいならまずは録音録画をすることだ。頻繁に色々されてたことを証明するために何度か撮ってから少し反抗してみるのもいい。馬鹿はそれでキレて過剰な暴力とかするかもしれんしな。そしてそれらを纏めて警察に渡す。自分ですべてやるのが一番確実。 本当の勝ちとは加害者を社会的に殺すことだ

    (紹介した記事のコメントより抜粋)


    すごく上手くまとめてくれてるねこの人…
    そう、私の手元には、録音データ・録画データがある
    そう示した上で、和解の交渉という話し合いの場まで設けた。
    そこで宣戦布告されたんだから、もう戦うしかないよなぁ…

    ただ、私が望むのは、悪口を言った二人が社会的に死ぬことじゃない。
    一貫してるんだよ、悪口を言われた直後から、ずっとそれを言い続けてる。

    悪口を言うのは悪いこと(いじめ)なんだよということ、そのせいで深く傷ついた人がいるんだよということ。
    そのことに向き合うということは、自分に都合のいいように嘘をついて回ることじゃないでしょう?





    そして、悪口を言ったふたり…
    ちと怪文書っぽくなるけど一応、言っておくよ


    それ、悪手だよ…?


    同じことを書きますが

    大人なら、自分の言った言葉(悪口)に責任を持ちましょう。

    目を背けるな、言い繕うな
    あんたらは二人で、こちらは一人だ
    ひとりだけ助かろうと、考えるんじゃないよ
    広告
    コメントを書く
    コメントをするには、
    ログインして下さい。