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★ブロマガ 第43【GACKTの中ダシ・生放送新聞】11/4号★
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★ブロマガ 第43【GACKTの中ダシ・生放送新聞】11/4号★

2013-11-04 00:10




    【11/4号】
    1.★ GACKTいまどこ? ★
    2.☆ GACKT生インフォメーション ☆
    3.★ オレは世界の中野猛!★
    4.☆ 姪っ子マイの『G兄ちゃんの○○をお裾分け』☆
    5.★ プレゼント当選者発表!!!・・・10月24日掲載プレゼント当選者発表 ★
    6.☆ 秘蔵プレゼントコーナー☆
    7.★【Gスポ】取材班は見た!!!!!! ― 彩三(サイゾゥ)が暴く 密着24時 ―★
    8.☆ Q & Aコーナー (GACKTの調教部屋) 斬り捨て御免!!! ☆
    9.★ 姪っ子マイの『G兄ちゃん観察記!!!』★
    10.☆ TAKUMIのYFC補完計画 ☆
    11.★ GACKTの『コクな時間ッス』 ツアー思い出、変?【後編1】★
    12.☆ 編集後記 ☆





    ★GACKTいまどこ?★



    ボクは今、笑いの中にいる。

    いや、
    正直笑いという感情が出たのは
    ほんのコンマ何秒後の話だ。

    まあ、結論。
    呆れてモノが言えないとはこのことなんだな・・・と、
    悲しくなった。

    日本って、
    こんなことを書く記者が
    ドンドン出て来てる。
    ホント終わってるよな・・・。

    まあ所詮、
    東スポのことだしどうでも良いんだが。


    ことは、
    ファンクラブLOVERSの一人が

    「こんな記事が書かれてるんですけど
     大丈夫ですか?」

    と送ってきたことから始まる。

    まあ、大丈夫かどうかはボクの方ではなく、
    この記者の腐った脳みそだろう。

    題して、
    「このセクハラ男!」と罵倒されたGACKT

    アハハハハ。
    なんだそれ?

    どれどれもう一度、
    記事を読んでみよう。

     自身のセクハラ騒動に続き次男の窃盗未遂事件…。みのもんたも散々だが、その裏でミステリアスなイケメン歌手・GACKT(40)もセクハラ騒動を起こしていたことが、本紙の取材で分かった。舞台は名古屋の高級クラブ。“GACKT世代”ではない若いホステスから、あろうことか「このセクハラ男!」と罵倒されたというのだ。一体ナニがあったのか? 問題の夜を追った――。

    「あのGACKTが女の子から『セクハラ男!』と罵倒される日が来るとは思いませんでしたね」。GACKTを知る音楽関係者は苦笑いする。

     今年6月、GACKTはコンサートツアーで名古屋を訪れた。その夜、本人を含めたスタッフ陣が出向いた繁華街のある高級クラブで騒動は起きた。目撃証言を元に再現してみよう。

     テレビで見せるクールなイメージのまま、GACKTはサングラス姿でVIPルームに陣取った。そして店のツートップ美人ホステスを両脇に抱え、飲み始めた。が、酒を口にしたのは最初のシャンパンを少しだけで、ほとんどシラフ状態。

     お付きのスタッフは必死に場を盛り上げようとしていたが、GACKTがこれに合わせて面白い話をするなんてことはなかった。居心地の悪いホステスたちが気を使ってしゃべりかけても、ほぼ無視。両脇の美女の肩に手を掛け、ただソフトドリンクを飲んでいた。そして帰り際、とんでもない結末が待っていた。「GACKTが帰るとき、店の女の子全員に『ありがとう。これは僕からのプレゼントだよ』と一人ひとりにキスをしたんです。もちろんウットリ顔になる子もいるにはいましたけど、そんなキザな態度に一人の子がちょっとキレてしまって…。『別にアナタのこと知らないしファンじゃないから。このセクハラ男!』と言っちゃったんです」(あるホステス)

     ただ、さすがはクールなGACKT。動揺する周囲をよそに、屈辱的な罵倒にも表情ひとつ変えず店を後にしたという。

     しかしながら、そんなキザなセリフを吐きながらホステス全員にキスをするなんて、カッコイイを通り越してギャグだ。今どき、名うてのカリスマホストだってしなさそう。ただ冒頭の音楽関係者によれば「彼にとっては当たり前のこと」というから背筋も凍る。

    「私が見た限り、初対面の女の子へのあいさつはハグしながらのキスで入って、気に入れば相手の名前を聞く感じですね。飲みに行っても、ハグかキスしてる光景ばかりを見ますよ。勝手にキスをした後に『ごめん、しちゃった』とか言ってたのには驚きましたが(笑い)。エッチに誘うときも『“したい”とハッキリ言えばいいんだよ』と豪語してましたよ」

     いくら過去にモテまくったとしても、もうアラフォー。“夜の蝶”の中には、GACKTの全盛期を知らない世代も多い。もう少し分別をわきまえた振る舞いをしないと、また“セクハラおやじ”扱いされて嫌な思いをするんじゃなかろうか。

    こうやってネタを提供してくれるのだから
    このブロマガも安泰だ。

    【今年6月、GACKTはコンサートツアーで名古屋を訪れた。
    その夜、本人を含めたスタッフ陣が出向いた繁華街のある高級クラブで騒動は起きた】

    結論から言うと、
    先ず、名古屋の滞在中に
    キャバクラ?に行ってない。

    まあ、この一言で終わるわけだが。
    面白いからもうちょっと
    掘り下げていこうか。

    【そして店のツートップ美人ホステスを両脇に抱え・・・】

    ツートップの美人ホステス?
    いるなら紹介して下さい。
    ハイハイ、それで・・・、

    【飲み始めた。が、酒を口にしたのは最初のシャンパンを少しだけで、ほとんどシラフ状態】

    ボクはこのツアー中、
    酒は一滴も飲んでない。
    しかも、ボクはシャンパンを呑まない。
    アレルギーだから。
    アハハハハ。

    【とんでもない結末が待っていた!】

    どんな??
    どんな、どんな??

    【店の女の子全員に『ありがとう。これは僕からのプレゼントだよ』と一人ひとりにキスをしたんです】

    もっともらしく書いてるけど。
    残念。
    仮にボクがキャバクラに行っても
    帰りは女の子の見送り一切無し。
    ボクはいつも裏口からサッと出ます。
    はい。
    ボクをよく知ってる音楽関係者なら
    これ常識。
    もうちょっと掘り下げようか?

    【そんなキザなセリフを吐きながらホステス全員にキスをするなんて、カッコイイを通り越してギャグだ】

    いやいや、
    オマエのこの記事の方がギャグだろう?
    アハハハハ。

    良くもここまで、
    ボクをデフォルメして書けるもんだ。
    大したもんだ。
    そして、最後にこう来たもんだ。

    【もう少し分別をわきまえた振る舞いをしないと・・・】

    オマエだろ!!
    アハハハハ。
    ウケるなあぁコイツ。

    名前はなんて記者だろう・・・。

    書いてない・・・。

    ま、どうでも良いか。
    コイツの名前なんて。

    正直、
    アホばっかりだな。

    この際、
    ボクのファンであるLOVERSのみんなにも
    認識して貰いたい。

    別にキャバクラに行くことが
    ボクは何も悪いことだとはまったく思ってない。
    行きたいヤツは行けば良いし、
    そこで出会いがあるなら
    それも良しだろう。

    『ボクが店で罵倒される?こと』

    ボクが???
    悪いけどそんなことも一度もない。

    あのね、
    ボクと誰かを間違えてない?

    良く聞きなさい。
    この記事を書いたバカな記者くん。
    ボクが名古屋にいたときに
    ボクの横にいたホステスはこちら!!

     
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