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本日 6・27nico生『巌流島・道場マッチ』で、 7・18巌流島・両国国技館大会のカード発表!あの天才ブルース・リー少年も出場濃厚!
2015-06-27 17:10本日6月27日(土)、17:15よりnico生『巌流島・道場マッチ』が、ディファ有明で行われますが、全試合終了後に7・18両国国技館の対戦カードをそのままnico生で発表します。皆さんがアッと思われる、あの選手やこの選手も出ますので、ぜひご期待ください!また、今回の道場マッチの目玉のひとつとして、最近テレビでも話題となっている天才ブルース・リー少年のRYUSEI君がラウンドボーイとしての参加に向けて最終調整中! RYUSEI君はまだ5歳。今年5月YouTubeでブルース・リーそっくりの演武をアップしたところ再生回数、驚くことに800万超えを果たし、世界中のメディアからオファーが殺到。日本でもビートたけしのゴールデン番組が彼に密着したり、先日もミヤネ屋に生出演し、演武だけでなく彼の可愛すぎるビジュアルが話題を集めています。参加が決定した場合、一番旬のRYUSEI君初起用は巌流島! なんと -
6・27道場マッチの対戦カードが一部変更!柔道家2選手に変わり、竹村、末永が出場。
2015-06-17 04:106・27(土)、ディファ有明で行われる『巌流島』道場マッチ2の対戦カードが一部変更されましたので、ご報告いたします。 南岡 ⇒ 竹村光一 (レフェリー/キックボクシング)駒杵 ⇒ 末永喜久 (MMA/ナチュラル9)今回、道場マッチ2に出場予定であった駒杵選手、南岡選手の2名からカード発表と同時期に、出場辞退の申し入れがありました。 理由は、柔道関係者より「柔道を職業としている人間が他の格闘技試合に出場した場合、柔道を継続出来なくなるリスクが高い」旨を忠告されたからだそうです。巌流島実行委員会は本人の人生を尊重し、他競技にも迷惑をかけるのも本意ではないため、これを了承致しました。対戦カードの変更につきましては、上記のとおり前回の道場マッチで勝利したナチュラル9の末永選手と、闘うレフェリー竹村選手の出場が決定。 対戦相手の大江、吉岡両選手と、カードを楽しみにしていたファンの皆様に、ご迷惑をおか -
次回、nico生「道場マッチ」は6月27日(土)、ディファ有明に決定!ブシロード・クラブの岡倫之が参戦!!!
2015-06-12 18:15(巌流島公式サイトでのニュース告知をこちらでも掲載を致します)niconico動画で開設された『巌流島チャンネル』。その『巌流島チャンネル』では、巌流島ルールの可能性と埋れた流派、選手の発掘を目的に「道場マッチ」を開催し、nico生でライブ配信しましたが、これが予想以上の反響をいただきました。
前回の5・16「道場マッチ1」では、初めてにも関わらず、33,000人の視聴者、18,000のコメント、90%以上の満足というこの結果に、早くも次回大会が決定! 今月6月27日(土)ディファ有明で開催することになりました。
今回の実験は、7・18両国大会でどんなルールを行うかを検証するために、あえて奇抜なルールは採用せず、本番大会直前の検証を行おうと考えています。前回大会で圧倒的な支持を受けたのは、Cルール。直径8メートルの円内でしか技は仕掛けられず、寝技は15秒まで。関節技、絞め技はなし。この -
『niconico×巌流島』の大いなる実験!僕が個人的にやりたいことは、こんな感じです~
2015-05-15 12:30文◎谷川貞治(巌流島・事務局/広報部長)いよいよ5月16日(土)、17:30からこの『巌流島チャンネル』で『ザ・道場マッチ!』と題した他流試合がライブ配信されます。“ニコ生“と言えば、僕がK-1プロデューサーを務めていた時代の最後の方に登場し、僕もK-1 MAXで実験的に生配信したことがあります。ちょうど、You TubeやYou Streamが出てきた時期ですね。その中でも、ライブ配信中に視聴者の書き込んだ投稿が、画面いっぱいに出るニコ生のシステムを見て、「これはとんでもないものが出てきたな」と思ったりしました。ネット時代は映像とインタラクティブ(双方向)が大きな目玉になるとは分かっていたのですが、それをリアルに体現して見せてくれたのが、niconico動画でした。それが、あれよあれよという間に、会員数がなんと4,500万人! 日本の人口の半分近くに達しているじゃないですか。先日、「超 -
巌流島チャンネルについて
2015-05-15 12:00文◎谷川貞治(巌流島・事務局/広報部長)つい5年前まで、地上波テレビのゴールデンタイムで放送され、10,000人規模の会場をいつも満員にしていた「格闘技」。しかも、格闘技コンテンツは、古くは空手、柔道(柔術)などの武道から、現代のK-1、PRIDEに至るまで、日本人の手で作られ、世界中にブームを巻き起こしてきました。そんな日本発の格闘技ブームは去りましたが、作り手にもファンにもそれだけの潜在能力を秘めているのは、間違いありません。「巌流島」プロジェクトはまさに、そんな「さまよえるファン」と共にもう一度日本発の全く新しい格闘技を創り上げることにあります。お茶の間で格闘技が見られなくなって寂しい思いをしている、さまよえるファン、一生懸命トレーニングしても輝ける舞台のない選手たちに、もう一度夢のある舞台を創ろうというのが、巌流島の悲願です。では、どんな格闘技イベントをやろうとしているのか?それは
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