【独り言】ネタバレ含む:鬼滅の刃・あの子が生きていた時間
閉じる
閉じる

新しい記事を投稿しました。シェアして読者に伝えましょう

×

【独り言】ネタバレ含む:鬼滅の刃・あの子が生きていた時間

2020-03-18 17:32

    あまり、こういう感想とかブログに書くの恥ずかしいんだけど
    非常に気になりだしたので、文章にしてみる。

    ※恥ずかしくなったら削除します※

    鬼滅のネタバレ含みます!



























    アニメで一番好きな話は3話付近。
    錆兎と真菰の2人が炭治郎の鍛錬に協力する話。

    本誌でも繰り返し見て、
    ネットフリックスで見返して
    想像してしまうんです。


    真菰が生きていた時、鱗滝さんと
    どんなふうに過ごしていたかを…




    まず、真菰と錆兎が最終選抜を受けた時期は
    異なることは本誌を読んで分かる。


    本誌15巻より、義勇が最終選別の話をしたときに

    『あの年の選別で死んだのは錆兎1人だけだ』

    手鬼の語りを、そのまま受け取れば
    真菰は錆兎より前に最終選別を受けて死んでしまった。

    そのあと、義勇と錆兎が最終選別を受けて錆兎だけ死んでしまった。
    ※手鬼以外の鬼を錆兎が倒してしまったって言うのも凄いけどね。
     生きてたら、確実に柱だった可能性もあるよね。


    振り返ると残酷で悲しい話だ。
    ※鬼と命を懸けた戦いだから致し方ないが…。




    さて、本題。

    真菰が左近次と過ごした時間はどんなものだったんだろう。




    今、想像している事!(恥ずかしい)

    ①おっとりしていて、面倒見の良い子。
    ②料理、裁縫は出来る子。
    ③左近次のお手伝いも積極的にしていた。
    ④出会った当初は、泣き虫だった。
    ⑤過去にシロツメ草の花冠を左近次に贈ってた。(もしくは見せた。)




    想像すればするほど 私の中の真菰が

    超絶可愛い!(アホだ)


    そして、最終選別から帰って来れなかった事…

    きっと悔しかったんだろうな…左近次に会いたかっただろうな。
    ごめんなさい、鱗滝さんって心の中で思ったんじゃないかなぁ…とか。



    ※ごめん忘れてくれ!(恥ずかしい)※









    そのキャラを声真似したいって、もっと思う。
    (ただ、コイツの場合は時々暴言吐くのが問題)

    まぁ、メインの軸をもう少し固めたいね。

    広告
    コメントを書く
    コメントをするには、
    ログインして下さい。