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        <title><![CDATA[ゲーがくTV校長のブロマガだよ！全員集合！]]></title>
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        <description><![CDATA[「ゲーがくTV！」校長を始め
ゲーがくTVファミリーがお送りする
レギュラー生放送や企画動画の告知や
楽屋トーク、裏情報を綴っていく
楽しいブロマガです！
]]></description>
        <language>ja</language>
            <item>
                <title><![CDATA[校長のゲームこそ我が人生！編 #21 ファミコンDISKシステム列伝 其の一「ゼルダの伝説」編]]></title>
                <description><![CDATA[<p>校長のゲームこそ我が人生！編 #21ファミコンDISKシステム列伝 其の一「ゼルダの伝説」編</p>]]></description>
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                <pubDate>Sun, 10 May 2020 15:00:00 +0900</pubDate>
                <content:encoded>
                        <![CDATA[<p><p><span style="font-size:100%;font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';">さあ！始まりました！ゲーがく校長のブロマガだよ！全員集合！<br />そして、「ゲームこそ我が人生！」編<span> #21</span>でございます！<br />私校長がいかにゲームの世界に没頭していったかを、<br />中学生時代から書き綴って行くブロマガ！少しはふ～んと思う知識もあるかも<br />知れませんので、ぜひぜひ読んでみてください。お願いします…！<br /><br /> 昨日のブロマガ「忍者龍剣伝」まで気づかなかったんすが、あ！そう言えば、<br />それよりも前に出ていた、「ファミコンディスクシステム」の事書くの忘れてた！<br />この初老のバカバカ<span>…！</span>という訳で、今も忘れはしない衝撃的だった<br />ディスクシステムとの出会いを語って行きましょう。<br /><br />「ファミコンディスクシステム」は、<span>1986</span>年<span>2</span>月<span>21</span>日に発売された<br />ファミコンに拡張して使用する<span>NEW</span>ハードでした。<br />これまでファミコンは、ご存じ<span>ROM</span>カセットでしたが、<br /><span>3.5inch</span>フロッピーディスクに似たような形をしたディスクを<br />真っ赤な本体に挿入して起動するやつでしたね。<br /><br />校長は、その昔マイコンの「<span>FM77AV</span>」で<span>3.5inchフロッピーディスク</span>で<br />遊んでいた経験もあったので（過去ブロマガ参照）。<br />ディスクという媒体に馴染みはあったんですが、それが家庭用ゲーム機でも登場！<br />という出来事に、なんか家庭用ゲーム機もすげえハイテクな時代になったな～。<br />みたいな感慨深さを感じていましたね。ただパソコンのディスクの読み込みが、<br />「ガガガ！ガガッ！」みたいな音に対して、ディスクシステムは本体の中の<br />ベルトのようなものが動いているらしく、（本当は違うかも知れませんが）<br />「シュコーン、カコーン」みたいな読み込み音で、なんつーか大丈夫かこれ？<br />みたいなちょっと不安な感じを煽られるのが、逆にいい感じを醸し出していました。<br /><br />ディスクシステムの凄さは、やはり音源が一音増えた事っすね！<br />これがだいぶゲームに厚みが出たというか、特に最初に出た今も名作中の名作、<br />「ゼルダの伝説」のオープニングテーマ曲は、自他ともに認める名曲ですよねー。<br />あの「ヒューヒュー」鳴る笛の音みたいなのと「カン、カン」と鳴る鐘みたいな音が<br />良かったですねー。初めて聞いた時は震えましたわ本当に。<br /><br />この震えは、後にスーパーファミコンで「グラディウスⅢ」を起動した時の震えと<br />同等の感動でした。（分かりづらいな）とにかく感動したんぢゃあ！<br />とにかく、ひとしきり素晴らしい名曲であるオープニングテーマを聞いた後、<br />「<span>B</span>メンヲセットシテクダサイ」という表記が出ているので、<br />素直に裏返していざスタート！ゲーム内容はですね。もう言う事も無いと思いますが、<br />皆さんご存知の「上から見下ろし型<span>」の</span>スタイルでしたね。<br />で、校長はですね。実は最後まで解いていません！（なんたる事か！）<br />いやいや、私にはなんか難しかったのか途中までになってしまいました。<br />当時一緒にファミコンにハマっていた弟が、最後までクリアしてましたね。（エライ！）<br /><br />あ、今度「校長のとにかくやるゴリラ！」で、「ゼルダの伝説」最後までやるゴリラ！<br />やろうかな。うん！いいかも知れない！<br />ただですね。その後に出た「メトロイド」にはめっちゃハマりましたよ！<br />この事は次回書きましょう。そんなこんなで始まった、校長のディスクシステムライフ。<br /><br />その後も「リンクの冒険」「ファミコン探偵倶楽部」「新・鬼が島」<br />青いディスクの「中山美穂のときめきハイスクール」。<br />そして、一番ディスクで遊んだのはコナミさんのタイトルでしたね。<br />この事も後々書きましょう。<br /><br />何しろですね。ディスクの一番スゴイところは<span>500</span>円でゲームが書き換えできる！<br />このシステムにつきますね！当時お金が無かった高校生校長には、<br />なんて優しいシステムなんだ！地元のおもちゃ屋「ハトヤ」さんに通いまくり、<br />とにかく書き換えまくってましたね。当時よくこれで赤字にならなかったなーなんて、<br />今思えば、ささやかな疑問ですな。<br /><br />と言う訳で、時系列的にすっ飛ばしてしまった「ディスクシステム」のおもひでを<br />「ファミコンディスクシステム列伝」と題して、しばらく書いていきたいと思います！<br /><br />次回の更新は、う～ん。来週の土日かな！<br />なんとか毎週週末は更新してい行きたいと思いやす！<br /><br />次回はもちろん、当時しばらくの間、校長のマイフェバリットタイトルベストNo.<span>1</span>を<br />獲得していた「メトロイド」の事を語ろうと思うゴリラ！<br />いやあ、これは、今までのブロマガでいっちゃんアツく語ると思うぜ～！<br />それでは以下次号お楽しみに！</span></p>
<p><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';font-size:100%;">今日の格言</span></p>
<p><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';color:#ff0000;font-size:100%;">ディスクが読み込まなくなった時は、どうしたらいいか分からなるよね！</span></p>
<p><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';font-size:100%;">つづく</span></p></p>]]>
                </content:encoded>
                <dc:creator><![CDATA[ゲーがくTV校長]]></dc:creator>
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            </item>
            <item>
                <title><![CDATA[校長のゲームこそ我が人生！編 #20 徹ゲー初体験記「忍者龍剣伝」編]]></title>
                <description><![CDATA[<p>ゲーがくTV　忍者龍剣伝　ファミコン　レトロゲーム　徹ゲー</p>]]></description>
                <link>https://ch.nicovideo.jp/gegakutv/blomaga/ar1897845</link>
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                <pubDate>Sat, 09 May 2020 15:00:00 +0900</pubDate>
                <content:encoded>
                        <![CDATA[<p><p><span style="font-size:100%;font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';">さあ！始まりました！ゲーがく校長のブロマガだよ！全員集合！<br />そして、「ゲームこそ我が人生！」編<span> #20</span>でございます！<br /><br />私校長が、いかにゲームの世界に没頭していったかを、<br />中学生時代から書き綴って行くブロマガ！<br />少しはふ～んと思う知識もあるかも知れませんので、ぜひぜひ読んでみてください。<br />お願いします…！<br /><br />今回は、校長が大学生時代に毎日腐るほどファミコンばかりをやっていた時の<br />スーパーどうしようもない時代のお話しです。大学生時代はとにかく時間だきゃ<br />ああったので、バイトもゲーセンとかはやっていたんですが、<br />確か土日は行ってなかったんで、大学もバイトも休みんときゃあ、<br />そりゃもうファミコンしかやってないしようもない大学生でした。<br /><br />そんな時めぐりあったゲームが、テクモさんのテクモシアターシリーズ第二弾！<br />（だったと思う）この超難易度、だが名作！アクションゲーム「忍者龍剣伝」でした！<br />まずシアター的に始まる、シリアスなオープニング。（これだけで高まるぅ～！）<br /><br />当初、ファミコンてタイトル画面で<span>BGM</span>が鳴っていて、スタートボタンを押して、<br />いきなりゲームが始まるってのが普通でしたから、まずオープニングがあってなんか、<br />アニメーションチックに動いている！という部分で、いきなり引き込まれましたね～。<br /><br />でまあ、アクションゲームが始まるんですが、まあなんて高い難易度なの！<br />まず、主人公の「リュウ・ハヤブサ」は、敵に当たると後方にぶっ飛ばされるんですね。<br />しかも無敵時間が結構短いので、連続でぶっ飛ばされてお手玉状態になり、<br />何もできずに氏んでしまふ…！という現象が多々起こるゲームでした。<br />また、ぶっ飛ばされた時に、そこに穴があると容赦なく吸い込まれていくので<br />即死！という罠も多々ありましたね～。<br /><br />で、あのお馴染みの氏んだ時の割と有名な<span>BGM</span>が鳴り響くんですわ。もうこれね。<br />当時良く聞いていた、浅香唯の「ビリーブ・アゲイン」より良く聞きましたわ！<br />（分かりにくい例え！）<br /><br />と、とにかく難しいが、これも氏んで覚えゲーだったので、何度も体に叩き込ませれば、<br />何とかクリアは出来そうなんで、ストーリーの続きも見たさにとにかく挑戦に挑戦を<br />重ねて行きました。ただこのゲーム、コンティニューは無限ですが。<br />本作は、途中セーブとか、パスワード的なものがナッシング！だったので、<br />一気にやり切るしかないのだあ！！！<br /><br /><span>…</span>と言った訳で、私の徹ゲー初体験が幕を開けたのです！<br />まあ全体的に難しかったんですが、特に最終面のえげつなさには<br />何度心がポッキリと折れかけた事か<span>…</span>。<br /><br />一番ハマったのは、忍者龍剣伝最強の敵と言っていい、<br />「鳥」に当たり→穴に落ちる現象を<span>100</span>回以上は見たのでは。<br />そんなこんなで明け方になり、そこまでおそらく<span>20</span>時間以上やってたと思いますよ。<br />ようやくクリアを迎えたのです！<br /><br />その後、昼から大学に行かなきゃいけなかったんだと思いますが、<br />当然力尽きてご就寝しましたね。ええ。<br />こうして校長の徹ゲー初体験は、無事に閉幕したのです<span>…</span>。<br /><br />いやしかし！これだけ苦労して見るエンディングは、感動モンでしたね。<br />「これぞゲームや！」というおもひを噛みしめました。<br />その後も校長の徹ゲーライフは、「ファミコン探偵倶楽部<span>PART</span>Ⅱ」<br />「鉄腕アトム」などに続いていくのでした<span>…</span>！<br />そのおもひでも、またいつか書こうと思っているゴリラ！<br />では次号をお楽しみゴリラ！</span></p>
<p><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';font-size:100%;"><br />今日の格言</span></p>
<p><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';color:#ff0000;font-size:100%;">氏んだ時の曲が今も耳から離れないんです…！</span></p>
<p><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';color:#ff0000;font-size:100%;">「ちゃちゃちゃ ちゃちゃちゃんちゃんちゃちゃ ちゃちゃちゃちゃん」<br /><br /></span></p>
<p><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';font-size:100%;">つづく</span></p></p>]]>
                </content:encoded>
                <dc:creator><![CDATA[ゲーがくTV校長]]></dc:creator>
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            </item>
            <item>
                <title><![CDATA[校長のゲームこそ我が人生！編 #19 良ゲー発掘紀「超惑星戦記メタファイト」編]]></title>
                <description><![CDATA[<p>校長のゲームこそ我が人生！編 #19良ゲー発掘紀「超惑星戦記メタファイト」編</p>]]></description>
                <link>https://ch.nicovideo.jp/gegakutv/blomaga/ar1897009</link>
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                <pubDate>Fri, 08 May 2020 15:00:00 +0900</pubDate>
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                        <![CDATA[<p><p><span style="font-size:100%;font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';">さあ！始まりました！ゲーがく校長のブロマガだよ！全員集合！<br />そして、「ゲームこそ我が人生！」編<span> #19</span>でございます！<br /><br />私校長が、いかにゲームの世界に没頭していったかを<br />中学生時代から書き綴って行くブロマガ！少しはふ～んと思う知識も<br />あるかも知れませんので、ぜひぜひ読んでみてください。お願いします…！<br /><br />今回は、サンソフトさんの名作アクションゲーム<br />「超惑星戦記メタファイト」のおもひでを語っていきましょう！<br />まずその昔、サンソフトさんは、サン電子さんというメーカー名でした。<br />（誰でも知っている豆知識）<br /><br />実は私、最近知ったのですが、海外版は「<span>Blaster Master</span>」という<br />タイトルで出ていて、実はアーケードゲームとメガドライブ版も出ていたんですね！<br />ふんでｍ最近では<span>Wii</span>、<span>3DS</span>のダウンロード版も出てるんですよねー。<br />実は最近、<span>3DS</span>を息子が引っ張り出して来たので、思わずやっちゃいましたよ！<br /><br />「あーこんなゲームだったなー！」て感じで、すぐに氏にましたけどね。<br />このゲームも難易度は高めなんで、今の校長の指先ではついていけませんでした。<br />あちゃ～！あの頃は本当によくプレイできていたよなーと感慨深く感じる<br />今日この頃でございます…。<br /><br />さて、本題に戻って、「超惑星戦記メタファイト」。このゲーム、<br />ジャンルは、横スクロールアクションゲームで、自機は月面探査機みたいなマシンです。<br />こいつが地形に沿ってブルブルと走る。そう、宇宙が舞台だから重力関係なく、<br />逆さになっても走れるのです。あと自機の動きがファミコンにしてはぬるぬるしていて、<br />これが結構気持ちよかったですね。搭載されている銃を上に撃つ時、<br />自機が、みよ～んと伸びて撃つんですが、なんつーかこの動きが可愛らしいんすよね。<br /><br />もう<span>1個動かせるやつがいて</span>、マシンが入れないような狭い場所とかには、<br />豆粒のような主人公が</span><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';">マシンを降りて、ヨチヨチと歩き、</span><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';font-size:100%;">ゴマ塩のような弾で<br /></span><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';font-size:100%;">敵を倒さなければいけないんすが、こいつが超弱弱で、あつっ！<br /></span><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';font-size:100%;">という間にプチッ！とお亡くなりになってしまうんですね。</span></p>
<p><span style="font-size:100%;font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';">かと思いきや、ステージあちこににある穴に入ると今度は、<br />「ゼ〇ダの伝〇」的な見下ろし型の<span>MAP</span>になって、主人公もちょっと大きくなって<br />弾もまあまあ大きくなってくれて、ズンズンと進んで戦うんです。<br /><br />この様変わりする、色々なステージがあったんで奥が深く、パズル的な要素もあり、<br />結構頭も使うので、あれ？これ面白いんぢゃね？と、校長の「名作発掘紀」に<br />見事名作殿堂入りした作品でした。（今開設した。）<br /><br />いわゆる、隠れた名作候補<span>No.1</span>なのでは？<br />うーん。サンソフトさん本当にね。思えば、通好みというか、校長好みというか、<br />ツボにはまる作品を出してくれたんですよねー。<br />前のブロマガでも書いた「マドゥーラの翼」しかり、今後のブロマガでも書こうと<br />思っている「へべれけ」「ダイナマイトバットマン」「ラフ」「ギミック！」などなど。<br /><br />ぜひですね。「サンソフト </span><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';">ファミコン </span><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';"></span><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';font-size:100%;">アクションゲームコレクション」と<br /></span><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';font-size:100%;">題した、アクションゲーム全部入りのソフトを現行機で出して欲しいですな！<br /></span><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';font-size:100%;">私は買いますよ！絶対！と言った訳で、</span><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';font-size:100%;">また次号のブロマガでお会いしましょう！</span><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';font-size:100%;">Bye</span><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';font-size:100%;">！</span></p>
<p><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';font-size:100%;">今日の格言<span></span></span></p>
<br /><p><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';color:#ff0000;font-size:100%;">あれ？サンソフトさんのファミコンゲーム、俺好きだわ！</span></p>
<p><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';font-size:100%;">つづく</span></p></p>]]>
                </content:encoded>
                <dc:creator><![CDATA[ゲーがくTV校長]]></dc:creator>
                <nicoch:article_thumbnail>https://secure-dcdn.cdn.nimg.jp/blomaga/material/channel/article_thumbnail/ch2640619/1897009</nicoch:article_thumbnail>
            </item>
            <item>
                <title><![CDATA[校長のゲームこそ我が人生！編 #18 BGMが秀逸だったぜ！「月風魔伝」編]]></title>
                <description><![CDATA[<p>校長のゲームこそ我が人生！編 #18BGMが秀逸だったぜ！「月風魔伝」編</p>]]></description>
                <link>https://ch.nicovideo.jp/gegakutv/blomaga/ar1896650</link>
                <guid>https://ch.nicovideo.jp/gegakutv/blomaga/ar1896650</guid>
                <pubDate>Thu, 07 May 2020 15:00:00 +0900</pubDate>
                <content:encoded>
                        <![CDATA[<p><p><span style="font-size:100%;"><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';">さあ！始まりました！ゲーがく校長のブロマガだよ！全員集合！<br />そして、「ゲームこそ我が人生！」編<span> #18</span>でございます！<br /><br />私校長が、いかにゲームの世界に没頭していったかを、中学生時代から<br />書き綴って行くブロマガ！少しはふ～んと思う知識もあるかも知れませんので、<br />ぜひぜひ読んでみてください。お願いします…！<br /><br />今回はコナミさんのアクションゲーム「月風魔伝」のおもひでを<br />語っていきましょう！<br />「月風魔伝」は<span>1987</span>年<span>7</span>月<span>7</span>日七夕の日に発売された</span><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';">アクションゲームでした。<br />まず最初にゲーム誌でみた時の衝撃的なイメージは、あれ？あの某和風<br />アクションゲームに似てるか、な</span><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';">…</span><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';">。な、なんかタイトルも</span><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';">…</span><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';">。<br />という素直な感想を持ちました。<br /><br />だがかなり面白そう！と素直に思った事と、あと当時の校長は、<br />実は大のコナミさんファンで、実は出るソフトを全部買っていたという、<br />コレクターだったのです。多少自分が苦手だな～と思うジャンル<br />（例えば野球とか）ももちろん買っていたのですが、このゲームは、<br /></span><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';">THE</span><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';">・アクションゲームでしたから！迷わず発売日当日に買いましたよ！<br /><br />当時のファミコンは、大体紙箱だったんですが、なんと言いますか、<br />ちょっとでも差別化を図ろうという意図があったと思うんですが、<br />特にコナミさんは紙箱に力を入れていましたね。「グラディウスⅡ」は<br />銀の紙箱、「がんばれゴエモン</span><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';">2</span><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';">」は、確か金の紙箱だったと思います。<br />そして「月風魔伝」は、なんとレンチキュラーをまとっただったのです！<br />（レンチキュラーとは、あの見る角度によって、絵が変わるという<br />あの手法のやつです。）これは箱からして力が入っているぜ！<br />というインパクト抜群でしたね。<br /><br />ゲームもですね。上から見下ろし型の</span><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';">MAP</span><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';">から始まって、<br />横スクロールのアクションあり、そして洞窟に入ると、<br />疑似</span><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';">3D</span><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';">アクションになる！という様々なスタイルが入った、<br />凝り凝りのゲームでした。ただ難易度は結構高めだったと記憶しています。<br />特に私校長は、</span><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';">3D</span><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';">ダンジョン的なものが超超苦手でして。<br />このシーンは、確か自分手書き</span><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';">MAP</span><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';">を書きながら、進んでいた記憶があります。<br /><br />そしてこのゲームのもうひとつ秀逸だったのは、音楽！です。<br />今でも</span><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';">You Tube</span><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';">の「ファミコン名曲集」動画には、ほぼ収録されている<br />のでは無いかと思う位、指示されていますね。<br />特に</span><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';">2D</span><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';">スクロールアクションの</span><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';">BGM</span><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';">、そして一番はやはり、<br />最後の大ボス「龍骨鬼」と戦う時の</span><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';">BGM</span><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';">でしょうね～。<br />こりがカッコイイんですわ！<br /><br />そして校長のこの頃の趣味として、ゲームの</span><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';">BGM</span><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';">をカセットテープに<br />収録して、</span><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';">My</span><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';">「ゲームミュージックコレクション」を作っていたんですが、<br />これに目覚めたのが、確か「月風魔伝」からだったと思います。<br /><br />おそらく</span><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';">Vol.15</span><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';">位まで作ったんじゃないかな～。<br />収録は結構テクニックが必要で、あ、この話はまた次のブロマガで<br />書きましょうかね！お楽しみに！<br />それでは次号またお会いしましょう！</span></span></p>
<p><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';font-size:100%;">今日の格言<span></span></span></p>
<br /><p><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';color:#ff0000;font-size:100%;">大ボス「龍骨鬼」のデカさに驚愕して震えた<span>…</span>。</span></p>
<p><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';font-size:100%;">つづく</span></p></p>]]>
                </content:encoded>
                <dc:creator><![CDATA[ゲーがくTV校長]]></dc:creator>
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            </item>
            <item>
                <title><![CDATA[校長のゲームこそ我が人生！編 #17 ファミコン超名作サッカーゲーム「キャプテン翼」編]]></title>
                <description><![CDATA[<p>校長のゲームこそ我が人生！編 #17ファミコン超名作サッカーゲーム「キャプテン翼」編</p>]]></description>
                <link>https://ch.nicovideo.jp/gegakutv/blomaga/ar1896301</link>
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                <pubDate>Wed, 06 May 2020 15:00:00 +0900</pubDate>
                <category><![CDATA[ゲーがくTV]]></category>
                <category><![CDATA[キャプテン翼]]></category>
                <category><![CDATA[テクモシアター]]></category>
                <category><![CDATA[ファミコン]]></category>
                <category><![CDATA[レトロゲーム]]></category>
                <content:encoded>
                        <![CDATA[<p><p><span style="font-size:100%;"><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';">さあ！始まりました！ゲーがく校長のブロマガだよ！全員集合！<br />そして、「ゲームこそ我が人生！」編<span> #17</span>でございます！<br /><br />私校長が、いかにゲームの世界に没頭していったかを、中学生時代から書き綴って行く<br />ブロマガ！少しはふ～んと思う知識もあるかも知れませんので、ぜひぜひ読んでみてください。<br />お願いします…！<br /><br />今回はファミコンのサードパーティー「テクモ」さん初期の超超名作アクションゲーム<br />「キャプテン翼」のおもひでを語っていきましょう！<br />「キャプテン翼」は<span>1988</span>年<span>4</span>月に発売されたファミコンのサッカーシミュレーション＆<br /><span>RPG</span>的な要素もある、何て言うんですかね。これまでに無いジャンルのゲームでしたねえ！<br /><br />このゲームもすぐ発売初日にゲットしたんじゃなかったかなあ～。<br />こちらもとにかく、ゲーム誌の評価が高かったと記憶しております。<br />普通ね、キャプ翼のゲームが出ると聞くとね、テクモさんだし、テーカン時代に<br />アーケードゲームで出ていた「TEHKAN WORLD CUP」</span></span><span style="color:#4d5156;font-family:arial, sans-serif;">という</span><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';font-size:100%;">トラックボールを転がして<br />遊ぶ変わった操作方法の</span><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';font-size:100%;">いわゆる、アクション的なスポーツゲームを想像するじゃないですか？</span></p>
<p><span style="font-size:100%;"><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';">それがコマンド選択型のシミュレーションゲームと言いますが、<br />とにかく斬新なジャンルでしたね。フィールドというものは無く、<br />（選手のポジションを見る<span>MAP</span>みたいなものはありましたが）<br />終始、選手の走っている姿やシュートを放つアニメーション的なグラフィックで<br />進行していくゲームでした。<br /><br />とにかくテンポがいい！プレイヤーがやる事はその時のシチュエーションに合わせて、<br />コマンド選択をするだけ！しかもストーリーは、きちんとコミック原作に沿って<br />進んでいくから、キャプ翼のファンはもちろん、知っている方はそれだけでも大コーフン！<br />あとね、キャプ翼の醍醐味と言えばね、あのスーパースター選手達の<br />必殺シュートを放つシーンが大コーフン！特に私は、北海道が生んだ努力型のスター！<br />松山君の必殺シュート！放つ地を這う「イーグルショット」が好きだったんで、<br />これのアニメーションの再現度には大コーフン！（何度大コーフン言うねん！）<br /><br />また、超有名な立花兄弟の「スカイラブハリケーン」や、若島津選手の「三角飛び」<br />（キエエエ～～～ッ！）もバッチリ再現！</span><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';">ゴールはこの必殺技をいかに出せるか？<br />なんですがね。ゲームには「ガッツ」というポイント要素があって、<br />当然、必殺シュートはガッツの数値が高い訳です。ここぞ！という時に、<br />とっとかないといけないんで、このポイント配分もゲームを左右していて、<br />そこを戦略的に考えていくのが面白かったですね～。<br /><br />んで必殺技の中では、これほぼ</span><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';">100</span><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';">％決まるんぢゃ？的なものもあって<br />（あくまで校長が感じた個人的な感想です。）若島津君の三角跳びと、<br /></span><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';">G.S.G.K</span><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';">（グレートスーパーゴールキーパー）若林君のキャッチは、ほぼほぼ</span><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';"><br />防げるんじゃないかな？と、そしてそこまでいかに持って行くか？がポイントでしたね。<br /><br />このジャンルのゲームは、後に某超有名</span><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';">RPG</span><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';">の「なんとかボール」にも<br />採用されていましたし、見事に後世に語り継がれる秀逸なゲームジャンルでしたねー。<br />当然、キャプ翼シリーズもたくさん出ましたね。<br /><br />ちなみにテクモさんのファミコン作品群には、「テクモシアター」というシリーズがあって、<br />いわゆる、合間に流れるムービー的なシーンが、シアター的（映画サイズ）で<br />繰り広げられるムネ熱なシステムが、こう呼ばれていたのではないかと思っています。<br />キャプ翼は、シリーズ第一弾だったと思います。このテクモシアターシリーズは、<br />この後に世に放たれる、超名作アクションゲームである「忍者龍剣伝」に続いていく訳です。<br />「忍者龍剣伝」も、今後もちろん語って行きます！このゲームにはかなりのおもひでが<br />ありますから！またまた大コーフン間違いなし！！<br /></span><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';">それでは、また次号お会いしましょう！</span></span></p>
<p><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';font-size:100%;">今日の格言</span></p>
<p><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';color:#ff0000;font-size:100%;">がんばり屋のゴールキーパー森崎君も使ってあげて！</span></p>
<p><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';font-size:100%;">つづく</span></p></p>]]>
                </content:encoded>
                <dc:creator><![CDATA[ゲーがくTV校長]]></dc:creator>
                <nicoch:article_thumbnail>https://secure-dcdn.cdn.nimg.jp/blomaga/material/channel/article_thumbnail/ch2640619/1896301</nicoch:article_thumbnail>
            </item>
            <item>
                <title><![CDATA[校長のゲームこそ我が人生！編 #16 ファミコン超名作アクションゲーム「ロックマン」編]]></title>
                <description><![CDATA[<p>ゲーがく校長のブロマガだよ！全員集合！校長のゲームこそ我が人生！編 #16
ファミコン超名作アクションゲーム「ロックマン」編</p>]]></description>
                <link>https://ch.nicovideo.jp/gegakutv/blomaga/ar1895945</link>
                <guid>https://ch.nicovideo.jp/gegakutv/blomaga/ar1895945</guid>
                <pubDate>Tue, 05 May 2020 15:00:00 +0900</pubDate>
                <category><![CDATA[ゲーがくTV]]></category>
                <category><![CDATA[ロックマン]]></category>
                <category><![CDATA[ファミコン]]></category>
                <category><![CDATA[レトロゲーム]]></category>
                <content:encoded>
                        <![CDATA[<p><p><span style="font-size:100%;font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';">さあ！始まりました！ゲーがく校長のブロマガだよ！全員集合！<br />そして、「ゲームこそ我が人生！」編<span> #16</span>でございます！<br /><br />私校長が、いかにゲームの世界に没頭していったかを、中学生時代から<br />書き綴って行くブロマガ！少しはふ～んと思う知識もあるかも知れませんので、<br />ぜひぜひ読んでみてください。お願いします…！<br /><br />今回はファミコンのサードパーティー「カプコン」さん初期の超超名作<br />アクションゲーム「ロックマン」のおもひでを語っていきましょう！<br /><br />「ロックマン」は<span>1987</span>年<span>12</span>月に発売されたファミコンのオリジナル<br />アクションゲームでした。<br />まず、発売されたばかりの頃は、このゲーム全くのノーマークで、<br />ファミコンソフトを限られたおこづかいで買っていた高校生校長だったので、<br />当時は慎重にソフトを選んでいたから失敗は許されないんだぞ！<br /><br />なんで、ソフト選びの基準は、もっぱら「ゲーム情報誌」でした。<br />校長家では、弟と共同で、「ファミリーコンピュータマガジン」「<span>BEEP</span>」<br />「ファミコン通信」を買っておりましたね。<br />そんなゲーム誌のコーナーで、今ではファミ通さんの「クロスレビュー」が<br />有名ですが、当時は確かどのゲーム誌にも「レビュー」的なものがあり、<br />どの雑誌だったか忘れてしまったんすが、この「ロックマン」の評価が<br />ベタ褒めなレビューがあったと記憶しております。<br />そこで一気に気になったんですね～。<br /><br />全くノーマークだったゲームだけんども、百戦錬磨のゲーム誌編集の方が<br />ベタ褒めなんだから、絶対に面白いゲームに違いない！と踏んで、買いました！<br />早速！んで、実際にプレイしてみましたけど、いやはや何とも面白いでわない<br />ですかあああ！！当初から難易度高めの覚えゲーだと、レビューでも書かれて<br />いたのですが、もちろん難しいは難しかったんですが、いわゆる激ムズ<br />アクションゲームの「覚えて」→「氏んで」→「達成する」<br />喜びっちゅうものを初めて味わわせていただいた作品ではないか！と<br />思った訳です。<br /><br />さらに、当時は「裏技」で攻略するテクニックも流行ってて、<br />この「ロックマン」は、割と普通では倒せない最強の敵、<br />「イエローデビル」っちゅう中ボスがいて、そいつを倒す為の裏技攻略法も<br />ありました。（これもゲーム誌に載っていたんす。）<br /><br />その技は、<span>START</span>ボタン連打で<span>PAUSE</span>をかけて→解いてを繰り返し、<br />いわゆる手動コマ送り状態にして、「エレキマン」というボスの武器を<br />スローリーに当てて行く。という技を駆使して倒す！といった、<br />アグレッシブな攻略法だったんです。いやー手がつりそうになりながら、<br />なんとか撃破しましたねえそんなこんなで、最後の大ボス<span>Dr.</span>ワイリーも<br />何とか倒して、無事「エンディング」を迎えたんすが、このエンディングが<br />また秀逸だったんす！<br /><br />当初ファミコンのエンディングと言えば、あってもスタッフの名前が出る<br />エンドロール位でしたが、このロックマンはなんと専用のグラフィックがあって、<br />戦いを終えたロックマンがお家に帰って行く！という感動のエンディングが<br />用意されていたのです！そしてゴールには「<span>Dr.</span>ライト」の横に、<br />ガールフレンドの「ロールちゃん」というキャラがおって、ああ、女子友達も<br />いたんやなーとかの発見とか、さらに、最後のただいまジャンプで、<br />ロックマンのヘルメットが取れて、実はロックマンは普通？の<br />少年「ロック」君だったんやあ～というオチもちゃんとついていた、<br />スバラシイエンディングだったのです。<br /><br />これ以降ですかね。ファミコン作品で、エンディングがきちんとしたものが<br />出るようになったのは。いやはや本当にいいゲームでしたー。<br />ロックマンシリーズは、「ロックマン<span>11</span>」まで出ている長期シリーズ<br />タイトルになっていますが、今後もぜひぜひ続いて欲しいタイトルですねー。<br />それでは、以下次号に続く！</span></p>
<p><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';font-size:100%;">今日の格言</span></p>
<p><span style="font-size:100%;"><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';color:#ff0000;">Dr.</span><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';color:#ff0000;">ワイリー何度復活するねん！</span></span></p>
<p><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';font-size:100%;">つづく</span></p></p>]]>
                </content:encoded>
                <dc:creator><![CDATA[ゲーがくTV校長]]></dc:creator>
                <nicoch:article_thumbnail>https://secure-dcdn.cdn.nimg.jp/blomaga/material/channel/article_thumbnail/ch2640619/1895945</nicoch:article_thumbnail>
            </item>
            <item>
                <title><![CDATA[校長のゲームこそ我が人生！編 #15 サンソフト「いっき」「マドゥーラの翼」編]]></title>
                <description><![CDATA[<p>校長のゲームこそ我が人生！編 #15サンソフト「いっき」「マドゥーラの翼」編</p>]]></description>
                <link>https://ch.nicovideo.jp/gegakutv/blomaga/ar1895571</link>
                <guid>https://ch.nicovideo.jp/gegakutv/blomaga/ar1895571</guid>
                <pubDate>Mon, 04 May 2020 13:16:00 +0900</pubDate>
                <category><![CDATA[ゲーがくTV]]></category>
                <category><![CDATA[いっき]]></category>
                <category><![CDATA[マドゥーラの翼]]></category>
                <category><![CDATA[ファミコン]]></category>
                <category><![CDATA[レトロゲーム]]></category>
                <content:encoded>
                        <![CDATA[<p><p><span style="font-size:100%;font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';">さあ！始まりました！ゲーがく校長のブロマガだよ！全員集合！<br />そして、「ゲームこそ我が人生！」編<span> #15</span>でございます！<br /><br />私校長が、いかにゲームの世界に没頭していったかを、中学生時代から<br />書き綴って行くブロマガ！少しはふ～んと思う知識もあるかも知れませんので、<br />ぜひぜひ読んでみてください。お願いします…！<br /><br />今回は前回の「ファミコン」との衝撃的な出会いから、校長がファミコンの<br />サードパーティーさんから発売された、初期のゲームのおもひでを語っていく<br />第七弾でございます！今回は、割と初期にファミコンのサードパーティーに<br />参入された「サンソフト」さんの初期ゲーム「いっき」についての、おもひでを<br />語っていきましょう！<br /><br />「いっき」は、<span>1985</span>年<span>7</span>月にアーケードゲームで出た超異色作！<br />（いい意味で）。校長はご多聞に漏れずアーケードゲームでは、<br />けちょんけちょんにやられていたので、これもファミコンに移植される！<br />という事で、絶対に買ってリベンジしてやる！と意気込んで買いました。<br /><br />ゲーム内容はですね。「一揆を興した農民が武器の「鎌」を投げて忍者を<br />やっつけつつ、ステージクリアして行き、最後に殿様をやっつける！」という<br />中々の異色ぶり。なにせまず、主人公が普通の「農民」ですから。<br />あ、しかも二人同時プレイできたんで、農民約二名で鎌をバンバン投げつけて<br />忍者をバンバン倒して面クリしていく！という至ってシンプルなゲーム性。<br /><br />しかも二人だと鎌を連射連射でつけいるスキが無いため、いやっほぅ！という<br />無双状態でしたね。あ！「無〇シリーズ」のゲーム性の元祖って、<br />もしかしたらこれやったかも知れないで！しかしファミコン版は容量の問題で、<br />全<span>4</span>面でオールクリア！（アーケード版は全<span>8</span>面だったと記憶しておりやす。）<br />もちろん二週目とかも普通にあるのですが、どんどん難易度は上がっていくので、<br />二週目以降全然クリアできず、シンプルなゲーム性故に、<br />ちょっと！ちょっとですね…。さ、次のゲーム、ゲーム！と移っていきましたね。<br />そしてサンソフトさんは、アーケードゲームの移植作品ではない、<br />オリジナルタイトルもたくさん発売されていました！あの超有名な激高難易度で<br />有名な「アトランチスの謎」。<br /><br />そして初期にもう<span>1</span>タイトル「マドゥーラの翼」というファミコンオリジナルの<br />アクション<span>RPG</span>ゲームがありました。これがですねー超名作だったんです！<br />校長がこのカセットを自分で買ったかは忘れたですが、結構名作でした！<br />まず主人公が女戦士！という当時では珍しい設定。基本は剣で戦うアクション<br />ゲームですが、アイテムや武器でパワーアップしていくという<span>RPG</span>的な<br />要素もあり、いわゆる今で言う「アクション<span>RPG</span>」の元祖であると言えます。<br />とにかくアイテムを探して見つけるのが楽しくて、様々なアイテムによって<br />パワーアップしていく。という要素が楽しくて楽しくてしようが無かったですね！<br /><br />アクション部分の難易度は高めですが操作性も良かったので、ストレスはあまり<br />感じずに、とにかく先に進みたい！新しい武器やアイテムを見つけたい！と<br />いう一心でガッツリとプレイしましたね。サンソフトさんは、その他にも<br />「ルート<span>16</span>ターボ」（これもアーケードゲームからの移植）。<br />「スーパーアラビアン」「東海道五十三次」「水戸黄門」そして、<br />「ファンタジーゾーン」「エイリアンシンドローム」「アフターバーナー」など、<br />アーケードではセガさんが出されていたゲームもファミコン版は、<br />サンソフトさんから発売されていたんですねー。という訳でサンソフトさんは、<br />ファミコン後期にも名作をたくさん出されていましてですね～。<br /><br />「リップルアイランド」「超惑星戦記メタファイト」「へべれけ」<br />「ダイナマイトバットマン」「ラフ」「ギミック！」などなど！<br />いいラインナップでしたね～。それでは次号もお楽しみに！</span></p>
<p><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';font-size:100%;">今日の格言<span></span></span></p>
<br /><p><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';color:#ff0000;font-size:100%;">「サンソフトさん万歳！「へべれけ」のリメイク版求ム！」</span></p>
<p><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';font-size:100%;">つづく</span></p></p>]]>
                </content:encoded>
                <dc:creator><![CDATA[ゲーがくTV校長]]></dc:creator>
                <nicoch:article_thumbnail>https://secure-dcdn.cdn.nimg.jp/blomaga/material/channel/article_thumbnail/ch2640619/1895571</nicoch:article_thumbnail>
            </item>
            <item>
                <title><![CDATA[ゲーがく校長のブロマガだよ！全員集合！ゲーがくTV#181「ブレア・ウィッチ 日本語版」のお話し]]></title>
                <description><![CDATA[<p>ゲーがく校長のブロマガだよ！全員集合！ゲーがくTV#181「ブレア・ウィッチ 日本語版」のお話し</p>]]></description>
                <link>https://ch.nicovideo.jp/gegakutv/blomaga/ar1895558</link>
                <guid>https://ch.nicovideo.jp/gegakutv/blomaga/ar1895558</guid>
                <pubDate>Sun, 03 May 2020 12:39:00 +0900</pubDate>
                <category><![CDATA[ゲーがくTV]]></category>
                <category><![CDATA[ブレア・ウイッチ日本語版]]></category>
                <content:encoded>
                        <![CDATA[<p><p><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';">オッス！久しぶり！オラ、ゲーがく<span>TV</span>校長だ！</span><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';">最近はテレワーク続きで、<br />家で仕事してんだけんども、オラの居場所が無くて参ってるんだ！<br /></span><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';">かあ～っ！ちびすぃ！</span></p>
<p><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';">と言った戯言はさておき、今回は<span>4/28</span>に放送した「ゲーがく<span>TV#181」<br /></span>「ブレア・ウィッチ 日本語版」の事を書こうと思う！</span></p>
<p><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';">今回、<span>NA</span>パブリッシングさんからご紹介のご相談を受けまして、恥ずかしながら、私、<br />タイトルはもちろん知っていましたが、プレイした事がなく、まずはあの名作映画<br />「ブレア・ウイッチ プロジェクト」をね、某動画配信サービスで初めて見させて<br />いただきましたー。（見た事無かったんかい！はい、スミマセン<span>…</span>。）<br /><br />さらに、初代ゲームのがっこうの<span>MC</span>「ガッチマン」先生のプレイ動画もじっくりと見させて<br />いただきました！（今までいやあ～もろ私好みのゲームじゃないですか！なんで今までプレイ<br />して来なかったんだ！この初老のバカバカ！という訳でしっかりハマった私は、今回ご紹介<br />する上で、お借りしたゲームビルドで密かに、かなり楽しみながらプレイさせて<br />いただきました～。（役得役得！）<br /><br />もちろん、アドベンチャーゲームなので、ここでは色々と言えませんが、本当に色々と秀逸な<br />作品で、まず「森」というそれだけで不安を煽る舞台設定。<br />そして、主人公がちょっと精神的に不安定、私生活にも問題を抱えているという設定。<br />もうね。これだけでミステリー＆ホラーゲーム好きにはたまらん設定ですね。<br />しかしその不安要素に一服の清涼剤のように存在する愛犬「バレット」の存在。<br />またこれが何と言うんでしょう。<br />心強さの中にも、何か哀しげな雰囲気を感じてしまうんですね～。<br /><br />うん、いい！今回は、ゲーム序盤の<span>30</span>分位の紹介だったんですが、今回はリモート出演だった<br />ドグマさんと、<span>MMC</span>のあーりぃこと、愛原ありさちゃんの二人ともホラーが苦手！という、<br />絶体絶命の大ピンチ！？状態でのご紹介でした。ただ、逆にそれが功を奏したのか、<br />ゲーム中のある演出であまりの怖さに、あーりぃが椅子から転げ落ちるという（ナイスな）<br />ハプニングが起きまして、（その模様は「ゲーがく<span>TV</span>公式<span>twitter</span>」にも載ってるよ！）<br />色んな意味で盛り上がりましたね～。後はやはり、主人公を筆頭に、豪華声優の皆様の起用。<br />主人公エリスには、ワンピースのゾロ役などでも有名な、あの中井和哉さん！<br />かなりのバッチリハマり役なのでは！<span>twitter</span>でもその部分、盛り上がってましたね～。<br /><br />そんな「ブレア・ウイッチ 日本語版」は、<span>6</span>月<span>25</span>日に<span>PS4</span>、<span>Nintendo Switch</span>で発売予定！<br />さらに、今回初回限定版も発売されるとの事で、中味をご紹介しますと、</span><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';">ゲーム本体、<br />オリジナルサウンドトラック（<span>CD</span>）に加えまして、なんと！オールカラー<span>52</span>ページの<br />豪華「アートブック」！さらに追加<span>DLC</span>入手チケットが同梱となっております！<br />（おお～っ！豪華！）<br /><br />これは、もうすっかりゲームにはまってしまった校長は初回限定版の購入間違いなし！<br />ですわ。そして<span>そして！このブログを読んでもらった方だけのチョイ告知ですが、<br />実は、ゲーがく<span>TV</span>で再び二回目のご紹介をこれからの放送で予定しているらしい！ですぞ！<br />その際は、今度はまた違ったシーンがお見せできるのではないかと思っております。</span></span></p>
<p><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';">個人的にも、ゲーがく的にも超お薦めの「ブレア・ウィッチ 日本語版」。<br /><span>6/25</span>の発売日を楽しみにしております！それではまた次回！</span></p></p>]]>
                </content:encoded>
                <dc:creator><![CDATA[ゲーがくTV校長]]></dc:creator>
                <nicoch:article_thumbnail>https://secure-dcdn.cdn.nimg.jp/blomaga/material/channel/article_thumbnail/ch2640619/1895558</nicoch:article_thumbnail>
            </item>
            <item>
                <title><![CDATA[ゲーがく校長のブロマガだよ！全員集合！ 8/23放送「ドグ生夏SP2019」×「ゲーがくTV！」こぼれ話]]></title>
                <description><![CDATA[<p>ゲーがく校長のブロマガだよ！全員集合！ 8/23放送「ドグ生夏SP2019」×「ゲーがくTV！」こぼれ話</p>]]></description>
                <link>https://ch.nicovideo.jp/gegakutv/blomaga/ar1805928</link>
                <guid>https://ch.nicovideo.jp/gegakutv/blomaga/ar1805928</guid>
                <pubDate>Sat, 31 Aug 2019 15:45:00 +0900</pubDate>
                <content:encoded>
                        <![CDATA[<p><p><span style="font-size:100%;font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';">さあ！始まりました！ゲーがく校長のブロマガだよ！全員集合！<br />いつもいつもブロマガの方、気まぐれで突然ですみません！<br /><br />今回は、<span>8/23</span>に放送していただいた、「ドグ生夏<span>SP2019</span>」×「ゲーがく<span>TV</span>！」コラボを<br />やるゴリラ！のこぼれ話をしたいと思います。<br /><br />今回は、ドグ生毎年夏恒例の<span>100</span>時間放送の<span>1</span>コーナーで、なんとゲーがく<span>TV</span>とコラボして<br />いただくコーナーを作っていただきました！<br /><br />ドグマさん、関係者の皆様、改めてありがとうございました！<br />実は、ドグ生とゲーがくのコラボはこれが初！という事だったんですねえ。<br />出演者も豪華に、ゲーがく<span>TV</span>レギュラーメンバーの<span>3</span>人の<span>MMC</span>の皆さんが全員集合！<br />そして僭越ながら、私校長も出演させていただきました！いやあ！本当にありがたいことです！<br /><br />そして、ドグ生チームからは、ドグマさんの実のお兄さんである、<span>D-1</span>さんがなんとご出演！<br />そして、油球さん、鎌首さんにもお越しいただきましたねえ</span></p>
                            <a href="https://ch.nicovideo.jp/gegakutv/blomaga/ar1805928">続きを読む</a>
                        </p>]]>
                </content:encoded>
                <dc:creator><![CDATA[ゲーがくTV校長]]></dc:creator>
                <nicoch:article_thumbnail>https://secure-dcdn.cdn.nimg.jp/blomaga/material/channel/article_thumbnail/ch2640619/1805928</nicoch:article_thumbnail>
            </item>
            <item>
                <title><![CDATA[ゲーがく校長のブロマガだよ！全員集合！ 8/6放送「ゲーがくTV！」探検隊こぼれ話「セプテントリオン」編]]></title>
                <description><![CDATA[<p>ゲーがく校長のブロマガだよ！全員集合！ 8/6放送「ゲーがくTV！」探検隊こぼれ話「セプテントリオン」編</p>]]></description>
                <link>https://ch.nicovideo.jp/gegakutv/blomaga/ar1798873</link>
                <guid>https://ch.nicovideo.jp/gegakutv/blomaga/ar1798873</guid>
                <pubDate>Mon, 12 Aug 2019 12:18:00 +0900</pubDate>
                <content:encoded>
                        <![CDATA[<p><p><span style="font-size:12pt;font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';">さあ！始まりました！ゲーがく校長のブロマガだよ！全員集合！<br />いつもいつもブロマガの方、気まぐれで突然ですみません！<br /><br />今回は、<span>8/6</span>に放送した、ゲーがく<span>TV</span>！「ドグマ風魔がイク！ゲーム発掘探検隊」の<br />放送ではやらなかったゲームのこぼれ話をしたいと思います。<br /><br />この回でも、<span>GOLD</span>になってからの新企画「お宝ゲーム」の価格を当ててみよう！<br />企画でしたね。<br /><br />今回は、あの！スーパーファミコンの名作ホラー<span>AVG</span>「クロックタワー」のスパポテ<br />池袋ゲーム横丁さんの販売価格をみんなで当ててみよう！だったのですが、<br />今回は、りこぴんこと小原莉子様にお買い上げいただきましたね！<br /><br />お買い上げ救済タイムでのチャレンジでは、校長の予想通りシザーマンに追われ、<br />大絶叫していただき、盛り上がりましたね～！<br /><br />実は、このコーナーでお宝の発掘は、私校長がやっているのですが、今回は結構<br />難産でしたね～。まず夏なんでホラーにしよう！っちゅうころまでは決めて</span></p>
                            <a href="https://ch.nicovideo.jp/gegakutv/blomaga/ar1798873">続きを読む</a>
                        </p>]]>
                </content:encoded>
                <dc:creator><![CDATA[ゲーがくTV校長]]></dc:creator>
                <nicoch:article_thumbnail>https://secure-dcdn.cdn.nimg.jp/blomaga/material/channel/article_thumbnail/ch2640619/1798873</nicoch:article_thumbnail>
            </item>
            <item>
                <title><![CDATA[ゲーがく校長のブロマガだよ！全員集合！ 6/25放送「ゲーがくTV！」探検隊こぼれ話「バイオミラクルぼくってウパ」編]]></title>
                <description><![CDATA[<p>ゲーがく校長のブロマガだよ！全員集合！ 6/25放送「ゲーがくTV！」探検隊こぼれ話「バイオミラクルぼくってウパ」編</p>]]></description>
                <link>https://ch.nicovideo.jp/gegakutv/blomaga/ar1781128</link>
                <guid>https://ch.nicovideo.jp/gegakutv/blomaga/ar1781128</guid>
                <pubDate>Sun, 30 Jun 2019 16:31:00 +0900</pubDate>
                <category><![CDATA[ゲーがくTV]]></category>
                <category><![CDATA[校長]]></category>
                <category><![CDATA[バイオミラクルぼくってウパ]]></category>
                <category><![CDATA[ファミコン]]></category>
                <category><![CDATA[レトロゲーム]]></category>
                <category><![CDATA[アクションゲーム]]></category>
                <content:encoded>
                        <![CDATA[<p><p><span style="font-size:100%;"><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';">さあ！始まりました！ゲーがく校長のブロマガだよ！全員集合！<br />いつもいつもブロマガの方、気まぐれで突然ですみません！<br /><br />今回は、6/25に放送した、ゲーがくTV！「ドグマ風魔がイク！ゲーム発掘探検隊<br />GOLD」の放送ではやらなかったゲームのこぼれ話をしたいと思います。<br /><br />この回では、GOLDになってからの新企画「お宝ゲーム」の価格を当ててみよう！<br />企画でしたね。今回は「高橋名人の冒険島4」のスパポテ池袋ゲーム横丁さんの<br />販売価格をみんなで当ててみよう！だったのですが、今回も大いに盛り上がりましたね！<br /><br />この企画は、本当に当たりだと思っております！企画原案をいただいたドグマさん<br />ありがとうございます！結果、音響のしまんちゅ君が見事「オカイアゲェ」でしたね！<br /><br />で、実は、このコーナーの為に念のためにもう一本、お宝ゲームをスパポテさんから<br />お借りしていました！</span><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';">そのゲームは、</span><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';">1988</span><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';">年にコナミさんから発売された<br />「バイオミラクル</span></span></p>
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                        </p>]]>
                </content:encoded>
                <dc:creator><![CDATA[ゲーがくTV校長]]></dc:creator>
                <nicoch:article_thumbnail>https://secure-dcdn.cdn.nimg.jp/blomaga/material/channel/article_thumbnail/ch2640619/1781128</nicoch:article_thumbnail>
            </item>
            <item>
                <title><![CDATA[5月「ゲーがくTV！」オールナイト！ゲーがく！の話「悪魔城伝説」編]]></title>
                <description><![CDATA[<p>5月放送の「ゲーがくTV！」で、「オールナイト！ゲーがく！」で、「悪魔城伝説」をクリアした！編</p>]]></description>
                <link>https://ch.nicovideo.jp/gegakutv/blomaga/ar1772648</link>
                <guid>https://ch.nicovideo.jp/gegakutv/blomaga/ar1772648</guid>
                <pubDate>Sat, 08 Jun 2019 13:05:00 +0900</pubDate>
                <category><![CDATA[ゲーがくTV]]></category>
                <category><![CDATA[悪魔城伝説]]></category>
                <category><![CDATA[ファミコン]]></category>
                <category><![CDATA[レトロゲーム]]></category>
                <category><![CDATA[レトロフリークス]]></category>
                <content:encoded>
                        <![CDATA[<p><p><span style="margin:0px;font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';font-size:100%;">さあ！始まりました！ゲーがく校長のブロマガだよ！全員集合！<br />今回は、<span style="margin:0px;">5/21</span>に放送した、「ゲーがく<span style="margin:0px;">TV</span>！」深夜枠「オールナイト！ゲーがく！」の<br />話をしたいと思います。<br /><br />この回では「悪魔城伝説」をついにクリアーした訳ですが！まあ、色々と振り返って<br />みたいと思います。まず、なんとかかんとか「悪魔城」に到達してから、約<span style="margin:0px;">4</span>時間位で<br />クリアした訳ですが、まあ～～～！大変でしたよ！<br /><br />今回はレトロフリークスでやらせていただいた訳で、こまめーにセーブしながら、<br />何とか進めた訳ですよ。しかしですね。校長が高校生の時にこのゲーム、きっちり<br />エンディングまでクリアした訳ですよ。よく出来たなーと、改めて老いを漢字ながら<br />やっておりました。<br /><br />しかもね、今回はサプライズ！もありましたな。開始<span style="margin:0px;">1</span>時間後に、近くの居酒屋で<br />打ち上げをしていた、ドグマさん。高井ちゃん達が乱入<span style="margin:0px;">…</span>、いやいや応援に来られた<br />訳ですよ！これはほんまに、びつくりしました。最</span></p>
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                        </p>]]>
                </content:encoded>
                <dc:creator><![CDATA[ゲーがくTV校長]]></dc:creator>
                <nicoch:article_thumbnail>https://secure-dcdn.cdn.nimg.jp/blomaga/material/channel/article_thumbnail/ch2640619/1772648</nicoch:article_thumbnail>
            </item>
            <item>
                <title><![CDATA[ゲーがくTV！#171 放送後記「ドグマ風魔がイク！ ゲーム発掘探検隊 GOLD」拡大版！]]></title>
                <description><![CDATA[<p>本日の「ゲーがくTV！」ブロマガは、「ゲーがくTV！」#171放送後記「ドグマ風魔がイク！ゲーム発掘探検隊 GOLD」拡大版！の放送後記をお送りしております！</p>]]></description>
                <link>https://ch.nicovideo.jp/gegakutv/blomaga/ar1767022</link>
                <guid>https://ch.nicovideo.jp/gegakutv/blomaga/ar1767022</guid>
                <pubDate>Sat, 25 May 2019 16:56:00 +0900</pubDate>
                <category><![CDATA[ゲーがくTV]]></category>
                <category><![CDATA[キン肉マン]]></category>
                <category><![CDATA[マッスルタッグマッチ]]></category>
                <category><![CDATA[ファミコン]]></category>
                <category><![CDATA[ゴールドカートリッジ]]></category>
                <category><![CDATA[非売品ソフト]]></category>
                <category><![CDATA[レトロゲーム]]></category>
                <content:encoded>
                        <![CDATA[<p><span style="float:none;background-color:#ffffff;color:#000000;font-family:'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', 'メイリオ', Meiryo, Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif;font-size:14px;font-style:normal;font-variant:normal;font-weight:400;letter-spacing:normal;text-align:left;text-decoration:none;text-indent:0px;text-transform:none;white-space:normal;word-spacing:0px;"> </span>
<p><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';font-size:16px;margin:0px;">さあ！始まりました！ゲーがく<span style="margin:0px;">TV</span>校長のブロマガだよ！全員集合！<br />今回のブロマガは、「ゲーがく<span style="margin:0px;">TV</span>！」<span style="margin:0px;">#171</span>放送後記をお送りします！<br />いや～だいぶご無沙汰してしまって申し訳ないです！<br /><br />これからは週１では、がんばろうと思っております！<br />いやあ～！今回のゲーがく<span style="margin:0px;">TV</span>！盛り上がりましたね！「ドグマ風魔がイク！ゲーム発掘探検隊 <span style="margin:0px;">GOLD</span>」拡大版！レトロゲームのお宝ソフトの値段を当てる！という画期的な<br />企画！<br /><br />ドグマさん発案で、私校長が構成を考えました！合作企画でございます。<br /><span style="margin:0px;">v(</span>￣Д￣<span style="margin:0px;">)v </span>ｲｴｲ！<br /><br />今回は、最も盛り上がった「キン肉マン マッスルタッグマッチ」ゴールドカートリッジ<br />で紹介できなかった詳細をもっと掘り下げましょう！「宇宙一ゲーム超人コンテスト」<br />というハイスコアを競い合うキャンペーンで、上位入賞者にプレゼントされた、<br />このゴールドカートリッジ！<span style="margin:0px;">8</span>つの地域で開催された為、世の中に「<span style="margin:0px;">8</span>本」しか無いと<br />いう事なんですね。<br /><br />チャンピオンには好きな超人を一人追加できる権利が与えられて、元々入っていた<br />キャラを消して、新たなキャラを追加するといった、開発に時間もかかる昨今では、<br />考えられないスゴイ試みだった訳です！<br /><br />なにしろ正解に一本しかない、自分だけのカセットという訳ですからねー。<br />ちなみに番組では紹介できなかった、差し替えられた超人は、以下だったようです。<br /><br />アシュラマン→ペンタゴン（悪魔超人の差し替えですね。チョイスがシブい！）<br />ブロッケン<span style="margin:0px;">Jr</span>→ザ・ニンジャ（名勝負を繰り広げた二人ですね！感慨深い！）<br />ラーメンマン→モンゴルマン（中の人一緒やん！）<br />バッフォローマン→ブラックホール（これもシブいチョイス！）<br />テリーマン→ブラックホール（ブラックホール大人気！）。<br />ちょうどマンガで、「正義超人<span style="margin:0px;">VS.</span>悪魔超人」シリーズが盛り上がっていた頃だったんでしょうかね。<br /><br />それぞれのオークションでの落札価格の情報もありまして、一番高値だったのが、<br />アシュラマン→ペンタゴンの入れ替えカセットで、落札価格：<span style="margin:0px;">100</span>万<span style="margin:0px;">100</span>円・・・！<br />というガチョーン！な落札価格だったようです！いやあ～すごい時代ですな！<br /><br />ちなみに、私は「ロビンマスク」が大好きだったので、ロビンマスクと名勝負を<br />繰り広げた「ジャンクマン」に差し替えたいと思います！ロビンマスクをやっつけた<br />「アトランティス」には絶対にしません！なんて、初老の戯言は置いておいて<span style="margin:0px;">…</span>。<br /><br />今、この幻の<span style="margin:0px;">8</span>本は、どなたの手にあるんですかね？一本だけでも本当に「発掘」して<br />みたいですね。（どなたか情報お待ちしております！）きっとある方は価値に気づかず<br />に、どこかの倉庫の奥底に眠っているとか！まさか<span style="margin:0px;">100</span>万円近くする、<br />まさに「お宝」が眠っているとは<span style="margin:0px;">…</span>！と思うと、なんかワクワクしますな！<br /><br />そして今でも大事に保管している方に、ぜひゲーがく<span style="margin:0px;">TV</span>に出ていただいて、<br />ドグマさん達と対戦してもらいたいですな！考えタダ恵でもワクワクしますな！<br />だが本当にゴールドカートリッジが存在しているのかは、今誰も分からないのでは？<br />本当に存在しているのか？実は都市伝説ではないのか<span style="margin:0px;">…</span>！とも思ったりもしますな。<br /><br />我々「発掘探検隊」としては、今後もゴールドカートリッジの行方を捜したいと思って<br />おります！また、今回の企画が、成功と勝手に思っている我が番組としましては、<br />他の非売品ソフトも紹介したいと思います！<br /><br />「グラディウス」（「アルキメンデス」バージョン）とか、「影の伝説」（ヤマサさんバージョン）とか！まだまだたくさんありますので、次回以降の<span style="background-color:transparent;color:#000000;font-size:14px;font-style:normal;font-variant:normal;font-weight:400;letter-spacing:normal;text-align:left;text-decoration:none;text-indent:0px;text-transform:none;white-space:normal;word-spacing:0px;"><span style="text-align:left;color:#000000;text-transform:none;text-indent:0px;letter-spacing:normal;font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';font-style:normal;font-variant:normal;font-weight:400;text-decoration:none;word-spacing:0px;white-space:normal;float:none;background-color:transparent;">「ドグマ風魔がイク！<br />ゲーム発掘探検隊 </span><span style="margin:0px;text-align:left;color:#000000;text-transform:none;text-indent:0px;letter-spacing:normal;font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';font-style:normal;font-variant:normal;font-weight:400;text-decoration:none;word-spacing:0px;white-space:normal;background-color:transparent;">GOLD</span><span style="text-align:left;color:#000000;text-transform:none;text-indent:0px;letter-spacing:normal;font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';font-style:normal;font-variant:normal;font-weight:400;text-decoration:none;word-spacing:0px;white-space:normal;float:none;background-color:transparent;">」も</span></span>お楽しみに！<br /></span></p>
<span style="float:none;background-color:#ffffff;color:#000000;font-family:'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', 'メイリオ', Meiryo, Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif;font-size:14px;font-style:normal;font-variant:normal;font-weight:400;letter-spacing:normal;text-align:left;text-decoration:none;text-indent:0px;text-transform:none;white-space:normal;word-spacing:0px;"> </span>
<p><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';font-size:16px;margin:0px;">今回の迷言<span style="margin:0px;"></span></span></p>
<span style="float:none;background-color:#ffffff;color:#000000;font-family:'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', 'メイリオ', Meiryo, Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif;font-size:14px;font-style:normal;font-variant:normal;font-weight:400;letter-spacing:normal;text-align:left;text-decoration:none;text-indent:0px;text-transform:none;white-space:normal;word-spacing:0px;"> </span>
<p><span style="color:#ff0000;font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';font-size:16px;margin:0px;">「過去に発売していたファミコンソフトで、一番高価だったのは、<span style="margin:0px;"></span></span></p>
<span style="float:none;background-color:#ffffff;color:#000000;font-family:'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', 'メイリオ', Meiryo, Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif;font-size:14px;font-style:normal;font-variant:normal;font-weight:400;letter-spacing:normal;text-align:left;text-decoration:none;text-indent:0px;text-transform:none;white-space:normal;word-spacing:0px;"> </span>
<p><span style="color:#ff0000;font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';font-size:16px;margin:0px;">「サマー</span><em><span style="color:#ff0000;font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';font-size:16px;font-style:normal;margin:0px;">カーニバル</span></em><span style="color:#ff0000;font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';font-size:16px;margin:0px;"><span style="float:none;word-spacing:0px;margin:0px;">`92 </span></span><em><span style="color:#ff0000;font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';font-size:16px;font-style:normal;margin:0px;">烈火</span></em><span style="color:#ff0000;font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';font-size:16px;margin:0px;"><span style="float:none;word-spacing:0px;margin:0px;">」<em><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';font-style:normal;margin:0px;">スーパーポテトさん価格</span></em><span style="margin:0px;"><span style="float:none;word-spacing:0px;margin:0px;">138,240</span>円 （税込）</span><span style="color:#ff0000;font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';font-size:16px;margin:0px;">でした！」<br /><span style="margin:0px;"></span></span></span></span></p>
<span style="float:none;background-color:#ffffff;color:#000000;font-family:'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', 'メイリオ', Meiryo, Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif;font-size:14px;font-style:normal;font-variant:normal;font-weight:400;letter-spacing:normal;text-align:left;text-decoration:none;text-indent:0px;text-transform:none;white-space:normal;word-spacing:0px;"> </span>
<br /><span style="float:none;background-color:#ffffff;color:#000000;font-family:'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', 'メイリオ', Meiryo, Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif;font-size:14px;font-style:normal;font-variant:normal;font-weight:400;letter-spacing:normal;text-align:left;text-decoration:none;text-indent:0px;text-transform:none;white-space:normal;word-spacing:0px;"> </span>
<p><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';font-size:16px;margin:0px;">つづく</span></p></p>]]>
                </content:encoded>
                <dc:creator><![CDATA[ゲーがくTV校長]]></dc:creator>
                <nicoch:article_thumbnail>https://secure-dcdn.cdn.nimg.jp/blomaga/material/channel/article_thumbnail/ch2640619/1767022</nicoch:article_thumbnail>
            </item>
            <item>
                <title><![CDATA[校長のゲームこそ我が人生！編 #14 ファミコン友達の話]]></title>
                <description><![CDATA[<p>校長のゲームこそ我が人生！編 #14ファミコン友達の話でお送りしま～す！</p>]]></description>
                <link>https://ch.nicovideo.jp/gegakutv/blomaga/ar1757686</link>
                <guid>https://ch.nicovideo.jp/gegakutv/blomaga/ar1757686</guid>
                <pubDate>Mon, 29 Apr 2019 13:08:00 +0900</pubDate>
                <category><![CDATA[ゲーがくTV]]></category>
                <category><![CDATA[チャレンジャー]]></category>
                <category><![CDATA[ファミコン]]></category>
                <content:encoded>
                        <![CDATA[<p><p><span style="margin:0px;font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';font-size:12pt;">さあ！始まりました！ゲーがく校長のブロマガだよ！全員集合！<br />そして、「ゲームこそ我が人生！」編<span style="margin:0px;"> #14</span>でございます！私校長が、いかにゲームの<br />世界に没頭していったかを、中学生時代から書き綴って行くブロマガ！少しはふ～んと<br />思う知識もあるかも知れませんのでぜひぜひ読んでみてください。お願いします…！<br /><br />今回は「ファミコン」との衝撃的な出会いから、校長がファミコンのサードパーティー<br />さんから発売された、初期のゲームのおもひでを語っていく第五弾でございます！<br /><br />今回は、少し毛色を変えて、ファミコン友達とのお話しをしていきましょう。<br />時代は、ファミコン超全盛期「スーパーマリオブラザース」「チャレンジャー」<br />「たけしの挑戦状」などなど…！出せば出すほど売れに売れた時代でしたねー。<br />校長その頃高校生。ファミコン友達もたくさんいました！つーか全友達、ほぼ全員<br />ファミコン持ってましたね。その頃校長は、誰より一早く実家の文房具屋「フヨー堂」<br />で、ファミコンを買っていた為、友人からは「ファミコン博士」的なポジションを<br />確立していたんですが（妄想かも知れませんが）、後でファミコンを買った友人が<br />ですね。「〇〇！（校長本名）今日さあ、ファミコンカセット買おうと思うんだけど、<br />つきあってくれよお！」と言われ、当時高校生のおこづかいとしては、高額だった<br /><span style="margin:0px;">5,000</span>円を握りしめた友人と僕は、おもちゃ屋にレッツラゴー！したんです。<br /><br />そこで、「んー何買ったらいいかなあ？〇〇！（校長本名）」と私に聞いてきたんです！<br />なんと私に選択権を与えて来たんです！その時は二択で、「スーパーマリオブラザース」<br />もしくは、「チャレンジャー」のどちらにするか？でした。<br /><br />これは後々考えると大きな分岐点でした。そこで校長は、めっちゃくちゃ迷った結果、<br />「チャレンジャー」をお薦めしたんです！・・・。まあ、これ以上多くは語りません！<br />うん！んで、意気揚々と友達の家に一緒に帰りまして、チャレンジャーをファミコンに<br />差し込み、電源<span style="margin:0px;">ON</span>！したんです。そしていざスタート！ステージ<span style="margin:0px;">1</span>はヒロインを<br />さらって電車で逃げていく悪者を追いかけるステージで、まずいきなり始まるのですが<br />絶対に<span style="margin:0px;">100</span>％絶対に！ジャンプをミスって電車の屋根に乗れず落ちて氏ぬのです。<br /><br />これを繰り返してようやく<span style="margin:0px;">3</span>回目位で成功するんですが、その後は確か悪者にナイフを<br />ピンピン！と投げて倒すと<span style="margin:0px;">1</span>面クリアー！だった覚えがあります。<br />そして<span style="margin:0px;">2</span>面か<span style="margin:0px;">3</span>面は、間欠泉が湧いている洞窟のようなシーンとか、様々なステージを<br />するするとクリアしていき、約<span style="margin:0px;">2</span>時間程で全面クリアしたんです！<br />わーわー！<span style="margin:0px;">88888</span>！おめでとう！・・・。という訳で、友と共に無事にクリアした後、<br />なぜか微妙な表情をしている友達を自宅に残して、そそくさと去っていったのです…。<br /><br />その後間もなくして、再びファミ友の家に行ったんですが、そこには<br />「スーパーマリオブラザーズ」が動いてました…。めでたしめでたし！って、ヲイ！<br />その後もそのファミ友は、「たけしの挑戦状」を買っていたりと、かなり<br />アグレッシブでしたね！ただ挑戦状は全然進まなくて、四苦八苦してましたね。<br /><br />ただ、友達同士であーでもない、こーでもない言いながらやってて楽しそうでしたね！<br />なぜかカラオケをⅡコンのマイクで歌って合格しないと進めないとことか、<br />ハンググライダーで島まで飛んでいくとシーンとか絶対墜落するし…。<br />冒頭からじぇんじぇん進まずに、だが友達みんな楽しそうやったわー。<br /><br />「楽しそうだった。」というのは、校長は例の一件でハブらっれちゃったのかな？<br />とか、高校生的に勝手に拗ねていましたな。あはは。という訳で、次回の<br />「ファミコンだよ！我が人生！」（なんかタイトル変わったな）。は、<br />何を書こうかまだ決めていません！でも読んでね！以下次号<br /></span></p>
<p><span style="margin:0px;font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';">今日の格言<span style="margin:0px;"></span></span></p>
<p><span style="margin:0px;color:#ff0000;font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';">「校長にソフトを選ばせるな！」</span></p>
<p><span style="margin:0px;font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';">つづく</span></p></p>]]>
                </content:encoded>
                <dc:creator><![CDATA[ゲーがくTV校長]]></dc:creator>
                <nicoch:article_thumbnail>https://secure-dcdn.cdn.nimg.jp/blomaga/material/channel/article_thumbnail/ch2640619/1757686</nicoch:article_thumbnail>
            </item>
            <item>
                <title><![CDATA[校長のゲームこそ我が人生！編 #13 ファミコン版「バンベリングベイ」Ⅱコンのマイクで叫んだ話]]></title>
                <description><![CDATA[<p>校長のゲームこそ我が人生！編 #13ファミコン版「バンベリングベイ」Ⅱコンのマイクで叫んだお話</p>]]></description>
                <link>https://ch.nicovideo.jp/gegakutv/blomaga/ar1757314</link>
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                <pubDate>Sun, 28 Apr 2019 14:46:00 +0900</pubDate>
                <category><![CDATA[ゲーがくTV]]></category>
                <category><![CDATA[バンベリングベイ]]></category>
                <category><![CDATA[ファミコン]]></category>
                <content:encoded>
                        <![CDATA[<p><p><span style="margin:0px;font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';font-size:100%;">さあ！始まりました！ゲーがく校長のブロマガだよ！全員集合！<br />そして、「ゲームこそ我が人生！」編<span style="margin:0px;"> #13</span>でございます！私校長が、いかにゲームの世界に没頭していったかを、中学生時代から書き綴って行くブロマガ！少しはふ～んと思う知識もあるかも知れませんので、ぜひぜひ読んでみてください。お願いします…！<br /><br />今回は前回の「ファミコン」との衝撃的な出会いから、校長がファミコンの<br />サードパーティーさんから発売された、初期のゲームのおもひでを語っていく第四弾で<br />ございます！今回は、ハドソンさんから発売された「バンゲリングベイ」を語って<br />いこうと思います！「バンゲリングベイ」は、「チョップリフター」<br />「ロードランナー」に続く「バンゲリング帝国 三部作」の第三弾！<br />（初めて知りました。）ハドソンさんから<span style="margin:0px;">1984</span>年に発売されたんですが、<br />このゲームも発売をひじょう～～～に！楽しみにしていたゲームでした！<br /><br />なぜならファミマガの広告のビジュアルが、すげえインパクトあったんです。<br />今思えば「雑誌広告」というものに引かれて商品を買ったという行為を実体験した<br />いい経験でもありましたね。今現在、広告系の仕事をやっている身としては、<br />この広告をデザインしたデザイナーさん冥利に尽きますね！<br /><br />この広告を見てカセットを買った少年が約一名いた事は、デザイナーさんも知る由も<br />なかったでしょうね。この広告デザインはどういったものかと言いますとですね。<br />バックの夕陽に、巨大な髑髏がドカーン！とデザインしてあり、地上に燃え上がった<br />基地？みたいなデザインが描かれておりました。そしてバックの夕陽のはるか彼方に、<br />自機である「ヘリコプター」が映っており、敵の基地に向っていく！的なストーリーが<br />一枚の絵で描かれておりました。<br /><br />この一枚絵で、このゲーム全ての世界観やストーリー<br />が語られている、非常にいいビジュアルでしたね。あ、ちなみにパッケージも<br />このビジュアルでした。そして何よりこの「バンゲリングベイ」が、すごいのは、<br />とあるすごいシステムが組み込まれていたのです！当時のファミコンには、<br />コントローラーが<span style="margin:0px;">2</span>個ついておりまして、Ⅱコントローラーの方に「マイク」が<br />仕込まれていたのです！今思えば、コントローラーになぜマイクが？と、謎が謎よぶ<br />〇〇事件って感じだったのですが、このマイク機能を使ったゲームだったんです！<br />（ズギャーン！）<br /><br />ゲーム内容は、自機であるヘリコプターが一機で敵基地に乗り込んでいき、<br />敵ジェット機などを撃ち落としつつ、敵の基地に「爆弾」を投下し、基地を破壊する<br />ゲームでした。結構難易度は高めだったんですが、自機が一機なのに敵からの攻撃が<br />割と激しく、自機のヘリコプターの操作感も独特だった為、中々思うように破壊<br />できない！そんな君にコチラ！「マーイーク機能～！」（テッテレー！）このマイクに<br />ですね、「ハドソン！」と叫んでみてください！するとどうですか！<br />味方のジェット機が援軍に来てくれるんです！（ズゴーン！）。<br />いやーすごい機能やー。<br /><br />一体どうやって言葉を判別しているのだろうか？と中学生校長は、不思議不思議！<br />不思議ちゃんでしたね。中学生だけに「ハドソン！」と最初は真面目にそのまま<br />叫んでいたのですが、後々、弟や親せきと一緒に遊んでいる時にふざけて<br />「助けてー！」とか違う言葉で叫んだら、キュンキュンキュン！と援軍が来るやんけ！<br />どんな言葉でも来るんかーい！（考えてみたら、特定の言葉だけで反応させるなんて、<br />今の<span style="margin:0px;">Siri</span>みたいな機能だもんね！）<br /><br />そんで小学生親戚やら中学生校長は、ふざけて「〇〇〇～！」とか、放送禁止用語<br />をめっちゃ叫んでましたね。こちらのゲームもステージ数はそこまで多くなかった<br />ので、割とすぐに全面クリアはできました！ただ確か難易度設定もあったと思うので、<br />「難しい」は本当に難しすぎた！クリアできずに次のゲームへと移っていきましたね。<br /><br />今回は「広告」と「Ⅱコンマイク」の有効な使い方のお話しでしたー！<br />次回もやはりファミコンソフトですよ！ええ、まだまだ行きますよ！<br /></span></p>
<p><span style="text-align:left;color:#000000;text-transform:none;text-indent:0px;letter-spacing:normal;font-family:'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', 'メイリオ', Meiryo, Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif;font-size:100%;font-style:normal;font-variant:normal;font-weight:400;text-decoration:none;word-spacing:0px;white-space:normal;float:none;background-color:#ffffff;"> </span></p>
<p><span style="margin:0px;font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';font-size:100%;">今日の格言<span style="margin:0px;"></span></span></p>
<p><span style="text-align:left;color:#000000;text-transform:none;text-indent:0px;letter-spacing:normal;font-family:'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', 'メイリオ', Meiryo, Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif;font-size:100%;font-style:normal;font-variant:normal;font-weight:400;text-decoration:none;word-spacing:0px;white-space:normal;float:none;background-color:#ffffff;"> </span></p>
<p><span style="margin:0px;color:#ff0000;font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';font-size:100%;">「Ⅱコンのマイクで、みんな絶対一回は、カラオケを歌ったはず！」<br /></span></p>
<p><span style="text-align:left;color:#000000;text-transform:none;text-indent:0px;letter-spacing:normal;font-family:'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', 'メイリオ', Meiryo, Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif;font-size:100%;font-style:normal;font-variant:normal;font-weight:400;text-decoration:none;word-spacing:0px;white-space:normal;float:none;background-color:#ffffff;"> </span></p>
<p><span style="margin:0px;font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';font-size:100%;">つづく</span></p>
<p><b></b><i></i><span style="text-decoration:underline;"></span><span style="text-decoration:line-through;"></span></p></p>]]>
                </content:encoded>
                <dc:creator><![CDATA[ゲーがくTV校長]]></dc:creator>
                <nicoch:article_thumbnail>https://secure-dcdn.cdn.nimg.jp/blomaga/material/channel/article_thumbnail/ch2640619/1757314</nicoch:article_thumbnail>
            </item>
            <item>
                <title><![CDATA[校長のゲームこそ我が人生！編 #12 ファミコンの「グラディウス」の裏技でウハウハ！の巻]]></title>
                <description><![CDATA[<p>校長のゲームこそ我が人生！編 #12ファミコンの「グラディウス」でウハウハ！の巻</p>]]></description>
                <link>https://ch.nicovideo.jp/gegakutv/blomaga/ar1757022</link>
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                <pubDate>Sat, 27 Apr 2019 18:26:00 +0900</pubDate>
                <category><![CDATA[ゲーがくTV]]></category>
                <category><![CDATA[ファミコン]]></category>
                <category><![CDATA[グラディウス]]></category>
                <content:encoded>
                        <![CDATA[<p><p><span style="margin:0px;font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';font-size:12pt;">さあ！始まりました！ゲーがく校長のブロマガだよ！全員集合！<br />そして、「ゲームこそ我が人生！」編<span style="margin:0px;"> #12</span>でございます！<br /><br />私校長が、いかにゲームの世界に没頭していったかを、中学生時代から書き綴って行く<br />ブロマガ！少しはふ～んと思う知識もあるかも知れませんので、ぜひぜひ読んでみて<br />ください。お願いします…！<br /><br />今回は前回の「ファミコン」との衝撃的な出会いから、校長がファミコンのサード<br />パーティーさんから発売された、初期のゲームのおもひでを語っていく第三弾で<br />ございます！<br /><br />今回は、そう！ファミコン時代でいっちばん心待ちにしていたゲーム、コナミさんの<br />「グラディウス」のおもひでをお届けしたいと思います！いやー「グラディウス」ねー。<br />アーケードゲームではその当時、大大大ヒットしてましたから、どのゲーセンにも<br />置いてましたね。<br /><br />ただ！ただですよ！ものすごくいいゲームですよ！ただ、私がシューティングゲームが<br />あまりというか、全然上手くないため、基本的には難易度も高めだったのでゲーセン<br />では全く進まず、先のステージが見れなかったんです！そのグラディウスがなんと<br />なんとなななんと！ファミコンで出る！だと！ファミコン雑誌「ファミマガ」で速報のゲーム画面を見た時は、そりゃもう飛び上がって、＆転がって＆狂喜乱舞したもんですよ！<br /><br />こんな喜びは、「デゼニランド」で宝箱を開けられないシーンが解けた時の喜び以来<br />ですよ！（詳しくは、校長ブロマガ参照）そして、満を持して忘れもしない<span style="margin:0px;">1985</span>年<br /><span style="margin:0px;">5</span>月<span style="margin:0px;">29</span>日の発売日を迎えた訳ですよ。おそらく校長の田舎である静〇県富士〇市の<br />デパートか、おもちゃの「ハトヤ」さんで買ったと思います！いつもありがとう<br />ハトヤさん！ディスクシステムのディスク書き換えもハトヤさんでやってました！<br /><br />いざプレイした訳ですよ。いやあすごい！がんばっている！もちろんね、<br />アーケードゲームとの性能は違いますから、色々と違う部分はありました<br />（レーザーが短いとか）けど、でもまごうことなく「グラディウス」でした！<br />しかし校長はやはりポンコツだったので、先のステージに進めないのです！<br /><br />この高難易度もそのまま移植か！という感動に打ち震え、そんな諦めムードが漂う中、<br />天の助けが訪れたのです！あのファミコンで流行った「裏技」というものが発表された<br />のです！<br /><br />思えばこの「グラディウス」の裏技が裏技の中で一番有名じゃないのかな～。<br />ここから「裏技」という文化が確立されたのではないかと！その有名な裏技は、<br />「いきなりフルパワーアップ！」する技でした！ファミコンのコントローラのボタンを<br />「上上下下右左右左<span style="margin:0px;">BA</span>」と押すと、「ミサイル・レーザー・オプション<br />（ファミコン版は<span style="margin:0px;">2</span>個）・バリア」が装備された状態で、スタートできるのです！<br />この超すごい裏技のおかげで、なんとか校長もクリアできるか！と思ったのですが、<br />やはりできなかった！（どんだけポンコツなんだ！）<br /><br />結局、校長弟がクリアしてくれましたね！ありがとう弟！この裏技の後、あらゆる<br />ゲームで裏技が実装されましたね～。ファミマガでも嘘の「裏技」＝「ウソ技（テク）」<br />なるものが、雑誌に掲載されたほど流行りました！（おそらくウソ技は、編集部さんが<br />考えてると思うんですが、読者が「ウソ技」だと思う技を応募して当たると何か<br />もらえる？的な懸賞をしていました。）いい時代でしたねー。<br /><br />と言う訳で、以降もどのシューティングゲームも「上上下下右左右左<span style="margin:0px;">BA</span>」の裏技が<br />あると思って試してみたのは言うまでもありません。「グラディウス」シリーズの<br />続編である、これもファミコンで出た「グラディウスⅡ」もフルパワーアップ<br />コマンドがきちんと踏襲されてました！流石です！<br /><br />こちらのお話しもまたブロマガで書こうと思います！さてさてファミコン時代の<br />おもひでは、まだまだつきません！次回も引き続き、ファミコンネタを綴っていこうと<br />思います！</span></p>
<p><span style="margin:0px;font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';">今日の格言<span style="margin:0px;"></span></span></p>
<p><span style="margin:0px;color:#ff0000;font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';">「グラディウスには、カップラーメンの懸賞で当たる「アルキメンデス」バージョンがあった！」<span style="margin:0px;"></span></span></p>
<p><span style="margin:0px;font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';">ものすごくレア！</span></p>
<p><span style="margin:0px;font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';">つづく</span></p></p>]]>
                </content:encoded>
                <dc:creator><![CDATA[ゲーがくTV校長]]></dc:creator>
                <nicoch:article_thumbnail>https://secure-dcdn.cdn.nimg.jp/blomaga/material/channel/article_thumbnail/ch2640619/1757022</nicoch:article_thumbnail>
            </item>
            <item>
                <title><![CDATA[ゲーがくTV校長のゲームこそ我が人生！編 #11 ファミコン友達のカセットを水で濡らした話し]]></title>
                <description><![CDATA[<p>ゲーがくTV校長のゲームこそ我が人生！編 #11ファミコン友達から借りたカセットを水で濡らした話し...。</p>]]></description>
                <link>https://ch.nicovideo.jp/gegakutv/blomaga/ar1754685</link>
                <guid>https://ch.nicovideo.jp/gegakutv/blomaga/ar1754685</guid>
                <pubDate>Fri, 26 Apr 2019 19:30:00 +0900</pubDate>
                <category><![CDATA[ゲーがくTV]]></category>
                <category><![CDATA[校長]]></category>
                <category><![CDATA[ファミコン]]></category>
                <category><![CDATA[イーアルカンフー]]></category>
                <content:encoded>
                        <![CDATA[<p><p><span style="margin:0px;font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';font-size:100%;">さあ！始まりました！ゲーがく校長のブロマガだよ！全員集合！<br />そして、「ゲームこそ我が人生！」編<span style="margin:0px;"> #11</span>でございます！私校長が、いかにゲームの世界に<br />没頭していったかを、中学生時代から書き綴って行くブロマガ！少しはふ～んと思う知識もあるかも<br />知れませんので、ぜひぜひ読んでみてください。<span style="float:none;background-color:transparent;color:#000000;font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';font-size:14px;font-style:normal;font-variant:normal;font-weight:400;letter-spacing:normal;text-align:left;text-decoration:none;text-indent:0px;text-transform:none;white-space:normal;word-spacing:0px;">お願いします…！<br /></span><br />今回は前回の「ファミコン」との衝撃的な出会いから、校長がファミコンのサードパーティーさん<br />から発売された、初期のゲームのおもひでを語っていく第二弾でございます！<br /><br />当時、校長中学生～高校生時代ではですね。世はファミコン全盛期だった訳で、クラスの大半の子は、<br />ファミコンを持っていました。<br /><br /><span style="margin:0px;"></span></span></p>
<p><span style="margin:0px;font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';font-size:100%;">で、クラスの中でカセットの貸し合いっこなんかは日常茶飯事で、校長もクラスの木〇君から、<br />当時校長がもっていなかったけど、ぜひやってみたかったゲーム、あの「コ〇ミ」さんが送る<br />ファミコンカセット第一弾！「イーア〇カン〇ー」を貸しても</span></p>
                            <a href="https://ch.nicovideo.jp/gegakutv/blomaga/ar1754685">続きを読む</a>
                        </p>]]>
                </content:encoded>
                <dc:creator><![CDATA[ゲーがくTV校長]]></dc:creator>
                <nicoch:article_thumbnail>https://secure-dcdn.cdn.nimg.jp/blomaga/material/channel/article_thumbnail/ch2640619/1754685</nicoch:article_thumbnail>
            </item>
            <item>
                <title><![CDATA[ゲーがくTV校長のゲームこそ我が人生！編 #10 ファミコンの「サードパーティー」メーカーさんゲームのお話し]]></title>
                <description><![CDATA[<p>ゲーがくTV校長のゲームこそ我が人生！編 #10ファミコンのシューティングゲーム「スカイデストロイヤー」のお話し</p>]]></description>
                <link>https://ch.nicovideo.jp/gegakutv/blomaga/ar1754682</link>
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                <pubDate>Thu, 25 Apr 2019 19:30:00 +0900</pubDate>
                <category><![CDATA[ゲーがくTV]]></category>
                <category><![CDATA[校長]]></category>
                <category><![CDATA[ファミコン]]></category>
                <category><![CDATA[スカイデストロイヤー]]></category>
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                        <![CDATA[<p><p><span style="margin:0px;font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';font-size:12pt;">さあ！始まりました！ゲーがく校長のブロマガだよ！全員集合！そして、「ゲームこそ我が人生！」編<span style="margin:0px;"> #10</span>でございます！私校長が、いかにゲームの世界に没頭していったかを、中学生時代から書き綴って行くブロマガ！少しはふ～んと思う知識もあるかも知れませんので、ぜひぜひ読んでみてください。お願いします…！今回は前回の「ファミコン」との衝撃的な出会いから、校長がファミコンのサードパーティーさんから発売された、初期のゲームのおもひでを語っていきましょう！このあたりの時代はですね。ネタが結構ありますよ。まず、任天堂さんのタイトル以外で最初に買ったゲームは、「ス〇イデ〇ト〇イヤー」というタイトルでした！当時のファミコンはですね、パッケージに数字が書かれていて、そのメーカーさんで何本目に出したゲームかが分かったんですね。しかも当時は、ファミコンソフトって本当にあらゆるお店で売ってまして、校長は学校の帰りしなに「</span></p>
                            <a href="https://ch.nicovideo.jp/gegakutv/blomaga/ar1754682">続きを読む</a>
                        </p>]]>
                </content:encoded>
                <dc:creator><![CDATA[ゲーがくTV校長]]></dc:creator>
                <nicoch:article_thumbnail>https://secure-dcdn.cdn.nimg.jp/blomaga/material/channel/article_thumbnail/ch2640619/1754682</nicoch:article_thumbnail>
            </item>
            <item>
                <title><![CDATA[ゲーがくTV！の歴史#10 「ゲームのがっこう」初の公開生放送！編]]></title>
                <description><![CDATA[<p>ゲーがくTV！の歴史#10 「ゲームのがっこう」初の公開生放送！の裏話をお届けします！</p>]]></description>
                <link>https://ch.nicovideo.jp/gegakutv/blomaga/ar1754679</link>
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                <pubDate>Wed, 24 Apr 2019 19:30:00 +0900</pubDate>
                <category><![CDATA[ゲーがくTV]]></category>
                <category><![CDATA[ゲームのがっこう]]></category>
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                        <![CDATA[<p><p><span style="margin:0px;font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';font-size:12pt;"><span style="font-family:'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', 'メイリオ', Meiryo, Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif;"></span><span style="font-family:'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', 'メイリオ', Meiryo, Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif;"></span><br />さあ！始まりました！「ゲーがく<span style="margin:0px;">TV</span>校長のブロマガだよ！全員集合！」ゲーがく<span style="margin:0px;">TV</span>！歴史編と題した、ゲーがく<span style="margin:0px;">TV</span>チャンネルの元祖にあたるゲーム実況番組「ゲームのがっこう」について迫っていくブロマガ第<span style="margin:0px;">10</span>回目でございます！<br /><br />今回も、<span style="margin:0px;"></span></span></p>
<p><span style="margin:0px;font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';font-size:12pt;">ちょいとレギュラー放送を離れまして、「ゲームのがっこう」チャンネルで、<br />初の公開生放送をやった時のお話しをしていきましょう！考えてみたら、<br />ゲームのがっこうでも実は、公開生放送をやっていたんですよ～。<br />しかも場所は、秋葉原の「東京〇〇センター」という、今は無き某会場でやりました。<br /><br />この当時、あるメーカーさんのゲームで、プロモーションをガッチリやっていたので、<br />あまり記憶が定かではないですが、確か<span style="margin:0px;">4</span>週連続くらいでやった覚えがあります。<br />さらに土日でしたから、お客さんの出入り自由！という半オープン的な会場で、<br />実施しました。ここではおおっぴらに書けないですが、毎回ゲストの方を変えて<br />お呼</span></p>
                            <a href="https://ch.nicovideo.jp/gegakutv/blomaga/ar1754679">続きを読む</a>
                        </p>]]>
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                <dc:creator><![CDATA[ゲーがくTV校長]]></dc:creator>
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            <item>
                <title><![CDATA[ゲーがくTV校長のゲームこそ我が人生！編 #09 ついに「ファミコン」時代へ突入！「マリオブラザーズ」のお話し]]></title>
                <description><![CDATA[<p>ゲーがくTV校長のゲームこそ我が人生！編 #09ついに「ファミコン」時代へ突入！「マリオブラザーズ」のお話し</p>]]></description>
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                <pubDate>Tue, 23 Apr 2019 19:30:00 +0900</pubDate>
                <category><![CDATA[ゲーがくTV]]></category>
                <category><![CDATA[校長]]></category>
                <category><![CDATA[ファミコン]]></category>
                <category><![CDATA[マリオブラザーズ]]></category>
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                        <![CDATA[<p><br /><p><span style="margin:0px;font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';font-size:100%;">さあ！始まりました！ゲーがく校長のブロマガだよ！全員集合！<span style="margin:0px;"></span></span></p>
<br /><p><span style="font-size:100%;"><span style="margin:0px;font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';">そして、「ゲームこそ我が人生！」編<span style="margin:0px;"> #09</span>でございます！私校長が、いかにゲームの世界に没頭していったかを、中学生時代から書き綴って行くブロマガ！少しはふ～んと思う知識もあるかも知れませんので、ぜひぜひ読んでみてください。お願いします<span style="margin:0px;">…</span>！今<br /><br />回は前回の「ファミコン」との衝撃的な出会いから、校長がファミコンで一番最初にドハマりした、<br />「マリオブラザーズ」の事を語っていきましょう！このゲームもファミコン初期のゲーム<br />「ドンキーコング」「ドンキーコング<span style="margin:0px;">JR.</span>」当初、ゲームセンターで出ていたアーケードゲーム<br />だったんです。<br /><br />アーケードの「マリオブラザーズ」はかなり難しかった印象があり、当時ゲーセンのゲームは<br />基本<span style="margin:0px;">100</span>円（または<span style="margin:0px;">50</span>円）だったのと、確かコンティニュー的なシステムは当時は無かった気が<br />するんで、でんでん先に進めなかった（<span style="margin:0px;">3</span>面くらいまで？）だ</span></span></p>
                            <a href="https://ch.nicovideo.jp/gegakutv/blomaga/ar1754675">続きを読む</a>
                        </p>]]>
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