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(1/4)梅沢和木×黒瀬陽平×藤城噓「カオス*ラウンジが語る、もっとも新しい日本現代美術史」【2014/11/22配信】 @umelabo @kaichoo @lie_
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メディウムオブコンテ a

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2010年以降、常に日本のアートシーンで話題を呼んできたカオス*ラウンジも、今年で5周年をむかえる。 2010年3月に「カオス*ラウンジ宣言」が発表されるまで、pixivやニコニコ動画、Twitterといったソーシャルメディアが日本のアートシーンでまともに扱われることはなかった。 インターネットとアートと言えば、旧来の「メディアアート」のようなものがイメージされていたし、ガラパゴス化した日本のネットカルチャーとオタクカルチャーの奥底から、新しいアートが生まれるなんて誰も思っていなかった。 2010年代の日本現代美術史はカオス*ラウンジとともに幕を開けたのだった。そしてその後、震災を経て、カオス*ラウンジの活動も大きく変化しつつある。2010年代のアートとは?震災以後のアートとは? 時代とともに歩み続けるカオス*ラウンジの軌跡を同時代の動向とともに振り返りつつ、いまだ誰も語っていない新しい日本現代美術史を描き出す。

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