歌詞のプロットを綴るボカロP
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歌詞のプロットを綴るボカロP

2016-02-25 02:49

    どうも下水道Pです。


    今回は歌詞を書く為にその下書きというか、構想を練るべく
    語感や押韻や字数など一切無視して言葉を適当に連ねてみたいと思います。

    色々と案はあるのですが

    交差する憎悪 とか 失った我が子

    だとかを歌詞中に入れたいなぁ。

    今までボカロPとしてうpした曲からは考え難い歌詞ですが
    本当は下水道Pはこういう感じの音楽感なんです♡


    「戦いから帰った我が子は身も心もグチャグチャ
    上の空で天を見上げ此処に居る母をまるで居ないもののように
    淡々と呼び続け 枯れ往くのでした。
    私を認識できなくて嘆く我が子を
    気が付けば認識できなくなり
    蹴り飛ばし嘲笑い
    その亡骸におはようと ただただ呟いた」


    こんな感じもいいな。


    「嗚呼 穢らわしい 僕に蔓延る性の眼
    やけにギラギラと見開かれて 黄色い声が耳を劈く
    嗚呼 卑しくも醜い 美しい君へ 与える
    出来損ないの快感の証 無意味」

    こういうのもいい。

    こう、厨二感満載にしたい。
    より厨二に、よりダークネスに。

    それが私の生きる道

    うぉーいww唐突なPUFFYwwうぉーいwww

    うぉーいwww
    以上

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