ホッタタイムPatrick pk-800をさらにリサーチして見たぞ。
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ホッタタイムPatrick pk-800をさらにリサーチして見たぞ。

2020-07-02 20:48
    今回このホッタタイムのPatrick pk-800

    詳しくさらにリサーチして見るとどうやら昭和62年にホッタと言う社名から
    ホッタタイム ホッタインターナショナル ホッタ宝飾等の子会社化した様らしく



    4代目の当時社長さんだった人が作り上げたこの製品、現在は恐らく6代目のお孫さん?
    従い昭和62年当時だから1987年式らしい。


    かつて自分が解体屋仲間から廃車同然の旧車ブリヂストンマイル112のフルレストアで
    ブリヂストン本社へメール出し驚くべき事ご丁寧に本社広報部直々に、
    作られた年代や互換タイヤサイズの反応が返って来ました。


    今回はメールが無いのでそこまでしませんが・・・




    さらに自分も記憶にあるが昭和60年代、その前からあったが当時はファミコンや白黒GB
    この前ハードオフ長岡川崎で入手したサンヨーのクロックラジオ。




    それが流行していた気がする、またさらにだ・・・ラジカセが大流行した時代だ。




    それでこのPatrick pk-800と言う訳になる。




    がしかし、ホッタと言う社名をリサーチすると現在はお得意の時計、
    さらに宝飾や不動産のみとなってる様だ。





    ラジオ等の家電とは記載されてない、
    と言う事は作られておらずネットでリサーチして見ても
    当時のクロック式ラジオのみしか出て来ない。




    これは現存する台数もごくわずかと自分は思った。
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