車を速く走らせるテクニックとは? コーナー中の操作の理屈解説
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車を速く走らせるテクニックとは? コーナー中の操作の理屈解説

2017-03-31 17:11
  • 2
根暗先生はレース関係のお話しはできませんので、

今回のブロマガは色々説明できない事ばかり書いてあるのが特徴です。
私には証明は出来ないので立証したければ「ご自分で真偽を見つけてください」

m(__)m


担当のjimkazuさんにバトンタッチします。 ジムさん、ジムさん出番です!

ども!jimkazuです。 お初の方もよろです! RCのレースを少し齧っていました。

私は模型店クラスのレースで1位が運が良ければゲットできる程度の力量です。

そのレベルのドライバーはゴロゴロいます。

ゴロゴロいるドライバーの速さは疑問が湧きますが、

トロフィーは普通に持っている人達という事です。

表彰された事がないドライバーも沢山いますから、

速さは違った筈です。 その違いは何か?今回のブロマガのテーマです。

私は速くないドライバーですが「速さの秘密の入口で躓き先に進めなかった人」

なのです。 ですが「入口に立った」それだけでも、

トロフィーが持てたのです。 速さの理屈はありますが、

それは「謎」です。 私が記せるのも「入口から見た」範囲です。

それがどういう事だったのか「記録」します。 では・・・



速さの違い? それが説明できる人は世界でも「1人の人間の指の数」

くらいの少数ではないでしょうか? 速さの技術はドライバーの

身体に染み付いた「技」ですから、ドライバーが文章に残さなければ、

書物は作れないのです。 多くのドライバーは文章に残す事はしてきませんでした。

理屈や理論が存在したのに「感覚を文字に落とさなかった」のです。

それが「速く走る事の謎」としてありました。 ドライバーが運転席で、

何をしていたのか? 謎でした。 現代になり映像が見る事ができますが、

実際のところ「わからない」のが普通の人です。 速い人は理解できる事、

です。 ちゃんと「理屈」あるのです。 楽譜が読める人と読めない違いと同じです。

その考え方の基礎が「荷重移動」と「パワーコントロール」です。
付随として「転舵操作」「ブレーキコントロール」が必須能力になります。

「荷重移動」「転舵操作」「パワーコントロール」「ブレーキコントロール」

この4つが「卓越」すれば速さにつながります。

ラジコン技術という雑誌の記事に「廣坂正美」のテクニックの解説がありました。

それは私と同じように「速さを知らない人」が書いた記事でした。

しかし、速さの理屈は「正確」に記されていました。

廣坂正美はコーナーで4回ステアリングを切る!

内容はこういうものだった気がします。

入口でインに切る、すぐアウトに切る、すぐインに切る、出口でアウトに切る。
入口でOFFにする、すぐONを入れる、すぐOFFにする、出口でONにいれる。

これだけです。 理屈は簡単ですが実践するのが「大変」なのです。

多くのレーステクニックの言い伝えは「欠けた情報」があったのです。

アクセルを小刻みに踏む!このテクニックは多くの人が知るテクニックですが、

最速技術ではないんです。 セナ足の理屈も「多くの誤解があります」

セナ足は小刻みにアクセルワークするのではなく、

セナ足でマシンを不安定にしているのです。 ただ、セナ足は「複合的に多くのメリットが存在する」技術なのです。

アクセルのON、OFFだけではないのです。

ラジコンの廣坂正美の技術もセナの技術と同じなのです。

1つのコーナーで4回ハンドルを切る行為は「本当は物凄い回数の転舵操作」をします。

そして、「物凄い細かさと速さで、ON、OFFを繰り返す」のです。

そして「無数の転舵操作とパワーコントロールの連携操作」が要求されます。

その細かさと入力の速さと正確さが「高いレベル」で要求されるのです。

その操作で車は何が起こるのでしょう?

車のパワーOFF時に荷重が前に移動します。

その瞬間に「ハンドルを入力」します。

荷重が乗った状態で入力した状態は「車の前部を下向きに押さえつけている」状態。

消しゴムで文字を消す時に力を加えた方が良く文字が消せます。

それと同じです。 効果的にタイヤを働かせるのです。

ハンドルの入力を済ませた刹那次の操作に移行します。

ノーズがインに入ったかどうかの物凄い短時間のうちに

「アクセルONとハンドルをアウトに転舵」操作します。

カウンターステアと加速操作を同時に行う行為です。

この時、車の走行ラインは膨らみます。

刹那の瞬間に「コーナーの入口と同じ操作」に戻ります。

後は繰り返しの操作です。

カウンターステアと加速を同時に行うのは、

加速でリアを流すパワーを駆け、カウンターステアで同時に外へ逃げるのです。

リアの流れに連動させてカウンター操作が入ります。

一見すると文章上は「ドリフト」に見えるのですが、

ドリフトでは「タイヤが働いていない」のですが、

この操作は「タイヤが進ませてくれる」し「踏ん張って」くれます。

実際は「そうではない」のですが「説明が難しい」のです。

この状態では「荷重が車の後部に移動」していますので、

車の後ろタイヤを押さえつけている力が発生しています。

滑りやすい後輪が滑らないように押さえつけています。

加速が得られる操作です。

ハンドルは常に内側へ外側へ切り返します。 常にです。

それに合わせて「パワーコントロール」です。

本当は「パワーコントロール」の方が優先させるのが正しいのですが、

説明のし易さでの書き方です。

セナ足は小刻みなアクセル操作で

荷重移動を積極的に発生させ、更に

アクセル操作で、

グリップを前後に自在にコントロールし、

過剰な加速と減速を繰り返して、高い車速を作り出し、維持し、

過度なオバーステアとアンダーステア状態を作り出し、

自在にラインに乗せて走る状態だ。

それを一つのコーナーで行うのだ。

ラジコン技術の記事の廣坂正美が4回ハンドルを切っている、のは

記事を書いた人には4回に見えただけなのだ。

実際は「必要に応じて細かく無数に繰り返している」のだ。

ラジコンの廣坂正美の操作は「ラジコンカーで表出した速さの謎」の答えだった。

記者は未熟な記事で「真実」を伝えたのだ。

ここに記した事は「大方の人が知っている」かも知れない。

だが、レースを知らない人は「ブロマガに書いてある事」が何か?すら

わからないだろう。 多くの速さは「0と1の入力」を繰り返す行為だ。

ハンドルにも、

アクセルにも、

ブレーキにも、

「0と1」を素早く入力させる。

それが速さの正体だ。

0と1の入力を繰り返すと、

車は多くのフィードバックを返してくる。

その反応に対して「0と1」の入力を返す。

その情報のやり取りが「できるかどうか?」で、

速いドライバーか遅いドライバーかが決まる。

例外的に「アナログ操作」で速いドライバーもいる。

代表的なのは「アランプロスト」だ、と言えば納得するだろうか?

速さには「無段階なランク」付けがある。

世界一の数学の天才と世界一数学が理解できない人との間には、

表現できない無数の順位が存在する。

それは「速さの技術」にも存在して、

ひとつのコーナーで展開されるテクニックは「無数の細かな操作の繰り返し」で

ある。

だが、「100%の入力」が最速なのだ。

100%は出来ないので「100%に近づける」のが、

セナ足であり廣坂走りである。

速さの天才達は「0と1」を可能な限り入力させる事で、100%に近づけ

速さを獲得した。

速さはひとつの要素で決まるものではない。

ひとつのコーナーへのひとつの答えが解明されただけだ。

多くの人は想像できないだろうから「つべ」の動画のURLを貼るが、

動画もいつまで見られるかわからないし、URLもいつまで有効かも

わからない。

だから、チャンスがあったら「見て欲しい」。

https://www.youtube.com/watch?v=PuhqP4l7P6g&t=3153s
 
RCM ラジコンビデオマガジン YouTube

広阪正美のデモ走行は動画時間42分から見られる。












RCMの動画をご覧頂けたでしょうか? どう感じました?

ライン取りが出来てないじゃないか! って話しは、

貴方が速さが理解できてない証拠なんです。

理論上の最速ラインを当てはめる事の有効性が理解できてない。・

理論上の最速ラインが条件によって変わるものだと知らない。

電動RCオフロードのサイズは実車の10分の1の大きさだ。

路面には凸凹が存在する。

サイズを直して考えてほしい。

現実に1センチの凸凹があったとして。

ラジコンのサイズに治すと1メートルになる。

1メートルの凸凹を乗り越えてラジコンは走る。

実車で1メートルの凸凹があったらどうなる?

広坂正美は凸凹の少ない路面を選んで走っている。

見た目は最速ラインは走らないかもしれないが、

タイムは正直に記録する。

広坂正美が最速だ、と。

動画を真に理解しているのであれば「最速」が何か?は

理解できると思うのだが・・・?


ジャンプの姿を見て笑ってしまうぞ! なにやってんだ(笑)って、

ジャンプ中にカウンターステアをあてているのです。

空中でカウンター切ったって「意味ない」ように思えるけど、

最速理論があります。 ちょっと違うけど、

空中で車の姿勢を変えたい時に、

ハンドルを切ります。 「ジャイロ効果」により姿勢が変化します。

さらに、パワーのON、OFFでもジャンプ中の姿勢がコントロールできます。

反トルク作用とか物理がてんこ盛り状態!

車体が軽いラジコンならではのテクニックですね。

動画で走っている車を見て「何も感じない」ならダメですよ!

広坂が走らせてる車が「走らせやすい」ものとは言えないのに?

パワーとかに目がいったらだめです。

動画で自然に曲がっている事が変なのです。

コース後半ジャンプ後のコーナーで自然と曲がっていくのですが、

ちょっと変。

普通に走らせれば「アンダーが発生」する状況で普通に曲がっている?

一周目でもカウンタージャンプをして着地後にすぐコーナーへアプローチを

している。 2週目もカウンタージャンプ後すぐコーナーのアプローチ、

どちらも「ラインも操作も」乱れている。 他のコーナーでは乱れないのに?

コース中間にある割とRが緩い回り込むコーナーがある。

普通のドライバーならシンプルに走るだろう。 ラインの問題ではなく、

マシン操作の問題だ。 広坂は2回カウンターを当てているように見える?

コーナー作りを見ると「カウンターを当てる必要がない」コーナーに思える?

多くの人はここでカウンターを当てないだろう?

そもそも、この車は、なんでこんな動きをするのだ?

カウンタージャンプ後、アプローチを開始して操作に失敗するが

衝突を回避している。 その後のリカバリーも自然だ。

人によってはミスした事もわからないだろう。

素人表現すれば、

事故を回避する行動を「当たり前」に行っているのだ。

なにも考えないで、操作すれば「フェンスに衝突」する場面

すかさず「アウトに逃げるカウンターを当ててる」

外へ逃げるカウンターは随所で見られる。

それを見ると「速さ」の理屈が見える。

見れば見る程「謎」が多い。

操作は見る事ができるが、

考えている事がわからない。

パワーで曲げている部分もわかるが、それに対してのカウンターであっても、

オーバーステアに見えるマシンだけど「本当はアンダーステアじゃね?」

って部分とか要素があって、

なんか「よくわからん」事をやっている?

バックストレッチに入るところで、ギャップで跳ねられマシンが振られるのだが、

コントロールしているのだ。 本当はマシンが横向くような事でも・・ね。

招待レースで何事もなく「ストレートで追い越し」しているが、

ラジコンの常識では「ストレートの追い越しは危険だ」と言われている。

実車では普通の行為だが「ラジコンでは止めた方が良い」行為だ。

ラジコンは「真直ぐ走らない」ものだから、スピードのでる直線での追い越しは、

即接触&リタイアの状況だが「苦も無く追い越し」する。

見ていると、あまりの衝撃で「笑ってしまう」

てかっ、笑うしか表現できないぞ!

広坂について追記: RCMの動画を見ても、いまいち凄さが分からない人もいると思う。 ラジコンレース経験者は必ず経験するのだが「コース内を普通に走れる凄さ」がある。 ラジコンをコース通りに走らせる事は至難の技で最初の速さの壁となる。 コースをまともに走らせられないのに「アウトインアウト」はできないのだ。 それを「フェンスギリギリまで使える技術」だけでも達人技だ。 普通に見える事が「実は普通ではないスゴ技」である事が見逃されている。 広坂が使う「FETサーボ」は 当時、新開発された特殊な物。 広坂の運転技術を具現化する為に開発されたデバイスだ。 何が違うのか? 第一に「舵を切るスピードが速い」事だ。 そんな速さの「サーボ」は存在しなかった。 近藤科学陣営は様々な試みをしている。 電源を「7.2V」と高電圧で動かす事にした。 当時の回路には7.2Vの作り方はしていない。 新たに「バイパスさせる電源コード」を考えだした。 今ではブーストコードは存在しない。 当時の暫定使用の技術だった。 市販された時も規格が揃わず「購入に頭を悩ませる」ものであった。 FETサーボでのメリットに「高トルク」であるというのも大事。 単純にカタログスペックで比較すると「7倍」の物を動かせる力があるという事。 速さにどう繋がるのか?それは「舵角の維持」や「直進時の安定」更に「アンダーステア解消」まで出来る。 トルクはステア操作と関係ないと当時言われていた。 しかし、トルク不足でアンダーステアが起こると問題になってきた。 広坂と近藤科学が生みだした「FETサーボ」は「化け物」みたいな技術だった。 革新的でその衝撃は「激震」と呼べる物だった。 スーパードッグとFETサーボの組み合わせのマシンを借りて操縦した事がある。 走りながら素早く右左にフルステアリングしてみた。 マシンは「真直ぐ直進」した? タイヤは操作に反応して「バタバタ動く」それを直進時に見せるのだ? ハンドルを切りながら「真直ぐ走る」異常さは「驚くしかない」。 ステア操作の速さにマシンの動きが追い付かない状態なのだ。 ハンドルを左右に切りながら前が滑って直進する? 「速すぎて気持ち悪い」ものだ。 そんなものを意のままに操る広坂正美って「すげ~」となる。 若い頃の広坂は速い操作を心掛けていたが、後年はゆっくり操作する事を意識していたようだ。 多分、広坂の「キレた走り」の動画は存在しないのかもしれない。 RCMの動画は「未熟な広坂」だったりする。 RCMの動画の5~8年後ぐらいが「最も円熟した強さ」の時期だと思う。 セナの速さの秘密に「ターボの扱い」も記さなければと思う。 セナ足は「燃料を過剰に送る目的」もある。 ターボラグの大きいマシンに対してセナ足で燃料をコントーロルするのだ。 ラグの大きいクルマに対して「加速の先行入力」するのだある。 普通のドライバーがアクセルを踏み始めるタイミングでセナは加速状態になっている。 F1の大パワーでコントロールするのは至難の技だ。 セナ足のメリットのひとつです。


片手操縦は必須
 時間を惜しんで練習する広坂選手は、食事をしながらでも操縦。 パンを
 片手に、車を走らせていた。 作法にうるさい母親もR/Cだけには寛容でした 


 どこを見て走っているの?
 広坂選手高校生の頃、関西での定期レースではいつも弟の光美と一 緒に
 レースに参加していた。 あるレースの決勝での事、正美選手がトップを独走中
 約半周遅れて2位争いをしている弟にアドバイス、そのコーナーは、もっとイ ンを
 詰めて! 等... あれ! お兄ちゃんリタイアしたの? 勿論、正美選手は
 トップでゴール、アドバイスのお陰で光美選手も 2位をゲット。



色々考えると・・・。 自分には表現したい事があって、それは「ラジコンコースの時間の感覚?」みたいなものです。 私の中の「ノスタルジー」かな? ラジコンの練習の為にサーキットに行きます。 サーキットという空間に入ると「時間の流れが変わる」のです。 あの空間の不思議さは「心地良い」のです。 凄く不思議。 効率的に練習を進めますが、どうしても無駄な時間が出来てしまいます。 その時間に「レーサーの時間」を感じるのです。 目の前には青々とした稲が並んでいる。 風に煽られて波打つ。 風は頬を撫で、通り過ぎる。 悠久の時間に身を委ねている存在?なのかもしれない。 オフロードレースなんて土の香りが染み付くだけかもしれない・・・。 暇だからコースを歩いてみる。 石ころの多さに思わず拾い上げて「コースの外に撤去」する。 無心に石を拾う自分・・・。 「俺、なにしてるんだっけ?」・・・。 フッと我に帰って「こないだのテスト点数悪かったなー勉強しないとなー、ご飯どうしよう?菓子パンで良いかな?あーまともな食事食いてー、その前にもっと寝たい・・・」と日常の生活も気になる。 「こんな事してていいのか?」自問自答したりもする。 非日常の空間に居ながら現実の自分を眺める。 サーキットにいる時間は色々考えるようで何も考えない時間でもある。 「刻の布団」で過ごすみたいにサーキットで過ごすと「育つ」のだ。 「寝る子は育つ?」だろうか? 布団みたく柔らかいものではないがサーキットは「物事が考えられる空間」なのだ。 サーキットでの孤独は「良い想い出」かな? あの時間を体験出来た事がその後の人生に繋がっているのだ。 そう想うと「広坂の努力」は偉大だと実感する。 多くの人は時間と生活しない。 時間と向き合う事をしない。 あの時間と空間をもう一度体験したいと思う。 とても良い刻・・・。



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執筆お疲れさまです。
ラジコンにしろ、レースカーにしろ、共通しそうなのは出せるパワーに比べて車体重量が軽いってところでしょうか。
ただでさえ不安定になりがちなピーキーな状況で、タイヤのグリップが利きにくくなり、操舵や加速が充分にできなくなる。それを補うための技術なのでしょう。
理屈では納得できるけど、熟練者でなければなかなかに難しいものですね、
35ヶ月前
×
>>1
keiさんいつも的確な指摘コメントありがとう! 疑問点が見えるので大変参考になります。 「物を操る行為」の殆どは「細かく操作」してやれば、案外上手にコントロールできます。 それは人体もそうだったりします。 健康な人であれば指先は細かく振動して道具を扱います。 指先を動かさないようにしてジッと観察していると指先が震えている事がわかります。 人が手先を上手く扱える理由はこの微妙な震えがあって可能になる。という説があります。 針の穴に糸を通せるのは「微妙な揺れ」のおかげだったりします。 ですから細かい操作は物に対する基本技術なのかもしれません? それぞれの「物」には「それぞれの特性」があってそれに合わせた操作があります。 電車は走ってるあいだ常に動力を使っている訳ではありません。 効率良く走れる「動力伝達方法」があります。 それは日常で電車に乗られる方は知っている筈です。 前述通り「動力を常時かけっぱなし」の電車はありませんからね。 電車は重さを利用して速度を保つ走り方です。 適時、動力を入力して巡行速度を維持します。 大きな乗り物は大抵「反応が遅い」かもしれませんが、適時入力しないと「ちゃんと」動かないのです。 物を上手に動かすには「適切な力の入力を与える」事で高いレベルの動きが実現できるのです。 速く走る目的で車を操作するには「パルス的な入力?あるいはデジタル的な入力で操作」する感覚で良いのではないでしょうか? ただ、表現は適切では無いと思いましたね「今回は」・・・。 まだまだ謎が多いですね(笑)
35ヶ月前
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