韓国と言う悪魔
閉じる
閉じる

新しい記事を投稿しました。シェアして読者に伝えましょう

×

韓国と言う悪魔

2014-02-01 13:20

    あまり娑婆の事には関心ございませんが、フランスのイベントで酷い事があったそうです。

    https://www.youtube.com/watch?v=mC3qeney0yE

    こういうのを見ると、まるで大東亜戦争前の支那の米国でのロビー活動を想起しますね。

    大東亜戦争でルーズベルトと言う米国のレイシストは支那のロビー活動で洗脳され、日本への苛烈な攻撃姿勢をとったと言われます。

    勝者の歴史ではなく、客観的な史実としてです。日本はどうしても島国と言う事もあり、他国の評価を気にしながらもアクティブな広報活動が出来ない傾向を持ちます。


    愚かな事をしている、と傍観していれば良いのでしょうか?

    しかしそうは思えません。慰安婦問題の本質は戦争と戦士の欲望と、それをどのように解消するか、であって今もなお戦争と売春は無関係ではないのです。

    基地の付近には必ず春を売る宿が出来ます。

    捏造問題は別として、どの国も他所事では無いからスケープゴートに日本をして、それに蓋をしてしまいたい、と言う願望がどの国にもあるはずなのです。


    当の韓国ですらライタイハンがありました。

    ベトナム戦争での狂気にあふれた朝鮮人の蛮行を自ら省みたくない、と言う意識もあるでしょう。

    なにより韓国はお金が欲しいのです。いつまでもお金クレクレ君なのです。

    そこには実は倫理も道徳もありません。

    他国を貶めて喜びを得て、なおかつ賠償と言う名の恐喝をしたいだけです。


    しかし世界にはお花畑な脳細胞の人が溢れています。

    そういう人にはこうした攻撃は有効であると認めずにいられません。如何に非論理的であろうと、人は見たい物をみ、聞きたい事を聞くのです。

    ナチスが200万人のユダヤ人をガスで殺したと言う妄想、もそうした願望で支えられているのです。勿論南京もそうです。


    日本は東京大空襲で、広島原爆・長崎原爆で、名古屋大空襲で、その他の空襲で、戦士ではない民間人を殺されました。勝者の蛮行は正当化できるのでしょうか?

    敗者の日本は虚偽を受容すべきなのでしょうか?

    本来日本は敗者であってもあった事、事実を世界に聞いてもらう努力をすべきでしたし、これからでもすべきです。それが公平さ、と言う物です。


    そうした努力をしてこなかった結果がアングレームでの蛮行です。

    今立ち上がって公平さを求める人々を日本人であるなら支えなければなりません。善悪の問題ではありません。

    日本の事実を伝える事は国防そのものなのです。



    広告
    コメントを書く
    コメントをするには、
    ログインして下さい。