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suzakuさん のコメント

毎回アホさんのブログを読むたびに感心します。これからもアホさんなりの切り口で世の中の出来事について語ってみてください、楽しみにしてます
No.1
96ヶ月前
このコメントは以下の記事についています
「バッグ、財布、携帯電話」見つからず…真っ暗な夜道 2013年8月29日午後2時半頃、三重県朝日町埋縄(うずなわ)の林の中で、 パトロール中の警察官が若い女性の遺体を発見した。 着衣ほとんどなく全裸に近い状態だったという。 三重県警四日市北署は警察は今月25日夜から行方不明となっている、 朝日町在住の中学3年の女生徒とほぼ断定した。 姉に「これから帰る」とメール…30分後には電源オフ 司会のみのもんた 「彼女の当夜の服装は花柄のタンクトップに黒いミニスカート、 そしてバックを持っていましたが、このバックと財布、携帯電話が見つかっていません」 奥平邦彦リポーター 「彼女は25日に開かれた四日市の花火大会を見物後、自宅のある朝日駅で電車を下りて、 自宅に向かう県道の途中のスーパー付近で友達と別れました。 このとき、姉に『これから帰る』というメールを入れ、 その後に消息が分からなくなりました」 メールを入れたのが午後10時30分頃、 姉が30分後の11時に電話をすると電源が入っていなかったという。 奥平が被害者と同じ時間帯に県道を歩いてみると、数十メートルおきに街灯はあるが、 その間は暗闇だ。付近の住民は「夜10時を過ぎると、人通りがなくなります。 たまに犬を連れて散歩をする人を見るぐらい。 沿道の家も暗くなります」と話す。 コメンテーターの吉川美代子(TBS解説委員) 「消息を絶った夜は花火大会に行った人たちが近くを歩いていたのではないのかしら。 だから、暗い道も大丈夫という油断があったのかもしれませんね。 でも、大人でも怖いと感じる道です」 犯人は近所に住んでいるか、車で通りがかりだろう。 現場には多くの足跡が残されていたという。 以上、ワイドショー通信簿より なんとも居た堪れない事件だ。 私が親なら正気を保っていられないだろう。 犯人は殺しても飽き足らない。 しかし、例え真犯人が捕まっても、例え真犯人が死刑になっても 殺されてからでは遅いのだ。 私が親だったなら、15歳の年頃の自分の娘を 一人で帰らせるような事はしなかっただろう。 もし、殺されなかったとしても被害者は中学3年生の女の子だ。 強姦された心の傷は一生残る。 死ぬより辛かもしれない。 そして、このような事件が自分の娘に降りかかってくる可能性を この子の親は考えなかったのだろうか? 「この子は大丈夫・・・」 「この子に限って・・・」 そう思っていたのなら、考えが甘過ぎると言わざるを得ない。 親なら例え自分の娘が成人していても、 一人で夜に出歩かせることなど絶対にさせてはいけない。 もう一度言うが、「殺されてからでは遅い」のだ。 再びこんな悲しい事件を起こさない為にも、娘を持つ親は、常に最悪の事態を想定し、 石橋を叩いて渡るくらいの用心は、最低限持っていて欲しいと思う。
アホの子のブロマガ
根暗でロリコンで変態です。

JKが大好きです。

でも、JCはもっと大好きですw



返信内容が長くなりそうなコメントは、

放送で応えるおw

気になるテーマがあったら放送でもおk!!



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