タイタニアさん のコメント

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タイタニア
>>1
そうだったんですか…。
更新は途切れない程度にしていきたいと思いますので、これからもよろしくお願いします。
No.2
89ヶ月前
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         ,. -‐'''''""¨¨¨ヽ          (.___,,,... -ァァフ|          あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!           |i i|    }! }} //|          |l、{   j} /,,ィ//|       『おれは ブロマガを細々書いていたと         i|:!ヾ、_ノ/ u {:}//ヘ        思ったらいつのまにか閲覧数が伸びていた』         |リ u' }  ,ノ _,!V,ハ |        /´fト、_{ル{,ィ'eラ , タ人        な… 何を言ってるのか わからねーと思うが      /'   ヾ|宀| {´,)⌒`/ |<ヽトiゝ        おれも何をされたのかわからなかった…     ,゙  / )ヽ iLレ  u' | | ヾlトハ〉      |/_/  ハ !ニ⊇ '/:}  V:::::ヽ        頭がどうにかなりそうだった…     // 二二二7'T'' /u' __ /:::::::/`ヽ    /'´r -―一ァ‐゙T´ '"´ /::::/-‐  \    自演だとかコメ稼ぎだとか    / //   广¨´  /'   /:::::/´ ̄`ヽ ⌒ヽ    そんなチャチなもんじゃあ 断じてねえ   ノ ' /  ノ:::::`ー-、___/::::://       ヽ  } _/`丶 /:::::::::::::::::::::::::: ̄`ー-{:::...       イ  もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ… のんびり書いてたら いきなり閲覧数が増えてる。 なんだこれは…。 たまげたなあ 。 これはさっさと続きを書かなきゃいかんでしょ (謎の使命感) というわけで、 『井川線』 です。 訪れた駅の順に挙げていくので、 路線通りではありません 。 そのへんは悪しからず。 『接岨峡温泉駅』 赤い屋根が特徴的な駅舎の接岨峡温泉駅。 なぜ最初の駅がこの駅かというと、 日帰り の大井川鐵道巡りなので、 早いうちに目玉である 尾盛 に行かないと 時間が無くなっちゃう っていう。 ちなみに、大井川本線に行った日から かなり時間が空いてます。 駅舎の中。 券売所の窓に掛けてあるのは 『とある接岨の 駅 雑記帳』 ノートの中身はというと… まぁ、 ヒドイ もんだったわ…。 オマエらあんまり はしゃぎすぎて迷惑かけんなよ。 接岨峡温泉駅の始発は 9:31発『千頭→井川』方面行き。 大井川本線とは車両が違い、 井川線では写真のような 『アプト式』 の車両 を採用している 。 アプト式って何だよ(哲学) 接岨峡温泉駅から尾盛駅まではひと駅。 では、いざ尾盛へ NEXT 『尾盛駅』 秘境駅を世に広めた 牛山隆信氏 の 『 秘境駅ランキング 』 で、 堂々の3位を獲得した尾盛駅。 来ちゃった♡ うん… 来ちゃった♡ ここでもやっぱりタヌキ。 大井川鐵道はベイスファンなのかな(願望) ちなみに タヌキの横にあるプレハブは、 待合室ではなく倉庫 とのこと。 以前は鍵が掛けてあったが、 尾盛周辺では 稀に熊が出没する ため、 待避所として活用するために現在では施錠はされていない。 しかし、 ホントに何も無え なぁ…。 この空間だけまるで 自分のモノ的 な。 確かアニメのドラえもんに出てくる話で、 『のび太がドラえもんの道具で休日や祝日を自由に作る』 みたいな回がなかったっけ? 誰もいない道路の真ん中でのび太が布団を敷いて寝たりするやつ。 分かる人いるかな? このときは、まさに のび太状態 だったわ。 中央に見えるのは かつてダム建設に従事した作業員の休憩所らしい。 尾盛ではそういった 遺構が今でもいくつか残っている 。 休憩所内部。 入口のガラス戸が一部外れているので、 頑張れば内部には 侵入できる (ただしピザは除く) 炊飯場跡らしい。 たぶん…。 このとき、建物の裏の方が やけに ガサガサ鳴っていた ので、 正直 獣がいるかもしれない と思ってビビってましたw 獣「チラチラ見てただろ?」 ビクビクしながらの撮影だったので、 遺構の写真はそんなに撮れてないです。 中の印象は居酒屋って感じかな? 確かに炊飯場っぽい感じは想像できる。 外の屋根には氷柱が成ってました。 冬場に行ったわけではないんだけどね。 炊飯場の周辺には一升瓶の残骸が多く残されていた。 最期は演出を加えた一枚。 11:03に『井川→千頭』方面行きの列車が定刻通り到着した。 約1時間半の滞在だったが、夢中でシャッターを切ってたらあっという間だったな…。 また夏にでも行こうかな。うん。 NEXT 『 閑蔵駅 』 尾盛から再び接岨峡温泉駅に戻り、 車に乗り換えてから訪れたのは尾盛のひと駅先の閑蔵駅。 まぁ、特筆すべきとこは無いかな。 でも、まったく人気がないから秘境駅であることには間違いない。 次からは千頭方面へ順に訪れた駅を紹介します。 NEXT 『 ひらんだ駅 』 漢字で書くと 『平田』 とのこと。 難読なので公的には平仮名で表記しているようだ。 でも、廃墟マニアって地方に行くことが多くなるから、 結構 難読漢字の地名とか初見で読めるようにならない? ひらんだ駅の隣にあるのは『 接岨湖 』 ここから 見える周囲の景色はホントに絶景 。 ここは 秘境駅とか関係なくオススメする 。 NEXT 『 アプトいちしろ駅 』 井川線を象徴する 『アプト』 の名を冠する駅。 この駅からは急勾配が続くため、 『 長島ダム駅 』までの区間はアプト式で走行している。 長島ダム周辺の駅は人工的な感じで、 なんというか淡白な印象。 NEXT 『 土本駅 』 ここも特にないかな。 NEXT 『 沢間駅 』 ピンク の駅舎が ダサすぎる 沢間駅。 駅舎の前には花壇があり、 住民によって大切にされていることが伺える。 駅舎の戸は 鍵が掛けてある ので入れん模様。 駅の中を少し歩くと見えてくるのがこの 『ホッパー跡』 沢間駅では 森林軌道がここで分岐していた ので、 その名残として今でもホッパーが残っている。 鉱山廃墟なんかに行くと よく目にする事ができる。 というか 手前の角材の存在感 が半端ないな…。 ホッパーの中は ひんやりして気持ちよかった(小並感) ということで以上になります。 とにかく時間をかけて見れなかったのが残念。 ホントは 『奥大井湖上駅』 にも行きたかったけど、 列車のダイヤを考えたら日帰りだから仕方ないね♂ 秘境駅 は 自然と一体 になってる 感じがして、 そういった意味では 廃墟に通ずる 『美』 がある気がする。 需要があるかどうかはわからんけど、 シリーズ化するかも。 たぶん…。 次回からはまた廃墟に戻ります。 というか、閲覧数が伸びすぎじゃないですかね? なんすかこれ? 前回 覗いたときから100倍くらいに増えてるんですがそれは…。 まぁ、 廃墟に興味を持ってくれてる人がいれば なんでもいいや(ニッコリ
ぐーたら廃墟
ぐーたら廃墟探索記。

基本ゆるいスタンスでお伝えしていきます。