つるまこさん のコメント

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つるまこ
一体何が起きた?帰宅してぐっすり寝て起きてみたら訪問2kおべらってどういうこと?
ひとまず頂いたコメントにお返しを。

Robcat様
『人様に迷惑をかけない限り』ここがミソです。好き放題してもいいといって周りに迷惑かけてばかりだと、いずれその好き放題ができなくもなる。選ぶ権利はあれど、それに伴う義務、めいたものも享受せねばならないと、個人的には思います。

エビス様
諸刃なんですよね。本当に自由に生きるって社会とかしがらみから離れて、一人でできるもんになって初めて得られるものかもと。ですが、それはただの理想であって実現は難しい。では社会の中でどう折り合いをつけて、且つ、上手く自分が納得のいく生き方を謳歌できるか。老害と言われるようにならないために、その線引きは見極めないといけないのではないかと思います。
まぁ、それが好きな生き方と矛盾しているかどうかは各人の思うところによるでしょうけれど。

くろろん様
そうね、まだふわっと毛髪は元気にいるからスタイリングの自由はありますよ。生え際の前線基地がやや撤退模様なのが気になりますが(汗

蜂太郎様
そうならないためにも社会とは折り合いよく共存していかねばなりませんな。
以前の職場では朝の一服時に裏の牛丼屋のゴミを漁るおじいちゃんがいて、「あれは30年後の俺」と自分に言い聞かせていましたが、そこには自由がないと思って見ていました。だからこそ「ふわっとした」生き方なんだろうと思います。
No.6
45ヶ月前
このコメントは以下の記事についています
前回の記事、タイトルを誤り実にデカい釣り針を垂らしてしまったと。加えて艦これを取り上げたものだから、ブログ開始早々にして4ケタの閲覧を記録してしまったと。これが皆好意的なものであれば良かったんだけどねぇ。 まぁ、感情的に書くのはリスクを伴うことと、少なくとも情報の収集は欠かさないこと。これは今後の教訓としよう。・・・いい歳こいたおっさんが今更気づくことじゃねぇな。 ついでに艦これのタグつけるのもいかんな、と。どうせおいちゃんのブログなんざ、見たくてくる人なんざいやしねぇんだから、タグなんかつけてほいほい来る人を増やしてはいけない(戒め 何にせよ、反省はしています。 そんな艦これはサックリE-3を甲作戦でクリア。有難く神風ちゃんをお迎えすることができました我が鎮守府。和服ょぅι゛ょ、良いと思います。 引き続きE-4を『甲作戦』で進めていこうと思います。だって甘ったれだと傲岸にも言い放ったおっさんだからね。甘えナシで逝けと言われたからね。アイオワは諦めるしかねーな(白目 さて、先日母校大学の文芸学科の同窓会にお呼ばれして参加してきました。 おいちゃん 写真学科 なんだけど。 まぁ会場に着いてしばらくは数人の知り合いと話をするだけで、アウェイ感半端ねーだったんだけど、自己紹介の段で8割位の「あいつ、誰?」状態の方々に理解して頂き、ちょいちょい話に加わり、二次会、〆のラーメンまで堪能して満足な日であったのでした。 幹事に「チャリで来た」を言いたいだけで所沢から江古田まで愛車で行ったのだけど、片道25km、新宿行くよりかは近いし、走ったことのない新青梅街道と千川通りは新鮮で、行きの昼間はそれなりに自動車に煽られつつ、帰りは明け方5時の清々しい空気の中という良いコンディションでペダルをぐるぐるしてきたと。 サイクリングには良い季節ですわな。今日はあいにくの天候だけど。 で、自己紹介の際なんだけど、皆それなりの歳になっており、既婚もそれなり、職業も概ね文芸学科卒に沿った雑誌編集やライター、学校の先生や社長、はては区議会議員にドワンゴの社員までおる。フリーターのその日暮らしはおいちゃん一人。 まーねー、フリーターでてめぇ一人食うくらいなら問題ない程度の稼ぎはあって、気が向いた時に芝居やってます、なんて、真面目に働いている方々から見れば羨ましいという意見もあるわな。 この席中に幹事である友人から「つるちゃんが一番ふわっとしてる。」と称されて、よせやい照れるだろ、と思ったけど、これ褒められてねーな。 ま、こんなだから胸張って「役者でございます。」なんて口が裂けても言えないし、そりゃそうだ、芝居して飯食えてないんだから。収入だってまぁ額面300万強くらいじゃ家庭も持てんわ。 それでもなおこの状態を維持しているのは怠慢が一番なのかもしれないが、根本的にあの親戚一同が集まった際に 「あのおじちゃん、おこづかいくれて面白い人だけど、普段何やってるの?」 と言われるタイプに憧れているのだな。典型的ダメ人間。 自由に生きてるよなー、とか最近とみに言われるのだけれど、いやいや、自由とは程遠いですよ?金で解決できることがまず出来ないんだから。 家庭はおろか、彼女もいないのだからフットワーク軽いと思われがちだけど、金がないから引き籠ってモンスターと対峙するか提督業に勤しむくらいしかないんだから。あ、たまに台本書いたり、台詞返したりするか。 そうね、北斗の拳で言うところの雲のジュウザが一番好きなのだけど、あれはそれだけの実力があるからこそ、奔放でいられるのであって、何も持たない残念なおっさんである現状のおいちゃんはまだまだ自由ではないのだね。撃壁背水掌並の必殺技持ちたいね。 こんなこと言っても許される程の表現力を持った舞台が出来るようになって、初めて自由への第一歩なのかもわからんね。厳しいね。 それでもそれだけの地位や収入こさえている面々の前で、その日暮らしで適当に暮らしてますと言えるだけの胆力を身に着けたのは大したもんですよ、褒めてやりましょう。 どうせ人生は一度。人様に迷惑をかけない限り、好きな生き方をしたほうがいいってもんだと思うのだった(白目
日々心に映りゆく由無し事をそこはかとなく書き連ねたもの。