ゴチルゼルについて【ORASシングルレート】
閉じる
閉じる

新しい記事を投稿しました。シェアして読者に伝えましょう

×

ゴチルゼルについて【ORASシングルレート】

2015-02-20 09:24

    この絶世の美女ゴチルゼルですが、皆さんはこのポケモンが入った構築とマッチングし、選出されたとき皆さんはどう対処していますか?


    勿論、余裕で返り討ちにしていく人もいれば、大変なストーカー被害にあった人もいると思います。
    今回はこれからゴチルゼルを使おうと思っている人、あるいはストーカー被害を軽減したいと思っている人に向けてこの記事を書いていこうと思います。


    1.ゴチルゼルについて
    まず、ゴチルゼルの種族値と特性から説明させていただきます。
    種族値はH70-A55-B95-C95-D110-S65 と物理技を採用しなければあまり無駄がない種族値ですがレートで使うには少し物足りない種族値といった印象です。ではなぜこのポケモンが採用されるのか、といいますとポケモン界屈指の特性影踏みを持っているポケモンだからです。今回は基本的に特性は影踏み前提でこのポケモンについて述べていきます。

    ORASレート環境におけるゴチルゼルの型は大きく分けて2つになると思います。
    瞑想影分身型
    拘り(スカーフ)トリック型

    レート環境でいるゴチルゼルはほぼどちらかと思っていいでしょう。証明となる画像は以下の通りになります。


















    ほとんどがこの2つの型で使う技、持ち物になっています。なので、この2つの型についての述べていきたいと思います。

    2.瞑想影分身型について
    この型はORAS発売前のXYレート環境ではほぼこの型が占めていました。理由としてはPGLでの厳選やトリックが教え技で手間だったことから育成が面倒だったことが大きかったと思います。しかし、型がバレていても影踏みのおかげで役割対象をうまくキャッチできればほぼ勝ちの状況を作れるので十分強かったです。

    技構成は瞑想影分身眠るまでを確定とし、攻撃技を最大火力で汎用性があるサイコキネシス、瞑想の積み合いに強いサイコショック、すべてのポケモンの打点となり、役割対象の1体であるクレセリアにTODを許さない悪の波動から選択です。努力値はHBベースかHDベースです。

    この型でまず起点対象にしたいと考えるのはクレセリアポリゴン2だと思います。この2体とメガフシギバナなどと殴り合うことを考えるならばHDベース、格闘タイプと殴り合う、ダウンロード恩返しポリゴン2も考えるとHBベースになります。(不一致イカサマは威張られなければH振るだけで大丈夫です。)

    これだけだとトップ12に入る2体(ORASシングルレート8時点)を起点にできるといっても、起点に出来るポケモンが少なく、採用とまではいかないと思います。しかし相手の技構成や持ち物、状況に応じて起点にできる範囲は大きく変わってきます。
    まず上記で述べたように積み技がなく、火力UP系の持ち物でない特殊アタッカー、またはウエポンが特殊技のポケモンです。例えばボルトチェンジがない耐久ベースのサンダーやノーマルフォルム以外のロトムは起点です。死に出しで良いならば、ボルトチェンジと悪巧みのない霊獣ボルトロス(いるかはさておき)なども起点です。ORASで新しくメガ進化を得たヤドランなども起点ですね。
    また、単純に他の低火力受けポケモン(ママンボウ、耐久ベースのミロカロス…etc)を起点にしたり、攻撃技が地球投げだけのラッキーや自主退場技がないサポートポケモン(両壁クレッフィやニャオニクス♂)をTODを仕掛けつつ起点に出来ます。

    加えて、HBベースだと吠えるがないゴツメカバルドンを起点にできるのが一つ特徴的だと思います。
    A4振りカバルドンの地震→HB特化ゴチルゼルのダメージ計算は以下のようになります。

    ダメージ 48~57(27.1~32.2%) 確定4発

    勿論カバルドンには砂起こしの特性があるので、最初の5ターンは砂ダメージが入って確定3発になるのですが、ゴチルゼルがカゴの実持ち前提だと
    カバルドンに対してゴチルゼル後投げ、カバルドン地震+砂ダメ(2ターン目)

    ゴチルゼル影分身、カバルドン地震+砂ダメ(3ターン目)

    ゴチルゼル眠る、カバルドン地震+砂ダメ(4ターン目)

    ゴチルゼル影分身、カバルドン地震+砂ダメ(5ターン目)

    ゴチルゼル眠る、カバルドン地震でここで砂ダメージなくなる

    となるため、ここまで持ち込めれば影分身2発積んだゴチルゼル相手にカバルドンは地震3発連続当て、なおかつそのうち1発は急所に当てなければいけなくなります。また、この2回影分身積んでる段階で攻撃を一度でもかわせば更に余裕ができます。また、相手が欠伸から入ってきても、最初はカゴ消費で結局2回は影分身を積めます。

    次に状況に応じて起点に出来る場面です。
    まず、一つ目にオーバーヒートを打った後のメガリザードンYに対して死に出しです。
    これに関してはオーバーヒートが急所に当たらず、吠えるを持っていなければ起点です。
    以下が控えめC252振りA無振りメガリザY→HB特化ゴチルゼルに対しての最大ダメージです。(計算はすべて晴れ下で計算しています。)

    ①2段階ダウンオバヒからの4段階ダウンオバヒ(ゴチルゼルはD1段階アップ)
    最大ダメージが116+54=170 → 瞑想1積みから眠る間に合う

    ②2段階ダウンオバヒからの地震
    最大ダメージが116+32=148 → 瞑想1積みから眠る間に合う(地震は急所でも余裕)

    ③2段階ダウン火炎放射からの2段階ダウンオバヒ(ゴチルゼルはD1段階アップ)
    最大ダメージが82+81=163 → 瞑想1積みから眠る間に合う

    相手側から考えられるパターン3種類すべて急所さえなければ起点にできます。(晴れフレドラとかは知りません。)上記のカバルドンとメガリザYを考えるとゴツメカバ+メガリザYの組み合わせにはHBゴチルゼルが強いということになります。また、メガリザYの2段階ダウン晴れオーバーヒートを起点にしていけるということは2段階ダウンした眼鏡流星群やオーバーヒートなども起点に出来るということになります。

    次が相手の拘りスカーフ持ちのポケモンを不一致技で縛った場合です。例えばスカーフ霊獣ランドの岩雪崩や電気ポケモンのめざ氷で技を縛った時にゴチルゼルを投げれば起点です。拘り鉢巻や眼鏡でも不一致技なら起点にできるときもあります。

    最後に起点を他のポケモンで作った場合です。例えば置き土産からこのゴチルゼルに繋いだ場合です。上記のスカーフ持ちのポケモンを不一致技で縛った場合もですが、起点のポケモンを逃がさないゴチルゼルはかなり厄介なポケモンだと自分では思っています。


    しかし、上記の持ち物の比率を見ると今一番多いのは拘り(スカーフ)トリック型です。なぜこの型が増えたのか、またその型について述べていきます。


    3.拘り(スカーフ)トリック型
    今現環境で一番多いのは拘りトリック型です。今回は拘りの中でもスカーフ前提で話をさせていただきます。

    まず、なぜこの型が増えたかというのを持論にはなりますが、述べていきます。
    大きいのがポリゴン2のダウンロード型増加、クレセリアのスキルスワップor三日月の舞の搭載率の高さ、受けポケとしてのスイクン、ナットレイの増加などが挙げられます。ポリゴン2はトリルダウンロード型が増加したため、初手対面かつHDベースであれば起点に出来るのですが、PTに入っているであろうクチートと初手対面となれば剣舞or身代りの起点となり敗色濃厚です。また、Cに振っていてC1段階アップのポリゴン2に対してはゴチルゼルは後投げから起点に出来ず、対面からでもこの型のシャドボ搭載率考えると分の悪い戦いになります。クレセリアは瞑想や影分身をガン積みしたくても、ガン積みする前に三日月の舞で自主退場(これはクレセリアを処理できているだけマシ)、スキルスワップで特性交換して逃げられたらゴチルゼルを採用する意味がありません。スイクンは瞑想型であればまず瞑想の積み合いになり、急所に当てられなければPPが枯れます。また、サイコショックを採用しても、吠える持ちは起点に出来ません。ナットレイは宿り木食らった時点で厳しいです。あとは単純にゲンガーの増加、教え技でトリックを覚えやすくなったなど色々な原因が考えられます。

    なので、上記の理由から増えたのが拘りトリック型です。
    まず拘りトリック型が瞑想影分身型と比べて良い点を述べていきます。

    ①上記述べたポケモンのうちクレセリアとスイクンはキャッチできた時点でほぼ機能停止にできる。
    実数値H175-D140-S101あれば、体感9割5分以上のクレセリアとスイクンを拘りトリックで機能停止、ついでに葬ることができます。上記の調整はC4振りスイクンの熱湯3回+火傷ダメ2回耐えの調整で、後投げしたターンに吠えるor身代りをされない限りはスカーフトリック確定、また結構な確率でトリック→眠るの流れが間に合い、PPを枯らすことでスイクンを瀕死に追い込みます。スカーフトリック型に関してはクレセリアを起点にするというよりはクレセリアを確実に処理する意味合いが強いので、三日月の舞で自主退場でも良いですし、スキルスワップで機能停止に追い込めるという意味ではこの型のゴチルゼルは働いたということになります。また、上記のポリゴン2にしてもトレースで耐久ベースのポリゴン2に関してはシャドボや悪の波動がなくて、トライアタックの追加効果で凍らない限りはトリック→眠るが間に合います。

    汎用性が高い
    瞑想影分身型は起点対象が選出されず、また起点にできる状況が作れなければほぼ腐ります。しかしこのトリック型は最低限トリックでスカーフを押しつけたり、上から攻撃技で殴るなどなにかしらの仕事ができます。もちろんこちらも腐ることは多々ありますが、瞑想影分身型ほど何もできないということは少ないです。例えばゴチルゼル選出して、相手の地面ポケモンと対面した場合に地震で縛れれば、裏のマンダやカイリューといったポケモンの起点に出来ます。あとS実数値を90以上にすればキノガッサを上から殴れるのでスカーフ持たせるなら最低でもここまでは振りましょう。

    勿論、スカーフトリック型にも瞑想影分身型と比べてメガ進化ポケモンに弱かったり、バトルの勝敗を確実に決める、つまり決定力に欠けるなどの欠点はあります。しかし、それを考慮してもこの型のほうが役割対象に対してより確実に仕事できて、腐りにくいことからこの型が増えたと思います。これらを踏まえたうえでゴチルゼルの拘りトリック型の技と考えを述べていきたいと思います。

    確定技
    トリック…拘り持ちゴチルゼルには必須です。相手の交換読みを全く考えずにトリック打てるのはこいつだけです。

    準確定技
    眠る…スカーフトリックと合わせて耐久ポケモンを倒しやすくする。普通ならば拘りアイテムとはアンチシナジーではありますが、このポケモンにおいては優先度高いです。変な例ですが、ボーマンダに対してスカーフ岩雪崩を打ってきた霊獣ランドロスに対してゴチルゼルを投げて素眠りし、PPを枯らして倒すことがありました。

    サイコキネシス…最高火力技です。Cにがっつり割いたゴチルゼルなら別ですが、C4振りゴチルゼルとかだとはCSメガゲンガーに対してすらサイコショックでも確定1発を取れません。(CSゲンガーなら高乱数1発ですが。)また、他のポケモンやDダウン追加効果引くことも考えるとサイコキネシスのほうが有用なことが多いので準確定技にします。ただ、メガバシャーモとかはC振らないとサイコキネシスでも確定2発です。

    選択技
    いちゃもん…ゴチルゼルのスカーフトリック型にはよく入る技です。2ターンに1回悪あがきさせるために採用します。しかし、起点にする考えなら別ですが、後投げから後投げのターン+トリックのターン+いちゃもんのターンで3回、対面からでもトリックターン+いちゃもんターンと2回攻撃に加えて悪あがきのダメージをゴチルゼルが耐えて眠るまでこぎつけるとことができるのはというのは基本耐久ポケモンくらいで、その耐久ポケモンは基本トリック+眠るでPP枯れるので個人的には推奨していません。

    瞑想、影分身…拘りトリックを押しつけたあとで起点にしていくという技です。スイクンやクレセリアをキャッチして、トリックしたときに吠えるやスキルスワップ、三日月の舞以外を選択してくれれば、ガン積みして次のポケモンと対面できるので、強かったです。

    電磁波…自分はごちうさ構築のゴチルゼルは電磁波を採用していました。まず、スカーフを押しつけたポケモンに電磁波入れることができれば完全に腐らせ、起点に出来ます。次にクレセリアにトリックしたターンにスキルスワップされることがあります。このときクレセリア側はスキルスワップで技を縛られるため、99.9%交換してきます。その後続に対して電磁波を入れることができます。あとは受けループのラッキーに対してトリックから電磁波を入れることで素眠り中にラッキーが麻痺ったターン分攻撃することができるので、安易なTODを許しません。このような理由から電磁波を採用していました。

    各種攻撃技…構築に応じて採用出来る技を考えましょう。今思いつく限りだと、10万ボルト、めざパ、エナジーボール、悪の波動、サイコショック、シャドーボール、草結び、岩石封じ、イカサマ…etcでしょうか。


    とりあえず、要点だけ言うと耐久ポケモンを機能停止にできて、スカーフトリックを押しつけられるこの型のゴチルゼルはゴチルゼルの中では汎用性が高いということです。(あくまで数あるゴチルゼルの型のなかでは、です。)


    4.ゴチルゼルの対策
    おそらく皆さんが気になるのはこの部分だと思います。しかし、ゴチルゼル自体は役割対象に対して確実に対処できる、あるいは起点に出来るのが強みであって、色んなポケモンに対応できるわけではないです。普通に構築を組んでいればゴチルゼルが刺さるポケモンが0~2体、刺さらないポケモンが4~6体になると思います。これを踏まえたうえでの対策はゴチルゼルにハメられるポケモンを選出しないことが一番だと思います。勿論、そのゴチルゼルにハメられるポケモンを選出しないと厳しいポケモンもいるでしょうし、そもそもゴチルゼルを選出してこないこともあるとは思います。しかし、そのゴチルゼルでキャッチされればそのバトルは敗色濃厚です。そのことを考えれば選出しないというのは一つの手段であり、対策になると思います。相手がゴチルゼルを選出し、こちらはゴチルゼルに弱いポケモンを選出しなければ実質3対2のバトルになり、すごく戦いやすいと思います。

    次にボルトチェンジやとんぼ返り持ちのポケモンを選出することです。基本的にゴチルゼルは相手を逃がさない前提で努力値や技構成、持ち物を考えるので逃げる技を持っているだけでゴチルゼル側使う側としては厄介です。他のポケモンにも刺さっているようであれば積極的に選出していきましょう。

    また、サポート技がメインになるゴチルゼルは挑発が刺さりやすいです。ただ、耐久ポケモンの挑発は拘りスカーフゴチルゼルに対しては交換際に挑発を打つ、Sを落とす技を打つなどしないと挑発で縛られて結局処理されるので気をつけましょう。

    あとは高火力のポケモンやゴーストや悪タイプのポケモンを採用していけば、ゴチルゼルが選出されることはないと思います。ただ、スイクンは上記で述べたように吠えるがあっても拘りトリック型にはハメられるのでゴチルゼルが選出される可能性があることは頭の片隅に入れておきましょう。

    基本的な対策しか書いていませんが、基本的なことをやればゴチルゼルに苦しむことは普通はありません。自分の油断やスキがゴチルゼルにキャッチされて負けに繋がるのです。(うまいこと言ったつもり)

    あと、受けループの場合はバンギ+グライオン(Aに振るか、ギロチン搭載が望ましい)+ゴチルゼルの型を読んでスカーフ型ならメガ進化ポケモン、瞑想影分身型ならラッキーでTODを狙うなどが基本的な選出パターンになるかと思います。ゴチルゼル自体、基本的にどの型であっても受けループに強いので、ほぼ選出されると思っていいと思います。


    5.ゴチルゼル入りの構築を組むにあたって
    ゴチルゼル入りの構築を組むにあたって相性が良いポケモンは以下の通りになります。
    物理アタッカー
    要するに受けポケモンを選出させるポケモンです。
    ex)メガガルーラ、メガボーマンダ、メガミミロップ、ガブリアス、メガバシャーモ、マリルリ…etc

    速いアタッカー
    拘りスカーフのポケモンを相手に選出させ、なおかつ不一致技で縛れれば起点、あるいは処理できます。
    ex)メガボーマンダ、メガミミロップ、マニューラ、ゲッコウガ…etc

    起点を作ることができるポケモン(瞑想影分身型に限る)
    置き土産や両壁を張れるポケモンなどが当たります。(エスパータイプ)はゴチルゼルとタイプが被るため、今回例には挙げません。)
    ex)クレッフィ、エルフーン、ロトム…etc

    ボルトチェンジやトンボ返り、バトンタッチを覚えるポケモン
    相手が交換か技選択したかを見たあとにゴチルゼルに繋ぐことができるので、1体は欲しいです。こちらはレート環境で使えるポケモンだけでも数が多いので例はあげません。

    積み、害悪ポケモン
    上記の型のところでは述べていませんが、ゴチルゼルは基本的に相手を逃がさないので起点作るのにも向いているポケモンと言えます。技もトリック以外にも電磁波、挑発、岩石封じ、威張る、甘える、くすぐる、フラッシュ、両壁、神秘の守り…etcと起点にぴったりの技がたくさん使えます。個人的には積みサイクル系の起点と言うより、害悪系やバトン系の起点作成に向いていると思います。

    上記5つに当てはまるポケモンはゴチルゼルと相性が良いと思います。こうみるとごちうさ(ゴチルゼル+ミミロップorマリルリ)はネタであってネタでなかったのかもしれませんね。


    6.最後に
    ゴチルゼルは何度も述べていますが汎用性は低いポケモンです。しかし、役割対象をキャッチすればほぼ役割を遂行できるポケモンであり、このキャッチが出来ればそのバトルに9割勝てると言っても過言ではないくらい勝利をもたらしてくれるポケモンです。もし良ければ採用を検討してみてはいかがでしょうか。この長文をご拝読いただき、ありがとうございました。ゴチルゼルに関して何か質問ございましたら、コメントかtwitter→pm_black1210(_は半角です)で答えられる限り対応させていただきます。




    追記:悪の波動、挑発、眠る、瞑想のゴチルゼルには触れていませんが、確かに大半のクレセリアやスイクンを起点に出来るのはありだと思います。しかし、相手によっては見せあいの段階でゴチルゼルを見た瞬間にクレセリア等の選出を避けるプレイヤーもいます。その中でゴチルゼルを汎用性を完全に切った型にするのは個人的には推奨していないので今回省きました。申し訳ございません。




    広告
    コメントを書く
    コメントをするには、
    ログインして下さい。