名無しさんさん のコメント

こういう記事助かります。

確かにお問い合わせするのは大事だと思いますが、確信な証拠もあるにはありますが、中には証拠と呼べるものが無いような気がします。あくまでも憶測でしかないと思います。

そんな憶測な証拠でお問い合わせするのはどうかと私は思います。こんな発言したら業者扱いされるんだよなって思う。

そうそう、指摘するとすぐ業者扱いするのもおかしい。ファルコの件がそうでしたし。あの人があかり先生の情報を知る訳ないと思う。あくまでも憶測で語っただけって感じ。

なんか不愉快なコメント書いて申し訳ない
No.4
5ヶ月前
このコメントは以下の記事についています
知人の弁護士にけもフレ2関連に質問してみました。 (騒動まとめwiki: https://kemono2.memo.wiki/d/%a5%c8%a5%c3%a5%d7%a5%da%a1%bc%a5%b8 ) あくまで一弁護士の意見であり、加えて私の聞き間違いとか解釈違いの可能性もあるのでご注意ください。 個別具体的な事案によって結論が大きく変わるとの事です。 灰色 は投稿者の個人の感想です。 「これを聞いてくれると形勢逆転の可能性があるかも」ってのがあればコメント下さい。 ● 通報について どのような内容であっても通報・お問い合わせ自体には問題はない(隣の家のおっさんが五月蠅いとか)。重要度が低すぎて警察が動いてくれないというだけ。 ただ、不明な情報を断定的に通報すると虚偽告訴等罪に問われる危険がある(何の根拠もないのに○○さんが万引きを繰り返している等)。 不確定な情報については断定的に言わないように。 >今回だとAGNの加藤代表がDSEの元社員である事は事実だが、現在も反社会的勢力との繋がりがあるかは確定していないので、「加藤代表は反社と繋がっている」と断定するのはNG、「加藤代表はDSEの元社員で、加えて反社との関与が噂されている」等の表現にしてください。 ● 榊正宗氏失踪疑惑/あかり先生失踪疑惑 捜索願い等は親族や知り合いしか出せないので、第3者では通報する事しか出来ない。 民事訴訟の場合は警察に情報が流れない。 >通報する際に「失踪疑惑が出ているのが現在民事訴訟を行っていて、現在進行形で各所で誹謗中傷を受けており、通報する必要はないという不自然な投稿が頻発している」事を追記すると捜査の優先度が高くなる可能性があるかも知れません。 弁護士であっても特にこれと言って警察の捜査を促す事は出来ない。 弁護士会レベルであれば働きかけは可能だが、個別案件をどうこうは組織単位では不可能。 ● 景表法違反問題 有利誤認についてはガイドラインから違反している為抵触する可能性がある。 特典の送料・手数料で本体とは別物で重要度が低く、引っ掛からない可能性もある。 が、社会通念や影響度等による。 >「後から無料にしたし円盤爆死したから影響小さいので無視」とかもあるかも知れないし、KFPの素行の悪さでアウトになる可能性もあるかも知れません。 罰則の公表を誰が受けるかは、円盤の販売権が誰にあるか等に依る為、どうなるかは微妙。 円盤の販売権で考えれば松竹? 制作会社が何かしら権利を有していればそちらにも罰則が及ぶ可能性すらある。 公開には民間企業に官公庁が干渉する都合証拠集め等を綿密に行う必要があり、時間が掛かる。 SD収録の優良誤認については過去の判例になさそうなので、消費者庁の判断次第。 脚本クレジットについては過去に同様の事象が起こりようがないので不明。 脚本家そのものが商品ではないので(脚本家が誰なのかでなくて、どのような脚本なのかが問題)、厳しいのではないか。 >お問い合わせして、後は消費者庁の判断を仰ぎましょう。 【誤】に元は記載されてなかった文言がある事自体には、特に罰則等はなし。 ● 氷村ふぁねるへの訴訟 ツイッター関連での訴訟については、日本の裁判所から開示請求が出来ずアメリカ側に開示請求を行う必要があった、という案件もあるそうで、ケースにもよるがハードルは高めらしい。 榊氏のツイートを見る限りほぼ判明しているので、その辺りの問題はクリア出来ていたのかも(ふぁねる垢の内容が呪詛まみれで犯罪性が高いし)。 開示請求の成功の可否は時間との戦いの問題があり、相手が偽装IPやプロキシ経由を複雑に行っていると、開示に手間取りその間に曖昧にされる危険がある。 開示請求が通れば、他者がふぁねる垢に訴訟を起こす場合は情報を榊氏から譲渡してもらう事でこれらの問題をショートカットして訴訟可能。 >状況によっては大量に呪詛を振り撒いたふぁねるが訴訟地獄になるかも知れません。 原告の身体状態が悪くても、手続きの殆どは通常弁護士が行う為あまり関係ない。 民事訴訟は証人尋問のみ本人が必要なので、本人が出廷する機会は少ない。 通院等により出廷が困難な場合は代理人を立てたり、裁判官が病院に赴くケースもある。 >つまりワザップジョルノの、「裁判所にも問答無用できてもらいます」はある意味実際に起こり得るのかも知れません。 >ただ、訴訟する気がないのに訴訟をちらつかせて相手を委縮させると、脅迫罪が成立する可能性があるので注意しましょう。 仮に原告が途中で亡くなった場合も、遺族等が継承して裁判を続投する為民事訴訟がなくなる事はない。 民事訴訟については原告の訴訟取り止めが可能(検事が訴訟を起こす刑事訴訟では被害者で訴訟は止められない)。 >氷村ふぁねる側が訴訟をどうにかしたい場合、榊氏を生かしておいて脅迫で訴訟取り止めに持って行く方が(対法律を考える感覚があるなら)現実的です。 >通報して警察が動いてくれる事に期待しましょう。 ● 反社会的勢力との関与疑惑 そもそも反社そのものであっても、全てを拒否出来る訳でもない。 例えば暴力団の事務所の電気や水道を停止させると、別の問題が出て来る。 反社に関与が疑われる人物と接触した場合でも、接触相手が犯罪行為を行っていなければそれ以上の事は追及出来ない。 相手が反社に関与している事を知っていて関わっていれば問題だが、知らなかった事が明らかである場合は不問になる可能性もある。 後々取引相手が反社と分かった場合に手を切る場合に反社側から損害賠償されるのを防ぐ為に、暴力団排除に関する誓約書を提出する。 暴力団排除に関する誓約書を提出したからと言って、即座に警察が動ける訳でもない。 >なら何故誓約書の一枚も出さないんでしょうか? AGNの加藤代表がかってフロント疑惑のあった企業の元社員であっても、それだけでは責任追及は出来ない。 新会社「オレンジ」(AGNと同じ住所)を立ち上げて企業ロンダリングは、(法的には)問題ない。 オレンジがAGNの株を100%取得して事業譲渡(吸収合併)、等の手段を取るのでは。 >社名がオレンジなのは一般名詞かつCGアニメの制作会社に同名の企業があるので、検索で身バレしにくくする為かも知れません。 確定的な疑惑がない事には捜査を行うのは困難。 捜査は起訴を起こす為に証拠を集めるための物なので、刑事告訴出来る状況にまでならないと出来ない。 >暴対法を発動させるには確定的な案件がないと厳しそうです。 火消し工作を行っている業者については、火消しそのものでは罪に問われる事はない。 誹謗中傷を業者単位で行っていた場合は、名誉毀損で訴訟の為の開示請求を行った場合にまとめて訴訟に引っ掛かる可能性がある。 ツイッターのトレンド工作疑惑については、仕様の問題なのでツイッター社しか分からない。 特に誰かが実害を受ける訳ではないので、訴訟を起こすのは困難。 ただ、ツイッター社が工作されたという理由で不法行為で訴える事は可能かもしれない。 >でもツイッター社へ具体的な文章でのお問い合わせをどこで行うのかが分からない。 >上げた動画に「金積めば動かせそう」ってのがあったのですが、権力で人為的に動かせるなら今頃ステマ天国になってそうな気もします。 >アルゴリズムを把握されると悪用のリスクがある、はありますね。 ● 岩田俊彦 AGNに使用者責任が発生するので、彼から誹謗中傷を受けた者はAGNに訴訟を起こす事も可能。 ●榊正宗氏アフィリエイト引き剥がされ事案 あくまでAmazonと榊正宗氏との間の問題で法がどうとかではないので、第3者ではAmazonにお問い合わせするしかない。 ● 脚本印税未払い疑惑 脚本印税未払いについては債務不履行に当たるので、書類なりが残っていれば訴訟を起こせば勝てる。 損害賠償請求は本人のみなので、ヤオヨロズが動かない事には代理弁護人を立てるとかでもない限り第3者にどうにも出来ない。 国税局等が動く可能性は犯罪の規模・影響力によるがある。 >氷村ふぁねる垢の正体が明らかになれば、「よくある社会の厳しさ」だそうなので動き出せるんじゃないでしょうか。 ● 氷村ふぁねる もしもふぁねる=細谷伸之だったら、テレビ局Pという立場の人間が行っていた事もあり会社が傾くレベルのとんでもない事になる可能性がある。 刑事上は初犯の場合は在宅起訴程度で済み、刑罰は罰金50万程度。 余罪が発覚した場合でも、それらも初犯扱いになるので罰自体は大きくない(だが社会的信用は失う)。 名誉毀損は親告罪なので、第3者では訴訟不可。 犯罪行為が立証出来れば第3者が刑事告発する手もあるが、民事訴訟だけでも大変なのでかなり難しい。 例えば「グナココナ、たつき監督、あかり先生、この三悪人は世に蔓延るゴネ得狙いの似非クリエイター達が呼応する前に徹底的に潰しておけ」は、「潰すは脅迫教唆ではなくて懐柔する意図だよ」等々幾らでも言い訳してくる可能性がある。 氷村ふぁねる垢を漁って犯罪予告なりをツイートしていればありかも。 >氷村ふぁねる垢に関する火消しが非常に激しいのは、こう言った事情がありそうです。 ●ついで http://animals-peace.net/law/kemonofriends-makuhari201710.html けものフレンズがーでん 幕張イベント 2017年10/25の記事で、9.25の1か月後のイベントですが法的・動物ファースト的にも問題がありそうです。 誰か動画に上げて。 KFPの体質がいつ変わったかを知るのに有効かも知れません。 ニコニコ大百科のけもフレ2炎上事件の記事にはひよこの前にこの辺りの事項を書いた方が良い気がします。 □6/20 追記と言うか冷奴と言うかただの日記帳 榊正宗氏のブログが更新されました( https://note.mu/megamarsun/n/naf7eefd95185 )。 先ず言いたい事は、ブログに述べられているように「 不明確な事実に基づくお問合わせは即刻中止 」です。 開示請求を行っている人がそう言うのだから、そうすべきと思います。 細かい理由は後述します。 ●内容を見る限り本人の執筆であり、脅されて書いたものとかでは無いようです。 根拠は、 ・内容が明らかに3Dクリエーター、かつ東北ずん子プロジェクトの関係者でないと書けないようなものになっている。 今までの雑偽装文書やテレ東の謝罪になってない謝罪文等を考えれば、ここまで凝ったものを偽装するのは不可能に近いと思われます。 ・なりすましであれば書く必要がない ツイッターで短く生存報告っぽいものだけ上げて逃げるという手もありました。生存報告だけであれば内容を疑われる危険を持ちつつこれだけの長文を書く必要がないし、そこまでしようとも思わないでしょう。 ・グナココナ氏、あかり先生の時は完全に自分らに非がある書き方になっていた(ブラック企業が社員を追い出したい時にうつにさせる為に反省文を書かせまくるやつ)。 今回の文章では「ふぁねるを許すつもりはない」等、裁判を辞めない事を明記しています。「精神状態が限界で裁判を続けられない」「アフィリエイト引き剥がしに加え入院による出費の為、資金面で裁判を続行するのが困難になった」等、訴訟を取り下げる理由は幾らでも作れます。これらがないという事は、少なくとも榊氏の身の安全は保障されていると考えられます。 原告の健康状態により裁判続行困難でも代理人を用意すれば裁判の手続きは続行出来るという事なので、本人の手続きが必要な段階までを知人に託しているんじゃないかと思います。裁判に係る事項で精神状態が宜しくないのでは本人が前面に出るのは厳しいでしょう。 脅迫により訴訟取り下げを行わされれば強要罪が成立するという情報がありました。もしも榊氏が突然不自然な訴訟取り下げを行った場合は、強要罪の疑いで通報するのもありかも知れません。そうならないのが最善ですが。 ●お問い合わせ即刻中止に関して、 冷奴というか願望ですが「SSS社及び関与した組織に警察・公安が介入している可能性」があると考えています。 根拠は、 ・お問い合わせ中止が、ふぁねる垢への開示請求対策と合致しない 榊氏の目的は打倒ふぁねるないし開示請求であり、現状から関連企業へのお問い合わせを行う事で不利にはならない気がします。レスバトルに乗るな、とかであれば合致しますが。 ・氷村ふぁねるが榊氏を執拗に攻撃して示談に持って行かない理由としてそれっぽい これらが疑問だったのですが、攻撃材料を見つけた所で榊氏を再起不能にして東北ずん子のプロジェクトを乗っ取るのが狙いだったとすれば合点が行きます。AGNが突然アニメの幹事会社になったのも、どこかしらの国家プロジェクトを隙を見て奪う狙いがあったのかも知れません。アニメ製作の「実績」があれば乗っ取りを行い易くなるでしょうし。原作アプリが終了間近なマニアック低予算アニメ(当時)であればローリスクで幹事をこなせるでしょう。おまけに著作者人格権所持者がかってハッスルの企画で顔位は会わせたであろう吉崎観音です。 ・更新したブログで榊氏のツイッター関連の疑惑は解消されたが、SSS社関連の疑惑の殆どは解消されていない(不自然な証明証の発行とメアドの修正、関係者が反応しなかった等)。 もしも反社なりがSSS社を制圧した結果捜査の手が入っていた場合、捜査が終わるまで口外を禁じられるでしょうし、終わるまでは「容疑」なので公開もされないでしょう(終わった後もマスコミには厳しい緘口令が布かれるでしょうが)。自分のツイッター周りや生存報告については捜査に影響しない範囲で脚色を付けつつ行ったのかも知れません。会社に泊まり込んで引継ぎ=拘束されていた、みたいな。 ufotableの脱税問題の際も後になって突然休業した店舗があった事が分かり、この日にガサ入れが入ったのか、となっていました。東北ずん子は国家プロジェクト、AGNは反社との関与を疑うだけの材料はあり、民事訴訟を起こしていて企画の著作者人格権所持者の人間に失踪疑惑が出たら十分警察が動く判断材料になるでしょう。吹田の警察襲撃事件は発生から1日足らずでどこにいるか不明の犯人を逮捕していましたし、調べる場所は大体絞れるので本気で動ければ1~2日あれば解決出来んじゃないかなと。 この辺の記事に問題があったらさらっと消す事になるかも。妄言レベルなので大丈夫でしょうが。 それだと変に情報収集してその内容を関係企業にお問い合わせしてしまうと、捜査の妨害を行ってしまう危険があります。「有能な敵より無能な働き者の味方の方が厄介」を地で行く事になりかねません。裏取りは大切とは思いますがお問い合わせは控え、情報が見つかったら秘密裏に弁護士や警察に相談するのがベターと思います。榊氏のブログにもそう書いてあります。 弁護士に相談というのも気軽に出来る事ではないと思いますので私に直接提示されている可能性がありますが、私には分かりません。株主総会・開示請求の結果を「待つ」のも戦術のうちだと思います。 スポンサーへのお問い合わせも相手側に横流しされ隠蔽される危険があります。株主総会まで様子見をして、株主総会の対応を見てその結果という「事実」を材料にお問い合わせするのも良いかも知れません。 「疑惑」は官公庁に通報、スポンサー企業にお問い合わせするのは確定している「事実」としましょう。テレビ東京の謝罪になっていない謝罪文、細谷Pのクレジット消滅、景品表示法違反による修正、これらは「細谷Pのコンプライアンス違反」「海外の記事」「景品表示法違反」の「事実」によるものです。企業側に疑惑の調査を求めるのは難しいので、確定事項のみにしましょう。 ●寝言あきについて https://kemono2.memo.wiki/d/%bf%b2%b8%c0%a4%a2%a4%ad にふたばのスレに出現した内部リークと思われるものが抜粋されています。 最初の頃にいた人は本当のテレ東社内の人間っぽいですが、それ以降については割と怪しい部分もある気がします。 例えば、「火消しによる成りすましの可能性が高い」と注記されている箇所、 弁護士に電話→警察に通報で判明とあるのですが、弁護士だからと言って警察に通報に通報して優先される訳ではありませんし、重犯罪の予告とかでもないのですぐに答えが返って来るのは不自然、何か色々とおかしい。 以降の寝言あきは、そもそもテレビ東京の社員ではなさそうな投稿も混じっていると言うか、最初期の投稿と違って自分の立ち位置が曖昧な感じがする、周囲環境の話が殆どなくて断定し難い、調べればそれっぽい事を言えなそうな情報が多々存在する、等があります(トマソンが文化庁お墨付きってのは調べればあにめたまごの事業に参加していたのが分かるし、今年に入ってなんの功績も上げてないのはあの規模の会社が突貫でけもフレ2を作れば暫くは他の成果物が表に出ないのは当然)。 そもそもが匿名掲示板の投稿なので、過信するのも良くないかも知れません。 個人的には最初のとしあきの最後の言葉の「ブギーマンは本当に居るからマジで気を付けてナ」が気になります。 これに反社が関与してる可能性を感じます。確実にこの人って書き込みが以降に存在しないのは宣言してた通り退職したから、と思いたい。 ●ついで 火消しコメに「無根拠で攻撃・お問い合わせするのはスマイリーキクチと同じ」ってパターンがあるのですが、たつき監督・ヤオヨロズ及びケムリクサと榊正宗氏以外に同等若しくはそれ以上に当てはまる人物がいます。吉崎観音です。 「けもフレ2やけもフレわーるどの内容が酷かった」はただの感想ですが、いつからか尋常に無いレベルでの誹謗中傷に加え、家族と上手く行っていない等の客観的根拠のない言いがかりを事実のようにして拡散及び人格攻撃する動きが見受けられます。たつき監督や榊氏は根強くファンが付いていて擁護する大勢が出来ていますが、吉崎観音の場合は擁護する流れが出来そうになると猛烈な勢いで工作員認定等を行い遮断する空気になります。こっちのがスマイリーキクチ事件っぽい。氷村ふぁねる垢は吉崎観音を偉大なクリエーターと称賛はしていましたが、これらの猛烈な中傷に対し特に反応していなかったように思います。 知人の弁護士に話を聞く時に思ったのですが、吉崎観音関連って弁護士に聞く事が少ないです。せいぜい著作者人格権でしょうが、この辺はかなり語り尽くされてる感があります。それ以外は感情論の話ばっかりで法律がどうとかになりません。逆に言えば、吉崎観音嫉妬説が全てだった場合はKFPは損害を吉崎観音に押し付けるだけで反社との関与疑惑や脚本印税未払い疑惑の問題を流せます。細谷伸之がツイッターで暴走するまでは吉崎観音叩きで鎮静化する空気でした。彼が黒でも白でも警察が周辺を洗ってくれれば何か分かるかも、と思いますがその理由として決め手になる案件がなさそうです。 ここで問題になるのは、もし氷村ふぁねるの内部者が吉崎観音にヘイトを集めて様々な疑惑を隠すのが目的だった場合、刑事告訴が行われると吉崎観音への組織的な誹謗中傷も罪に問われる可能性が考えられます。そうなると氷村ふぁねるに無関係の人間であっても悪質な叩き行為を行っていた者は巻き添えで刑事処分を受ける可能性があります。これらの問題は吉崎観音以外でも発生する恐れがある上に何が起こるか分かったものではないので、特に今回の案件に関しては対象がたつき監督であれ細谷Pであれ、個人叩きは止めておいた方が無難と思います。マナーとして普段から誹謗中傷自体を慎むべきですが。 似た話で動画とかで「KFP関係企業は潰れてしまえ」等の過激発言を見掛けますが、反対です。 理由はけもフレを追っている者の印象が悪くなる(又はそういう風に印象操作を目論んでいる)可能性がある事が1点。 もう1つは、仮に実際に企業1つがまとめて倒産した場合、悪さをしていた上の者程コネ等を悪用して生き延び、現場の下っ端程路頭に迷う確率が高いからです。山一證券の社長のような人が上層にいれば被害が和らぎますが、そんな環境であればこんな事にはなってないと思います。大雑把な破壊より、情報収集して責任者が正しく弾劾されるように訴えていく方が良いかと思います。
適当にブログを書いています。

ジャンルはバラバラです。悪しからず。