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ダイヤモンドは おっぱいです
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ダイヤモンドは おっぱいです

2014-02-08 02:59
    ダイヤモンドはカラット(重さ≒大きさ)、カラー(色)、カット(形)、クラリティ(透明度)の
    4C(carat・color・cut・clarity)で評価されます。

    透明度はともかくとして、他の項目はおっぱいに通じるものがあると思います。

    いくら美乳でも 小さかったり、逆に、大きくても ロケット型で乳首が赤黒かったりするよりも(該当するおっぱいを持つ方には申し訳ありません)
    ほどよい大きさ、色、形のおっぱいの方が満足度は高い・・・。そうではないでしょうか?

    「小さくてもいいから、綺麗なダイヤがいい!」 「多少黄ばんでてもいいから、大きなダイヤがいい!」

    そう考えるのも悪くはないのですが、一旦落ち着いて、(特に女性は)胸に手を当てて
    賢い選択とは何なのかを考えてみてください。

    それに、値段を見ても、4Cの内、何項目かだけ優れたアンバランスなダイヤモンドより、全項目がほどほどの評価の、バランスの良いダイヤモンドの方が安いんです。

      ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー

    さて、なぜ今回ダイヤモンドをおっぱいに例えたのかというと、バランスの悪いダイヤモンドを購入して後悔している女性が多いな(婚約指輪など)、と感じたからです。

    ただ、ダイヤモンドの選び方を調べるのにもバランスよく、私の考えと反するような一点豪華主義派の人など、色々な方の意見を参考にするのがいいと思います。

    実際、価格が安いというのはセールスポイントがないということで、そのダイヤモンドに「これ」いったわかり易い魅力がないというのも事実です。(価格は魅力的なのですが)

    すべての項目で最高評価のダイヤモンドを手にできる人はほとんどいません。

    上手にデメリットを選択して、ずっと大切にできるダイヤモンドを見つけてくださいね。

    それではっ。


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