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football manager 2013 ~プレシーズン編part2~
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football manager 2013 ~プレシーズン編part2~

2013-10-05 20:25



    どうもひこにゃんです。今回もFMのことを書かせてもらいます。

    前回の続きなのですが今回はプレシーズンのフレンドリーカップ決勝戦対ボローニャ戦から…

    まさかのスタメンの画像キャプチャーし忘れるorz

    記憶を遡ると…中1日の試合で、ベストメンバーを組めずにサブスカッドで試合したのですが、GKのセーレンセンが鬼神の如くシュートを止めまくる…止めまくる。

    しかし同格のチームにスタメン温存チームで勝てるはずもなく、89分にディアマンティに30mからのミドルを決められ、万事休す。0-1で敗戦orz惜しくもカップ戦準優勝に終わりました。

    まあ、気持ちを切り替えてプレシーズン残り3試合を全勝でシーズンを迎えようと意気込みながら、迎えましたは対ポーツマス戦!!

    かつてはレドナップ監督のもとクラウチ、デフォーといった選手が躍動したこのクラブも、オーナーのゴタゴタですっかり沈んでしまいました。


    試合は圧倒的な展開になり、8分にエザリントンのクロスにクラウチがドンピシャリで合わせて先制!!

    その後も圧倒的ポゼッション(チーム方針はカウンターなのだけど…)で終始圧倒、そして67分にジェロームがクラウチとのワンツーで突破し、冷静に決めて勝負有り。会心の出来で2-0で勝利しました!!d(*^v^*)bヤッタネェ♪

    ただ、中盤のスタメン候補だったホワイトヘッドが途中交代した5分後にまさかの負傷交代で試合後に靱帯断裂と診断、全治6ヶ月の離脱。・゚・(*ノД`*)・゚・。

    ただ、中盤を補おうとしてもコザーク君のせいでお金がない…orz

    中盤はリザーブの選手でまかなうとして連勝をかけての試合にのぞみます。


    チーム名は読めないから省略(笑)まあ、格下ってことは分かります。試合は意外と退屈な展開で、後半の頭から6人替えでやっと80分でショウクロスがCKから頭で合わせて1-0の辛勝…

    試合後の寸評に「監督の資質に疑問を感じる」と書かれたwww

    やめてあげてよ…こちとらプレミア初のアジア人監督なのにorz

    本場のメディアは思った以上に辛口でしたw

    そして、開幕前の最後の試合、対オサスナ戦です。


    ベンチ選手もなるべくシーズン用に仕立てての試合でしたが、前半は圧倒的にオサスナペース。

    前半の枠内シュート8本!!ベコビッチ様々の展開に

    後半の頭にフィットしていなかったクラウチにかえてコザークを投入するも、流れはむしろオサスナにさらに傾き、68分にウィルキンソンがPA内でファウルを犯し、PKを献上。きっちり決められ勝負有り、5枚の交代選手も大したインパクトを残せずに1-0で敗戦。

    プレシーズントータル成績5勝2敗というまずまずの成績でプレミアリーグ開幕を迎えます。

    まだまだ書きたいことはあったのですが、シティ対エヴァートンの試合が近づいているのでこの辺で終わります。

    次回からはプレミアリーグ開幕戦の模様をちまちまと書いていきます。

    それでは…

    PS.開幕戦は難敵エヴァートン…勝てる気しねえええええええorz

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