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㊺【アートと著作権】受講生のAI作品講評2/彦坂尚嘉の自己教育と言語判定法入門㊺
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宿題として提出された受講生のAI作品を講評しながら、アートにとって著作権とは何か?全てのアート作品に著作権はあるのか?という話をしていきます。
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44受講生の宿題【AIアート】提出作品の《言語判定法》による講評
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受講生に提出していただいた宿題の【AIアート】を、彦坂尚嘉が《言語判定法》によって分析しながら講評しております。同時に《芸術》と《工芸》の違い、それ...
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【セザンヌと自然的態度】第42回・彦坂尚嘉の自己教育と言語判定法入門
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セザンヌ『葉を落としたジャ・ド・ブッファンの木々』昭和53年度 購入 国立西洋美術館https://search.artmuseums.go.jp/records.php?sakuhin=100082セザン...
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【AIを使った《象徴界》発生の演習】第40回・彦坂尚嘉の自己教育と言語判定法入門
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*宿題の提出先は、彦坂尚嘉のFacebookメッセンジャーか、E-Mail naoyoshihikosaka@gmail.com までお願いします。
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【見えないこと。知りえないこと】第38回・彦坂尚嘉の自己教育と言語判定法入門
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時間指定で各パートに飛ぶことが出来ます。↓[#00:18] 歴史を忘れた日本人[#04:50] 作品を生み出す構想力[#13:05] 不可知領域の問題[#21:40] 無知であるこ...
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【並行的変異種美術史】第37回・彦坂尚嘉の自己教育と言語判定法入門・アウトサイダーアーティスト 戸谷誠
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時間指定で各パートに飛ぶことが出来ます。↓[#01:27]アウトサイダーアーティスト 戸谷誠[#11:58]自称・詩人[#30:32]小松美和[#31:27]結論
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【アーティストと新しさ_AIアートの制作】第36回・彦坂尚嘉の自己教育と言語判定法入門
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AIを使ったアート作品の制作について、実践的な事を含めお話ししました。最後に宿題の課題を述べています。
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【制作する方法の基礎】第34回・彦坂尚嘉の自己教育と言語判定法入門
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講義の目次(クリックすると該当箇所に飛びます)[#00:14] 固定化した方法[#08:23] 方法の可変性[#16:48] アンリ・ミショー[#25:38] キルケゴール
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【自虐的な芸術】第33回・彦坂尚嘉の自己教育と言語判定法入門
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前回、前々回は「自己愛」をテーマにお話ししましたが、今回はその正反対の「自虐的」「自己嫌悪」「自己卑下」といった精神に基づいた芸術について考えて見...
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【自己愛と芸術】第32回・彦坂尚嘉の自己教育と言語判定法入門。
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自己愛、そして自分だけが良ければ良いというエゴイズムと美術というのは、今日では密接に関わっていて、『芸術とはエゴイズムである』という新しい定義にな...
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【アーティストの任務】第31回・彦坂尚嘉の自己教育と言語判定法入門
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私の《言語判定法》によると、実に多くのアーティストが《自己愛》によって作品を作っていると判断できますが、それらは自己満足のマスターベーションに過ぎ...
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【文明の展開と美術の変貌】第30回・彦坂尚嘉の自己教育と言語判定法入門
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時代が大きく変貌して来ています。《非-文明》から《無-文明》に転換してきているのです。しかも時代のベクトルが、《無-文明》は、垂直に下に向かっていくと...
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【10界ある《芸術》】彦坂尚嘉の自己教育と言語判定法入門㉘ ピカソ『アヴィニョンの娘たち』は4界ですが、キリコは5界で、ポロックになると10界になりますが、この違いを実践的な《言語判定法》で見分けます。
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芸術は時代によって変化し、古代の芸術が《想像界》《象徴界》の2界であったのに対し、近代の芸術は3界、4界とリテラシーを増やし、ポロックに至り10界とな...
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《想像界》と《狂気》【第28回】彦坂尚嘉の自己教育と言語判定法入門
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ここから、少しレベルが上がって、難しくなります。子供の顔を通して、《想像界》の判定と、さらに、赤ちゃんの顔を見て、《狂気》を判断する訓練をします。...
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【人格の問題】自己教育と言語判定法入門26
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今日ではタブーになっているような話題です。人格という、各自にとって切実な問題を取り上げて、その人格の多層性と、そして人格に深く絡んで出現する現代美...