TVゲームやり込みこそが、俺の人生の終着駅
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TVゲームやり込みこそが、俺の人生の終着駅

2019-11-19 19:50
    俺にとって、TVゲームをやり込むことこそが、俺の人生の終点なのだ。
    かつて、バリバリの青春時代、最高のロリータとの恋愛を謳歌しまくっていた頃も、
    バリバリTVゲームをやり込みまくってすごしていた。
    生きていく上で、必要なことはすべて、TVゲームから教わってきた。

    友達と遊ぶことよりも、TVゲームをやり込むことを優先した小学生時代……。
    俺にとってそこに、俺の人生のすべてが凝縮されている。
    ロリータとの最高の恋愛を謳歌できていた小学生時代にこそ、俺のすべてがある。
    そして、その頃に集中的にやっていたこと、それこそがTVゲームやり込みだった。

    小学生の頃…、
    基本的に、1人ぼっちでTVゲームをやり込みする時間がいっぱいありました。
    俺にとってTVゲームをやり込むことは、恋愛を謳歌するために必要不可欠でした。
    積みゲーを消化していく日々…、そこには間違いなく幸福をよびよせる磁気が発生していた。
    TVゲームをやり込み続けることで、不思議と俺の日常は、不思議な力で守られ助けられた。
    なんか、TVゲームやってるだけで、不思議と可愛い女の子と縁ができていたり
    なんか、TVゲーム以外なにもしていないのだけど、不思議と俺が望んでいることが
    実現していくラッキーが連鎖的に起こっていた。

    俺の原形は、FC・SFC・PSをやり込んでいた小学6年間……。
    TVゲームをやり込むことで、かつて小学生だった俺は、すべてを手に入れたんだ。
    (不幸が起こったことは省略)
    (少なくとも、TVゲームやり込みによって起こった不幸でもないし)
    とりあえず、TVゲームをやり込み続けることで、かつての学生の頃の俺は
    望み通りの、大満足の青春・恋愛を謳歌できていた。
    まぁ、未熟だったためセーブデータを勝手に削除されたことは置いといて…。

    TVゲームをやり込み続けることで、世界は俺中心にすべてが再構築される。
    TVゲームをやってる限り、リアルの俺も、生き残り続けることができる。
    結局、学生だった頃も、同級生の殆んどがTVゲームをやっていたように思います。
    あの頃も、皆、TVゲームをやり込むことで、青春を増幅させていたんだ。
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