ユーザーブロマガは2021年10月7日(予定)をもちましてサービスを終了します

DQ8 剣マダンテチャート
閉じる
閉じる

新しい記事を投稿しました。シェアして読者に伝えましょう

×

DQ8 剣マダンテチャート

2014-03-17 01:16
    ここ数回主人公のスキルを剣に振るマダンテチャートで記録狙いを行っていましたが、心を折られたため覚え書きの意味でも剣マダンテチャートについて書き残しておきたいと思います。

    ・スキル振り
    主人公 剣30→ヤリ59→勇気100
    ククール 剣40→杖65→カリスマ27
    と振っていきます。他二人は従来と同じです、たぶん。

    このように振ることで、メタル狩り時に主人公とククールがともにメタル斬りを使え、2次3次の加速につながります。スキルの種もまったくいらないので2個分の回収時間が削れます。
    しかし、従来のチャートと比較すると、
     ①雷光がはいるのが主25であるため、はぐれ狩り一匹目の狩り率が少し落ちる。
     ②トヘロスがゼシカ戦まではいらない。
     ③ゼシカ戦にバイキルトがない。
     ④ドルマゲス戦にライデインがない。
     ⑤終盤の中ボス戦等でジゴスパークを使えない。
    上記の5点が主に問題になってきます。①③⑤は単純な遅れとなりえますが、他の要素に関しては
     
    ②に関して、従来のチャートと同量聖水を買えばメタル狩り終了時に余った聖水がトヘロス入手までもちます。
    ④に関して、開幕の動きを以下のようにかえると、タイムを遅らせずにドル1を倒すことが可能です。
     
     1T目 (ヤ)ためる(主)ためる(ク)防御(ゼ)ピオリム
     2T目 (ヤ)ためる(主)ためる(ク)回復(ゼ)バイキルト→主
     3T目 (ヤ)蒼天魔斬(B)(主)攻撃(C)(ク)回復(ゼ)バイキルト→ヤ
     4T目 (ヤ)蒼天魔斬(C)(主)攻撃(B)(ク)回復(ゼ)イオラ

    Cローテに以降した場合は1T伸びますが、4Tで分身の撃破が可能です。分身を2体残す時間が少し長くなるので、攻撃集中や強制睡眠を引いたら少し危険ですが、マダンテチャートならレベルが高いのでまずまず大丈夫です。
    また、終盤でジゴスパークが使えない代わりに、ふぶき剣を買って主人公を火力として機能させることで、ディバインスペルに依存しない戦い方ができるため、竜骨アウトからのタイムが従来よりは少し安定します。


    実際に何度かやってみたところ、このチャートにしてからトロデーンイン350を切るのがすごい楽になりました。最初の1体は雷光がないんで遅れそうですが意外にそこまでのロスにはならないです。

    前までははぐれがデレないと船入手4:40を切るのは難しかったんですが、剣マダンテにしてからはわりと高頻度で5体で4:30、6体で4:40切りペースを出せるように。

    はぐれ6だと船入手〜竜骨インははまれば1:52ぐらいで回れるんで6:25〜6:35竜骨インぐらいならぽんぽん出ましたね。おそらく10回に満たない冒険で4回ぐらい。これは運がよかったせいもありますけどね。

    自分でやってる限りは、剣チャートの良さも槍チャートの良さもマダンテチャートの良さもすべて取り付くしたいいチャートだと思いました。流行ってもいいと思う、まじで。
    まあマダンテなんでいくらいいタイムで竜骨入れてもメタキンでれないと10時間すら切れないんですけどね;;
    広告
    コメントを書く
    コメントをするには、
    ログインして下さい。