[質問]
先日恩師の話をnoteでされていた時、記事を読みながら私の恩師は岩崎さんだなと思いました。岩崎さんに出会えたので今の僕は生きていて、もし出会えていなかったら社会から完全に殺されていたのではないかと思います。
“誰かの恩師は他の多くの人にとってもまた恩師なのだ。”
とnoteに書かれていましたが、「ハックルベリーに会いに行く」と「文脈ノート」の読者は私と同じ思いではないでしょうか。

[回答]
ありがとうございます。ぼく自身、誰かの師になろうと考えたこと、思ったことは一度もないですが、しかしぼくの考えや知識を世の中の人とシェアしないとバランスが取れなくてヤバい、という考えは常にあります。なぜなら、シェアしないとぼくだけが得をして、嫉妬されたあげく周囲から殺されてしまうからです。そのためシェアしているのは、半分は、いやほとんどは自分のためでもあります。

しかしそれでも全力でシェアし