泡沫のごとくレトロ台#3「スカルヘッズ」
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泡沫のごとくレトロ台#3「スカルヘッズ」

2018-10-14 12:34
    これは、パチ7の続きのコーナでした。
    文章をそれとなく考えてた2機種。
    考えてた続きで言えば、大一のダイナマイトだけど
    ブログ移動したこともあり、ここはリセットする。
    アルゼのスカルヘッズにします。
    つまり、ぱちんことパチスロ、バランスよく。メーカーもバランスよく。
    色々、紹介する機種の順番考えてたけど、それをやめるという話だけ。

    さて、スカルヘッズ。
    ボーナス対応に3種でなく、4種図柄あり、それが直結してBIG4種、REG2種揃い方がある。
    それに伴い、15枚役の構成、リプレイ構成が特殊。

    15枚役を取りこぼさないように打てば
    すなわちDDTをしっかりやれば
    リーチ目はすこぶる簡単になる
    プラム揃いの0枚役がリーチ目。あとは15枚役orボーナス目が主
    そんな感じだったかな。

    自分はちょうどこの頃、直視ができるようになっていた。
    目押しが楽しくて仕方ない時期。
    この頃より前はDDTをやらない事前提で面白い面白くないを決めてた。
    この頃より後はDDTが前提で面白い面白くないを決めている

    直視ができる喜びと、リーチ目を覚えるのが苦手だったのがマッチして
    この台の毎ゲーム目押しが大好きだった。

    後、視覚的デザイン。
    自分が、スロのキャラクターで自分が一番好きなのは
    ウイルスショックのブルースだが、スカルヘッズのキャラクターデザインもなかなか。
    この頃のアルゼ系の台のデザイン、音、ゲーム性全てが群を抜いている。

    ただ今にして思えばこの台がやや不人気だった理由もわかる
    今の自分だったら、あまり打たんかなとも思う。
    DDTがめんどくさいから
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