兵頭新児の女災対策的随想 その時、ぼくたちの隣に二次元女子がいた 2025/04/07(月) 21:45 タグを編集 女災 オタク フェミニズム フェミニスト アンチフェミ 登録単語を空白で区切ると一度に複数のタグを登録できます。・タグを編集するにはログインしてください。・同じタグは複数追加できません。・最大文字数を超えているため追加できません(全角20文字半角40文字まで)。・タグの登録数が上限に達しているため追加できません(最大10まで)。・タグのロックは1記事あたり最大5つまでです。・ロックされているタグは削除出来ません。・不正な操作です。・タグの追加に失敗しました。お手数をおかけしますがしばらくしてから再度お試し下さい。 更新を忘れておりました。 ともかく、noteでマガジンを作ったので、興味のある方はリンクを辿ってみてください。。 ポスト シェア 違反報告 2025/03/28(金) 19:12 「サブカルの逆襲」と「萌えの死」(後編)(再) 2025/04/11(金) 19:58 『ドラえもん のび太の絵世界物語』ネタバレなし感想――エーフー、教えてくれ。俺たちは、後何回「幼女つえー」と言えばいい? 新着記事 劇場版 魔法少女まどか☆マギカ(再) 3日前 セイラムの魔女裁判 頭でっかち君は、女が怖い 2週間前 風流間唯人の女災対策的読書・第84回落日の#MeToo――『夫婦別姓刑事』が、フェミを終わらせる 3週間前 ぼくたちの好きな性と文化の革命(再) 4週間前 トンデモ女性学の後始末(再) 1ヶ月前 記事一覧 兵頭新児の女災対策的随想 フォロー 「女災」とは「女性災害」の略。 男性と女性のジェンダーバイアスを原因とする、男性が女性から被る諸々の被害をこう表現します。 このブログでは女性災害に対する防災対策的論評を行っていきたいと思います。 メール配信:なしサンプル記事更新頻度:不定期※メール配信はチャンネルの月額会員限定です 兵頭新児 女災アナリスト。 ウソです、本当はアキバ系フリーライターです。 オタク出版界の最底辺を長年鳴かず飛ばずで徘徊、萌えブームにもギャルゲーブームにもラノベブームにも乗れず、『電波男』の二番煎じで起死回生を計るも玉砕、依然、最底辺を徘徊するハメに。 連絡はshin_2_h☆ybb.ne.jp(☆→@)へお願いします。 以下もよろしく! http://www.fukkan.com/fk/VoteDetail?no=57255 コメントを書く コメントをするにはログインして下さい。 以下のコメントに対して返信します コメントする