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間違いだらけのクトゥルフ神話TRPG 2nd season part43.5
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間違いだらけのクトゥルフ神話TRPG 2nd season part43.5

2016-09-02 18:25
  • 81
【前置き】

 この記事は例のTRPGエセリプレイ動画の一部分(テキストパート)となります。part43の次に当たる部分で、続きがpart44なので43.5です。

 動画内でブロマガを使ったテキスト形式の導入をアナウンスしてみたところ、意外にも「ブロマガってどこで見るの?」「どうやって更新がわかるの?」という困惑のコメントが見受けられましたが、それと同時にブロマガの見方を丁寧に説明をしてくれている人も結構いて、この人たちは私があれこれ気を配らなくても大丈夫だなと安心したので何も気にせずやります。

 また、次回の動画はこのテキストでのプレイヤーたちの決定をもとにしたチャプターのような形式となります。その冒頭にはこのテキストで決まったことや起こったことを簡単にまとめたあらすじを入れる予定で、こっちを見ていなくても話についていけるようにはなると思います。

※part43以前の動画を未視聴という人にとってはネタバレを含む内容になりますので、注意して下さい。動画を貼れるようなので貼っておきます。




【前動画までのあらすじ】
フォッグフィールド邸に向かったミストさんのチーム
・ジョナサン・フォッグフィールドはエイボンの書を盗んだ異端者を追って日本に来ていた
・ミストさんはフォッグフィールド家の子孫だった
・アンジェリカは結婚詐欺に遭って会社のお金を持ち逃げされており、その穴埋めのためジョナサンが持っていた鍵を手に入れて実家の金庫を開けようとしていた

灯台に向かったルーク・天子のチーム
・通信施設の鍵が異常な壊され方をしていた。中の無線には誰かが触った形跡も
・灯台には砂浜で会ったヨタモノたちが避難していた。天子が料理を振る舞ってやった
・一機の飛行機が島に墜落した。炎で近寄れなかったが、破片から水上機とわかった

留守番した魔理沙
・明日葉ユウナと話し、脱出できるような備えをしておくべきだという意見を預かる

 という成果を得て合流した一同は座敷に集まって会議を始める。

 魔理沙はユウナとの約束でもある脱出の提案にあたり「みんなの要望に応える姿勢を取っていないと対立が起きかねない、そのための必要経費でもある」というロジックで説得を試みた。残留して事件を解決することを一番に考える島民たちのリーダーである総士の同意を得ることに成功し、この意見は承認された。しかし斑鳩、シンは他の場所に避難している島民たちに待機を命じたまま脱出することに納得できていない様子だった。

 天子は神話知識に乏しい探索者の境遇を反映させ、エイボンの書や異端者「ル=コボル」にまつわる話がどれほどのものなのかを能烈寺に質問した。能烈寺の説明能力の低さを見かねた根玄がこれを引き継ぎ、自分の身の上話を交えつつわかりやすく説明。
 これによって探索者たちが魔導書と魔術師が超自然的な現象を引き起こすということを知った。

 また、これを受けたユウナが「百年を超える時を生きたル=コボルならば、この中に黒幕として紛れ込んでいる恐れもあるのではないか」と発言した。一同は疑心暗鬼に陥りかけるが、魔理沙が「裏切り者探しに必死になって本来の目的を忘れるのが最悪の結果。疑うという行動も疑いを呼ぶ恐れもあり、表立って探すことはするべきではないし各自が慎重に対応してほしい」とまとめ、その場を収めた。

 ミストさんは拠点の物資やライフラインを確認した。食事は一週間以上持つ、電気と水道は今のところ健在、プロパンガスと車のガソリンは限りがあり、こちらも一週間以上たつと他の場所から調達しなければいけない、ということがわかった。
 総合的にまとめると、一週間以上過ぎたら物資の不足が目立ち始め、避難生活の質が維持できなくなるだろう。



【本編】

KP霊夢
「というのがあらすじだね」

魔理沙
「あらすじがまともだ」

霊夢
「さすがに仕様変更して一発目でフィール編ぶっこんできたら混乱という次元の話では済まされなくなっちゃいそうだし」

ミストさん
「いずれはやるって意味でいいんですかね、それは」

天子
「高確率で確実だろうな」

ルーク
「なるほど、こんなふうに台本形式で喋っていくのか。てっきり小説みたいに描写が入りまくるのかと思って、髪型整えちまったぜ」

魔理沙
「フィクションの人物として、次元が揺らぐような発言にはもう少し気を遣ってくれ」

天子
「私たち、テキストになってまで無駄口は叩くのね…」

霊夢
「そのようだね。でも動画と違ってコメントが流れないし、延々とやっても薄ら寒いだけだからなるべく簡素にいこう。じゃあ、今回はこんな回になるよ」


part43.5「次の行動指針を決めよう」

れ「ということだね」

魔「籠城できるくらいには物資が残ってるのか」

霧「外出せずに最低限の消費で過ごせば二週間くらい過ごせるかもしれないけど、でもそれも、原因の解決にはなりませんよね」

天「これに関してはアトリんム語録が正しいと言わざる追えない。台風や嵐と違ってやり過ごせば生存が確定的に約束されるとは言い切れないものね」

ル「かと言って探索しまくって物資使いまくった挙句にやり過ごすしかない状況になっちまったら、それはそれで笑えねーぜ」

魔「タイムリミットを私たちで決めて、それまではガンガン探索して解決方法か脱出方法を探すってのはどうだ。それが過ぎたら探索班の行動は物資の調達に切り替えて助けを待つ方針にする感じで」

天「一週間持つなら、その半分くらいが目安だろうな。三日もあればいけるかしら」

霧「何日も避難生活を続けて終わるシナリオなんか普通じゃ考えられないし、キーパーは必ずそのくらいのあいだに何かしかけてくるはずだからね」

ル「逆に三日以上過ぎたらもう解決策は手遅れになってるだろうしな。いいじゃん、先にみんなに伝えておけば不安も軽減できるし提案しようぜ」

魔「その意見なら一応脱出派も残留派も真っ向の反対はしなさそうだな


れ「提案してみる?」

魔「テキストパートってロールプレイもできるのぜ?」

れ「探索とか茶番は動画に回すけど、話を進めるのに必要な部分は取り入れるよ」

魔「じゃあ発言するか。私からでいいか?」

霧「いいと思いますよ。ちょうど魔理沙さんの探索者が中立派のキーマンという立場を固めつつあるところだし、窓口は統一した方が信頼を集めやすくヘイトを散らしにくいしね」


れ「おっけー。魔理沙は物資の使い方について提案した。反応するのは…」

NPCたちの反応
(非公開ロール)

松岡総士
「なるほど。確かにその方がよさそうですね。ただ、あまり予定を決めきってしまっても融通はきかなくなります。あくまでもそれを目安にしつつ臨機応変に対応できるようにするのが賢明だと思います」

明日葉カガリ
「三日以内か…まあ、一週間という目安を考えると少なすぎるとは言い難い」

能烈寺
「特に異論はないわ。私のやることは変わらないから」

木村ルーク
「総士の言うようにやるのがよさそうだな。目安は三日、またそうなったら切り替えるタイミングを話しあおうぜ」


ル「おー、俺も喋れるのか」

れ「全然いいよ」

魔「じゃあ私も一言添えて、場をコントロールするつもりはないってことアピールしとくぜ」

霧隠魔理沙
「そうだな。予定を決めすぎるのはよくなかった、それでいこうか」




れ「無事了承は得られたようだね。これからは三日間を目安に原因の解明と脱出の二本立てで、ふたつのグループを運用していくって感じかな?で、うまくいかなかったら救助待ちで物資を集める」

霧「具体的な行動を決めなくちゃいけませんね」

ル「脱出っていったら船のことだよな。ってなると港に行けばいいんだろ?

霧「問題は本筋のほうですよ。どこを調べれば次の情報が得られるのか見当がつかなくなってきたぞ」

ル「一番真相に近そうなジョナサンの手記がもう出ちまってるからな。あの中に書いてあることで完結しないとなると、やっぱり誰か犯人がいて何かの思惑が進行してるって線が濃そうだよな」

魔「墜落した飛行機に手掛かりがある可能性もまだ捨てきれないぜ。このあと雨が降ったりして、火が消えて探索できるようになるかもしれないぜ」

天「なるほど、RPGっぽいギミックね」

ル「二週目で入れるダンジョンみたいなやつか」

霧「可能性は薄そうだけど、神社があったはずですよね。島の伝承が関係あるなら…」

魔「飛行機は鎮火しないと探索できないし、とりあえずそっち関係は神社を第一候補にしとくか」


霧「とりあえずすぐに行動指針を出せそうなのは脱出手段ですね。そっちを確定させておきませんか」

天「どちかというと大賛成だな。あれこれと話していると頭がおかしくなって見落とすのでひとつずつ話すが圧倒的に正しい」

魔「脱出と言ったら船だと思うが、少なくとも根玄が乗ってきた船はあるはずだぜ。他にも漁船はあるだろうし、燃料も道具さえあればその場で調達できる。ロイドさんの口ぶりからして車からガソリンを抜くための道具も手元にあるはずだから、それ自体は難しくないと思うぜ」

天「でも正直船で霧の中を漂流なんてやりたくはないわよね。そもそも船があっていつでも脱出できるって状態だけ整えて社長やユウナさんを安心させるためだし、乗る必要はないと思うけど…」

ル「ちゃんと動く船と、ちゃんと動かせる人と、ちゃんと本土に行ける航路が必要なんだよな」

霧「今のところ船舶の操縦ができる人物はいませんよね?」

魔「根玄は船で来てるらしいが、技能はたぶんサラリーマン準拠だし数値としては信用できなさそうだな。そもそも嘘かも知れないし」

天「残念がそれがダメなら島のどこかから見つけて仲間にするしかないわね」

霧「レーダーやGPSが正常に作動するとは思えないし、航路図やコンパスは必須でしょうね。航路図が置いてある建物を探索する必要があるな」

魔「連絡船や漁業関連の施設か、役場のどっちかだな」

ル「どうせ探索するなら一回行った役場よりも、まだ行ってない場所のほうがよくね?」

天「なるほど、だいたいやらなくちゃいけないことはわかってきたわね」

ル「今日ってもう一箇所いけるか?キーパー、ゲーム内の時刻は?」

れ「正午過ぎに帰ってきて、そのあとお昼食べて一時、報告会と休憩して二時、そんで会議してってやってるから…午後3時かな」

霧「日暮れが近いな。移動に1時間以上かかるような場所へは行けなさそうだぞ」

ル「はいキーパー」

れ「なんだい」

ル「NPCには体力とかってあるのか?」

れ「怪我や病気は耐久力に入るけど、その質問は疲労って感じだよね。正気度とも似て非なるし、茶番システムによる精神的疲弊度って感じで管理するよ。心理学、医学、精神分析で詳しく読み取れる」

ル「総士がまた働きっぱなしになりそうでちょっと怖いし、社長夫妻はストレスが多そうだぜ。あとは精神的に未熟な高校生たちとか、疑いの目が向いてそうなアンジェリカとか、うかつに働かせられねー仲間が多くなってきてる気がするぜ」

魔「ちょっと休ませるか?」

ル「時間が中途半端だし、疲れた状態で行動するくらいならいっそ休んでもいいような気がした」

天「タイムリミットは怖いけど、時間を気にして犠牲者を出しながら進めていくことになったら全員生存は夢のまた夢よね」

霧「そういう展開のほうがファフナーみたいで鬱っぽくなりそうだしな。あまりファフナーに引っ張られすぎると総士君がいなくなってしまうから休ませるに賛成ですね」


れ「なるほど、それをもとに動画のチャプターパートに入っていくよ。今回決まったことを大まかにまとめて、おしまいにしよう」

魔「行動指針を決めるだけですごい分量になったな」

ル「そりゃ半年もほったらかしたくなるぜ」


今回のまとめ
・一週間後に物資が切れ始めることを想定し、三日を目安に脱出と解決のための探索
その期間内に決定的な成果が得られなければその先は物資を集めるために行動、救助を待つ
・脱出手段について①漁業や船舶関係の施設を探索し、航路図のようなものを手に入れたい
・脱出手段について②船の操縦ができる人が仲間にいなければ探さなければいけない
・脱出手段について③船と燃料は港で確保できそうだ
・今から外に出たら帰りが日暮れ後になりそう。疲労がたまっているNPCも多そう
 →今日は休め



おまけ(NPCメモ)

みんなのアイドル「能烈寺調査官」とは

 やはり茶番や探索がないとひとつの回としては物足りなかったので、何か喜ばれそうなものをと思いキャラ紹介を書くことにしました。前に探索者泉天子で書いたような感じで、今回はアイキャッチの日記やポエムでおなじみの能烈寺さんです。

 元ネタは東方紅魔郷のパチュリー・ノーレッジさんです。動画に出て頂いている多くのキャラクターが現代日本を舞台にしたシナリオに登場するにあたって日本人風の名前にエラッタされておりますが、この方のネーミングは特に「決まったぜ…」って感じで気に入っている文字りです。

 第一弾のシナリオに登場したNPCで、調べると怪しい行動や心理学への反応などが出てくるけど、普通にシロなダミー役でしたね。
 警察内部の秘密部署に所属していて、神話生物関係の事件を観測・記録しているという現代日本ものの中二設定4番サード的な方です。
 そういう人がダミーとして泳いでいてシナリオが片付いた時にひょこっと出てくることで、クリア後の処理が一気に楽になるなぁ、という思いから設けられた枠だったと思います。探索者たちの度重なる器物損壊・不法侵入や殺人の現場への居合わせなど、只事では済まされない場面も全て事件隠蔽の名のもとで水に流してくれました。

 文献を読んだり書いたりするのが得意で知識や知的好奇心は豊富だけれど、コミュニケーションが致命的に苦手な性格です。めんどくさがりで要領が悪いので、口で説明するのがとても下手くそです。
 技能タイプから分類すると、図書館や人文科学系・語学系の技能に強い「学者タイプ」のキャラクターですが、同じタイプである横山孔明氏の対極に位置する存在と思っています。
 横山孔明が知識を自分以外の人に伝える「教育者」であるのに対し、能烈寺さんは知識を自分の中に貯めて深めていく「研究者」です。インストラクターとエンジニアくらい違うと言えるかもしれません。
 CoC的には同タイプのキャラクターですがこのように性質は真逆なのです。横山孔明氏と根玄正雄氏はキャラがダダかぶりしているので、根玄氏の対極ということもできます。

 さらに性格を掘り下げると、とても口が悪くオブラートという概念がない人です。人から好かれたいという気持ちがなく、気を遣ったり空気を読んだりという奥ゆかしさを全て捨て去っています。そんな人間が好かれるわけがない→好かれる努力をする必要はない→…の無限ループの先に辿り着いた境地なのでしょう。
 一方でとても頑固で意地っ張りなところもあり、どこまでも難儀な性格をしています。極端に理解者を得にくい性格で、面倒見の良さに定評がある探索者・霧隠魔理沙もシナリオ開始前は接し方に戸惑ったことが幾度となくあるでしょう。
 逆にマイペースに巻き込んで周囲を自分に合わせさせる探索者・木村ルークとはファーストコンタクト以来悪くない関係性を築けているように見えます。いいように振り回されているだけですが…。

 という風に出番が少なかった割に長所と短所がはっきりしていて尖りまくったよいキャラクターだなと感じていたために、第二段のシナリオを作るにあたって主要キャラクターに選出しました。

 ステータス的には神話技能と国家組織の権限というパワーカードを併せ持つ、絶対活躍させちゃいけないタイプのNPCです。前述の性格から積極的に探索者たちを引っ張ったりシナリオの鍵となる知識をわかりやすく伝えたりということがないため、壊れ要素は実質あってないようなものとなり、バランスが取れています。
 あえて出したのは探索者がセッション経験2回目と1回目のキャラクターのみで、続投させるほど探索者が狂気に呑まれていくというひとつの醍醐味が薄れてしまいそうだったため、より狂気に近い位置に立つキャラクターがいると全体的にしまりが出るのではないかという狙いです。
 実際はいじられキャラ、マスコットキャラのような立ち位置に落ち着いてしまっている気しかせず、どちらかというとしめるより緩める役割を果たしていそうな気しかしません。

 以上、おまけのコーナーでした。せっかくのブログで、動画からは離れたところで字を使ってやりとりができるので、コメントの質問などを拾って答えていくのもいいかもしれませんね。気が向いたらやるかもしれないので拾うとは限りませんが何かあったら書いてみてください。



 次回は動画版となります。では。

 ※※追記※※
 次回です


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他71件のコメントを表示
×
ブロマガになっても持ち味の薄れない軽快さとわかりやすさで実に楽しく読めました。
結論等も動画で会話するより印象に残りやすいですし、こういった表現の仕方もありなのかと勉強させていただいています。
「ミストさんの会話文が霧「」になってるルークが ル「」なんだからミ「」でいいのにwww」という扱いに噴いたのは自分だけではない筈。
56ヶ月前
×
読みやすく動画形式より時間を取られないので良い試みだと思います。
個人的には各人物の前に「KP」「PL」「NPC」を付けると分かりやすいのではと思います。
56ヶ月前
×
なんでまとめの最後の所コマンド―なんだ、唐突過ぎて笑ったわ
56ヶ月前
×
ブロマガうぽぽぽーつ!

ブロマガでの更新ということで多少の不安があったものの、違和感なく読めました。
あのゆっくりボイスやBGMがなかったのには寂しさがありましたが、それでも十分な内容だと思いました。
読んでいてストレスを感じない言葉遣いで書けること、本編になかった最後のキャラ紹介を付け足すなど、本当にすごい仕事ぶりです! 尊敬します。
55ヶ月前
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動画の連続再生で流せなくなったのはとても残念に思います
ほかの作業しながら全体を通して流すのが好きだったので、何度も楽に見れなくなると思うと悲しいです
55ヶ月前
×
こんばんわ。
このような形態で動画の続きを見させてもらうのは初めてだったので、どんなものになるのだろうと思っていましたが直前に動画の方を視聴させてもらっていたからか、キャラ達の立ち絵、ゆっくりボイスなど脳内再生余裕だったのでとても読みやすく楽しかったです。
自分がもしうp主様と同じ状況だったらカットしてしまうかもしれない作戦会議の内容を、ここまで細かくしてくださったことに逆に感心を覚えました。言い方はアレですが、無いよりはあった方がいい。本当にそれだなと。
これからも応援しております。では、長々と失礼しました。
55ヶ月前
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脳内再生、余裕でした
53ヶ月前
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本当脳内再生出来てて、我ながら調教されまくっている笑
キャラ設定の所はほんと勉強になります
色々と考えて選出してるんだなぁ、と…
今後も楽しみにしてます!
52ヶ月前
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うぽつです。
エラッタの単語に反応し、蟹が出てきて魔理沙が突っ込む所まで脳内再生しました…
実際にTRPGをプレイしているとPCとしてよりPLとして討議し確認する時間の方が長いことも多いですもんね…疲れ様です。
しかしその議論や考察する事がTRPGの面白楽しい部分の1つですし、こうして追体験出来るよう形に残して下さり、ありがとうございます!
やっとここまで来ました…楽しんで追っかけ、追いつきたい所存です!
13ヶ月前
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今更動画たのしく見せてもらってます。

今このブログもsofttalkで読ませながら、文書読んでます。
文書ベースでも楽しいので嬉しいです。
13ヶ月前
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