ユーザーブロマガは2021年10月7日(予定)をもちましてサービスを終了します

  • ブログ移設

    2016-06-02 20:09
    この度、ブロマガから他のブログへと移動します。

    http://www.hu-to.com

    内容は大きく変えることはないです。
    やっぱりブロマガでは使いづらい、というかアクセス解析出来ないのが結構大きいです。
    なので、今後はこちらでお願いします。
  • 広告
  • キャスト投票キャンペーン結果発表

    2016-05-11 22:30
    ご無沙汰してます。
    ミリオンライブ、ゲーム内では潜在スキル等々で色々と騒がれていますが、今回はキャスト投票のことについて書いていきます。



    まずは『任侠』です。
    結果は以下のようになりました。
    風来坊ジュリアは言わずもがな、どれもかなりマッチした役になったのではないのでしょうか。
    悪徳組長ひなたがどうなるのか、とても楽しみですね。
    また、子役経験のある桃子がどのようなお嬢を見せてくれるのかにも期待しています。

    ここに関しては、割と王道展開になりそうですね。ひなたの動き次第な気がします。
    子分環や用心棒のり子は、しっかり役を果たしてくれそうです。



    次は『学園ホラー』です
    投票時、普通の子以外は激戦だったかなということで、結果を見るのが楽しみでしたね。

    普通の子琴葉は、しっかり普通の子を演じてくれるでしょう。
    その分、他の役はキャラの濃い子が揃ったかなーという印象があります。
    霊麗花は何をするかわかりませんし、部長瑞希も何をするかわかりません(
    先が読めなくていいってやつですね。
    転校生可憐も裏があったりしそうですし、幼なじみ美奈子によるみんなでお腹いっぱいENDとかあってもおかしくなさそうだなーとも思います。
    そんな展開にツッコむ琴葉が目に浮かびますね。

    投票時も楽しみでしたが、作品としてもどのようになるのか楽しみですね。



    最後は『剣と魔法のファンタジー』です。
    勇者、四天王はかなり争っていましたね。

    勇者百合子と妖精星梨花、魔王朋花と四天王亜利沙の組み合わせはかなりいいと思います。
    王道展開っぽくなりそうな配役における勇者百合子は、妄想も相まって凄く熱い展開が期待できそうですね。
    村人Aロコに関しても全く読めなくて、ただの王道展開では終わらなさそうな点も評価できます。



    とまあ、それぞれの結果と感想はこんな感じです。

    最後にこのキャンペーン自体の感想を。
    結果を見ると、「このキャラにはこの役しかない」というパターンと「このキャラのこういう一面を見たい」というパターンで表を集められているかなーという感じですね。
    前者の例は琴葉や朋花、後者の例はひなたやロコでしょうか。
    (全員のコンベを常にチェックしていたわけではないので全てがこのパターンというわけではないと思いますが)
    前者はともかく、後者は「アイドルのプロデュース」を実感できたのではないかな?と思いますね。
    ひなたの票数を見ればよくわかるのですが、明らかにひなたPだけの票数ではなく、他Pの票やその他浮動票を得ていると考えられます。
    なので、もし次回があるならばP内で票を固めることに固執するよりも多くの方に「○○役のキャラ」について同意を得られると良さそうですね。


    担当について。
    今回、担当である朋花はめでたく魔王役として選ばれましたが、やっぱり中の人(こっこちゃん)の影響が大きかったのかなぁと。
    元々朋花は魔王役の投票が多かったから、こっこちゃんも魔王役へ投票した、との事なので、多分こっこちゃんの発言がなくとも朋花の得票数自体はそんなに変わらなかったと思います。
    が、こっこちゃんの発言で他のアイドルが魔王役を降りた、という流れはあったと感じています。
    なので、こっこちゃんの発言がなかったらどうなっていたのかなぁという感じですね。
    (というか、あまり激しい争いがなかったからかコンベも専用ハッシュタグも大きい盛り上がりが無かったのがちょっと寂しかったなぁという話です)

    もう一人の担当、杏奈は百合子との激しい戦いの末、勇者役を譲ることになりましたね。
    悔しい一方、個人的には勇者百合子のほうが魔王朋花的には良さそうだなぁと思っていたので、まあいいかなという感じです。
    今回2位だったことや、元々のP数の多さを考えると次があればかなり有力候補だとは思っているので期待しています。


    このキャンペーンで色々ありましたが、なんだかんだ楽しい企画だったことは間違いないと思ってますので、またこのように盛り上がる企画を待ってますよ!




    終わりだよ~

  • エピソード0のこと

    2016-05-06 20:18
    では今回はNP編で追加されたストーリー、エピソード0を見ていきます。
    「ストーリーを自分で見たい!」という方はネタバレになってしまうのでブラウザバック推奨です。


    まず総評?みたいなのですが、エピソード0を見ていると箱マスを思い出しますね。
    シンデレラ(デレステ)の出会いのストーリーは基本的にアイドルをスカウトしてきているので、あまり感じなかった感覚です。
    これは個人的に凄くいいですね。


    春日未来
    まず、何と言っても外せないこのキャラから見ていきましょう。


    時間を勘違いするあたりはゲッサンを思い出しますね。
    「アイドルのライブを見て」「部活をやめて」という、既存の設定(?)はちゃんと抑えてあるので一安心でした。
    今後どうなっていくか期待です。


    如月千早
    次は元々765プロアイドルから、千早。


    千早の出会いと言えば、外でレッスンしてる所に会いに行く、と言うのが定番だった(はず)ので、今回はまた別の感じですね。
    コミュ見てると割と丸くなってる感じはしますね。


    望月杏奈
    次はこの子を見てみましょう。


    なんと、初対面からスイッチの入った杏奈を見られます。
    ここからわかることとしては、「劇場版アイドルマスター」の時間軸・設定では無いということですね。
    まあ50人全員初対面と言うことから、なんとなくわかってたことですが。

    杏奈に関しては、エピソード0を通してスイッチ関連が深堀り出来るといいですね。



    とりあえず、三人との出会いを見てみました。
    ミリオンの既存の設定をベースとしたストーリーとなっていて、いい感じに仕上がっていると言えるのではないでしょうか。
    劇場版(アニメ世界)とも違うと言う事で、その
    あたりを考慮せずキャラを知れるのも良いですね。

    ページを見る感じでは、まだまだたくさんのストーリーが用意されているみたいなので、楽しみです。





    終わりだよ〜