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ゲームクリエイターズキャンプの振り返り
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ゲームクリエイターズキャンプの振り返り

2018-06-25 12:55
    ゲームクリエイターズキャンプの参加者の振り返りを掲載します。
    この振り返りはゲーム制作終了した全参加者にお尋ねしたものです。今後の運営の参考にするとともに、企画参加の参考にしていただければ幸いです。

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    今回のキャンプに参加したことで、自分の制作スタイルで「変わったな」と思ったところがあれば教えてください

    ・エフェクトやインターフェイスのクオリティが上がった気がする
    企画を立てること。
    ・プライベートな制作のときも、簡単な企画書を作るようになりました。企画書は今まで作った事がなかったですが、作りたい作品の構成を整理できるので便利です。
    ・テストプレイなどで客観的な視線をもっと取り入れようと思いました。
    ・ゲームらしさを表現する事が嫌いなのだが、それを押し殺してわかり易さを押し出すべきなのかもなと思うようになった
    ・絵、スクリプト、演出、音楽、シナリオなど、一つ一つ色々な箇所をより深く追求できたと思います。
    ・すみませんが、自分はどちらかというと悪い方へ変えられた気がします。作っていて少しも楽しくなかった。直感を頼りにゲームを作る人間にとって、4回にわたる企画書の作成はしんどかったです。アイディアが降って来なければ何も書けない人間です。
    ・ゲームをプレイするにも、作るにも最初の10分を意識するようになりました。
    ・今まで諦めていた&見ないふりをしていた細かなミスを修正するようになった。
    ・KADAさんの実況を観て、実況しやすさを意識することはゲームをよくすることにも繋がりそうだなと感じました
    ・操作方法やストーリー、登場人物など、作者が知り尽くしていることでもプレイヤーの方には伝わっていない場合があるということに改めて気づきました。
    ・プレイヤーの方にきちんと理解していただけるように
    ・作っていかないといけないなと勉強になりました。
    ・技術的な面ではいろいろと影響を受けたように思いますが、本質的な製作スタイルは特にこれといって変わってないような気がします。
    ・プレイヤーを今まで以上に意識するようになったこと。制作のスタンスにメリハリをつけること。
    物語の作りが丁寧になりました(笑)
    「ゲーム開始してすぐに面白い」を重視するようになりました。
    ・また、スマホプレイの操作性を意識するようになりました。
    ・(タップ部分を大きめに、すぐにプレイを中断できるように、操作を簡単に)
    ・・パンツを探せ(ボツ)から、イベント駆使してシステム組むようになっちゃって、出来ること増えて作れる&作りたいジャンル増えて困ってます(笑)ジャンル説明の時困るんですけど(笑)
    前より面白いものを作れるぞ!という自信は上がりました
    ・今までは頭におりてきた案(これ面白そう)だけを頼りに作ってきたけど、「〇〇が(だから)面白い」と言葉にして考える様に出来るようになってきた…気がする。そうであってほしい!
    ・・1章ごと配信だと思ってたので、漫画の終わりみたいに「次まで引っ張るどうなる!?的な要素or盛り上がりイベント」入れなきゃな、とメリハリを意識するようになった
    ・プチアゲを意識するようになったこと
    ・ユーザーへの配慮が増したこと
    ・ACTというキャンプが無ければ手を出さなかったジャンルに手を出したこと
    ・自覚できるレベルでの変化は無いように思う。話は逸れるが、やっぱり長編の製作は難しいなあと再認識した。最初は連載形式長編RPGを出すつもりだったのに、結局は代理ゲーとなってしまった。自分なりの、長編を作るコツを構築しなければならないと感じたので、強いて言えばそれが、変わったと言うか、制作スタイルでことさらに意識することになったもの。
    ・行き当たりばったり、思いつきから勢いでの制作から、事前に企画書を書いてみたりするようにプレイをしてもらうにおいてプレイヤーをいい気持にさせるようにするというのは・漠然としてはありましたがこの企画でよりそれがどういう事か具体的になりました
    ・完成前に人にみせる、相談すること。
    ・企画書やコンセプト(キャッチコピー)を書くことで、相談しやすくなった。
    ・キャンプに合わせたペースだったのを元に戻す
    ゲームの手触り感をより意識するようになった。
    ・他の人の製作する姿を長時間にわたって眺めている中で、良くも悪くも、作る以外の事を気にするようになった(生活とか立場とか作る理由とかプレイヤーとか)
    ・自分の得意な制作が、世間では何のジャンルなのか意識して作るようになった。
    ・時間に追われて効率化を進めているうちに、シナリオやセリフをテキストエディタで十分に練ってからツクールに実装するというスタイルに変わりました。今まではツクール内で作業しながらセリフを考えていたため修正・変更に時間がかかっていた事に気付きました
    ・明確に「ゲームの面白さ」を意識出来るようになりました
    量産に付いて考えるようになった。
    ・「分かりやすさ」の追求を行うようになった。どんなに面白い要素があっても、そこに辿り付くまでの方法が分からなかったり、要素自体が分かってもらえなかったら、その面白さは味わってもらえないので意味がない
    ・キニナル、アガるを意識したゲーム作りが(まだ多少程度ですが)出来るようになったと思います。
    ・正直まだわからないです。
    ・聞かれたら答えやすいゲーム作り!キャラの意図やストーリーの着地点、なんでも。企画書がきちんとできていればこんなに苦労しなかったはずなので次回から変わりたいところです
    ・プレイヤーがどのポイントでモチベーションが上がるのか、といった視点を持てるようになったところです。
    ・題材の大事さを痛感したので、これからも作り初めの時点でゲームのコンセプトを精査すると思います
    ・プロト出す→FBもらう→修正という流れが身に着きました。今後も積極的にテストプレーしてもらうと思います
    ・とくになし
    後回しにすべきことを見分けて実行できるようになった、と思う
    ・アガる、キニナルポイントなど、なんとなく起承転結を~と考えていた部分をさらにわかりやすく意識して制作に取り組めるようになりました。
    ・衝動でツクり始め、ツクりながら(ストーリー等)考えていることが多かったので企画書の重要性を学びました。
    ・企画・プロットの重要さを知った
    ・ゲームシステムを作る
    ・あまりない
    ・ストーリーとキャラクターづくりの考え方
    ・小アゲ、プチアゲの重要性がキャンプを通して分かったので、その辺を意識してゲームを作るようになった。
    ・テンポを意識して会話を削ること



    他人に参加を勧める理由/進めない理由


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    ※1は「勧めない」、5は「オススメしたい」です。

    ・皆クリエイターなので各様々な意見を聞ける
    ・〆切があるので、作品を完成させるにあたり、自分を追い込むことができます。作品公開済の方よりも、ゲーム制作を考えている方、まだひとつも発表できていない方、エターなってる方にお勧めしたいです。制作のノウハウを学ぶことができます
    ・他人に勧める理由 ・個人で制作していると他の人がどんなふうに制作しているのか分からないので、視野を広げたい人へ勧めます ・短期目標クリアごとに確実に身につくことがあるのでステップアップを図りたい人へ勧めます すすめない理由 ・納期が厳しいと感じたので時間に余裕がない人には勧めません (でもその納期の厳しさが私の場合はモチベーション維持に繋がりました)
    ・長所 ・他ユーザーと意見を交換し合える ・フィードバックを通して自分の作品のクオリティを上げることが出来た ・運営サイドにやる気が感じられた ・交流会と題して酒が飲めた ・お金がもらえる 短所 ・公開までのスパンが長い ・更にこれだけ時間があったのに全く手を付けていなかった連中のせいでゲーム公開時期が伸びたりした ・60人もいるので苦手な人、ヤバい人が数人紛れ込んでいるが、これは企画上仕方のないことだと思う ・人それぞれだと思うが、自分にとっては課題の企画書が全く意味を成していなかった。企画書制作に意味をもたせるのであれば、複数人数での制作のような、キッチリと決められた状態でないと意味がないのかなと思った
    ・お勧め:ネットでのやりとりや会話がこなせる人、少々ダメだしされても立ち直れる人、他の人のいろんなジャンルのゲームを遊べる人にはとてもお勧めです。楽しく話しながらいろんなゲームをプレイして、相互フィードバックすると、本当に沢山のことが見えてきて勉強になりました。 勧めない:ネットでの会話に慣れていない人、プレッシャーに弱い人、他の人のゲームに時間を割けない人には不向きかもしれないと思いました。特に、『キャンプに参加する作品だから良い物を作らなければならない』『チャットの会話に入れないのがつらい』と言う方は、見ていて辛い気持ちが伝わってきました。チャットの会話には入れないけど、自分は自分で頑張ると言う方は大丈夫そうでした。
    ・キャンプ内容はかなりキツい。課題に必死になるためゲーム本体がおろそかになるという悪い状態だった。終盤のモチベは作業場相互の方のリアクションだけだった。相当な忍耐を必要とする企画だと思った。
    視野が広がったと思います。 期限が決められており、作品を生み出すまでは凄くプレッシャーがかかりましたが、周りから刺激を貰えたのが凄く良かったのもあります。
    一人で作っているけど一人じゃない感じがする。一人だけど。
    ・ゲーム作者同士の交流が互いのレベルアップに繋がればとおもいます
    他では得られないような経験がたくさん得られたので、興味のある方には是非お勧めしたいです。
    ・合う方には合うし、合わない方には合わない、と思うので、人によるなぁと思いました。 どんどんレベルアップを目指したい、製作中にもたくさん相互フィードバックをしたい、みたいな方々にはお勧めしたいなと思いますし、逆に、私生活が忙しくて製作にあまり時間を取れない方などは、締め切りについていくのが難しくて辛くなるのでは、という理由でお勧めできなかったり、自分の製作スタイルなどへのこだわりが強い方などは、メリットが少ないのでは、という理由であまりお勧めできないように思います。
    ・とにかく、他の製作者さんがどう作っているのかが分かるだけで非常に参考になるし、運営の提示する企画等は確実に初心者を一歩先に進ませると思ったから。
    ・締切に何としてでもしがみつければ確実にゲームが完成するし、フィードバック貰ったら確実に今までの作品を超えられるクオリティの物が作れる。その作品にコメントが付くとまた自信に繋がります。今までの作品を越える作品を作りたい、今ゲームを作りたい他のゲーム作者さんと繋がりたいと思ってる方にオススメしたいです。
    ・進める理由。 他の人との交流の機会がある。 視点が変わってくると、視野が広がる。 進めない理由。 運営が期日を守らない。
    ・一人で製作していては得られないものがたくさんありました。 基本的にはとてもオススメです。 ただ、キャンプの作品に対する要件はかなりゆるいのですが、それでもプレッシャーに感じてしまった方もいるようなので、生真面目な方には向かないのかも。
    技術の向上、他の参加者との情報の出し合いに関してはとても勧めたいと思う
    ・参加に悩んでいる知り合いがいたら進める
    学習、吸収、交流ができる点
    ・勧める相手の製作スタンスや好みなどにも依るけれど、他の参加者の進捗状況を見られるのは楽しいぞってことは、きっと真っ先に伝える情報。あとプラグイン(JS)に詳しい人が大量にいるので、困ったときも安心だぞと。便利な素材サイトや技術・技法サイトも大量に流れてくるぞと。「ここだけの秘密」にアクセスできるワクワク感は相当なものだぞと。
    ・日程道理に進められればゲームを1本発表できるから
    ・フリゲ作者はかなり十人十色なので向き不向きが大きく分かれると思います
    ・(RPGツクールでゲームを製作していこうと考えているのなら)ここ以上に学べる場所はないから。
    ・共同作業ではないが(質問等はあるが)、ゲーム製作者同士で意見交換しながら作業ができてとても有意義でした。
    ・様々なお題を頂いたり皆で意見を出し合っていくことで 自分一人では思いつかない事や気づかされる事が多々ありました 知識として無駄になる事は決してないので同じような企画があれば また参加したいですお勧めです!
    ・人によるため。 意見の取捨選択ができない人には苦痛、あるいは効果がないのでは。
    ・勧める:フリゲー製作者・関係者とネット交流したい人、スキルを上げたい・他人の知見から査収して欲しい人。  すすめない:自分のペースで作りたい・他人の意見はいらない人、締切がなくても完成できる人。
    どんな人でも、必ず得るものがあると思いました
    ・内容は、主催側もその場その場で色々な試みをしてくださったり、色んなお話を聞かせてもらえる場を設けて頂けたりして、とても満足した。他の方から受ける刺激も多かった。ただ、自分自身はゲーム制作自体にそこまで強い気持ちもなく、非常に軽い気持ち(ただこの機に中長編を1本完成させられたらいいなーという程度)で参加したので、どの人もすごい真剣に面白さや人気や自分の作りたいものみたいなのと向き合ってて、場違い感はずっとあった。自分のような大して志もなく制作経験のない人間が、大きい口で意見を言うべきではないかなーと、委縮してしまうことも多かった(結構努力したが……)。そして、半年という期間はやはり長く、気軽に薦められるものではないかなと思った。
    ・ある程度、実力がないと完成させることすらできないから できるならゲーム制作に関するさまざまな考え方に触れることができるので、参加した方がいいと思いました
    ・一人だけで作るよりも、他の人が作っている様子を見ながら作れる事がモチベーションに繋がります。また、様々な情報が自然と耳に入ってくる環境に身をおける点でクリエイターにとって貴重な場所だと思います。
    ・他の制作者と交流しながら、新しい考え方を「そういった視点もあるだな〜」と受け入れて学んでいける人にはオススメ出来ます。自分の考え方が絶対な人には参加をオススメ出来ません。(自分の考えが絶対だとしても、それをしっかり説明して冷静に話し合いをできる方はその限りではありません。) また、他の制作者の能力を認められない人にも参加をオススメ出来ません。参加者同士の話し合いや、相互フィードバックが単純に苦痛なものになると思います。(両方とも課題として強制ではありませんが) つまり「ゲームが好きで、柔軟に色々学ぼうとする姿勢がある人」には間違いなく最高の学習の機会になると思います。色々な気づきや学びがあるでしょう。有益な交流も出来ると思います。
    ・中級者以上向けなので、初心者には厳しいかも。 初心者への技術的なサポートが薄い。
    ・★各フェーズでの適切な締切が設定され、作品完成への強制力が得られる。 ★別に積極的に交流しなくても他の人も作業しているのが見える事による「孤独な作業」感の軽減。 ★作成ツールの便利な使い方や罠仕様などのノウハウ共有。 ★他の人による初見プレイ動画およびフィードバックで、全体的な品質の底上げ。
    ・自分をスキルアップしたい人は勿論、沢山のゲーム作者さんと知り合えますし、フィードバックをする事で、この人の作品知らなかったけど滅茶苦茶面白い...と興味を持てたり、他の人のゲームプロジェクトファイルを上げてもらえるのでゲームのスタイルを変えられる&変えようと思えば相談出来るのが良い
    ・私の様にコミュニケーションが苦手な方と作品に対して「ここは絶対こうしたい!」みたいなこだわる部分が多いor強い人には向いていないかもしれません。締め切りやブラウザゲームという制約で満足した作品が出来なかったり、他の方達の提案が得られるというキャンプの利点が活かせないような気がするので
    ・企画書の作り方、アガるキニナルの考え方など学ぶことが多かった。ゲーム作りに意欲を持っている人がたくさんいる環境に身をおけるというだけでも価値がある
    ・(人にすすめる理由) たくさんのゲーム制作者と意見交換でき、新たな知見を得られたからです。今まではこういった制作者だけの集まりに参加したことがなかったのでとても刺激になりました。 また、締切もありましたが、運営さんが臨機応変に対応してくださったので、時間の縛りは気になりませんでした。
    ・当たり前ですが、素材費の三万円やこういう場を用意して頂いている以上運営からのゲームへの要求はあります 以上を踏まえた上で、作品を何作か完成させて自分のスタイルを確立している人にはおすすめできます そうでない人は右往左往するかもしれないです。おすすめしません
    製作者目線で継続的に見てもらえる場なので、ゲーム制作する上でとても大事
    ・モチベーション維持に役立つと思うし、新しい刺激が得られると思います!人付き合いが苦手じゃなければお勧めです。
    楽しいし実際作れた
    ・脱落していく作者が現れたり、スキルがまだまだ未熟なので自分の作品は他のキャンプ作品と比べると見劣りするのは当然にしても同じキャンプの作品として提出してもいいものかといった少し病んだようなことを考えてしまうこともありましたが、 多くのゲーム制作者とのチャット、制作状況を見られたりなかなかできない貴重な体験はおすすめできると思います。
    ・これまでノベルゲームメインだったのでRPG畑の人の思考に触れることが出来て新鮮だった。
    ・締め切りが厳しいので作業が早い人じゃないと大変だと思いました
    ・意識高い人向けの話しか振られないので、気ままに作りたい人には向かない。開始10分ぐらいしかフィードバックされず、中身への言及がお互いほぼない状況で、それは果たしてゲームの面白さを向上できる施策なのか甚だ疑問。中身への言及があるものは、「元々バズるレベルで面白いから」参加者も食い付いて中身について話しているだけで、「面白くする」ことや「出来上がったものへの(開始10分より後の)感想」についてはおざなりになっていた印象が非常に強く、本質的な面白さについては企画としては全くの手付かずだった。
    ・生活が多忙で、自分のペースでゲームを作っている人にはおすすめできない。
    ・アガルやキニナルなどの概念をこのキャンプで学べるので、ゲームを高品質に仕上げたい制作者にお勧めできます。
    ・勧める理由:自分は特に素人だったので色んな人の考えややり方がしれた点はとても勉強にりました。/勧めない理由:就職活動と重なった影響もあるが、素人の自分にはモチベーションを保つのが難しかった。もう少し短い期間なら気軽に勧めれる気がします。



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    楽しかったことを教えてください

    他のクリエイターの作品を遊ぶ事
    ・他の人が作ったゲームで遊べること。
    ・あまり人と話すことが得意ではなかったのですが、発言すると皆さんが反応してくれたりしたので、嬉しく思いました。公開後、同じキャンプの方とも繋がりを持てて良かったです。
    ・好きなゲームを制作している制作者さんにFBしてもらえたりと、夢見たいで楽しかったのと嬉しかったです。
    ・ただで酒が飲めた 最高
    ・普段は一人で黙々と作っているので、ゲーム製作に関係ない話でも、チャットでちょこちょこ話せたことが楽しかったです。気分転換にもなりました。
    ・キャラクターキャンプのやりとりを眺めること。
    ・あまりチャットに参加出来ませんでしたが、色んな方と繋がれたのが楽しかったです。懇親会とかも行きたかったです。。。
    ・他の参加者さんの動画fb
    ・作業場でネタバレ気にせず独り言を垂れ流せるのがよかった
    ・何よりも嬉しかったのは、運営様からキャンプのお誘いのメールをいただけたことです。あの時メールをいただかなければ、キャンプに興味を持っても自分自身では尻込みして参加することはできなかったと思います。有名な方がたくさん参加されている中で、どうして私を誘っていただけたのかはわかりませんでしたが「誘っていただけた」ということが今回の制作の原動力になっていました。
    ・この度はキャンプにお誘いいただき、本当にありがとうございました。
    ・基本的に消極的なのでチャットには参加していませんでしたが、みんなでワイワイ作っているという雰囲気がとてもよかった。
    ・一緒に制作している人との繋がり(slack開いたら誰かがゲームについて発言してるのを見るのが楽しかった)
    ・他者の視点から評価してもらえるのは、とても嬉しく、また有意義でした。それが同じゲーム製作者なのでなおさら!
    ・「こういうのいいよね」「ここが素敵だね」と褒め合えるのは本当に楽しいし、自作品が磨かれていくので充実した気持ちでした。
    ・雑談めいたゲーム談義も、製作の上で参考になる話がいろいろとできて良かったです。
    ・作業場や進捗などで反応がもらえると嬉しかった
    ・キャンプ全体のノリの良さ(スタンプのセンス…!)
    ・今まで縁がなかった人と関われたこと
    ・いよかんさんが定期的に投入されるネタ(アツマールをこうしていきたい、〇〇にはどうすればいいだろう?等)が普通にしていたら聞けないことなので面白かった
    ・他の制作者様のプロトタイプを遊ぶ
    課題が出された時に、提出状況に応じてスプレッドシートが埋まっていくのを眺めること
    ・アツマール投稿作品を遊ぶ人たちと、その作品について話をしたこと
    ・(賛否両論あると思うけれども、学校で今週のジャンプについて話しているような感覚だった)
    ・ゲームショウ、闘会議、それと懇親会への参加
    ・アツマールの新機能β版にアクセスできたのは非常にワクワクした。また、規約の問題で自分は利用しなかったが、ケルベロスなんちゃらの素材一式がアップされたときもテンションが上がった。楽しかったった。
    皆様の知識共有が楽しかった
    ・進捗を上げること
    ・開始10分、β版など〆切が複数あり、その時点での他の作者の進捗、どのようなゲームを作られているか見れて(遊ぶことができて)刺激になった。
    ・他の方の作品がどういうコンセプトで作ってられるのか最初から見れるのがとても良くて刺激にもなりました
    ・品質向上と同じになるためあえて選択しなかったが、相互FBがモチベーション維持に有効だった。
    ・特に匿名FBになってからは、具体的な指摘や意見も増えて勉強になった。
    ・ほか参加者の動画フィードバック
    ・他の人のキャンプ外の作品を作る様子を見れた。
    ・キャンプ以前はゲーム作ってる人と話すことが全くなかったし、自分の作品の感想をもらうということもなかったので、色々な意見を聞けたりして楽しかった
    ・〆切前の作家の話じゃないけどゲーム制作がうまくいってない時、制作から逃げたくなったことと、同じように逃げようとした人がいたこと
    ・制作中はつらい事も多かったのですが、公開して多くの人に遊んでもらえた事が嬉しかったです
    ・ゲーム構造について学ぶこと
    ・ゲームについて学ぶのは楽しい
    ・チャットの書き込み。
    ・他の人がつくった面白いゲームや斬新なゲームをプレイするのは楽しいし参考になる
    ・今後が気になると言ってくれる人がいた事がモチベーション維持に繋がったと思います
    ・運営や参加者の方達からFB動画をいただけた時
    書き捨てコンセプトは読むのも作るのもたのしかったです。雑多なアイデアを組み合わせてテコ入れしていかにゲームの形にするかと頭をひねるのが面白かった。自分のアイデアを拾い上げてコンセプト返しされるのも嬉しかったです
    ・多くのゲーム制作者と交流できたこと。あまり交流をしたことがなかったのでとても刺激になりました。
    ・集まったメンバーかな...?
    ・自分よりはるか上の天才たちの輪の中に混ざれて最高でした。
    ・企画をひたすら書くコーナー?でしたっけ?良かったと思います
    ・メンバーのゲームの好みなども聞けてよかったです
    ・雑談で流れてくる面白そうなことを見るのが楽しかった
    ・色々新鮮なことが多かったので楽しかったです。
    ・キャラクターキャンプのチャットは流れが非常に速くほぼ眺めているだけでも面白かったです。
    ・↑楽しかったった
    ・他の人の制作スタイルを知れた
    ・参加者との交流
    ・この設問が誤字ってること
    制作に関する雑談
    ・何気ないslackのチャットが見るだけでも楽しかった。
    ・ベテランの人たちの会話を見れること。自分とは違う着眼点を知れること。




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