ユーザーブロマガは2021年10月7日(予定)をもちましてサービスを終了します

  • 2013:2:10静岡県掛川市方面へ遠征(´・ω・`)

    2013-02-22 00:322
    とっくに行ってたんですがどうも書こうとしたら寝落ちばかりしてだめでしたwwww
    まぁ言い訳はさておきwこの日は天気も良くて10時頃~気分良く御殿場を出発!途中でたばこによる?火災っぽいのに遭遇しましたが(タバコのポイ捨ては止めましょうマジで)
    そんなこんなでこの日第一回目の突場所である旧風吹きトンネル本来の近道ルートが草だらけで通れなかったため旧道の入り口から少し歩きました。
    こんな感じで厳重に通れなくしてあると思いきや人が歩いて通る通路はあるようで立ち入り禁止でもないようなのでお邪魔しました。中は外から見るよりも真っ暗でトンネル半分ぐらいがヘドロまみれになっていて向こうまでは行けませんでしたOTZ
    ヘドロ塗れの通路と写真に写った謎の影(写真右上)おそらくは写真全体がぶれているのでそのせいで何かがこう写ったのだと思いますが・・・・なんでしょう?(´・ω・`)
    続いて訪れたのは小笠山砦跡の小笠山神社まぁ・・・神社まではちょっとした山道を数十分歩かなければいけれないので時間が押している状況もあり断念しメインの小笠山三連トンネルを目指してちょっと離れた駐車場から歩きました池と言う呼び方ですが気持ちが良い湖というべきでしょうかを囲むようにハイキングコースが設けられています。
    吊り橋もありその上からの神聖さも感じる静かな風景に竜でも住んでそうだねーみたいな会話をリア友北畠と交わしながらただ砦跡だっただけにこんな場所もあります。
    恐らくは砦時代の切掘かここが砦への出入り口に使われていた場所だと思われます。
    そうこうしているうちに・・・・・・・・・・。
    でーん(なぜか効果音)
    三連トンネルありましたww昼間なのに手掘りなのもあり雰囲気はばつぐんでしたw
    動画撮影と写真を撮るために数回行き来しましたが途中からまた気分屋な気分の暴走のせいでしょうか後ろから何らかの視線と言うか気配と言うか感じる事がたびたびありました・・・・なにかいたのかなぁ?(´・ω・`;)この場の最後のオチと言いますか・・・・トンネルを抜けると林道がありここまで車で来られる事が判明www息を切らせながら30分以上2たりであるいたのにwwwwwOTZ
     続いては心霊生主の本人の許可もとっていないためここでは(Wさん)と紹介させて頂きますが気になる場所があるので行ってみませんか?との事で今回はここ十九将塚をメインに訪れました。隣には普通に墓地が並んでいるものの河川敷で街中なのもありとても気分がいい場所でした。お墓と言う事ですが今は癒し的なパワースポットとして訪れる人も多いようです。
    ついでに言うとすぐそばに足つぼに効く足踏み用の石が並んでいたので親父臭く2りでやってましたwwww
    まぁ写真を見ても分かると思いますがここでの夜間の生放送は無理ですね周りが民家だらけなので恐らくは不審者として通報されます・・・・・・・w(・`ω´・;;)ぃゃw実際に不審ですが何か?続いては度重なる戦火と共に何千人規模で犠牲者が出たと言う高天神城址に向かいました。ここは僕が生放送メインで行きたいと言ったのと雰囲気を出したかったため少し暗くなるまで車内で待ってから行動を開始しました。
    重々しい雰囲気と共に迎えてくれた鳥居。。。。ここには稲荷が祭られています。伝説ではその稲荷が掘れと言った所を掘ると井戸が湧いたそうな今でもその井戸の前に丁重に稲荷が祭られています。ちなみに稲荷がめちゃめちゃ怖かったです><;;



    本丸近くにある石牢跡(写真上)とたまに老婆が現れて座っているという休憩所のベンチ残念ながら石牢は入り口が土のうでで塞がれて中を見ることは出来ませんでした。本丸で北畠と合流し二の丸跡へと移動しました。二の丸は稲荷が祭られている脇の道を降りていくのですが途中戦死塚なんかもあります僕は稲荷以外にはこの場所ではあまり感じませんでしたが北畠はここで起こった歴史を知っているのもあるせいかかなりおびえた様子でした。後々聞きましたが二の丸の辺りが一番の激戦区で数多くの兵がここで命を落としたそうです。
    ここは上杉・今川・そして武田信玄とその子勝頼が激戦を繰り広げたようです。写真が緑なのはリスナーさんと話した結果おそらくカメラが誤作動したのだろうという結論になりました。後はこの場所を通り抜け茶畑の端に出てきて歩いて車まで戻りもう一度鳥居の写真を撮ろうと下のですがたまたまHIDのバッテリーが切れ真っ暗になり予備の180ルーメンのライトを出そうとした瞬間鳥居の⇒の方の林の中の方から「をぃ!」という男の声がはっきり聞こえました。声からして20代後半から30代前半くらいでしょうか?霊感があるリスナーさんに見てもらった所その林の前の看板の隣に4人男が立っていて林の中には数えきれないくらい・・・・ここは霊が夜はかなり活発に動き回ってる・・・って・・・・そんなん聞いたら次行けないジャン!wwwまぁあとはちょっと離れた場所にも関係するお墓があったので寄って行き数枚写真を撮ってから帰路につきました。北畠も数時間もの運転お疲れ様でした。(・`ω´・)ゞ
  • 広告
  • 神奈川県 K霊園行ってきました。

    2013-02-07 01:06
    今回は生放送の師匠のDORUDORUさんとリア友の北畠と3人で行きました。
     ナビで地図を見てもそうでしたがかなり広いです!
    見渡す限りの墓!墓!墓!

    三つ程の小さい山を開拓して霊園を作った感じでしょうか?
     初めに一人で行かせてもらいましたが初めは少しどんな場所かな?って言うのもあってちょっと怖いんですよねでも霊感無いながらも危険な感じはしないということですぐ落ち着いて撮影に精を出していました。ただお墓だけに霊はいると思われるので所々一人で「こんばんは~」「失礼します・・・。」とあいさつしながらですね怖い気持ちを払う意味もありますし霊を怒らせたくないっていうのもあっていつも自然にとってしまう行動です。(笑い)
     途中まで行った所でまっすぐ来た道を曲がって少し外れた所を撮影していると生放送を開始したDORUDORUさんと北畠が道をそのまままっすぐ行きました流石慣れているだけあって撮影しながら進むペースが早いですww
     こういった都内に近い場所の霊園なんかでは場の雰囲気に慣れて景色を楽しめるようになってくるとこんな風景を楽しんだりもしています。

    遠くのネオンや鉄塔の赤い光なんかがふつくしい(´ω`*)うっとり
     途中DORUDORUさんに追いついてから定点カメラを設置して撮影しながら生放送の準備に取り掛かりました。気づくと・・・・・あれ・・・・?
    ぽっつ──────(´・ω・`)────────ん?
     再びはぐれましたwww先ほども書きましたが霊園内かなり広いので2たりともどちらへ向かったのか全く分かりませんwwwいかに6000ルーメンという超強力なライトを持っている相手でも中々見つからず放送でリスナーさんにDORUDORUさんがどんな場所を通って行ったか聞きながら探してましたw階段上がって行ったみたいです。今街灯の近くにいるみたいですよ~。火葬場についたって!・・・・・火葬場ってどっちよ!!!?(→ω←??)
     何分初めて訪れる場所ですし霊園内広大な迷路です20分後位に山を一個超えた辺りでやっとDORUDORUさんのライトの光発見!途中リスナーの縁側さんが生突に来てくれました。先にDORUDORUさんと合流したようでわざわざ迎えに来てくれました。
    やっぱええ人やわぁ~\(´・ω・`*\)ゎーぃ!
     後は各自写真と動画を撮りーの会話しながら楽しく車まで戻って解散しました。
     まだ生放送にて検証中ですが今回は心霊的な収穫はあったのかな?なかったのかな?
     まぁw久々にDORUDORUさんと縁側さんにも会えて楽しく突できたので良しとします(´・ω・`)b次はどこのスポット行こうかな気まぐれでその場任せな私なので今はまだ決まってませんですwwではまた(´・ω・`)ノシ
  • 2013 1月28日再び有闘坂(うとうざか)行ってきました。

    2013-01-28 22:27
    まぁ初めて書きますが正直こう言うのは苦手ですww
     まずこの日を選んだ理由ですが稲川順二さんの動画で満月の夜は霊が活発に動くとかで霊現象が起こりやすくなる。って言ってたのでで取り敢えず満月の夜選んでみました・・・・・が、正直あまり禍々しいものとか分からなかったです(´・ω・`;)
     とりま某学校周辺を歩いて回ってみましたがここは竹之下合戦で大勢の方が亡くなった場所らしく近くの会社が駐車場を作ろうと林を掘った所おびただしい数の亡骸が見つかったという・・・放送中には沢山の竹に覆われているため残念ながら発見までには至りませんでしたがその会社が立てた慰霊碑が今もひっそりと息をひそめています。
     さて・・・・そこから本陣跡に向かって適当に放送した後今回のメイン有闘坂へと足を運びます。。。。。。なんか・・・・有闘坂の一理塚(帰りに気付いた)を過ぎた辺りからちょっとだけ空気が変わった気がした・・・・。(主は霊感はないけど気分屋です♪)
     有闘坂は竹之下合戦時最後の激闘が行われた場所らしいです。
     我々と同じく生前一人一人が一つ一つの人生を歩み皆が皆自分の人生を持っていたでしょう
    そんな人たちが自分が使えているお家の為!とばかりに血も繋がっていない言ってみれば赤の他人の為に命を投げ出す。。。今考えると現在の人間にそんな事を出来る人が何人いるでしょうか?そんな人たちが何人ここに眠っているのだろうか?と言う考えが頭の中をよぎってさらに恐怖心は増します。きっと昔の人はみんな心が芯から強い人ばかりだったんでしょうね。
     この坂の隣にも名前は伏せますが建物があって取り壊そうとすると死者が出るとか噂があるそうです。さて枠を延長していざ突入します。
     満月でいつもよりは明るいですが真夜中の山道みたいな所ってこyですよね・・・・w
     枝のぶつかる音が・・・風の音が・・・・いろんな音が霊現象に感じてしまう・・・人間の感覚って本当に当にならなくって人間の感じる恐怖が色んな事を想像させる・・・なんだか後々考えると恥ずかしくなるくらい色々想像してたなぁ・・・って思いましたw
     延長して15分ほどでPCのバッテリー切れで放送終了を余儀なくされました。
     放送を見に来てくださっているリスナーの方々有難うございました。