【うっかり解説】ワイ将、うっかり戦国時代に行ってしまう 3回目「転生!竹中半兵衛」
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【うっかり解説】ワイ将、うっかり戦国時代に行ってしまう 3回目「転生!竹中半兵衛」

2020-01-22 21:28


    謝罪一つもなく2年ぶりに新作がでてしまう解説シリーズ。
    動画コスト低めで作りましたが、それでも2週間かかりました。

    クライマックス一歩手前まで語りすぎる「浜村淳メソッド」で作られている架空戦記小説紹介シリーズと異なり、シリーズものでも1巻分だけを紹介しているので、楽なことは確かです。

    なんも考えてないような紹介動画であっても、話の筋が判るように端折る、というのは意外と大変なようです。(はじめて自覚した)

    前回の「信長の弟」でも触れた、というか驚かされたことですが、「作品が面白いかどうか感想を言って欲しい」というコメントがありました。
    架空戦記紹介ではまず見た事のないタイプのコメントで、正直どう受け止めてよいか迷ったのですが、今回は若干感想台詞が多めになっています(当社比)。

    紹介しようと思った時点で、基本的にup主が気に入っている作品なのは当たり前の話でしょ、と思ったりもするのですが、視聴している方に「面白くない作品を手間暇かけて動画で紹介するわけないやろ」とウザ絡みするのも、おとなげないというもの。

    もっとも、前回消化した「信長の弟」が、二巻以降、個人的な希望とはかなり異なる方向性に向かってしまい、簡単に期待するようなセリフを言うもんじゃないな、と反省したりもするのですが(そのせいで紹介が滞っていた、という訳ではない)。

    本作の「茶室」システムは、どこまで作者の意図したものかは判りませんが、いい感じに機能していると思います。
    チャットというガジェット自体が若干古臭い印象もあるので、まったく時代のあだ花だな!という感慨も込めて。
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