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記事 10件
  • 岩上安身による生活の党・小沢一郎代表緊急インタビュー!

    2013-07-12 18:35  
    http://live.nicovideo.jp/watch/lv1447585922013年7月12日午後7時より、生活の党・小沢一郎代表に岩上安身が緊急インタビュー!
    参院選も中盤に差し掛かり、「TPP」「憲法改正」「雇用問題」など、参院選の争点と成り得るテーマについて生活の党としてのスタンスを直撃します。また、小沢代表本人に関する話として、陸山会事件でいつ、どのタイミングで標的となったのか。民主主義を脅かす日本の司法の「闇」に切り込みます。

    【関連記事】
    ・2010/12/23 岩上安身による小沢一郎衆議院議員単独インタビュー
    http://iwj.co.jp/wj/open/archives/692

    ・2012/04/18 岩上安身による小沢一郎議員単独インタビュー 第二弾
    http://iwj.co.jp/wj/open/archives/11540
  • 【3月23日21時】「いまだ知られざる壊国TPP」日本農業新聞 緒方大造編集局長インタビュー再配信!

    2013-03-22 19:15  
    http://live.nicovideo.jp/watch/lv1311725193月23日(土)21時より、日本農業新聞編集局長・緒方大造氏インタビューを再配信!
     TPPの本質とは何なのか。3月15日に安倍首相がTPP交渉参加を正式に表明した。大手メディア早速世論調査を実施。「TPP交渉参加を評価する」という回答が、朝日新聞の調査で71%、産経新聞が64%、毎日新聞が63%、読売新聞が60%となり、国民の大半が「賛成」であるという印象を植え付けようとしている。
     しかし、TPPの「中身」については、国民のほとんどが「よくわからない」という意見だろう。政府やマスコミは意図的に情報を隠し、中身の議論は「密室」の中で行われている。IWJは、TPPについて数年前から精力的に取材・報道を行なってきた、日本農業新聞の緒方大造氏へ、昨年4月4日にインタビューを行った。インタビューでは、膨大な取材に
  • 「深刻化する中国の土壌汚染に警鐘 ~TPP参加で汚染農産物が日本の食卓を席巻か」畑明郎氏インタビュー

    2013-03-20 19:52  
    http://live.nicovideo.jp/watch/lv1309406103月21日(木)午後9時より、環境学会前会長・畑明郎氏インタビューを録画配信!
    ※本配信はリアルタイム放送時は全編無料で公開します。タイムシフト視聴は会員登録が必要となりますのでご注意ください。  もし、日本がTPPに加入してしまった場合、国内農業が壊滅するのは確実とみられているが、それはすなわち、日本が全面的に海外産の農作物に頼らなければならなくなることを意味する。
     米国から日本へ向けて、洪水のように輸出されるであろう遺伝子組み換え農作物による人体や生態系への影響が懸念されるほか、他の国々からもさらに汚染の深刻な作物が、日本に大量に輸入されるリスクを警戒しなくてはならない。
     深刻なのは、中国の土壌汚染である。かねてよりこの問題に警鐘を鳴らしてきた日本環境学会の前会長の畑明郎氏は、「取り返しのつかない規
  • 「アベノミクスは"アホノミクス"」ー浜矩子氏インタビュー

    2013-03-12 16:48  
    http://live.nicovideo.jp/watch/lv129812464「大胆な金融政策」「機動的な財政政策」「民間投資を喚起する成長戦略」を「3本の矢」に掲げる安倍政権の経済政策「アベノミクス」。安倍政権発足後、日経平均株価や東証株価指数(TOPIX)が軒並み右肩上がりを示すなど、市場はこの「アベノミクス」を大きな期待感を持って迎えている。しかし、この「アベノミクス」を、エコノミストで同志社大学大学院教授の浜矩子氏は、「アホノミクス」であると評する。その理由とはいったい何か?キーワードは「度胸と愛嬌」、そして「白土三平『サスケ』の"回転稲妻切り"」だというのだが、果たして…。IWJ代表岩上安身による注目のインタビュー!
  • 「世界で唯一の防波堤林、がれきを活かした鎮守の森を作ろう!」 宮脇昭氏インタビュー

    2013-03-11 17:45  
    http://live.nicovideo.jp/watch/lv1296311053月11日(月)21時より、宮脇昭氏(地球環境戦略研究機関国際生態学センター長)インタビューを録画配信!
     本物の森、「鎮守の森」が日本を、地球を救う、と、60年間4千万本の木を植え続けてきた、宮脇昭氏(地球環境戦略研究機関国際生態学センター長)は静かに語り始める。宮脇氏は、御年85歳。しかし、それを全く感じさせないほどエネルギッシュで、未だに現場の第一線で活躍している。
     森作りのスペシャリストである宮脇氏は、自身の長年の研究と実践を活かし、「日本人と鎮守の森ー東日本大震災の防潮堤林についてー」と題した、命を守る森作りを進めている。
     日本人はこれまで、森林を破壊したり焼いたりしてきたが、必ず鎮守の森を作ってきたという。これは世界で唯一の、「ふるさとの木による、ふるさとの伝統だ」と、宮脇氏は先人たちに敬意
  • 過去の三陸大津波の悲劇を教訓に ~「津浪と村」著者・川島秀一氏インタビュー

    2013-03-11 17:32  
    http://live.nicovideo.jp/watch/lv1296299623月11日(月)19時より、「津浪と村」著者・川島秀一氏インタビューを再配信!
    2012年3月9日(金)、宮城県気仙沼市のリアス・アーク美術館にて「『津浪と村』川島秀一氏インタビュー」が行なわれた。リアス・アーク美術館の副館長、川島秀一氏は、2011年5月に、山口弥一郎著『津浪と村』(昭和18年発行)を、石井正己氏と共同編集で復刻した。三陸の津波被害と復興の歴史を記録した重要な資料である同書をもとに、岩上安身が話を聞いた。【IWJ3.11特集ページはこちら】
  • TPPで失われる!?ネットの表現の自由 ~「ネットの自由vs著作権」著者・福井健策弁護士インタビュー

    2013-02-27 18:40  
    http://live.nicovideo.jp/watch/lv128131168「TPPは、知財で稼いでいる一握りの人達を潤す他は、ネット社会の自由が奪われるだけ」本日(2月27日)20時より、知財のエキスパート・福井健策弁護士インタビューを緊急再配信!
     国民的関心事になって久しい印象の「TPP」。農産品をめぐる関税の問題をテーマにその議論が熱を帯びがちだが、米国がTPPで日本に強いようとしているのは“非課税障壁の撤廃”であり、そこに著作権・特許などに関する「知財」という項目が含まれることは意外と知られていない。
     実はこの8月6日、日本国民の視線がロンドン五輪に集中する中、国会はひっそりと、ある国際条約の批准を、世界で初めて決めた。その名は「偽造品の取引の防止に関する協定(ACTA)」。これはTPPの「マイルド版」とも言えるものだが、欧州はその“マイルドTPP”にさえ「NO」を言っ
  • 「戦争はしません。でも、事変はやります」自民党改憲案について、古関彰一氏に聞く!

    2013-02-15 18:29  
    http://live.nicovideo.jp/watch/lv126596704岩上安身による古関彰一氏(獨協大学法学部教授)のインタビューを2月15日20:30より再配信!
    ※本配信は開始30分ほどで会員限定配信に移行します
    再配信するのは、2月12日に行われたインタビューの模様です。
     安倍晋三首相は、1月30日の衆議院本会議で、「まずは、憲法第96条の改正に取り組んでまいります」と述べ、2月8日の衆院予算委員会でも「(憲法改正についての)議論を深めることから始めたい」と呼びかけ、憲法改正に向けて、いよいよ本格的に動き始めた。
     古関教授は、89年に著した『新憲法の誕生』で吉野作造賞を受賞し、また『憲法九条はなぜ制定されたか』(岩波ブックレット、2006年)や『日本国憲法の誕生』(岩波現代文庫、2009年)などを著作に持つ憲法史の専門家である。
     インタビューの中で、古関教授は、自
  • 北朝鮮核実験と米国の世界戦略 孫崎享氏緊急インタビューを生配信!

    2013-02-14 17:50  
    http://live.nicovideo.jp/watch/lv1264707232月14日(木)21時より、岩上安身が孫崎享氏に緊急インタビューを行います。
    2月12日(火)、北朝鮮が2006年10月に続く2回目の核実験を実施しました。これを受け、日本政府は独自の追加制裁を行なうことを決定。アメリカや韓国も北朝鮮を非難する声明を発表しました。国連安全保障理事会は緊急会合を開き、「過去3回の制裁決議に対する重大な違反」と、強く北朝鮮を非難しています。
    他方、北朝鮮は核実験の予定を事前にアメリカに通達していたことも明らかになっています。アメリカは2月4日から韓国と合同軍事演習を行なっており、今回の核実験はそのことに対する抗議だとの見方もあります。
    北朝鮮は、なぜ今のタイミングで核実験を強行したのか。アメリカは北朝鮮をどのように見ているのか。昨年、『戦後史の正体』がベストセラーとなった、元外
  • 「『アル・カイダ』というのは呪文のような言葉」 アルジェリア人質事件について内藤正典教授インタビュー

    2013-02-05 21:53  
     1月23日に行われた岩上安身による内藤正典同志社大教授インタビューの模様を22時30分より再配信!
    ※本配信は開始50分ほどで、会員限定配信に移行します。
    http://live.nicovideo.jp/watch/lv125347576 1月16日に、アルジェリアで起きた痛ましい人質事件について、1月23日、同志社大学の内藤正典教授に話をうかがいました。内藤教授は中東の国際関係や、イスラムと西欧世界との関係に詳しく、本インタビューでは、来日したタリバンの代表団と居酒屋で懇親会を行ったエピソードなどを織り交ぜつつ、イスラムの反発の背景にある、欧米列強による旧植民地への横暴を批判しています。【インタビューの動画記事はこちら】http://iwj.co.jp/wj/open/archives/54705

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