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  • 警察による不当逮捕 震災瓦礫の広域処理に反対する下地真樹氏(阪南大准教授)に聞く

    2013-02-06 00:03  
    岩上安身による下地真樹氏(阪南大学准教授)インタビューを2月6日18時より再配信!
    ※本配信は開始30分ほどで会員限定配信に移行します 2012年12月30日(日)、大阪市内で下地真樹氏へのインタビューが行われた。大阪を中心に、震災瓦礫の広域処理に反対し、市民運動を行なってきた下地氏が威力業務妨害などの容疑で逮捕されたのは12月9日のこと。罪状では、「大阪駅構内を駅員の静止を無視して街宣を行った」とあるが、下地氏は「街宣後JRの駅の構内を通った。構内で街宣はしていない。数十人のグループがいくつかに別れて通った。少なくとも僕は駅員に止められてない。威力業務妨害という被疑事実がデタラメ」と語る。 12月28日に処分保留で釈放された下地氏は、逮捕された当時のこと、留置所の様子などを詳細に語った。また、背景にある瓦礫の広域処理についても言及した。【インタビューの動画記事はこちら】http://iw