ユーザーブロマガは2021年10月7日(予定)をもちましてサービスを終了します

【うしおととら漫画版】あらすじ・ネタバレ・感想~第14章(第7巻)
閉じる
閉じる

新しい記事を投稿しました。シェアして読者に伝えましょう

×

【うしおととら漫画版】あらすじ・ネタバレ・感想~第14章(第7巻)

2015-06-28 21:20
    この記事では、うしおととら漫画版の第14「鎮魂海峡」(第7巻)のあらすじ・ネタバレ・感想についてまとめています。


    【うしおととら漫画版】第14章(7巻)のあらすじ

    うしおととら漫画版の第14章「鎮魂海峡」(7巻)のあらすじです。

    うしおたちは北海道を目指して、函館行きのフェリーに乗船します。

    その船上で、祖父の夢に導かれた伏戸歩と、その祖父の下で働いていたという老人と知り合います。

    かつて歩の祖父と老人が乗っていた青函連絡船は、台風に遭い転覆していたのでした。

    突然フェリーの回りを霧が覆い、転覆したはずの青函連絡船「勇雪丸」が姿を現します。

    亡き祖父であり船長の言葉を追って歩と老人は「勇雪丸」へ。

    二人を追ってうしおととらも、突如現れた幽霊船へ乗り込むのでした。


    続きはコチラ
    うしおととら漫画版7巻のあらすじ・ネタバレ・感想~第14章


    広告
    コメントを書く
    コメントをするには、
    ログインして下さい。