【アイドルマスター ミリオンライブ! シアターデイズ】(ミリシタ)に自分が期待すること
閉じる
閉じる

新しい記事を投稿しました。シェアして読者に伝えましょう

×

【アイドルマスター ミリオンライブ! シアターデイズ】(ミリシタ)に自分が期待すること

2017-06-11 22:07
    おはこんにちばんは。バウアーです。

    アイマス界隈で話題を呼んだ、ミリオンライブの新作アプリ、
    通称ミリシタの発表。
    事前登録者が100万人を突破し、PVだけでなく、
    紹介記事がゲーム雑誌に掲載されて徐々に盛り上がってきている。
    当然、ツイッターのTLにも様々なPの皆様の反応が呟かれている。

    自分も呟きたいことはある。
    だけど、それはとてもシンプルなこと。

    「良きゲームであってくれ」

    追加キャラクターの「桜守歌織」と「白石紬」。
    この二人が参加することで、ミリオンオリジナルのキャラは39人。
    丁度サンキュー(39)の人数になった。
    さらに劇場の事務員として、「青葉美咲」も登場。
    まあこれらは狙っていたとしても。

    現時点での紹介VTRを見る感じだと、デレステのようなリズムゲームと、
    Pとアイドルとのコミュニケーションがミックスされている印象。
    本家原作を強く意識している印象がとても強いです。



    で、これらのPVや現時点での情報を聞いてのバウアーの印象ですが、
    自分の中で思い描いたミリオンのゲームに近い、と感じています。

    自分はアーケード時代からアイマスコンテンツに触れてきました。
    毎週のプロデュースに100円玉を投じ、
    毎週必死にレッスンやオーディションを
    勝ち抜いていた懐かしい記憶があります。

    そんな記憶があるせいか、シンデレラガールズやミリオンライブでも
    本家ゲームのシステムベースでゲームが出ないかと思っていました。
    特に、CGで動いているアイドルを目の前に
    コミュニケーションを図るというのがポイントです。

    いくら選択式のコミュパートがあっても、相手がイラストベースだと、
    自分はどうしても二次元感を強く感じてしまいます。
    ですが本家アイマスは、3Dキャラで動いてくれる。
    立体感があって、そこに本人がいるという感覚を味わうことができる、
    3Dの魅力を最初に押してくれたゲームでした。
    その感触を、このミリシタが自分に与えてくれると自分は期待しています。

    と、つらつらと書きましたが、現実がその通りになるとは思っていません。
    バンナムの開発陣の匙加減一つでゲームはどうとても転ぶのですから。
    考えたくもないですが、クソゲーになることだって十分に考えられます。

    だから自分はシンプルに、このゲームに期待するの

    「良きゲームであってくれ」

    それだけです。
    広告
    コメントを書く
    コメントをするには、
    ログインして下さい。