バウアーのツイートから発生した騒動についての謝罪
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バウアーのツイートから発生した騒動についての謝罪

2019-07-20 21:20

    おはこんにちばんは。
    バウアーです。

    この度は2019年7月13日に投稿した
    自分のツイートが多くの方々の騒ぎの原因となり、
    申し訳ございませんでした。
    誰も傷つかないようなツイートだと思ったツイートが、
    ここまでの規模にまでなるとは想像もせず、
    ただただ騒動が膨らんでいくことに恐怖を覚えました。

    またその一方で、
    自身の質問箱に様々な質問が雪崩のように押し寄せ、
    一つ一つに対応しているうちに感情的な回答をし、
    より騒ぎを大きくしてしまったことも、
    併せて謝罪の意を表したいと思います。

    今回はどんな経緯であのツイートをしたかを
    釈明させていただきます。

    ~発言の経緯~

    あの時の自分はバンナムフェスの開催情報を知り、
    とても舞い上がっていました。
    フェス形式とはいえ、
    願っていたアイマス合同ライブが実現したも同然のイベントが決まり、
    嬉しさでいっぱいでした。
    その嬉しさをツイッターに投稿し、
    そこでツイートを止めれば良かったのですが、
    舞い上がった自分は例のツイートを投稿してしまいました。

    あのツイートは単にアイマスコンテンツへの
    愛を叫んだだけのツイートのつもりで、
    誰かを傷つけるような目的は一切ありませんでした。
    しかしどんな発言が人の怒りを買うかが分からないのもSNS。
    最初はリツイート&いいねの数が見る見る増え、
    普段のツイートには無い現象を目の当たりにし、
    嬉しさと不安が入り混じっていました。

    そしてリツイート&いいねが増えていくと、
    賛同する方からのメッセージだけでなく、
    反論する方からの引用ツイートや
    質問箱への投稿も増えてきました。
    いったいどんな内容で反論されているのかは
    後のテーマ別記事で掲載予定ですが、
    兎に角ツイートへの反論が次々と
    質問箱に舞い込んできました。
    自分はそれらに対して
    素直に自分の気持ちをぶつけた回答を返したものの、
    感情的になりヒートアップした自分の回答は
    いつしか支離滅裂なものとなり、
    振り返ってみると一貫性が無いことに気付かされました。

    またこの謝罪記事自体の投稿が遅れたのも、
    自身の未熟さがありました。
    傷つけるつもりもないツイートにしろ、
    直ぐに謝罪ツイートを投稿すべきだったのに、
    自分の中で納得がいかないままで
    謝罪することに強い抵抗感がありました。
    こんな抵抗感のあったままでは、
    謝罪そのものも意味を成さないと感じ、
    自分の中の落としどころを見つけてからでも
    遅くないだろうと思ったのです。
    騒動が大きくなってからの謝罪記事の投稿は、
    今回のツイートで怒った方々の怒りを
    さらに買うことでしょう。
    それは自身の未熟さが生んだ軽率な行為の代償として、
    受け止める所存です。

    ~今後について~

    今回の騒動の元となったツイートに対して寄せられた質問、
    ご指摘についての分析記事や寄せられた質問への回答記事を
    連載していく予定です。
    傷つけるつもりのないツイートのどこに落とし穴があったのか。
    また寄せられた各種質問への回答をテーマ形式で
    まとめた形で掲載していきます。

    それでは今回はここで失礼いたします。


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