THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS 7thLIVE TOUR Special 3chord♪ Funky Dancing! ライブ感想(楽曲編)
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THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS 7thLIVE TOUR Special 3chord♪ Funky Dancing! ライブ感想(楽曲編)

2019-11-17 23:01

    おはこんにちばんは。
    バウアーです。

    前回記事では個人的に目立った声優さんを
    いつもの形式でセレクトしました。
    ですが今回は曲にスポットを当てた形の記事となります。
    いつもなら声優さんのみでしたが、
    今回は趣向を変えて楽曲で記憶に残ったものを記事に起こしてみました。

    いつもは出演者へスポット当てていますが、
    今回は楽曲でも語りたいことがあります。
    楽曲そのものへの素晴らしさと、
    懐かしさが蘇った内容となります。

    それでは前書きはここまでで、早速行きましょう。

    ・ミラーボール・ラブ

    絶対に来るだろうと思っていましたが。
    まさか頭から来るとは思ってませんでした。
    CD化の曲でありながらデレステイベで認知されて間もない曲。
    してノリ易さもある。
    オープニング曲として会場を暖める曲として、
    誰もが入りやすい曲だと生で聞いて感じました。

    ・さよならアンドロメダ

    楽曲披露にあたって、
    会場演出をどうするかが常に問われる演出の方々が考え抜いた答えが、
    センターステージの柱のLEDボードに歌詞を出すという演出。
    ふーりんを始めとした方々が円形ステージに変形したステージに座りながら歌い、
    切なさがより高まったのは確実です。
    言うならば、
    真面目に歌詞表現を出した「Tomorrow Program」といった所でしょうか。

    ・バベル

    デレステでのドラマ、
    水と油のような二人が交わりあった出来上がったカッコよさ満点の曲。
    そして実際に披露されたのはダンサー盛りだくさんのオープニングで始まり、
    その後に楽曲で沢山のPの皆様を魅了しました。
    分かってはいましたが格好良すぎです。
    あのお二方は。

    Needle Light

    自分はこの曲が特に特別な曲だと思っていました。
    昨年の6thナゴド公演でも長島さんと田辺さんは組み、
    Nation blue」を披露していました。
    ですがまだあの頃はメンバーの立場としては、
    合同曲要員の域をまだ出ていないようにも感じていました。
    ですが今度は「サイバーグラス」として、
    曲を引っ提げて再度ナゴドに登場。
    自分達の魅力を、
    自分達の曲で知ってもらえる機会がようやく巡ってきた。
    こんなに嬉しいことがあるでしょうか。

    EZ DO DANCE

    これこそ真のサプライズ。
    誰も出ると少しも予想していなかったDJ KOOさんの登場。
    そして楽曲は[EZ DO DANCE]。
    TRFの楽曲の中でもダンサブルな曲を持ってきました。
    世代的にモロにヒットする曲ということもあり、
    これまで参加してきたライブの中でも指折りの盛り上がりが自分の中にありました。

    世代ではない人からしたら、
    ノリの良いダンスソングが来たと思われたかもしれません。
    ですが一方で頭が馬鹿になる位に盛り上がった自分がいました。
    そして二日目のDJタイム。
    まさか他のTRFのヒットソングを持ってくるとは、
    これまた思いもしませんでした。
    TRFが音楽番組に出る度に盛り上がっていた、
    ミーハー丸出しの昔を思い返してしまいました。

    これまで何度となくアイマスライブに参加しました。
    ですがまさかこんな知名度抜群の方がサプライズ登場するとは。
    ツイッターのトレンド独占もそうですが、
    やはりDJ KOOさんのブランドの高さは本物だと思いました。

    今回を期にシンデレラガールズの知名度がアップし、
    より新規の人が集まればと思います。
    色んな窓口からアイマスライブに来られる方がいますが、
    こういう形で入ってくるのもアリですね。

    次の大阪公演でもサプライズ出演者が出るのでしょうか。
    発表済みの出演者の方々も楽しみですが、
    サプライズ出演者にも目が行ってしまいます。
    ですがここは変にハードルを上げずに、
    大阪公演を待ちたいと思います。

    今回はここで筆を置きます。
    次回はまた別テーマで記事を書く予定ですので、
    またよろしくお願いいたします。


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