ダイマを受けましたので自分なりにダイマ継投してみます。(池袋晶葉編)-12
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ダイマを受けましたので自分なりにダイマ継投してみます。(池袋晶葉編)-12

2020-01-15 22:01
    おはこんにちばんは。
    バウアーです。

    アイマスアイドルの
    ダイマ継投記事シリーズの第12弾です。

    今回は「池袋晶葉」にスポットを当てます。





    シンデレラガールズには天才肌アイドルが色々いますが、
    機械工学の天才は彼女のみでしょう。
    いつも何かしらのロボット作りに精を出していて、
    何か改造できるものがないかと事務所を散策する。
    一見するとアイドル色が薄い様にも感じますが、
    まずは掘り下げてみましょう。

    ①出会いもロボット作りから

    根っからのロボット作り好き。
    それはデレステのコミュでも伺えます。
    夜遅い公園でロボット製作に打ち込んでいると、
    日没したのも忘れて製作し続けている彼女の姿が。
    この熱意は誰にも負けないものがあります。




    ②畑違いでも変わらない自信家の姿勢

    彼女はしきにゃんのように、
    何でもこなせる方ではないでしょう。
    白衣着てロボット製作に打ち込む。
    ダンスだの歌だののレッスンを受けた事はゼロ。
    初めてのレッスンで見せた姿は如何にも初心者。
    だけどPの一言で一気に気分は急上昇。
    将来があると言われたら気分上々。

    勘違いと言われたらそこまでかもしれませんが、
    これくらい勘違いしていた方がアイドル向きかもしれません。
    何が受けるか分からないのが芸能界。
    彼女位の自信家は寧ろ歓迎すべきでしょう。

    ③メガホンこそ彼女の武器

    カード絵を見ていると、
    彼女ならではの武器があることに気付きました。

    それは「メガホン」。
    ライブだからアイドルが持つのはマイクだと思いきや、
    メガホンを使って自らの声を届ける。
    これには独自色を感じずにはいられません。
    恐らくは彼女お手製の改造メガホンでしょう。
    どのメガホンよりも声が届き、
    かつハウリングもしない高性能メガホン。
    メカのスペシャリストならではの武器です。





    もし今後声優さんが付いたら、
    その時はすぐにでもメガホンを持ってアピールしてもらいたいです。
    ロボット作りが特異な彼女にとってみれば、
    改造メガホンづくりもお手の物でしょう。
    高性能メガホンでファンに声を届ける姿。
    それはそれはダイナミックなステージでしょう。

    まとめ:
    畑違いかもしれないが、
    持ち前のポジティブシンキングでアイドル世界でも
    自らの姿勢を崩さない一貫性を持っている。
    そして才能を生かしたメガホンやロボはアイドルとしての
    独自色を生み出すことに成功し、
    だからこそ彼女も彼女でアンタッチャブルな
    アイドルの立場を築くことに成功しています。


    自分が持てる知識、
    ダイマしてくださった
    Pの皆様から受け取りました知識をベースに
    池袋晶葉のダイマ継投をしてみました。
    これで彼女の魅力が伝われば、
    より一層輝くことでしょう。

    次回は「奥山沙織」を
    ピックアップ予定です。
    次回の記事を楽しみにしてください。
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