ダイマを受けましたので自分なりにダイマ継投してみます。(ナターリア編)-14
閉じる
閉じる

新しい記事を投稿しました。シェアして読者に伝えましょう

×

ダイマを受けましたので自分なりにダイマ継投してみます。(ナターリア編)-14

2020-01-21 22:10
    おはこんにちばんは。
    バウアーです。

    アイマスアイドルの
    ダイマ継投記事シリーズの第14弾です。

    今回は「ナターリア」にスポットを当てます。





    デレマス初期から登場し、
    地球の裏側のブラジルからやってきた女の子。
    わざわざこんな極東の国までやってきて、
    アイドル活動を目指すだなんて、
    その心には大きな決意があることでしょう。

    昨年のデレ7thナゴド公演にて
    生田輝さんがこずえちゃん担当の花谷麻妃さんと一緒に
    初のステージを披露。
    大きな反響を呼びました。
    長年の苦労というか、
    遂にここまで来たかという感動がそこにはありました。

    話をナターリアに戻しましょう

    ①14歳のプロポーションとは思えない

    誰もが担当アイドルのプロポーションを
    チェックすると思います。
    胸のあるなしやお尻のあるなしに関係なく。

    そんな中でナターリアは14歳にしてかなりの
    プロポーションの良さが目立ちます。
    カード絵柄でも14とは思えないほどの良さを見せつけ、
    グラビアアイドル路線で売れることを確信させるほどの
    良さがあります。
    持って生まれたボディーは時にズルいと感じさせますが。

    ②天真爛漫がそのまま生きているよう

    彼女のチャームポイントは何といっても明るさ。
    あって間もないPに対しての接近距離がいきなり近い。
    それはもう友人以上に近づいて近づいて、
    こっちが笑顔になってしまうほど、
    彼女の太陽のような笑顔の影響力と距離感の近さは
    凄いものがあります。
    100%レベルで人を疑わない彼女だからこそ、
    悪い人に騙されないようにと守りたくなってしまいます。





    ③とはいえホームシックにもなる

    明るさが売りの彼女ではありますが、
    やはり遠い国からやってきたこともあり、
    ホームシックに陥ることも。
    いつも誰かと一緒にいる。
    いつもPと一緒にいる。
    それはきっと彼女なりのホームシック対策でもあり、
    寂しがり屋の裏返しなのかもしれません。

    そういう点では、
    ユニット「ソル・カマル」でライラと組んだのは、
    太陽と月のペアでバランスが取れている上に、
    常に一緒のパートナーがいるので寂しくなることは少ないでしょう。
    デレステ内でのコミュでも、
    二人は仲良しであることが伺えるシーンが沢山あります。





    まとめ:
    地球の裏側からやってきた天真爛漫アイドル。
    日本のアイドルに憧れて起こして行動力、
    笑顔を常に振りまいて周りを明るくする太陽のような笑顔、
    そして反面寂しがり屋な部分。
    こんなにパッションさがあり、
    キュートさも持ち合わせているアイドルを
    好きにならない人がいるでしょうか。
    是非とも彼女に一票を!
    そう言いたくなるPが多いのも、
    納得できます。

    自分が持てる知識、
    ダイマしてくださった
    Pの皆様から受け取りました知識をベースに
    彼女のダイマ継投をしてみました。
    これで彼女の魅力が伝われば、
    より一層輝くことでしょう。

    次回は「杉坂海」を
    ピックアップ予定です。
    次回の記事を楽しみにしてください。
    広告
    コメントを書く
    コメントをするには、
    ログインして下さい。