ダイマを受けましたので自分なりにダイマ継投してみます。(遊佐こずえ編)-17
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ダイマを受けましたので自分なりにダイマ継投してみます。(遊佐こずえ編)-17

2020-01-24 21:51
    おはこんにちばんは。
    バウアーです。

    アイマスアイドルの
    ダイマ継投記事シリーズの第17弾です。

    今回は「遊佐こずえ」にスポットを当てます。




    群雄割拠のシンデレラガールズ年少層。
    その中で一番不思議な雰囲気を持つのがこずえです。
    小梅ちゃんしか見えていない「あの子」が見えている?
    ソリで滑って前転360度回転で着地?
    ファンタジー劇でまさかの魔王役?
    兎に角型にはまらないのがこずえちゃんだと
    思っています。
    第8回総選挙で花谷麻妃さんが担当声優となり、
    声が付いて勢いづいています。

    それではアピールポイントを整理しましょう。

    ①出会いから掴み処が無い

    こんな出会いはそうそうあるものではありません。
    デレステコミュにてPが寝ていたら、
    いつの間にかこずえが傍に。
    そのままスカウトの流れになりますが、
    こんな突発的な流れの出会いを幼少の彼女が
    やってのける。
    のっけから規格外さを感じずにはいられません。

    ②隠された能力

    モバマス四コマにて、
    彼女の隠れた才能が明らかになりました。
    それは暗記能力。
    ドラマの台本を全て覚え、
    諳んじることが出来る。
    デレステコミュでは突如脚本変更があったのに、
    それを全て短時間で覚えて演じられる。
    大物脚本家から才能を認められるほどでした。





    いつも眠たそうにしている女の子に、
    こんな才能が眠っていたとは誰も思わなかったでしょう。
    だからこそ周囲の人間を驚かせることが出来たのです。
    もしかしたらまだまだ隠れた才能があるかもしれません。

    ③とはいえPといっしょにいたい

    こずえは掴み処の無い上に才能が豊か。
    ですがアイドルデビューのきっかけとなったPとは
    離れたくない。

    前述の大物脚本家から引き抜きを掛けられても、
    こずえはPと一緒にいる事を自分で選びました。
    楽しい世界へ導いてくれた人と、
    楽しい時間をもっと一緒に共有したいのか、
    或いは隠れた寂しがりの部分が出たのか。
    いずれにせよ、
    彼女は年齢相応の精神面があることは間違いなく、
    それがこずえの現時点での人間性と言えるでしょう。

    まとめ:
    眠たそうな顔が印象的な女の子。
    しかし侮るなかれ。
    大物女優になれるほどの才能を隠し持ち、
    業界人も認める程。
    才能に溢れた年少アイドルは沢山いるシンデレラで、
    抜群の独特な雰囲気を携えたキュートアイドルが
    遊佐こずえなのです。

    自分が持てる知識、
    ダイマしてくださった
    Pの皆様から受け取りました知識をベースに
    彼女のダイマ継投をしてみました。
    これで彼女の魅力が伝われば、
    より一層輝くことでしょう。

    次回は「栗原ネネ」を
    ピックアップ予定です。
    次回の記事を楽しみにしてください。
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